教授!単位下さい!って言う女は羞恥堕ち!

Hatch コメントはまだありません

和田愛と同級生の若松望美のお話

若松も単位によって羞恥堕ちした1人

彼女は成績優秀で、毎回のレポートもしっかりとこなしていた。

顔は決して美人ではないが、なぜか私を惹きつけるものがあった。

この子ならいける。

実行日は和田の翌日

見事に成功した。

倉庫で全裸土下座、オナニーをした。

2回目の呼び出し。それは夏休み中の8月下旬

若松を呼んだ。

もちろん全裸。倉庫に監禁

今日は体を開発してもらう。

まずは乳首

タコ糸で500ミリのペットボトルと洗濯バサミを繋ぐ。そして洗濯バサミを乳首につける。

ペットボトルは床に置いてある。

それを乳首の力だけで持ち上げて貰う。

途中で、洗濯バサミが外れてペットボトルが床に落ちた場合、中身の水を全て飲んで貰う。

水の中には利尿剤が入っている。

ひととおり指示を出した。

若松は指示通り、乳首に洗濯バサミをした。

この洗濯バサミはかなり強力なもので、ピンクの望美乳首をガッチリと噛んだ。

ペットボトルは床から持ち上げられ、ペットボトルの重量が全て乳首にかかる。

少しでも揺らしたら落下してしまうため、少しずつ慎重に上げていく。

見事にペットボトルを持ち上げた。

乳首はかなり下に引っ張られ変形していた。

私はペットボトルを思いっきり下に下げた。

若松は悲鳴を上げた。かなり痛がっていたが、乳首を隠すことはしなかった。

隠したら何をされるか理解しているから。

そういう意味では今年の1年生(現4年生)で1番理解力があり従順だった。

次にマンゲ染め

大学生になると、特に女子は髪色が変わる。

茶色等はまだ理解できるが、金髪やピンクなどはよく分からない。

髪の毛を染めるならば、マンゲも染めてやろうじゃないか。

白、赤、青、紫、金、銀、茶、緑

と書いた紙をそれぞれ1枚箱に入れて、それを若松に引いて貰った。

自分のマンゲの色を決めるゲーム。

明らかに目は拒否反応を示していたが、無理矢理箱に手を突っ込ませた。

見事に外れを引いてしまった。

顔が引き攣る若松。

「運が悪かったな。君のマンゲは今日から赤だ。」

毛染めはあえて自分でやらせた。惨めな気持ちを味わって貰うために。

しばらく放置し仕事を済ませていると、終わった報告があった。

マンゲは見事に赤に染まっていた。

この子はトイレや風呂に入る度にこの毛染めを思い出すのだろう。

考えただけでゾクゾクする。

その後は、適当に全裸筋トレを指示して時間を潰した。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です