大学時代はサッカーを頑張っていた。その一方で、サッカー部や大学の友達とは合コン三昧(笑)二日酔いの状態で翌日の朝練に出るのも日常の状態。それでもちゃんと走れたのは若かったからかなと思う。
だいたいの週末は女子短大生や女子大生、社会人の姉ちゃん等と呑みまくって遊んでいた。呑んだとしても、その時だけがほとんど。付き合うとかセックスするのはなかなか無かったが、たまにセックスさせてもらった思い出の話はまた今度にします(笑)
遊びまくった事で女子との距離の取り方とか楽しく話せる事は学べたと思う。
そういう経験をして、大学4年の時に教育実習に行った。母校の高校にほぼ1ヶ月。
母校は共学でスポーツや進学に力を入れていた。
自分は体育の教科と普通科1年生の副担任を担当。
クラスはついこの前まで中学生ってだけあって幼さの残る生徒もたくさんいた。
やはり、女子生徒は年上の男性に興味津々。初日から色々と聞いてきた。女子慣れしていた自分は上手く話を盛り上げられたと思う。だから、女子ウケはかなり良かった。
携帯番号やメールアドレスを聞いてきた生徒も何人もいた。その中の一人でアカネって子がいた。
吹奏楽部で隣の市から電車通学してる生徒。外見は可愛い感じで男子から人気はありそうな感じ。
他の生徒と同様にアカネからもメールが来るようになった。
「先生は彼女いるの?」
「いるよ。同い年の彼女。アカネは?」
「いる。この学校の先輩。けど、最近はなんかウザく感じて嫌に感じる。」
「何でウザく感じるの?」
「束縛が激しいからやだ!」
とかメールをしていた。
そんな彼氏とは数日後に別れたらしい。
「先生!彼氏と別れた。」
「良かったじゃん。すんなり別れられた?」
「元カレは別れるのはかなり嫌だって言ってきたけど、最後は強引に振ったよ。」
「これでアカネはフリーだから、遊びまくりじゃん笑」
「先生が遊んでよ!」
「マジで!?」
「遊びたい!」
「時間あったらね!」
なんて言って、はぐらかしていたがアカネは本気で遊びたがっていたから、時間を見つけて少し遊ぶ事にした。
土曜日の午後でお互いに部活かま終わった後に約束した。アカネは制服姿で合流。
オレは車があったからドライブした。アカネのリクエスト。地元だと知り合いに会うと嫌だから少し遠くの街まで行った。
その車内で、
「先生は彼女と長く付き合ってるの?」
「1年くらいかな。」
「結婚するの?」
「このままいけばね!」
「なんかムカつく!こっちは別れたばっかなのに!」
「それは仕方ないじゃん笑。たまたまのタイミングじゃん笑」
「まーそーだけど。その彼女とはエッチしたの?」
「いきなりだな笑。まー、それなりにするよね笑。アカネは元カレとエッチしてたの?」
「うん。」
ってな感じでいきなり下ネタを放り込んできたアカネ。
「私、その元カレとは初めてのキスとエッチで。処女あげたの。でも、元カレのちっちゃくて、全然わからなかった笑。」
「元カレはへこむな笑。」
「だって、大きさが変わらなかっただもん笑。友達と話していたのと違って戸惑った笑。」
「やっぱり女の子同士でもエロい話もするんだね。」
「めっちゃする。男子もするじゃん!」
「男はエロいからな笑。」
「先生もエロいの??」
「かなりね笑。」
「じゃ、私にエッチ教えて笑。性教育じゃん笑。」
「マジかい!?」
「うん。マジ!」
こりゃ、参った。迷った。
「ってか、私、ほぼ処女だけどめっちゃエロいと思うよ笑。」
「おっぱいは小さいけど!」
とか、小悪魔みたいに色々と言ってくる。
「友達とか、誰にも言わない??」
「絶対に言わないよ!」
と、アカネが言ってくれたから悪魔の誘いに乗ってエッチする事になった笑。
付き合ってる彼女には絶対にバレないようにする事を誓った。ごめんなさい。
そのまま車で近くのラブホに行った。
アカネは初ラブホでテンションが上がっていた。
入室してからも色々と話していたが、アカネを隣に座らせて少し抱き寄せた。
「キスしよっか?」
「ちょっと怖い。」
「何が怖いの??」
「この前のエッチは痛くなかったけど、痛くなるのかなと思って。」
「大丈夫。安心して。性教育だから色々とたっぷりと教えてあげる笑。」
「先生のバカ!笑」
って、キスした。舌を出したら少しずつ絡めてきた。ジュルジュルと鳴るまで舐め合った。キスが終わったらアカネの舌を涎が伸びた。それがエロかった。
Yシャツの上からおっぱいを触る。言った通りに小さい。
「先生、優しくしてよ。」
「わかってるよ。」
Yシャツのボタンを外して、ブラジャーが見える。ホックを外しておっぱいが見えた。サイズが小さいが!乳首にしっかりと立っていた。乳首を舐めた。
「あぁっ!」
「乳首、弱いから。」
「そうなの?」
と、言って舐めながらもう片方の乳首を指で摘まんだりした。
「ダメだって!」
と、アカネは反応した。
その後にディープキスしながら、両手で乳首を責めまくる。
「先生!やりすぎ!!」
「乳首が弱いって言ったから、乳首を責めるよ!オレはSだから笑。」
アカネの乳首を舐めまくった。
「もうダメ!乳首取れちゃうよ!」
と、アカネが叫んだ。
「お返し!私の番!パンツ脱いで!!」
と、オレは自分でパンツを出してチンチンを見せた。
フル勃起状態。
「先生のデカくない?元カレのとは比べもんになんない。」
「このチンチンをどうするの?」
「私が舐めてあげる。」
オレは立った状態でアカネは座りながらフェラを始める。
アカネがチンチンの先からチロチロと舐めてきた。
先から裏筋を舐める。そして、玉袋を舐める。
「アカネ、エロいフェラするね!」
「言ったでしょ!私、エロいの!」
それからチンチンを咥える。
「アゴ外れそう笑!先生のおっきいよ!」
「無理しないでいいよ。」
「やだ!さっきめっちゃ舐められたから舐める!」
そこからチンチンの先を中心に咥えて吸い始めた。
「アカネ、気持ちいいよ!もっと手を使って気持ちよくして!」
アカネは咥えながら右手でチンチンをシゴいた。
「ヤバい!気持ちいい!」
でも、フェラでは出したくないので、かなり我慢する。
「アカネ、寝て!」
アカネを横にしてパンツを脱がせる。この前まで中学生。陰毛はそこまで生えてなかった。
「元カレからここは舐められた?」
「舐められてない。」
「初めて舐められる?」
「うん。なんか恥ずかしい。」
初めての経験って事で興奮する。アカネのマンコとクリトリスを舐めた。
「あああー!」
「この感じ、ダメ!」
って感じている。
マンコにオレの右手の中指を入れた。
「あっ!」
中指を少し曲げてアカネのマンコのGスポットを責める。
アカネは目を開けて叫ぶ!
「ダメ!ダメ!そこダメ!!変な感じする!!」
Sなオレは中指を激しく動かす。
「先生、ダメだって!やめて!本当に!ダメ!!」
さらに激しくやる。
「無理!無理!あああっ!」
アカネは手でオレの手を掴んでやめさせようとする。
オレは左手でアカネのクリトリスを触る。
「ちょっと!先生!これダメ!」
マンコとクリトリスの同時の責めにアカネは本気で焦っていた。
アカネは観念したのか、両手はシーツを掴んだ。
オレは右手でマンコ、左手でクリトリスをイジった。
「気持ちいい!私、おかしくなりそう!壊れるって!」
とアカネが叫ぶ。
「イクかも。イク!イク!!」
と言って、アカネはグッタリした。
「アカネ、気持ち良かった?」
「先生、上手すぎだよ。」
「これが性教育だよね笑。」
「先生のバカ!」
「これから本番だよ!チンチン入れて良い?」
「えっ!怖いけど、痛くしないでね。先生のおっきいから入るかな?」
「ゆっくり入れるよ。」
オレはゴムをして、正常位で挿入した。アカネのマンコは濡れていたスムーズに入る。
アカネの頭を持ち、マンコにチンチンが入ってるのを見せた。
「アカネ、チンチン入ってるの見える?」
「うん。入ってる。でも、先生のまだ全部入ってない。」
「全部入れたら、アカネはおかしくなるかも笑。」
「じゃ、全部はダメね!」
と、言われたが直後に奥までチンチンを挿入した。
「あ”あ”あ”ー!!」
と、絶叫した。
「壊れちゃうよ!!」
「じゃ、壊しちゃお笑!」
正常位でめっちゃ腰を動かした。
アカネは両手でガッチリ抱き合ってきた。
「あっ!あっ!あっ!」
アカネは入る度に感じている。
「アカネ!気持ちいいよ!」
「私も!でも、気持ち良すぎておかしくなる!」
アカネのマンコはやはり狭い。
抱き合ってた状態で挿入しているからクリトリスも擦れていてヤバいらしい。
「もうダメ。イク!」
アカネはまたイッた。
「ヤバい!オレもイク!」
そこから、激しく動かす。
「またイク!イクって!先生!!もう壊れる!!」
「オレもイクよ!」
ゴムに射精した。
アカネの感じ方はエロかった。
あの感じる時の顔や声は今でも覚えている。
たまにそれでオナニーする。
アカネはグッタリしている。
抱き寄せ、キスした。
汗だくのオレを見て、
「先生、汗スゴい。でも、私を気持ちよくさせるために頑張ってくれたから嬉しい。」
アカネからキスしてきた。
「やっぱりこういう風に気持ち良くなるんだね。先生が私の処女の相手だね。」
「処女の割にはエロすぎだけどね!あのフェラはヤバい!」
「先生のがおっきいから頑張ったよ!」
と色々と話した。
二人でシャワーを浴びて帰る。
アカネの自宅の前で降ろした。アカネがオレの頬にキスしてから帰っていった。意外な行動に照れてしまった。
それでこの日は終わった。
アカネとはこれ以降も関係を持ち続けた。
アカネは約束通り秘密にしてくれた。
続きはまた次の機会に。
教育実習といえ、先生と生徒の秘密の関係です。