【元オナクラ嬢】人妻になった元オナクラ嬢から連絡が来た話

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当方30代中盤~終盤のおじさん、高身長とは言えない(165センチ)小太り(70キロ)髪は微妙に薄くなっている。といったテンプレートなおじさんです。

大好きだった真奈美ちゃんがオナクラを辞めてしまってからはすっかり風俗に行かなくなったおじさん。

おじさんは幸運なことにセックスの相手をしてくれる年下の女の子と知り合い仲良くしていました。

真奈美ちゃんのことは忘れかけていたある日、おじさんのLINEが見知らぬ人から友達登録されました。

名前は女性の名前です。

おじさんは「???」となり、とりあえず放置していました。

そして2日後にその女性から「ちらっ」とキャラクターが壁の脇から顔を出しているスタンプが送られてきます。

おじさんは何となく…というか心当たりがそれしかないため

「もしかして…真奈美ちゃんですか?」

と送ります。

緊張しながら画面を見ているとすぐに既読がつきます。

すぐに

「わぁ!すごい!正解です!」

と返信があります。

おじさんは間違っていなかった安心感と大好きだった真奈美ちゃんからLINEが来た喜びで胸がいっぱいになります。

急いで返信します

「連絡くれたんですね!ありがとうございます!まさか連絡頂けると思いませんでした!」

すぐに既読がつき、返信がきます。

そこからLINEのやりとりがはじまり

暇だったので何となく思い出して連絡してしまった

迷惑かとも思ったが、いつでも連絡して良いと言っていたので連絡した

あれから結婚して今は仕事を辞めて専業主婦をしている

そこからは仕事を辞めて暇だ、とか、仕事を辞めて遊びに行く機会がなくなった、とかのいわゆる愚痴大会になりました。

真奈美ちゃんにこんな一面があるのが意外で、おじさんはLINEのやりとりを楽しみました。

真奈美ちゃんがLINEしてくるのは決まって午前10時から17時くらいの間でそれ以外はまったく返信もありませんし既読もつきません。

やりとりは全くしない日もあれば短時間に何度も返信しあうこともありました。

ある日おじさんが

「今日は奥さんが飲み会で遅くなるらしいです」

と送ると

真奈美ちゃんも

「えっ!?うちも…旦那遅くなるって」

と返信がきます。

その日は金曜日なのでそこまで偶然というわけでもないのですが、これは運命かもしれない!

と、なり

「今から、飲みに行っちゃいます?」

とおじさんは真奈美ちゃんを誘います。

現在午後12時

真奈美ちゃんは

「え?本気ですか?私は20時くらいまでに家にいれば大丈夫だけど…」

とのお返事。

おじさんもそのくらいには家に帰っていないと、万が一妻が早めに帰ってきた場合困ったことになります。

それを伝えると、結局午後2時に上野で待ち合わせになりました。

上野駅の中央改札で待っていると、真奈美ちゃんが現れました。

「お久しぶりです!」

と笑顔で声をかけてくれる真奈美ちゃん。

相変わらずの黒髪ロングで色白な幸の薄い美人さんです。

今日の真奈美ちゃんは

グレーのスーツのセットアップ

下はスカート

白いブラウス

ベージュのパンスト

黒いヒール

ハンドバッグ

というフォーマルな出で立ちです。

何故そんな服装なのか聞くと、万一旦那より遅くなった場合に前職の飲み会に参加してたことにできるように、だそうです。

早速お昼からでもやっている居酒屋に2人で向かいます。

お昼からだとそこまでお店の選択肢は広くなく、駅からすぐのところにある商業ビルの地下にあるチェーン居酒屋に入店します。

2人で生ビールで乾杯。

料理もおもいおもいに注文していきます。

金曜日とはいえまだまだ明るい時間帯、周りの席に人はおらずゆったりとした気分で会話を楽しめます。

結局また真奈美ちゃんの愚痴を聞くはめになりますが、オナクラの時はあんなにきちんとしていた真奈美ちゃんがプライベートだとこんなにコロコロ表情が変わって、感情を表に出すのか…と楽しくなります。

いろんなお話をしました

旦那とは上手く行っている

旦那の家族もずっと知っているから仲良し

でも仕事を辞めたのは後悔している

毎日退屈

今はおじさんがLINEの相手してくれるからまだマシ

久しぶりに外でお酒を飲んだ

もと同僚たちは婚活で忙しく既婚者の自分とは遊んでくれない

等々です。

そんななかで

「そういえば真奈美ちゃんて、何のお仕事してたんですか?」

とおじさんが聞くと

「それは内緒です…でもたぶんびっくりしますよ?」

といたずらっぽく微笑む真奈美ちゃん。

おじさんは余計気になってしまって、しつこく食い下がりますが、真奈美ちゃんは教えてくれません。

その後も2人で盃を重ねていきます。

真奈美ちゃんも相当お酒が強いようです。

真奈美ちゃんは

「美味しい日本酒飲みたいなぁー」

と言いだします。

おじさんは時計を確認すると16時ちょっと過ぎです。

今ならちょうど行けるかも?

と思い、おじさんが何度か行ったことのある日本酒と魚を売りにしている居酒屋に電話をしてみると

「19時までならば個室で2名いけます!」

とのことで、はしご酒決定です!

通された席は向かい合わせの2人用のテーブル席で、通路とは簾で仕切られている半個室の席でした。

お刺身の盛り合わせと、日本酒を頼んで二次会開始です。

日本酒を飲みはじめると真奈美ちゃんは明らかに酔っ払いはじめます。

真奈美ちゃんは

「ねぇねぇ。私の前職知りたいですかー?」

と聞いてきます。

おじさんが知りたい!と言うと

「教えないー!」

とケラケラ笑います。完全に酔っ払いです。

その頃からひかるちゃんの足がおじさんの足によく当たるようになります。

おじさんは下心を見透かされないようになるべく真奈美ちゃんと身体が当たらないようにしていたのですが、このお店にきてから頻繁に足が当たります。

おじさんは気にしないフリをしますが、ふと真奈美ちゃんを見ると、真奈美ちゃんは妖艶な笑顔を浮かべて、頬杖をつき、おじさんを見つめていました。

おじさんは少し驚いて

「どうしたの?」

と聞くと

「別にー?」

とそのままの体勢でこちらを見てくる真奈美ちゃん

そのまま、また世間話をしていると、真奈美ちゃんの足がおじさんの足を伝ってだんだん上にあがってきます。

最初は爪先が触れあうだけだったのが

太股

真奈美ちゃんのパンストに包まれた足が登ってくる感触が伝わります。

おじさんはもう話ができなくなり無言になってしまいます。

「ん?どうしたんですか?それで?どうなったんですか?」

真奈美ちゃんは頬杖をついて妖艶な表情のままで興味もないであろう話の続きを求めます。

おじさんのペニスは完全に勃起し、それどころではありません。

それでも何とか話を続けようと、口を開くと、ついに真奈美ちゃんのパンストに包まれた足はおじさんの股間をグリグリと刺激し出します。

おじさんは

「あっ…」

と思わず声をあげます。

真奈美ちゃんは嬉しそうに、頬杖をついたまま

「しー」

と口の前に人差し指を立てて笑っています。

そのまま真奈美ちゃんの足が小刻みにおじさんのペニスを上下にこすりあげます。

「真奈美ちゃん…ダメですよ…」

おじさんは小声で抗議しますが真奈美ちゃんは聞いてくれません。

真奈美ちゃんは頬杖を辞めて、椅子の背もたれに体重をあずけるようにすると、テーブルの下からおじさんの股間を除き見るようにしてきます。

コスコスと真奈美ちゃんの足コキで刺激されるペニスを真奈美ちゃんは楽しそうに見ています。

おじさんも自分の股間を見ると、パンストに包まれた足が自分の股間をこすっているのが見えます。

おじさんは

「真奈美様…気持ち…良いです…」

とつい言葉が漏れます。

真奈美ちゃんは

「ふふ…相変わらず可愛いですねぇ」

と微笑んでいます。

真奈美ちゃんの足コキはどんどんスピードがあがってきます。

「そういえば、私の前職知りたいって言ってましたよね?」

と足コキしながら聞いてくる真奈美さん

おじさんはただ「うんうん」と頷きます

すると真奈美ちゃんは、小さな声で、内緒話をするように囁き声で

「CAですよ…キャンビンアテンダント…」

と教えてくれます。

おじさんは

「えっ!?」

とびっくりしますが、その間も真奈美ちゃんの足コキは止まりません。

「元CAの足コキどうですか?気持ちいいですか?」

と真奈美ちゃんはまた囁くように、聞いてきます。

おじさんはコクコクと頷くことしかできません。

真奈美ちゃんの巧みな足コキに身体が震えるような快感を与えられます。

真奈美ちゃんは少し体勢を整え、身を乗り出してくると

「元CAの足コキで…イけ?…イっちゃえ?」

と囁きます。

おじさんはただ頷くことしかできません

「欲しかったんですよね?この足が、ほら、大丈夫だから、ズボンの中でイっちゃってください?ほら…ほら…ほら…」

その瞬間尾てい骨から脳に向かって快感が走り抜け、おじさんはパンツの中で大量に射精しました。

真奈美ちゃんはおじさんがイったのを見届けるとニヤニヤとこちらを見てきます。

「気持ちよかったですか?」

真奈美ちゃんの問いかけに

「最高でした…」

としか言えないおじさん。

おじさんは股間の精子が冷えはじめたので、トイレに行き、拭き取りました。

パンツは大量の精子でどろどろになっていたのでトイレットペーパーを内側に当てて帰るハメになりました。

席に戻るとスマホをいじっている真奈美ちゃん。

時計を見るとすでに19時近いです。

お会計をすませ、駅まで歩きます。

真奈美ちゃんは

久しぶりにストレス発散できた

昼飲みならいつでも行ける

またタイミング合わせて行きたい

久しぶりに男の人をいじめて楽しかった

今度は自分も気持ちよくなりたい

と言っていました

おじさんが別れ際に改札口で

「前職、CAって本当に?」

と聞くと、真奈美ちゃんは口に人差し指を当てて

「さて、どうでしょう?」

というと、いたずらっぽく笑って改札の中に消えていきました。

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