大体4〜5年くらい前の話、
俺が大学1年生のとき、中2の彼女と付き合っていた。
付き合い始めたのは俺が高3のときに行った教育実習で知り合ってそこから付き合い始めた。
彼女は大人しかったけどかなりの変態ちゃんで、何かとあるとセックスを仕掛けてきたりしていた。半年ぐらい俺の家でセックスしてたのだが、何だかもっと興奮したいらしく、試しに青姦しようと提案したらすぐにOKしてくれてその日の夜に少し遠くの公園でヤることにした。
夜の公園。
ベンチに俺が座って、その上に彼女が向かい合って座る。
彼女「こうすれば・・・いちゃついてるようにしか見えないよね?」
周りに人がいない事を確かめ、彼女の制服のスカートに手を入れ、彼女の手が俺の下腹部に迫る。
彼女は公衆トイレでブラもショーツも外してきている。
結合部はスカートで隠れ、いちゃついてるようにしか見えない。
抱き締め合いつつ、周囲の監視を分担する。
俺「そっち見てる?」
全然見てません。
彼女は俺が動くと監視どころじゃない。
俺の耳元で必死に喘ぎ声を我慢している。
彼女「ンっ!・・・ぁはんっ」
キスして口を塞ぐ。
彼女「ンー!ンー!」
彼女は耐えるが、速度を上げると彼女は口を離し、耳元でアンアン言い出す。
いつ人が来てもおかしくないため場所を変えようとするが彼女は首を横に振る。
俺はスカートを捲り上げ、彼女の行為が丸見えになるようにした。
彼女を責めながら、「お尻出して喘いでるの見られちゃうよ?」と言うと、顔をイヤイヤしながらも感じている。
彼女がもう快感に溺れ始めてるのを察し、騎乗位から背面騎乗位に変位させる。
そしてベンチの上で彼女の足を左腕で包み、空に向ける。
彼女「イヤッ!見られちゃう、ダメぇ!やん!」
彼女は懇願するが、突き上げながら右手でクリを責めてみる。
クリに触れたその時、「ん゛っっっっっ」というような叫び声とともに彼女は脱力してイッてしまったようだ。
脚をだらしなく開いたままの彼女を後ろから強く抱き締めてあげる。
彼女は我に返ったのか脚を閉じる。
そのまま彼女は顔だけ後ろを向き、キス。
クチュクチュっとアソコにはまだ入ったままだ。
俺を通じてベンチに液体が溢れる。
俺はまだ中に出せてなかったから近くの公衆トイレに移動し、彼女の衣服を靴だけにする。
声が外に漏れないか互いにドキドキしながらバックで責める。
彼女はまだ145cmくらいと身体が小さく軽いから、腰を掴みながら突くたびに軽く体が浮かぶように動いていた。
彼女はもう性理も来ていて中に出せば俺の子を妊娠してしまう可能性もあったのだが、中出ししようとするたびにこれを言えば許してくれていた。
彼女「私のこと好きでいてくれる?」
わざと違う答えを言う。
俺「一生守りたくなる」
そう言うと毎回、締まりが良くなって中に出してしまう。
俺はかなり射精する量が多い方なので小柄な彼女に出すと勿体なくボタボタと垂れてきてしまっていた。
そういうときはローターを中に入れておけばしばらくは出てこなかった。
ある時は学校の近くのコンビニでヤッたり、あるいは彼女が友達と電話している最中にヤッたりした。
いつバレてもおかしくないとき。
中2なのに彼女はそういうのが好きだ。
彼女が中3になったとき、彼女は同年代の男友達にレイプされた。
その時は俺の家で泣いていたが優しくセックスしてあげて、「俺はどこにも行かないよ」って言ってあげた。
彼女は幼いから、アソコも身体も俺にフィットするように成長しちゃったんだな。
だけれどこれは4~5年くらい前の話。
彼女は高1のときに俺の友達が彼女を妊娠させてしまったことで退学してしまったらしい。
彼女には「絶対俺の子だから」と少し安心?させるような言葉を言ったがそれっきり会えなくなってしまった。
少し罪悪感もあるが、今の俺はTwitterなどで家出した少女たちをどうにかして犯せないかと考えるばかりでした。