29歳、既婚者、スタイル細身、A~Bカップの貧乳、T.愛梨とAV女優SAORI似の美人、佳菜との一年という社内生活が終わりに近づいていた。
自分は上司からの依頼もあり、他部署へ人事異動しなくてはならなくなった。
佳菜とタッグを組んで仕事をした一年はあっという間に感じた。
佳菜の甘い香水の匂い、エッチな顔、白いシャツから浮かぶブラジャーの形、フランクフルトを口にほうばる擬似フェラ、生理で使ったタンポン・・・清楚美人な彼女とのエロい思い出だ。
佳菜との思い出はこれで終わりかと思うと少し寂しく感じた。
自分の送別会の日、いつもと同じく佳菜は清楚で大人びた私服で現れた。
残念なことに、いつもの白いシャツではないので、ブラジャーの形が分からなかった。
だけど、これが佳菜の姿を間近で見れる最後のチャンス。
いつものようにスマホを胸ポケットにセットして、佳菜の会話姿やエッチに口に食べ物を運ぶ姿を撮影した。
この時も撮影されていることなど佳菜は気付いていない。
送別会が終わり、一年間の思い出を語らうべく、帰り道を佳菜と2人で帰った。
だけど、佳菜は酒に弱かったのか酎ハイを2杯程度しか飲んでいなかったにも関わらず泥酔しており、思うように前を歩けず会話もちぐはぐな状態であった。
何百メートルか歩いた頃になると佳菜の足取りが止まり地面に座り込んでしまった。
自「○△さん、大丈夫?歩ける?」
佳「大丈夫ですよ・・・€%#・・・」
最初、どうやって佳菜を家に送ろうか悩んだが、家が分からない。
佳菜のスマホを見て、佳菜の旦那さんを呼ぼうかとも思ったがロックがかかっており操作が出来ない。
そうこうしているうち、気付けば佳菜はその場で眠り込んでしまった。
その時、禁断なエロスが頭に浮かんでしまった。
「もう少し歩けば、ホテルがある」
いつも、佳菜の顔と白いシャツから透けるブラジャーだけしか見れなかったが、佳菜の裸を見れる絶好のチャンスだと思った。
そう思うと、自分は少し興奮してしまい、その場で寝ている佳菜を肩に担ぎ上げた。
肩に担いだ時、佳菜の貧乳が自分の肩、背中に触れるのが分かった。
さらに興奮した自分は足取りを早め佳菜を担いでホテルへ運んだ。
ホテルのチェックインをそそくさと終えて、佳菜をベッドに横にした。
この時、佳菜の旦那さんには悪いなと思いつつも、佳菜を独占できることに胸の鼓動が耳にも伝わる程になっていた。
佳菜が起きていないか確認して、恐る恐る佳菜の服を脱がして下着姿にした。
ブラジャーはいつもシャツの下から見ていたが、パンティを見るのは初めてでそれだけでも興奮したが、想像していた佳菜の清楚さからは想像もしていなかった黒いレースのTパンティが確認できた。
その姿を見た時自分のペニスが今でになく熱く勃起しているのが分かった。
ブラジャーとパンティだけになった姿をスマホのカメラに写して堪能した後、いよいよ佳菜のブラジャーを外してみた。
ブラジャーの下はやはり想像していた通りの貧乳であったが、乳首は貧乳に似つかわしくないぷっくりとした大きくピンクな乳輪だった。
もちろん、すぐスマホのシャッターを連写した。
起きないか不安だったけど、起きたら起きた時でいろんな言い訳は出来ると思い、佳菜の乳首をつまんでみた。
「あん・・・」
一瞬、起きたかと思ったが、寝ている。
今度は、片手で乳首をつまみながらもう片方の佳菜の乳首を舌で転がすようにしながらチュパチュパ吸ってみた。
「あん、あん、うぅん、あん、あん・・・」
佳菜は乳首が敏感なのか、眠りながらも喘いでいた。
しばらく、佳菜の乳首を弄んだら、佳菜の乳首は2倍近く勃起しているのが分かった。
すかさず、スマホで連写した。
次に、下が気になり、ゆっくりと佳菜のパンティを脱がしてみた。
佳菜のおまんこが自分の目の前にあった。
これもいい意味で裏切られたのだが、佳菜の清楚さからは似つかわしくない生い茂ったマン毛が妙にエロく感じた。
ゆっくりマン毛からおまんこに目を移すと、これもまた清楚な佳菜からは似つかわしくないやや黒光りでビラビラした大陰唇があり、イヤラしくねっとりとしたマン汁が垂れていた。
「清楚で真面目な佳菜も家ではオナニーしたり、旦那とエッチなことをしてるんだなぁ」
と思った。
おまんこ姿もスマホに写し終えて、これ以上はやったらダメかなと思ったが、佳菜のエッチな裸の姿を前に理性など働かず、すかさず佳菜の糸引くマン汁を自分の舌に沿わせながら、ズズッとおまんこをしゃぶりあげてみた。
「あぁん、んん~、はぁ~ん」
佳菜のエッチな吐息と喘ぎ声はさらに自分のエロスを掻き立てられ、気付けばクリトリスと膣をグチャグチャかき回していた。
さすがに、少し目を覚ましたのか、佳菜は半目でおまんこを愛撫する自分を見た。
「先輩、何してるんですか?」
「・・・」
佳菜の言葉を無視して、おまんこを愛撫し続けた。
「ダメですよ。こんな・・・あん、あん・・・。私、旦那が・・・あーん」
「ダメ?こんなに濡らして、あんあんって言ってるじゃん。それに帰り道でエッチしたいって言ってたの○△さんだよ」
「本当ですか?あぁん、あん、はぁはぁ、いゃぁん。私、そんなこと言ったんですか?旦那にバレたらどうしよう・・・はぁーん、そんなにレロレロしたらダメぇ~」
「黙っておけば、バレないよ。2次会で遅くなったことにしたらいいじゃん。ほら、○△さんのおまんこは正直だよ。俺のペニスがこんなに大きくなってしまったよ。いつものフランクフルトを食べるように、俺のペニスを食べてよ」
佳菜は赤ら顔で恥ずかしそうにしていたが、酒の酔いもあり、いつもの清楚で冷静な佳菜ではいなくなっていた。
また、佳菜は意外にもセックスが嫌いじゃないのか、悩みながらもゆっくり体を起こし、自分のペニスに手を沿わせ始めた。
「これはいける」と思い、佳菜の気が変わる前に、履いていたパンツを脱いで、佳菜の顔の前に勃起したペニスを出した。
「・・・すごい・・・大きいですね」
「ほら、○△さん、食べてよ」
「今日だけ・・・」
佳菜は、ゆっくり自分のペニスを片手にとり、フェラチオを始めだした。
やはり、旦那と普段からセックスしているのか慣れたもので、清楚な佳菜からは想像もつかない程イヤラしく、ジュポジュポと音を立てながら自分のペニスをしゃぶりだした。
佳菜のバキュームフェラは気持ちよく、すぐにイきそうになったが、我慢した。
これで終わりたくなかったからだ。
「今日でお別れだから、ね?」
「それはダメですよ。ゴムも無いですし・・・」
「大丈夫。ちゃんと上手くするから」
自分は佳菜の生理の日を知っていて、安全日であることも分かっていた。
「もう、先輩・・・」
最初、抵抗していたが、次第に受け入れだした佳菜。
「じゃあ、○△さんのおまんこに入れるよ」
「はい」
佳菜の返答が帰った瞬間、自分は佳菜のおまんこに堅く太くなったペニスを勢いよく挿入した。
佳菜の大陰唇がペニスに絡みつき、ペニスを出し入れする度にグチャグチャとイヤらしい音が聞こえた。
佳菜はいつも受け身なのだろう、あまり腰を動かさなかったので、自分は佳菜のおまんこが壊れるんじゃ無いかと思うくらい腰を動かし、佳菜のおまんこをペニスでかき回した。
30分間、正常位、騎乗位、バックといろんな体位で佳菜のおまんこを突きまくった。
「ヤバイです先輩・・・イきそう・・・」
自分もイきそうになり、最後は佳菜の綺麗な顔に精液をぶちまけた。
しばらく、気持ちよすぎて2人で放心状態だったが、セックスをし終わると、佳菜はいつもの清楚でお淑やかな佳菜に戻り、恥ずかしがりながら1人でシャワーを浴びて、服を着ていた。
ホテルを出た後、
「1人で帰れます」
と言った佳菜の後ろ姿を見届けた。
2人の関係はそれっきりだったが、本当にいい思い出でした。
違う部署になった今、佳菜の裸の写メを見返してはあの日の事が思い出されます。