数年ぶりに再会した元彼女と不倫関係に

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前回のお話ご評価いただきありがとうございました。書くの結構面白くなってきました。

先日投稿させてもらった「たかし」です。

高校時代の彼女と再開して関係を持つことに成功しました。

旦那とのSEXを禁止して週3位でオ〇二ーの報告をさせてます。

最初は「昨日しました。」とかだけだったけど、段々具体的に書けるようになってきました。

「この前の事思い出して昨日の夜オ〇二ーしました。乳首がすごく感じました。前みたいにいやらしく舐めて欲しい。言われた通りクリも皮をむいて触りました。固くなるって言ってたのわかりました。最後は乳首とクリを触りながらイキました。前より濡れてる気がする。恥ずかしいよ。。」

硬いけどこんな感じですw

次の週末会うことになってたので、オナ禁の指令をだしました。

「次に会うまでオ〇二ー禁止ね。やったの判ったらノーパンで歩かせるからよろしく!!」

「わかった。メールはしてもいい?」

少し焦らすようなのやり取りはしましたが、ホントにオナ禁してるみたいでした。次回どれだけ乱れるか楽しみですw

当日です。ナオコはやってきました。服装は黒のワンピにカーディガン。昔から派手な服は着なかったけど、今も変わらずって感じでした。

とりあえず居酒屋へ。酒弱い癖に好きなんだよなー。ほろ酔いになったところでオナ禁の話へ。

「ねぇ。この一週間ホントにしてないの?」

「・・うん。一応我慢したよ?ノーパンとか恥ずかしいし。。」

「まぁ。俺から振っといてなんだけど確認しようもないしねw」

「えっ?信じてないの?すごく辛かったんだけど?」

「だってさっき一応ってさ。」

「いや、それは、、」

「アウトだろ?」

「してはないけど旦那に誘われて。。」

「したのか?」

「体調悪いって断ったけど。口でした。。」

「それはアウトだね。。オナ禁破るより罪が重いよ。罰として今からトイレでパンツ脱いで来い。」

「え!?嘘?無理だよぉ。」

「だってムカつくし。嫌ならもっと恥ずかしいの考える。」

「・・・わかった。」

ナオコは席を立ちトイレへ。ホントに取ってきたw

「恥ずかしいよぉ。。」

「ホントに脱いできた?貸してパンツは俺が預かる。あと証拠にスカートめくって?」

「えっここで?無理だよぉ。」

「他からは見えないからさ。それとも他の事にする?」

ナオコは周りを気にしつつスカートをめくる。

「・・もぉいい?」

「ダメ。マ〇コまでみせて。」

「ぃや。じゃぁはやく見てぇ。。」

「もっと足開いてよ?早く見て欲しいんだろ?」

ナオコはうつ向きながら、足を広げる。(他からは絶対見えないと思うんだけどなー。)

「マ〇コ見られたくて、居酒屋で股広げていやらしいね。もう垂れて来てるんじゃない?スカートに染みできちゃうよ?」

「ぃや。そんなこと言わないで。もうお店でようよぉ。」

「したくなって来たの?この酒飲んだら行こうか。。」

太もも撫でながら10分位いたかな?ナオコも限界っぽいし店をでました。

後ろからみたらお尻の辺りにシミが出来てて、指摘すると「ぃや。見ないで。。」と言ってうつむいてしいました。(やりすぎたかな・・?)

心配したけど、店を出たら腕くんできたから問題なさそう。そのままホテルへと思ったけどムラムラしたので。

「ねぇ。旦那に口でしたんだよね?俺にもしてよ。」

ってビルの死角に連れ込みました。

「こ、ここでぇ?」

「ナオコのいやらしい所、見て興奮しちゃったしさ。旦那の件もこれでリセットという事で。」

ナオコは、黙ってひざまずきチ〇ポを舐める。(これは昔もやらせたから余裕なのだ。)

この前教えた通り隅々まで舐めてから口に頬張る。

「すごく気持ちいいよ。ナオコも自分でしてもいいんだよ?」

「ん。ん。。」

流石にムリらしく咥えたまま首を振っている。

「もぉイキそう。全部飲んでくれる?」

「ん。うん。」

「イクっ」

脈打ちながらナオコの口に放出。ナオコは裏筋も撫でて残らず飲んでくれた。

「ん・はぁはぁ。すごくエッチな味。舐めててすごく濡れて来ちゃった。」

「ありがと。すごく良かった。この後めちゃくちゃ頑張るよw。」

そんな寄り道をしつつもホテルへ到着。(コンビニで買い物とかさせれば良かった。)

「さっきさ。口でしてたら濡れたって言ってたよね。もう大丈夫なの?」

「・・あれからずっと濡れてる。。」

「みせて?」返事を聞く前にしゃがんでスカートをめくる。愛液が垂れた跡が膝の裏までついていた。寄り道したから忘れてたけど、ずっとノーパンで歩いて来てたんだった。。

「凄いね。これならスカート上げなくても確認できたね。歩いてて気が付いた人とかいるんじゃない?」

「っえ。。恥ずかしいよぉ。」

「ナオコさ。歩き回るだけでこんなに濡らしちゃって、ホントに恥ずかしいの好きなんだね。言われた通りにオナ禁して、嫌がってたノーパンまでしちゃってさ。ホントドMの変態だね。」

「ぃや言わないで。。」

「いいの?ホントは言われるだけで感じて、今もいやらしくマ〇コから汁垂らしてんじゃないの?」

「ぁあ、でもぉ・・。」

「ナオコは変態ドMだから、いやらしい事言われたり、見られたりすると感じるんだよ。今もすごくエロイ顔してる。ホントはもっと無理な事言われるの期待してるんだろ?ナオコのエッチな所全部見せてよ。どうして欲しいか言ってごらん?」

「はぁ・・ぁ。ったかしにエッチな事言われると凄く興奮する。。はぁ・・恥ずかしい所見られると、、頭おかしくなっちゃいそうになる。。」

「じゃぁさ。今日もナオコのいやらしい所、いっぱい見せてよ。そしたらこののびしょびしょになったいやらしマ〇コを、さっきしゃぶってたチ〇ポで犯してあげるよ。今日は恥ずかしいから無理とか言っちゃダメだよ?」

「・・・ぅん。たかしに見て欲しぃ。」

この時点でナオコの顔は赤くなって、目もとろッとしてる。ほんとに感じやすい女。

「脱いで全部みせて。」

「・・・うん。」

脱がせてソファに座らせる。

「足開いて。」

「っえ。。」

「見て欲しいんでしょ?足開いて自分でしてる所、見てあげるよ。」

「ぇえ。。でも。。」

隣に座って囁く。

「報告のメールくれるよね。文章だけじゃイメージ湧かなくてさ。見たいと思ってたんだよ。見せてくれたら思い出して俺もオ〇二ーできるから。」

「・・うん。」

また囁く。「いつもどうするの?」

「・・乳首。。触られるの想像して。。」

ナオコの指が乳首を転がす。

「ぃやっ。あっ。あっ。」

「いやらしいね。固くなって来てるの分かるよ。」

「ああ。ああっ、あっ。」

完全にドMw。俺の目見ながらどんどん指の動きをはやくしていく。

「ぁああ。ダメっ。イクかも。。」

「乳首で?そんな淫乱なやつ見た事ないけど?」

「いやっ。ああぁ。。。あっ。ぁぁ。」

「いやらし女だな。いつもそうなの?」

「っ違う。あっ。見られてて。。」

「じゃあ、次は?」

「あっ。っや。クリトリスを。。」

「見せて。」

言われるがままにクリをいじりだす。自分で剥くのも忘れない。

「ああっ。いやっ。ああ。欲しいよぉ。触ってよぉ。」

「いつもそんなに激しく動かすの?」

「ぃやあぁ。わかんない。ああ。お願い触ってぇ。」

「いいよ。そのまま続けて。」

ナオコの前に座り様子を眺める。

「指で犯して欲しいの?」

「ああっ。そぅ。お願い犯して~。」

指2本スルッと入って行く。ゆっくり、わざと音が鳴るように動かす。

「ああ。凄いドロドロ。音聞こえる?」

「ああっ。ああああ。そこだめぇ。出ちゃうよぉ。」

ナオコの中の固くなった所をゆっくり刺激する。

「ここ?いいよ出して。恥ずかしいね。オ〇二ーしながら漏らすの?」

「いやっ。いやっ。だめっ。だめっ。ああ。ああああ。」

イったあとも、指をきゅうきゅう締め付けてくる。

ナオコは横になり、はぁはぁ言いながら。震えている。

「すごく可愛かったよ。」

「あぁ。すごく感じた。。はぁはぁ。っあ。」

ナオコがちょっとぐったりしてるので、抱いてベットへ。

休憩がてら、キスしたり、ナオコの体を撫でてあげる。舌も積極的にからませてくる。

「はぁはぁ。っあ。」

時々ぴくっってするけど、落ち着いて来たから声を掛ける。

「どお?恥ずかしい所、沢山見られちゃったね。」

「うん。。途中からもぅわかんなくなちゃって。」

「すごくエロかった。チ〇ポめちゃくちゃ固くなったよ。」

そう伝えるとナオコは、手でチ〇ポを触りだす。

「すごい。固くなってる。嬉しぃ。」

「またしゃぶってくれる?」

「うん。たかしも気持ちよくなって。」

すごくエロイふぇら。俺がゆっくり動かすからか、真似して焦らして来る。

指も根本の部分をいやらしくこすって来る。

「ああぁ。すごく気持ちいいよ。しゃぶってる顔もいやらしいね。」

「もぉ、欲しいよぉ。」

「いいよ。!?また上にくる?」

「うん。たかしも感じて欲しぃ。」

「じゃあ今日は、ナオコが感じてる所、じっくり見てるよ。ナオコがエロいと俺も興奮するから。」

「あぁ。言わないで、、意識しちゃうよぉ。」

「片膝立てて俺に入れるとこ見える様にいれて。」

「ぃやぁ。」

ナオコがゆっくり腰を落としていく。(ゴムとかもーいいんだね?)

「ぁあ。んっ。気持ちいいよぉ。」

「ほら、奥まで。」

「っあ。あん。はいったぁ。。」

ナオコの中は凄かった。チ〇ポにまとわりつく感じ?

「ナオコのマ〇コいやらしね。入れてるだけで気持ちいいよ。自分が気持ちいいようにゆっくり動いてごらん。」

「あっ。あっ。あん。。」

ナオコは、クリトリスを俺の腹に擦り付けるようにゆっくり腰を動かす。

「あっ。だめっ。」腰を止め何か我慢してる。

「なにが?」

「っあ。ここだめぇ。でちゃぅ。」

俺は腰を少し浮かせ亀頭で、刺激する。

「いやっ。だめっ。だめだよぉ。。。っあ。ああ。いやぁぁぁ。」

じわーっと腹に温かい汁が流れてくる。

「また出ちゃったの?いやらしいなー。」

俺はそのまま、更に刺激する。

「いやっ。いやっ。だめぇ。また出ちゃうよぉ。。っあ。ああぁ。」

「まだ出るねぇ。」

「いやぁぁ。」

ナオコは、こちらに倒れこみはぁはぁしている。

「3回も漏らして、恥ずかしくないの?」

「ぃやぁぁ。」

「今度はそのまま、そのいやらし顔みせてよ。」

そう言って、下から突き上げる。

「あっ。いやっ。あっ。あん。ああ。」

「ほら、エロイ顔してるぞ?マ〇コ気持ちいいのか?」

「ああっ。っあ。ぃやっ。マっ、マ〇コ気持ちいい。」

「だよなー。オ〇二ーみせて、3回も漏らして、今もいやらしい事口にして。ホント淫乱だよなー。」

「いやぁー。っあ。っあ。わかんない。わかんないよぉ。」

バチッ。ナオコのケツを叩く。

「ああっ。」

「これも感じるのか?」

バチッ。

「ああっ。お尻気持ちいいよぉ。っあ。っあ。」

ナオコは、はぁはぁしながら、「もーだめだよぉ。」

「俺まだイケてないけど?」

「おかしくなっちゃうよぉ。」

「前もいったじゃん。おかしくなるまで犯すって。」

「あぁ。ああ。。いいの?」

「ああ。好きなだけ感じて、壊れるとこみせてよ。」

そう言って今度はナオコを四つん這いにさせ後ろから犯す。

「ほら、判るだろナオコのマ〇汁でシーツべちゃべちゃだぞ。」

「あっ。あっ。いやっ恥ずかしぃ。ああっ。お尻叩いてぇ。」

バチッ

「ああっ。もっとぉ。」

ナオコのマ〇コが叩くたび締め付けてくる。

「ああ。いやぁ。いくぅ。いっちゃうよぉ。」

首振りながら喘いでる。

「俺もイきそう。」

「ああ。ぃやぁ。中はだめー。」

「もー無理じゃない?」

「ああっ。あん。飲むからぁ。口にちょうだぃ。あああ。もーだめー。いっちゃうー。っああっ。」

「ほら口開けろ。」

四つん這いのナオコの前にチ〇ポを差し出す。

ナオコが咥えたタイミングで俺もギブ。どくどく。二回目なのによく出るw。

ナオコは飲み込めず。口の中で精子転がしてる。

ここ2回で、相当エロイ女になってしまった。。

精子飲み込んで、はぁはぁしてる。

2時間たっぷり楽しめました。

予想以上の変態っぷりで嬉しい限りだけど。

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