教育実習で小学生と禁断の関係に

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俺が学校の先生を目指して教育実習で小学校を訪れました。

6年生のクラスで教育実習です。

俺が小学校の時と比べて、今の小学生は男の子はチャラめで女の子はギャルめの子が多くいます。

特に女の子の服装は胸元も緩く、スカートもかなり短くて、色気を感じます。上から見下ろすと谷間が見えたり運が良ければビーチクも見えたりします。パンチラも当たり前のように拝めます。

その中でも一段とエロい女の子がいましてた。名前はユナちゃん。顔も綺麗に整って可愛いすぎます。スラッとした長い生足に、高校生並みの胸の膨らみ。ダメと分かっていてもエッチな目で見てしまいます。教育実習3日目の放課後の事でした。

ユナ「先生、今から遊びに行こうよ」

「ユナちゃん早く帰んなさい」

ユナ「えー、親に言ってもいいの?」

「何を?」

ユナ「先生がうちのことをエッチな目でジロジロ見てくるって言うよ」

「見てないよ」

ユナ「今も見てるじゃん、その証拠に、ほら」

ユナちゃんが俺の股間を指差した。

ユナ「勃起しちゃってるよ」

「いや、これはちが・・・」

なんとユナちゃんが俺の股間を握ってきました。

「あっ、ダメだって」

ユナちゃんの手を払いのけました。

ユナ「フフフ、完全に大きく硬くなってんじゃん先生。親に言われたくなければ、一緒に遊んで」

俺はバレたらまずいので、渋々承諾した。

ユナ「〇〇の駐車場に車で来てね」

「わかった」

その後周りに怪しまれないように学校を出た。ユナちゃんが駐車場で待っていた。

ユナ「〇〇の方に行って」

「うん、どこ行くの?」

ユナ「お楽しみ。先生って独身?」

「うん」

ユナ「彼女は?」

俺は「いるよ、ユナちゃんは好きな子とかいないの?」

ユナ「うちは大学生の彼氏いるよ」

「まじか、彼氏大学生ってすごいね」

ユナ「すごいのかな?普通じゃない?友達もみんな大学生と付き合ってるよ。先生も大学生?」

「そうだよ23歳」

ユナ「うちの彼と同い年じゃん」

「彼氏いいなー、小学生と付き合えるなんて」

ユナ「先生も大学終わったら小学校の先生なんでしょ?そしたら小学生と付き合えるチャンスだよ。あ、そこ入って」

「え、ここ?ここはダメだよ」

なんとそこはラブホでした。

ユナ「入らないと親に言うよ」

ユナちゃんに脅されて入りました。

「ここがどういうところか分かってるの?」

ユナ「Hするところでしょ。そんくらい知ってるよ。早く行こうよ。親に言っていいの?」

「わ、わかった」

部屋に入ると、ユナちゃんに全裸にされました。

ユナ「先生、ほんと変態だね、まだ何にもしてないのにギンギンになってるよ、おまけに我慢汁まで出しちゃってるし。ユナの服も脱がしてよ」

ユナちゃんも全裸にしました。

「うわー、ユナちゃんほんとに6年生?エロい体だよね。胸も大きいし、ホントエロいよ」

ユナ「興奮しすぎ、ロリコンなの?先生」

「そういうわけじゃないけど、ごめんあまりにエロいから」

ユナちゃんが仰向けにベットに横になる。僕は覆い被さるようにベットの上のエアコンのスイッチを調節していた時だった。僕のチンコが生暖かい感触に包み込まれた。見てみると、なんと、ユナちゃんがフェラしていた。

「いきなり?」

ユナ「だって目の前にギンギンのおチンポあったから、つい咥えちゃった。もっと咥えたいから、先生仰向けに寝て」

言われるがまま仰向けになった。そしてすぐ咥えてフェラ再開。俺自身、彼女や、その前の彼女、そして風俗などでいろいろ遊び、ヤリチンであった。今まで多くの人にフェラをされてきたが、ユナちゃんのフェラは今までで一番気持ちよかった。小学生だか、歯も当たらず、それどころか、舌を使ってしっかりと、男が感じる部分をピンポイントで責めてきます。

「ユナちゃん、めっちゃ気持ちいいんだけど、ヤバイよ」

ユナ「フフフ、もうイキそうなんじゃないの?」

「まだ大丈夫だよ」

俺は小学生にこんなにも簡単にイカされてたまるかと思い強がった。しかしそれも限界だった。

「あー、ちょっと休憩しよ?」

ユナ「いいよ、てかさぁ、休憩って言いながら、ほんとはイっちゃいそうだったんでしょ、タマタマもすっごい上がってるし、限界だったんだよね先生」

「そんなわけないだろ」

ユナ「強がんないでいいよ、恥ずかしいの?うち、経験豊富だから分かっちゃうよ。男の人が精子が出そうになる瞬間とかお見通しだからね」

「バレてたの?ユナちゃんの言う通り、イキそうだった」

ユナ「うちもしっかり濡れてるから、挿れるよ」

「え?」

ユナちんが騎乗位で跨ろうとしてきた。

「ユナちゃんゴムは?」

ユナ「そんなのいらないよ、妊娠しちゃうからちゃんと外に出してね」

ユナ「先生のおチンチン入って来たよ」

「うぅ、気持ちいい」

ユナちゃんが腰を5回振ったきた時でした。

「ダメ、イキそう、ユナちゃんどいて」

ユナちゃんをどかそうとしましたが、僕の上半身を押さえつけてきたのでどかせません。

「ユナちゃん出ちゃうって」

俺は昇天しちゃいました。

「ユナちゃん、なんでどいてくれないの?妊娠したらどうするの?」

ユナ「フフフ、妊娠確定だね、先生の精子がすっごい勢いで奥まで大量に飛んで来たもん」

「だからダメだって言ったのに」

ユナ「先生大丈夫だよ。今日は安全な日だから心配しないで。てかさぁ、まだ中でギンギンだよ、腰振っちゃおーと」

「大丈夫なら良かったけど、ちょっ、また出ちゃうってば、ストップストップ」

2回目の昇天。

ユナ「先生早いね。そんなに気持ちいいのかな?」

「めっちゃ気持ちいい」

ユナ「彼女とどっちが気持ちいい?」

「ユナちゃんだよ、今まで経験した中でユナちゃんのが1番気持ちいい」

ユナ「小学生のおマンコ締まり良すぎてヤバいでしょ。まだギンギンだから、これからだよー、何回でも小学生のユナのおマンコで先生のおチンチンをイカせまくちゃうんだからね、たーくさん精子搾り取るからねー」

その後、全部で8回イカされました。

ユナちゃんから連絡先を交換しようと言われ、教育実習が終わってからも、ユナちゃんとセフレになってます。

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