前回、私の体験談への反応とても嬉しかったです!!
今回も皆さんに私の体験談を見ていただき、
えっちな気分になってくれたら幸いです!
オカズにしたよって方はぜひ、最後の方のボタンで教えてくださいね〜
改めて自己紹介をします。
私は24歳の妊娠7ヶ月目の妊婦です。
おっぱいは普段がEカップ、妊娠してGカップになってます。
旦那ともそれなりに性生活がありますが、
妊娠してから性欲が、旦那との性生活に追いついておらず
1人ですることも多くあります。
ある日の昼頃に外に散歩に行くことにしました。
でも少しムラムラしてたのでその前にさくっと1人でオナニー。
出てきた愛液を拭いているうちに、
ローターで散歩したい欲求がむくむくと湧いてきました。
そこでローターと、ついでにバイブも持って外へ行きました。
近くの公園のトイレでローターとバイブをセットしました。
すでにパンツは快感への期待でシミができています。
バイブを舐めてしっかり濡らすと
すんなりお股に入ります。
バイブは携帯で操作できるタイプで、
アプリを起動して動作チェックをしました。
振動がしっかり膣内に伝わりすでに興奮してしまいます。
一度止めて、ローターをクリに絆創膏で固定します。
こちらはつけっぱなしにしておきます。
スカートのポケットにスイッチやコードをしまって、散歩のスタートです。
いつもの散歩道をひたすら歩きます。
ローターがクリを刺激してじわじわと気持ちよさが広がります。振動なしのバイブも中を圧迫していて気持ちよさを助長してくれます。たまにすれ違う人に、スカートの中の痴態がバレないかドキドキしながら住宅街を歩きました。
しばらくすると車がひっきりなしに通る、大通りへと抜けました。車の音でモーターの音もあまり気にならなそうです。ここでバイブのスイッチも起動します。
アプリを起動して、弱い振動モードで動かします。
中と外のダブル刺激に思わず身震いしていまいました。パンツでしっかり押さえられているので奥にしっかり当たって気持ちいいです。
スカートの下はバイブ、ローターに愛液で大変なことになってますが何食わぬ顔で散歩を続けます。歩いて動くたびに中でバイブが当たって吐息が漏れてしまいますが、マスクのおかげで周囲の人にはバレていないようです。
だんだんエスカレートしてきて、バイブのモードを中くらいの振動で一定のリズムでオンオフが繰り返されるようなモードにしました。さっきよりも強い刺激ですが、バイブしたりしなかったりが繰り返されるのでムズムズした感じが続きます。
でもクリのローターは一定で刺激してくるので、気持ちいいようなじれったいような、不思議な感覚です。通行人がいることによってスリルも加わり、ゾクゾクした感覚を強く味わえます。
奥がすごくムズムズして、クリはどんどん勃起してローターに強くあたります。我慢できなくなってきたので、今度は強めの刺激がずっと来るモードにバイブを切り替えます。
ヴゥーっとお股の間で膣を震わします。
思わず全身が震えて「あぁん…」と声が出て、立ち止まってしまいます。近くにいたサラリーマンらしき男性が、心配して声をかけてくれました。
「大丈夫ですか?」
「ちょっと体調が…ごめんなさい」
とだけいって、その場を急いで離れます。
心配してくれたのに、その人にめちゃくちゃにされたいとすら思ってしまいました。今すぐこのぐちょぐちょおまんこをイかせてほしい…と思うと、また下半身がぎゅっと熱くなりました。
強力なバイブとクリのローターが興奮しきったおまんこを強く刺激してきます。パンツの冷たさが感じられるほどに愛液が溢れてきます。大通りではさすがに恥ずかしくなったので、急いで脇の小道を探します。
(あ…!イっちゃう…!)
慌ててバイブの振動を落としました。
直前まで来ていたオーガズムの波が少し和らぎました。ギリギリの状態にして小道へと戻りました。
大通りほどではないもののたまに人とすれ違う状況です。そろそろ気持ちよくなりたいのでまたバイブを強く戻します。
モーター音が聞こえないように人と距離を保ちつつも、背徳感が気持ちよさをどんどん高めて行きます。
(人がいるのに…すごく気持ちよくなっちゃう…)
外と中の刺激がひたすらに繰り返され、徐々にまた限界がきます。息も荒くなって歩くスピードも落ち始めました。
(ん〜っ!もうダメいきたい…!)
限界に達しそうな私は端っこの方に避けて携帯を見るフリをして必死に声をこらえます。
(あーダメダメ…!イっちゃう…!イクイク!!!)
その瞬間、何人かの通行人の中で脚が震えるくらいの絶頂を味わいました。恥ずかしさと気持ちよさで初めて味わう感覚でした。必死に手で口を押さえましたが、おそらく喘ぎ声が少し漏れていたと思います。
バイブとクリの強い刺激でアクメした私は急いでバイブを止めますが、クリのローターがなかなか止まりません。コードをぐるぐる巻き付けていたのでスイッチまでいくのに手間取っていました。イったばかりの敏感なクリがまだ振動を与えられ、焦る気持ちと裏腹にまたアクメの波に襲われます。ここではまずい、と思った私はトイレでどうにか止めよう、と思い、近くのトイレを探します。
通行人に不審がられない程度に、早歩きでキョロキョロ…その間にもクリは執拗に刺激され、どんどん気持ちよくなってしまいます。今はダメなのに、と思っても身体がいうことを聞かずに気持ちいい方へと転がって行くようでした。
探して5分ほど、やっと公衆トイレを発見しました。
安堵して向かおうとすると、限界に達して動けなくなってしまいました。急いで口を塞ぎ快感に身を委ねます。
「あんッ!イク…!!!あぅッ♡」
ビクッ…!ジョボジョボジョボ…
なんとイったばかりのクリで、またイキながら潮を出してしまったのです。
その場に水たまりを作ってしまった私は、脚の痙攣が止まってから、トイレに駆け込みました。パンティやおもちゃは潮と愛液でぐちょぐちょな状態でした。
帰りは寒いけどノーパンで、予備のストッキングだけで帰りました。恥ずかしかったけど、めちゃくちゃ気持ちよくて思い出してオナニーするくらい良い経験でした..♡