教育係をしていた後輩をセフレ化

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これはまだ私(以下、A)が今の部署に異動になる数年前、教育係をしていた女の子とヤり、後に都合のいいセフレになった話です。

6月に配属になる新入社員が入ってくるとのことで、女の子の教育係になることに。私自身、まだ3年目だったので正直荷が重いなぁと思っていました。

計5人の新入社員が配属ということで、例年以上に多い年。内訳としては、女子4人、男子1人というなんともいびつな配属。

配属初日、新入社員が来て社内の男性陣が驚いたことを覚えています。女子全員が可愛い!簡単に紹介すると、(全員仮名)

まず、一番人気はエナ。セミロングの黒髪にモデル体系で、西野七瀬似。きっと男には困ったこと無いんだろうな、と思えるスペック。

次はアイ。少し茶髪のショートカット。全体的に細身な分、少し脚が太く感じるけど十分スタイル良いと言えるレベルで普通に可愛い。芳根京子似。性格はハッキリものを言う子で、少しキツめ。

(この子とも後に関係を持ってしまうのですが、機会があれば書こうと思います)

そして、私が教育係をするまりえ。髪は黒髪ロングで、体型はやや細身。ずっとバスケをしていたとのことで、締まっているところはしっかり引き締まっている感じ。飯豊まりえ似で、ヤリたいという理由では一番人気。

最後に、ミユ。明るめの茶髪ロング。ギャルっぽい感じ。身長小さめの普通体型。性格はかなり明るくて盛り上げ役。桐谷美玲似。

私の中では純粋に顔がタイプだったアイがいいなぁと思ったので、少し残念だったのですが、今思うと贅沢な悩みでした。

その日すぐにそれぞれの教育係と新入社員で飲み会が開催されましたが、やはり話題の中心は女子。それぞれ、しっかり彼氏がいるとのことでした。

それから、まりえの指導が始まりましたが、しばらくは特に何もありませんでした。仕事でトラブル起こすことも無く、たまの飲み会でも何か起こるような気配すら無かったです。

それから1年が過ぎようとした頃、アイとたまたま帰るタイミングが同じになり、ちょっと話があるということで、近くのカフェに入りました。

このとき後輩で一番仲が良かったのがアイで、意見が合わないとお互いに譲らず言い合いしていたので、同僚からは

「お二人さん仲いいね〜、夫婦喧嘩は犬も食わないよ」

なんてからかわれたりもしていた。何故かアイは先輩の中でも私をやけに慕ってくれていました。

「どうした?彼氏に浮気でもされた?」

「違いますぅ!私の彼、Aさんみたいにチャラくないんで!」

「チャラくないわ!彼女一筋だし、結婚しようとしてるのも知ってるでしょ?」

「知ってますよ!いつも飲み会で言ってるじゃないですか。で、そのことなんですけど、本当に彼女さんと結婚するんですか?」

「どういう意味?しようと思ってるけど。もしかしてアイが俺と結婚したいの?ww」

「バカw!まりえのことですけど、何も気付かない?」

「気付くって何を?もしかして会社辞めるとか?」

「もう、ほんとに鈍感ですね!まりえ、Aのこと好きなんですよ」

「そうなの!?全然知らなかった。てか、そんな素振り一切無かったと思うけど?」

「それが鈍感なんですよ!ほんと冷たい人!」

アイ曰く、まりえは配属初日に私に一目惚れしたらしく、その後一緒に仕事しているうちに想いがどんどん強くなっていったとのことで、ずっとその想いを伝えられずにいたそうです。

「まりえはね、いつもAさんのことしか見てないんですよ。飲み会とかいつも隣にいたでしょ?」

言われてみれば、職場で席が隣なんだから飲み会の時くらい離れればいいのに、とは思っていました。

「でも、どうしろと?俺は彼女いるし、まりえだって彼氏いるじゃん」

「そうなんですけど…いつも相談受けるし、ほっとけないんです。まりえから、アイはAさんと仲良くていいよね、って言われて私も狙ってるみたいに思われるの嫌ですしww一回デートしてあげてくださいよ!」

「なんだそれwwでも急に誘うのもおかしくない?」

「大丈夫、きっと喜びます!」

そんな風に言われたものの、結局特に誘うこともしませんでした。その後1年経ったということで教育係もまた新しい新入社員を担当することに。ただ、その後もまりえとは普通に仲良く喋ったりはしていました。

それからは、社内でもまりえはAのことが好き、という噂がすぐに広まり、先輩たちもまりえに気を遣って飲み会の時は必ずといっていいほど、私の隣に座らせていました。

ある時は、女先輩、アイ、まりえの3人で飲んでる時に女先輩から

「サプライズで来て!今日まりえAの話しかしてないよ。告白させるから!」

と電話が掛かって来たことも。結局別の飲み会があったので行きませんでしたが。

何事もなくまた半年が過ぎようとしていたら、突然まりえが転職することに。

最後送別会をやろうということになり、アイから

「結局まりえの気持ちに応えなかったですよね?最後送別会参加しなかったらサイテーですからね!」

と言われ、私も参加することに。

色々と事情があり、飲み会は最終出社日から一週間後に開催されました。

その頃には私も婚約しており、まりえから熱烈なアプローチがあったわけでもないのでもう熱は冷めてるだろうと思って参加したのですが、結局その日にお持ち帰りすることになります。

飲み会は、まりえ達同期と私、一つ下の後輩達の計8人で比較的若手のみで行われ、二次会のカラオケまでで一旦解散になりました。

みんなそれなりに酔っていたので、私とまりえを二人にしよう、みたいな考えも無かったと思いますが、たまたま帰りの電車が同じ方向だったので二人で電車に乗りました。

「今日はありがとうございました。それから今までありがとうございました。Aさんに出会えて本当に良かったです!」

「こちらこそありがとう!別の会社行っても頑張ってね!」

「はい!Aさんのことは一生忘れないです!」

すごく可愛い笑顔で言われたこともありましたが、正直まだ飲み足りないこともあって、

「良かったら、もう一軒行かない?まりえの最寄り駅でいいから」

と言いました。

「いいんですか!?行きたいです!」

そう言ってすぐ電車を降り、店を探すことに。

「何飲みたい?この時間だとあんまりお店やってないかもだけど」

「Aさんと一緒ならどこでも大丈夫です!」

結局、降りた駅近くのチェーン店に入りました。

その時点で23:30頃だったので、タクシー帰りは決まりだな…と思いながら入店。

店に入ってからテキトーな話をしていましたが、まりえはしきりに私の彼女について聞いてきた。

どこで出会ったのか、結婚の決め手は何かなど、エッチの頻度まで聞いてきたのには少し驚いた。

「まりえは彼氏とどうなの?」

「え…?私は2ヶ月に1回とかです。遠距離なので会った時くらいしかタイミング無いので…だからAさんの彼女さんが羨ましいです」

「そうなんだ、アイからまりえの彼氏の写真見せてもらったけどイケメンじゃん!」

「そんなこと無いです。それにどうせ私と会ってないときは浮気してるんですよ…」

「そうなの?まりえに浮気するなんて許せないな!」

「ですよね!話せて良かったです。いつもアイとかには話してるんですけど、男性の意見も聞いてみたかったんです」

その時ラストオーダーを取りに店員がやって来て、気付けば1:30。

残りのお酒を飲んで店を出た。

「この後どうしようか?もう電車ないけどタクシーで帰る?」

「お任せします。私はAさんについていきます!」

この言葉で100%ヤれる確信もあったし、もう会うことも無いだろうと思ったので、

「じゃあ、ホテル行こっか!」

そう言って唇を奪った。

まりえも嫌がることなくすんなり受け入れ、

「はい!」

あっさりOK。そう言ってタクシーに乗り込みホテルへ。車内ではまりえが、意外なことを聞いてきた。

「アイともヤッたんですか?」

「え?なんで?ヤッてないよ」

「そうなんですか、アイのことだからもう誘ってるのかと思ってました」

「アイってそういうタイプなの?」

「アイも彼氏遠距離だし、Aさんと仲良いから。それに、Aさんの話よくするし」

正直この話を聞いてアイともヤれるな、と思いましたが、今はまりえに集中しようと冷静になり、

「誰ともヤッてないよ。それにまりえのこと本当はずっと可愛いと思ってた」

「そうなんですか!?嬉しいです!」

そうこうしているうちにホテルに到着し、IN。

部屋に入り、またキス。そのまま襲いたい衝動を抑え、先にシャワーを浴びることに。

お風呂に入ろうとお湯が貯まるのを待っていたらまりえが、

「一緒に入るんですか?」

「そのつもりだけど」

「恥ずかしいです…先に私入るのでゆっくりしててください」

そう言って浴室で着替えに向かったが、ここへ来て別々に入るなんて考えはなく、すぐに後を追って入っていった。

「え!?本当に一緒に入るんですか?恥ずかしい…」

「いいじゃん、これからもっと恥ずかしいことするんだし、慣れておかないと!」

「もぉ、エッチ…」

そう言って、浴室でまたキス。さっきより激しめにしたら、まりえの方から舌を入れてきてディープキス。

改めてスタイルを見ると、胸は小さい(Bカップ)。全体的には細身ではあるものの、引き締まったところはしっかり引き締まった身体で抱き心地は良さそうな感じ。

お風呂ではお互い体を洗い合いっこして出た。

まりえが髪を乾かしているのを待っていると急に、

「私、お尻に結構自信あるんですよ!触ってみてください」

「そうなの?じゃあ、遠慮なく!」

確かに表面はモチモチと柔らかく、でもインナーマッスルは引き締まった感じがあり、今まで触ったどのお尻よりも触り心地は良かった。

「確かにいいお尻してるね!」

「あっ…実は性感帯でもあるので感じちゃいます…」

そのまま後ろから抱きつき、小ぶりなおっぱいとお尻を揉んだ。

「あっ!Aさん、ダメ…感じちゃう…」

「いいんだよ…いっぱい感じて」

そのままベッドに連れて行き寝かせ、乳首を舐める。

「アッ…」

可愛い吐息が漏れる。そのまま指をおマンコへ持っていく。すでにしっとりと湿っており、撫でるようにソフトタッチ。

「アッ、ダメ…恥ずかしい…」

指をクリトリス周りで動かし、たまに刺激すると

「んっ…んっ…」

とクリトリスに触れるたびに身体が反応。

いい感じに濡れてきたので、指を挿入。

「あっ!ダメっ!」

不意を突かれたのか、ギュッと抱きついてきて感じている。

クチュクチュといやらしい音を立てて手マンしていると、まりえの手が私のペニスに。

「硬くなってますね…舐めてもいいですか?」

「うん。舐めて」

身体を入れ替えて脚を開くと、まりえが間に入ってきてフェラ開始。

玉筋から舐め始めて、竿、亀頭と舌を這わせてくる。

そして、パクっと咥えてジュパジュパ音を立ててのフェラ。

頭を上下に動かしながら舌も使って、それなりに上手いフェラ。

「まりえ、すごい気持ちいよ。彼氏に教えてもらった?」

「いえ、彼氏すぐに入れたがるのであんまりフェラしたことないんです…でも、気持ちよくなってもらえたなら良かったです!」

「そうなんだ、でもすごい上手いよ。じゃあ、69しようか。やったことある?」

「え?やったこと無いです…恥ずかしいです…」

そう言いながらも私が下で69の体勢に。

まりえのおマンコはもうすでにグチョグチョ。クリトリスを舌の上で転がすように舐めると

「あっ、気持ちいぃ…」

刺激するたびに身体がピクっ、ピクっと動き感じていた。

少し激しめにクリトリスを吸うと

「あぁぁんっっ!」

「ほら、フェラ止まってるよ、しっかり舐めて!」

「ごめんなさい…でも気持ち良くて…あぁん!」

まりえは逃げるように腰を浮かせたが、逃さないぞ、とお尻をホールドしてクリトリスを責めた。

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!」

かなり感じているのか、完全にフェラが止まり、喘いでいた。

またその喘ぎ声がアニメのキャラのようで可愛い。

「Aさん、上手すぎです…ごめんなさい、気持ち良すぎて舐めれない…」

「まりえに気持ちよくなってもらえて嬉しいよ。もう、結構濡れてきたね」

「はい…こんなに前戯しっかりやってもらえたの初めてです…私ちゃんと舐めれなくてごめんなさい…」

「謝らなくていいよww気持ち良かったよ」

「嬉しいです!あの…そろそろ入れてください…」

「オッケー!」

キスして、まりえは正常位の体勢に。

「ゴム付けるね」

とコンドームに手を伸ばすと、

「彼女さんとする時もいつもゴム付けてますか?」

「いや、彼女の時は付けてないよ、どうして?」

「そしたら、私も付けないで入れてほしいです…」

「いいけど、いつも生なの?」

「いえ、彼氏の時はゴム付けてます。だから生初めてなんですけど、Aさんと初めて経験してみたいんです…あと、彼女さんと同じようにしてほしくて…ダメですか?」

「いいよけど、今日安全日?」

「生理キツくてピルは飲んでるので大丈夫です!」

「分かったよ、じゃあ生で入れるね」

「ありがとうございます!本当に嬉しいです!」

生で入れて感謝されるなんて稀な経験だなぁと思いつつも、まりえのおマンコにチンコをあてがった。

「まりえ、入れるよ」

「はい、来てください」

おマンコはグチョグチョだったので一気に入れようとしたが、入口がものすごく狭く、少し入れるのにも今までにないくらい気合いを入れた。

「あぁぁんっっ…おっきいぃ…」

まりえも感じたようだが、入れた瞬間からものすごい快感が押し寄せてきた。

今まで感じたことがないくらい締まりが良い!

「まりえ、今までの人すぐイっちゃわなかった?過去一で締まりが良いよ!」

「本当ですか?…嬉しいです…あぁん…確かに入れたらすぐ出しちゃうんですけど…そんなにですか…?」

「うん、最高!奥まで入れるね」

奥までヌプヌプと音を立てながら入っていく。中は亀頭を優しく包み込む感じだが、やはり入口は狭く、奥まで入れるとペニスの根元が、キューッと締め付けられる。所謂、巾着名器ってやつだ。

「あぁぁん!…気持ちいぃぃ…Aさんの今までで一番フィットしてる感じがします…」

「まりえ、本当最高!すぐイっちゃいそう…」

「いいですよ…Aさんのタイミングでイッてください…」

しばらくはおマンコにチンコを馴染ませ、なんとか我慢しながら、ゆっくりピストン開始。

「あぁぁぁぁ…ダメぇぇぇ…気持ちいぃぃぃ…」

動く度にイきそうになるが、なんとかまりえをイかせるまで頑張ろうと思った。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「あぁっあぁっあぁっあぁっあぁっあぁっあぁっあぁっあぁっあぁっあぁっ」

打ちつける度にまりえのアニメキャラのような可愛い喘ぎ声が部屋に響く。

「気持…ちぃ…あぁっ…あぁっ…あぁっ…あぁっ…Aさん…凄い…凄い…こん…なの…初めて!あぁっ…あぁっ…あぁっ!」

「まりえ!本当に最高のおマンコだよ!ヤバすぎ!」

「嬉しい…です…!あん!あん!あん!こんなに長いの…あん!あん!初めて!イっちゃうよぉぉ!」

その後もリズミカルに腰を打ち続け、右手で、クリトリス、左手で乳首をいじる。

「それ…なんですかぁ…!?あぁっ!あぁっ!あぁっ!あん!気持ちいぃ!気持ちいぃ!Aさん…大好きです…あん!あん!あん!あん!イッちゃいますぅぅぅ!あぁぁぁっ!!」

ビクンっ!ビクン!ビクン!と3回まりえの身体が波打ってイッたようだ。

「はぁー、はぁー、はぁ、はぁ、イッちゃいました…こんなの初めて…」

かなり深くイッたのか、息が荒い。

「良かった!イかせられて嬉しいよ」

余韻に浸っていたところをまたピストン開始。

パンッパンッパンッパンッと腰を打ち付ける音と、おマンコからピチャッピチャッピチャッピチャッという音がイヤラシさを増幅させていた。

「あぁっ!また!Aさん…ダメッ!ダメッ!そんなすぐに…あぁぁん!気持ちいぃ…あん!あん!あん!あん!」

イッたからなのか、締め付けがまた一段とキツくなった感じがして、さすがにもう耐えられなくなり、

「まりえ、そろそろイきそう!」

「あん!あん!あぁっ!あぁっ!イッてください!Aさんの好きなところに出してください!」

「中でいい?」

「嬉しい!中に…中にください!Aさんの

欲しいです!」

懇願されたところで深く深く奥まで腰を打ち付けたところで、果てた。ペニスはドクドク、ドピュッドピュッとまりえの膣の最深部目掛けて精子を打ち込んだ。

「ハァ、ハァ、まりえ、最高だった…精子受け取って」

「ハァ、ハァ、はい!嬉しいです!Aさんの精子…ちゃんと受け取りました♡」

いつもより耐えたからなのか、どっと疲れが出て、まりえの横に倒れ込んだ。

するとまりえがキスしてきて、

「Aさん、大好きです…いつもこんなエッチしてるなんて彼女さん羨ましいなぁ…」

そう言うと、私の股間近くに顔を持っていき、

「お掃除しますね!」

すぐにお掃除フェラ。なんてできた子なんだろうと思いつつ、余韻に浸りながらまりえのお掃除フェラのご奉仕を堪能した。

まりえのおマンコからは精子が垂れており、その光景がまたエロかった。

しばらくフェラしてもらっていると、また復活してきて、

「Aさん、また勃ってきましたよ!」

「入れてほしい?」

「2回戦ですか?はい!入れてください!嬉しいです!」

今度はバックの体勢で、まりえを四つん這いにさせ挿入。

やはり入口は狭く、奥まで一気に入れたが、油断するとすぐにイきそうになる締め付け。

「あぁぁっ、さっきと違うとこに当たる…」

お尻を掴みながら、ピストン。改めてお尻をを揉んでみると、柔らかさの中に引き締まりがあり、このお尻が、マンコの締め付けに繋がってると感じた。

「あぁん!あぁん!あぁん!あぁん!」

リズミカルに打ち付ける度にまたアニメ声で喘ぎ始め、それがまた射精を早める。

背中を舐め、おっぱいを揉みながらしばらくピストン。時々お尻をペシッと叩いてまりえの身体を堪能。

「Aさん…またイきそうです…あぁっ!あっ!あっ!あっ!あん!」

「いいよ…イッて!」

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!激しいっ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!あぁん!あぁん!あぁん!あぁん!あぁぁぁぁんっ!!」

またまりえの身体が波打って震え、前のめりに倒れ込んだ。

「Aさん…はぁ、はぁ、はぁ…こんなに何度もイクなんて…はぁ…はぁ…初めて…大好き…」

「まりえはいい子だね、まりえの顔見たいから今度は鏡の前行こうか」

「え!そんなことしたことない…恥ずかしいよ…」

そう言って、部屋にある鏡の前に手をつかせまた挿入。

「あぁぁん!恥ずかしい…」

両手でおっぱいを揉みながら腰を打ち付ける。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンパンッ

「あん!あん!あん!あん!」

「まりえ、鏡で自分の顔見て。彼氏がいるのに他の男のチンコで感じてる顔だよ」

「あん!あん!恥ずかしいっ…あん!あん!Aさん…ドSですね…あぁっ!あぁっ!でも、あん!でも彼氏より気持ちいぃ!あぁっ!あん!あん!」

目はトロンとして、口からは少しヨダレが垂れているようだった。いつもの会社で見るまりえとは別人。

さらにピストンを早めて、フィニッシュヘ!

「Aさん!もう立ってられないよぉ…あん!あん!キャッ!キャッ!あぁぁぁぁんっ!」

そう言ってまりえはまたイッたようで、急に全身の力が抜けた。膝はガクガク震えており、支えてあげないと立っていられない。

「まりえ、じゃあイクよ!また出すよ!」

「あん!あん!出して…いっぱいまた出して!あっ!あっ!あっ!気持ちいぃ…あん!」

立ちバックのまま中出し。

まりえはそのままなんとかベッドまで辿り着き倒れ込んだ。おマンコから太ももをつたって精子が垂れていた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、Aさん凄いです…こんなにされたの初めて…」

「まりえ可愛いから、つい興奮しちゃって。嫌だった?」

「全然です!もっと好きになっちゃいましたよ!」

まりえから激しめのキスしてきて、少しの間お互いの唇を貪りあった。

横になりながら、お互いイチャイチャして余韻に浸っていると、

「彼女さん、本当に羨ましいなぁ…こんなこと言うのおかしいと思うんですけど…またエッチしてくれますか?」

「いいけど、もう婚約もしちゃったし、都合のいい関係みたいになっちゃうけどいいの?」

「はい!私はAさんのそばにいれるなら都合のいい女でいいです!だから定期的に会ってください。Aさんが溜まった時に呼び出すでいいです!」

「まりえがいいならそれでいいよ。でもこの関係は絶対に誰にも言わないって約束できる?墓場まで持っていくって」

「はい!Aさんの言うことは何でも聞きます!なので、私が会いたい時も、いつもじゃなくていいので会ってください!」

セフレ化決定!

それからしばらくの間、まりえは都合良く呼び出して中出ししまくる関係へとなりました。

長文お読み頂きありがとうございました。

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