これは、私が体験したノ◯フィク◯ョンの出来事である。
登場人物は、全て仮称である。
とある中学校に勤務する私は、「山田」35歳独身、担当は数学の教師である。
そもそも、教師を目指した理由はひとつ、性的対象と触れ合えるからである。
なにを隠そう私は、ロリコンである。
それも、JC専門である。
とあるこの年は、水泳部の副顧問を任されていた。
水泳に関しては、全く無知なため、基本的には記録が大半だった。
水泳部は、男子12人
女子7人(1年3人・2年2人・3年2人)という構成だった。
とあるGWに水泳部は2泊3日合宿を行なった。
場所は、プール施設のある合宿所。
初日は移動日で、昼過ぎに到着し体幹トレーニングや筋トレがメインだった。
夕飯を済ませて、入浴後、19:00〜21:00はミーティングと水泳のDVDを鑑賞する、顧問の指導タイムだった。
顧問のベテラン先生とは、良好な関係で、事前にテスト作成や授業準備を合間にやる事を伝えていたため、フリーとなった。
パンツを拝むにはこのタイミングしかない、そう確信した。
幸いにも、女子は7人一緒の部屋だった。
急いで向かい、部屋に入る。
学年ごとに、カバンの色がわかれており、ネームタグも付いているので、すぐにわかった。
先程、入浴を済ませたばかりなので、下着を探すのは難しくなかった。
まずは、一年生
1人目は、小柄な子・とくに汚れはなかった
2人目も、小柄な子・全く汚れていない
一年生最後の
3人目、「もか、」一番背が高く、発育も良い方だ
ピンクのパンツ
「ビンゴ」
クロッチは、オリモノが付着していた♡
広範ではなく、明らかに一点に綺麗なネバネバが付いていた。
「間違えなく、膣口のあとだね♡」
「一年生のくせに生意気なパンツだな♡」
匂いは、少し尿が混じったような、ツンとした匂い
「これからの成長が楽しみだね♡」
次は2年生
どちらも不発。かなり残念だ
「先輩はだらしないな〜」
最後に3年生だ
先輩の意地をみせておくれ
1人目、体格のいい子、成長も良い
期待
不発、、、、
かなり、ショクだった、7人の中でも一番発育がよく、期待していたのだが、残念だ。
3年生
2人目「りほ」
この子で、最後だ、
3年生にしては、かなり小柄だ。胸は少しあるが、3年生と言うよりは、1〜2年生のような身体だ。
正直期待はしていない
バックの中の袋に大事そうに保管してある。
もしかして、これは?
adidasのネイビーのパンツだ、サイズは小さい。
、
、
、
、
ん!「ビンゴ」
ネイビーの小さなパンツのクロッチに
広範でかなりねっとりした、オリモノが!
一気に私のアソコはそそりたった
「りほ先輩♡ダメだなぁ〜」
「先生を騙しちゃ」
「あんな、小さな身体から、こんなhなお汁だして♡」
「ちゃんと、思春期の身体だね♡」
1年生「もか」と3年生「りほ」
のパンツを並べた。
「もか」のパンツの方が少し大きく感じた。
匂いも比べてみる。
やはり、3年生の「りほ」のほうが大人っぽい匂いがする。
そのギャップに、かなり興奮した。
「りほ先輩♡まだまだ、未熟なおマンコだけど一年生に負けない、hなお汁♡」
「あー♡先生、2人の中学生おマンコから出たお汁の匂い嗅ぎながらいっちゃう♡」
かなりの、勢いで、発射していまった。
あと処理をして、
パンツは、元にもどした。
最高の至福だった。