教育実習で中学校に行ったとき、とんでもない小悪魔ビッチ女子中学生がいた

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大学3年生だったときに、約1か月近く、中学校に教育実習に行った。

そこの中学の3年生に、とんでもない小悪魔ビッチ女子中学生がいた。

女子中学生の名前は、カエデちゃん。

クラスでも可愛いほうで、ハキハキとしてて、スクールカーストの上位にいる感じの、小柄な女の子。

教育実習中のとある日俺は、たまたまカエデちゃんと、カエデちゃんのお友達が、渡り廊下でスカートめくりし合っている現場に遭遇した。

ちょうど、カエデちゃんが友達に、スカートをめくり上げられた瞬間を目撃。

一瞬だけど、カエデちゃんのパンツが見れた。

白い生パンツだった。

二人「きゃー!」

カエデちゃん達は、俺を見て叫び、笑いながら走り去った。

その日の放課後だ。

教室の前を通ったとき、教室からカエデちゃんがピョコッと出てきた。

カエデ「○○先生、耳貸して」

俺はカエデちゃんに顔を近づけると、カエデちゃんが俺の耳元で

「先生、さっきカエデのパンツ見えました?」

と、囁いた。

ドキッ!とした。

まさかカエデちゃんが、こんなことを言ってくるとは。

「見えてなかったよ」

カエデ「うそー?正直言っていいですよ。別にカエデ怒んないから」

「いいの?」

カエデ「うん」

「じゃあ言うけど…パンツ見えてたよ、白いパンツが笑」

カエデ「やっぱりー?どーでした?」

「なにが?」

カエデ「ん?カエデのパンツ。かわいかったですか?」

「あ、うん笑。ちょっとドキドキした笑」

カエデ「嬉しかったですか?興奮したぁ?」

ヤバイこの娘…笑

「うん笑。エッチな気分になって、ムラムラした」

もう俺は、教育実習生という立場など、とっくに忘れていた。

カエデ「やーっ笑。じゃあ帰ったら、あれ、するんですか?」

「あれ?」

カエデ「…おなにー…」

「…していい?」

カエデ「いいですよ笑」

「ありがとう笑。カエデちゃんの白いパンツ思い出しながら、抜くね笑」

カエデ「うん笑」

その日俺は家に帰ると、早速カエデちゃんのパンツを思い出しながら、チンコをゴシゴシした。ドバドバと、白い精子が溢れ出た。

それからというもの、カエデちゃんは俺に頻繁に話しかけてくるようになった。

しかも、俺と話してるとき、どことなく距離が近い。

さらにカエデちゃんは、後ろから俺の背中をつかんできたり、体を当ててくることもあった。

おかげで俺は、ますますカエデちゃんが好きになった。

ある授業の際に床で作業する時間があったが、俺が真正面に来ると、カエデちゃんはいきなり両足を開き、一瞬M字開脚した。

もちろん、パンツがしっかり見えた。

今度はピンクの水玉模様の白パンツだった。

その次の日にカエデちゃんは、

「○○先生、昨日カエデのパンツ見てましたねー?」

と、挑発してきた。

「カエデちゃん、自分から足開いて見せてたじゃん」

カエデ「えへっ笑。…昨日帰って、ゴシゴシしました?」

「うん。昨日のカエデちゃんの水玉パンツで、射精したよ笑」

カエデ「カエデの水玉パンツ…気持ち良かったですかぁ?」

「サイコー笑。たくさん精子出た」

カエデ「あっはは~今日もカエデのパンツ思い出しながら、ゴシゴシして笑」

「うん笑」

俺はカエデちゃんの小悪魔ぶりに、骨抜きにされまくった。

家に帰ると俺は、「カエデちゃん、カエデちゃぁん…はぁ、はぁ」と呟きながら、射精した。

小悪魔女子中学生に、俺はメロメロにされていた。

また別の日に、今度は体育の授業で体操服姿のカエデちゃんに欲情した。

半ズボンのジャージに、パンツの線がくっきり浮かんでいて、俺は体育の授業を見学しながら、カエデちゃんの尻ばかり眺めていた。

意外と大きな尻をしていたのが、たまらなかった。

あとから隙を見つけて、カエデちゃんに話しかけた。

「今日体育のとき、ジャージにパンツが透けていたね」

カエデ「またムラムラしたんですかぁ?」

「したよ笑。今日は何色のパンツなの?」

カエデ「白かなあ。てか、カエデ、ほとんど白パンツばっかりですよ」

「そうかぁ、先生ね、女子のパンツは、白いパンツが一番好き笑」

カエデ「そうなんですか~」

「カエデちゃんの白いパンツ、1枚くらい欲しい…笑」

カエデ「やっ!あげないっ笑。○○先生のえっち」

その日も、帰ってからカエデちゃんで抜きまくった。

だが残念ながら、学校ゆえに他の人間の視線もあるので、流石にそう何度もカエデちゃんのパンツを見ることもできなかった。

あと、本当はカエデちゃんの尻や胸を揉んだりしたかったし、マジでパンツも欲しかったが、当然周りの多くの人間の視線があるから、できやしなかった。

校外で会ってエッチでもしたかったが、第三者にバレたときのことを考えたら、到底踏み出す勇気はなかった。

それでも、カエデちゃんのおかげで、毎日がウキウキ気分の1ヶ月だった。

教育実習最終日には、カエデちゃんは寂しくて泣いていた。それを見て、心から嬉しく思った。

カエデ「○○先生、大学頑張ってください。また外で会ったら声かけてください。……(俺の耳元で)これからもカエデのパンツ思い出して興奮して、いっぱいゴシゴシしてっ笑」

耳元で囁いたカエデちゃんの一言に俺は興奮して、俺もカエデちゃんの耳元で囁いた。

「頭の中で、カエデちゃんの白パンツをチンコに押しつけたまま、パンツに精子ぶっかけて、カエデちゃんのパンツ汚してあげる笑。」

カエデ「…っフフっ笑。ヘンタイ~笑」

カエデちゃんから、軽く叩かれた。

最高に興奮した。

夢のような、1ヶ月だった。

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