数々の女性と体験を重ねた男の話3 セフレ化したクラスメイトとヤリまくる

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めちゃくちゃお久しぶりです。どうも。

改めて簡単に人物紹介

俺:健人(仮名)。よく可愛いと言われる中性的な見た目。

瑠美:めちゃくちゃ優等生だが、実はかなりの変態。

美愛:吹奏楽。めちゃくちゃラブラブの彼氏持ち。可愛い。

瑠美との初セックスから、俺と瑠美は中学生ながら幾度となく体を重ねた。

もちろん、毎朝のトイレでのイカせ合いは終わっていない。

ある日の朝、俺と瑠美はいつも通り早く来て男子トイレの個室でイチャイチャしていた。

瑠美「はぁ、、、はぁ、、、はぁ、、、っん!ジュポジュポ、、、、ジュルルル、、、」

「あああぁ、、、、きもちい、、、やばいね、、、やっぱり、、、あの優等生にこんなことしてもらってるなんて笑」

瑠美「恥ずかしいから、、、んッ、、いきそ?おっきくなってきた、笑」

「うん、、、、そろそろ出るかも、、、あ、、あ、あああ、、きもちいぃぃ、、」

瑠美「いいよ、、出して、、飲むから」

「リョウッッカイッ、、、、、イク、、、イクっ!」

「ドピュッ、ドピュッ、ドピュルルルル、、、」

瑠美「キュポンッ、、、濃いねぇ、、いつもいつも笑」

「思春期だからかな?笑

今日って瑠美部活ないよね?うち来ない?」

瑠美「彼氏いるっつーの笑でも、いいよ!瑠美も久しぶりにしたい!」

「おっけー笑」

俺と瑠美は何事もなかったかのように教室に戻り、皆が来るのを待っていた、、そう、、、いつも通りだと思っていた。

昼休みになり、後ろの席の美愛が小声で話しかけてきた。

美愛「ねぇねぇ、、、、健人さぁ、、、もしかして朝瑠美と変なことしてない?」

「ブハッ、、、、」

あまりに突然の一言に俺は思わず飲んでた牛乳を全部机の上に吹き出してしまった。

もちろんクラス騒然(笑)

仲のいい男子からは笑われ、女子からは心配された。

美愛「今日放課後ちょっと話したいことあるからいてね!」

「えぇ、、、、(脅されるのかな?、、瑠美に言った方がいいのかな?)」

放課後になり

美愛「おまたせ〜!部活長引いちゃって、、、」

「この後予定あるんだけど、、、」

美愛「なに?瑠美とヤるの?」

「声でけーって!」

美愛「図星なんだぁ、、、、今日たまたま吹部の朝練で早く来てトイレいこうとしたら変な声聞こえるから、よく聞いてみたら健人と瑠美だった笑瑠美彼氏いるよね?」

「、、、、話ってなに?」(内心ドキドキ)

美愛「あたしに彼氏いるのも知ってるよね~」

「うん、めちゃくちゃ仲良いしな」

そう、、、彼氏とは普通に仲が良かったのだ。

美愛「なんか、最近すごい身体触られるんだけどさ〜?男ってそんなにヤリたいもん?」

「ま、、、まぁ、、、そうなんじゃない?特に美亜なら(ボソッ)」

美愛「何それ!可愛いってこと~?(ニヤニヤ)」

あざとい笑顔で俺の目を見つめてくる。

「そこまでは言ってねー笑で、どしたの?」

美愛「いや〜、別にやるのはいいんだけど、、、私まだやったことなくてさ(苦笑)」

「(まじか!)てことは、、まだ処女なの?笑」

美愛「笑うな!笑、、、、でさ、、、そのー、、怖いんだよね、初めて同士って、、、」

「みんな初めはそうでしょ~笑なに?俺に横で見てて欲しいとか?笑」

美愛「違うわ!、、、〜ほしぃ、、、」

「へ?なんて?」

美愛「私とセックスしてほしい、、、」

「はっ!?」

美愛「声でかい!」

「ごめん、、、なんで?」

美愛「いや、、、健人普通にめちゃくちゃ顔タイプだし、今の彼氏に告られる前好きだったから、、、」

「そ、そうなんだ、、、(美愛とヤレんの!?でも、、バレたら色々やばくね?彼氏に殺されねぇ?)」

美愛「やってくれるよね!断ったら、瑠美とのことみんなに言うから!動画あるからね!」

「、、、、」

美愛「お願い!1回だけ健人としたいの」

「わかった、、、いつ?」

美愛「ちょうど1週間後。生理もないし、部活もないから、、、」

「わかった、、、もういい??」

美愛「うんっ!瑠美と楽しんでね!」

「うるせえ笑」

瑠美「おそいよ!どんだけまたせるの!」

「ごめんごめん笑溜まってんの?」

(’-‘)ノ)`-‘)バシッ

「痛い痛い、、あ、そうだ、美愛とやることになった。」

瑠美「はぁっ!?あんた美愛にまで手出したの?笑」

「違うよ!美愛からヤろって。俺らの朝のやつ見られてて脅された。」

瑠美「え、まじ?相手が私って言うのもバレてる?」

「ガッツリ笑」

瑠美「終わった、、、」

「それを広めない代わりにセックスしてほしいってさ、」

瑠美「んー、、、よくわかんないけど、腰抜かせてきて!健人の虜にすればもう脅されないはず!とりあえず、今日は楽しも?いっぱい中に出していいから、、、///////」

そう、瑠美は俺とセックスした後に今カレと初セックスをしたのだ。しかも生で。中出しらしい。

だから、俺とのセックスも毎回中だしでいいらしい、出来たら彼氏のせいにするとさ、、女って怖い笑

「瑠美ー、、お尻って気持ちいいらしいよ?」

瑠美「え、嘘だよー笑絶対入んないよ笑」

「今日してみない?笑」

瑠美「絶対無理!痛いもん!」

「はいはい、、笑」

瑠美「部屋上がろ?」

「リョーかいっ今日は何時まで?」

瑠美「9時までいけるよ///////」

「今がー、、4時だから、、、目指せ3回だな笑」

瑠美「ね、ちゅーしよ?ん、、、」

瑠美の唇が重なる。

俺が瑠美の口の中に舌を入れていく。

瑠美「んッ、、はぁ、、」

「ピチャ、、ピチャ、クチャ、、」

唾液が絡む音だけが室内に響く。

瑠美「キス好きぃ、、んぁ、、ん、、、ん、、」

「俺もキス好き、、ん、、、」

瑠美を静かにベッドに押し倒し、キスを続ける。

いつもよりかなり長く、20分ぐらいキスをする。

瑠美「キスいつもより、、長くない?、、」

「興奮してるのかも、美愛とやれるし」

瑠美「あー!ひどい!瑠美に興奮してよ!」

その瞬間俺は瑠美の部屋着のTシャツを一気にめくり、ブラをずらして既にぴんぴんにたっているピンクの乳首を舐める。

瑠美「ちょ!んぁ、、、そんなっ、、いきなりっ、、あぁっ!イク、、、イク、、イクッ!」

「いくらなんでも早すぎない?1人で待ってる間してた?」

瑠美「来るの遅いんだもん、、、2回もしちゃったよ、、、///////」

「じゃあー、もうほぐされてんだ?(ニヤ)」

瑠美「うんっ!早くちょうだい!おちんちん」

「嫌だ。もっと焦らす。」

俺は瑠美の乳首の周りを執拗に舐め回す。

「ピチャ、ピチャ、ピチャ」

瑠美「早くぅ、、乳首なめて、、、」

俺はそのまま乳首をなめず、ショートパンツから伸びた瑠美の綺麗な太ももを撫でていく。

「太もも湿ってるよ?さっき1人でここまで濡らしたの?」

瑠美「潮ふけた笑」

「まじでえろすぎ、、」

俺は瑠美の足を開かせ、その股の間に顔を持っていき、瑠美の太ももを舐める。

そのまま舌を足にはわせ、瑠美の足の間を舐める。

瑠美「汚いよォ、、早く、、入れて、、、」

「汚くない、、きれい、、まだ焦らすよ?」

瑠美のショートパンツの上からおまんこを優しくさする。

瑠美「んぁっ!」

瑠美が体を反らせる。これだけで軽くいってしまう身体なのだ、、。

20分ぐらいそれを続けたあと優しく瑠美の乳首を口全体で頬張る。口の中で優しく優しく舌でぴんぴんに張った蕾を転がす。

瑠美「あぁぁぁ、、気持ちいぃ、、、もっともっと、、、」

優しく優しく転がす。

ゆっくり瑠美の股に手を伸ばし、ショートパンツを脱がせ、パンツの上から秘部を触ると、パンツが意味の無いほど愛液をダラダラ垂らしていた。

「びちょびちょじゃん!」

瑠美「健人が焦らすからァ、、、いつもより気持ちいいよ、、」

俺は頭を動かし、瑠美の股に顔を持っていき、パンツを脱がせて乳首を舐めたように優しく、優しくクリトリスを口の中で転がす。

すると

瑠美「もうだめ、、いくっ!」

突如瑠美の身体が反り返り、瑠美はいった。

その瞬間俺は即座に焦らしに焦らされてガチガチになった息子を生のまま一気に瑠美のおまんこにぶち込んだ。

さっきまでの優しい優しい愛撫とは真逆に瑠美の膣壁を削るようにガンガン突いた。

瑠美「あぁぁん!ダメっ!いったばっかりなのにぃぃぃぃぃ!ああぁぁぁぁぁ、壊れる!壊れちゃう!」

「壊れろよ!俺のちんこで壊れろよ!おら!」

瑠美「あああぁぁぁあ、またいくっ、いく!イクイクイクイクイク!」

「プシャァァァ」

俺のお腹に瑠美の潮がかかる。

が、俺は気にせずMAXスピードで突き続ける。

瑠美「あ、、、、あがぁッ、、、いっ、、、てる、、、、からァ、、、あぁぁぁぁあ、、、ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」

瑠美が獣みたいな声を上げいき続ける。

「もっとスピードあげるぞ!もっと早く!」

「パンパンパンパンパンパンパン」

瑠美「あがぁっ、、ぐあぁあっ、くぅぅう、、、」

瑠美はもう既に口からよだれを垂らし、目を上に向け完全に快楽に溺れたアヘ顔になっている。

「ああぁ、、、そろそろいきそ、いくよ?」

瑠美「ぐぁぁぁ、、、くヴぅぅ、、ああああああぁぁあぁぁぁぁぁぁ!」

瑠美からの返事はない。

「いくいくいく!孕め!ほら!俺の子を妊娠しろ!」

「パンパンパンパンパンパンパン、、、、ブピュ、、ドピュルルルルルルル」

とんでもない量の精子を瑠美の奥深くでたっぷり注ぎ込む。

瑠美はただ身体をビクビクさせているだけだ。

約30秒の射精を終え、瑠美のおまんこからちんこをぬくとシャンプー3プッシュ分ぐらいの精子が出てきた。

そこでようやく瑠美が意識を取り戻す。

瑠美「、、、っはぁ!はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!はぁ!、、、、っはぁ!、、、はっげしすぎ、、、死んじゃうよ、、、どんだけ出してんの?」

「まだまだ第1ラウンドだ笑」

瑠美「今日あたし死ぬんじゃない?笑」

「ねぇ、フェラしてよ」

瑠美「あいよ」

初めからずっと訓練してきた瑠美のフェラは大人になった今でも忘れられないぐらい極上だ。

「ズリュリュリュリュ、ンゴっンゴっンゴっンゴっ、、にが、、、」

すぐに元気になる。

俺は瑠美を四つん這いにさせ、おまんこを突き出させる形にした。

69の形だ。

瑠美はそのままフェラを続ける。

瑠美「うまふなったでひょー?(上手くなったでしょー?)」

「まじで気持ちいいよ、彼氏にもいつもしてるの?」

瑠美「うん、すぐいっちゃうけどね?苦笑」

「満足してんの?」

瑠美「全然!してたら健人としないよ笑」

「確かにっ、、!ブチュルルルル」

瑠美の突き出させれたまんこに吸い付く。(中だししたのは書き出したから、ご安心を)

瑠美「まっ、、たっ、、きゅうに、!んぁっ!」

瑠美はもはやフェラがままならない。

俺はそのまま瑠美のアナルに手を伸ばす。

瑠美「あ、おしりはダメだって!汚いから!」

「大丈夫大丈夫、ほら止まってるよ」

瑠美「もぉ、、、きはらいよぉ?(汚いよォ?)ンゴっンゴっンゴっンゴっ、、」

俺は静かに持ってきてたローションを手にぬり、瑠美のアナルを触り続ける。

解れてきたので指を入れる。

瑠美「ちょ、、、それはまじでダメだって、、、あぁ、、、」

「大丈夫だって、まじで気持ちいいらしいからさ」

瑠美「もぅ、、、」

さらに指を突っ込む。今2本瑠美のアナルに入っている。

瑠美「やば、、気持ちよくなってきたかも、、、」

「だろ!?やられたことないけど笑」

瑠美「あぁ、やばい、、気持ちいい、、」

俺は指を三本入れた。

瑠美「ひぎぃっ!?きついい、、、!」

「すげ〜、、、三本入ってるよ笑」

瑠美「気持ちい、気持ちい、気持ちい、」

もはや俺の息子は放置少女。

かなり解れてきたので瑠美を四つん這いにさせたまま俺の息子をあてがう。

瑠美「ほんとに入るの?」

「そのために解したんだから笑」

一気に突き刺す。

グボッ!ヌププププ

瑠美「あぁっ!入ってる、、、キツキツだよォ、、気持ちいぃ、、」

「キッツ、、、動くよ?」

瑠美「うん、、、来て」

「パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン」

陸上部だからか、締りが良すぎる。

下手すればまんこより気持ちいいかもしれない。

「ヤバいっ、、、締まりすぎっ、、、、気持ちよすぎる」

瑠美「瑠美も気持ちい、こんなの初めて、、、あぁんっ、んっ!、あはぁ、、、んぁぁぁぁ、、!」

「プシャァァァ、、、ボトボトッ、、」

入れてもいないまんこから潮を噴く瑠美。

正常位に体位を変えなお突き続ける。

「気持ちいい、、、今日全然持たない、、」

瑠美「いっていいよ!瑠美もいく!」

「アナルに出すよ!」

瑠美「出してえぇぇぇぇ!」

「ドクンッ、、ドピュルルルル!ドピュッ、、、」

ズルリとあなるから抜くと、これまた大量の精子が出てきた。

瑠美「濃いねぇ、、」

「気持ちよすぎ、、、はぁ、はぁ、はぁ、」

瑠美「ね笑今日はもう疲れたァァァ、、」

「今日はもう帰ろう笑またあしたね!」

瑠美「うん!次もおしりしよ?///」

「当たり前笑気持ちいいもん」

俺は着替えて瑠美の家を後にした、、、。

長くなりすぎた笑

美愛の話はまた次回!ありがとうございました!

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