教え子とのセックスがやめれない番外編

Hatch コメントはまだありません

愛海の友達のあやちゃんを犯した話。

あやちゃんは堀田茜似の美少女で前から気になってた。

愛海に会えるようにお願いしてたら、条件ありで会える事になった。

聞くところによると、あやちゃんは彼氏が出来てもすぐに別れてしまって、エッチ経験は少なめとのことだった。

ホテルに入るとかなり緊張気味だったが、すぐにシャワー浴びせさせた後に制服に着替えさせてベットへ。

後ろから胸揉みながら、首筋を舌でなぞると「あっ」と可愛い声で反応した。

胸は小ぶりのBカップ程度。

そのまま押し倒してディープキスすると以意外にもあやから舌を絡めてきた。

よだれもいっぱい出してかなりねっちこいキスをしたが、

嫌がる事なく受け入れてくれた。

しばらくディープキスを続けると、あやの表情は雌の表情になってきた。

制服のスカートまくり上げ、パンツ越しに割れ目なぞるとびっくりするぐらい濡れてた。

キスでここまで濡れる娘は初めてだった。

パンツ脱がせ、制服のブラウス開けてブラ外すと綺麗な乳首が現れた。

乳首弄りながら舌絡めてると、あやの太ももを伝って愛液が垂れて来るのがわかった。

次第にあやから「はぁ、はぁ、あ、あ」と吐息が漏れ出した。

俺は勃起したちんぽ出して、あやの手でしこらせながら俺の乳首舐めさせると、完全に雌の表情。

その表情に堪らなくなり、しゃぶらせるとかなり深くまでくわえこんできた。

愛海に負けない舌使いで、丁寧にいやらしくしゃぶってきた。

あやのよだれが制服のスカートに垂れるぐらいいやらしくしゃぶってきた。

再度押し倒して、口まんこした。

結構激しく喉の奥にちんぽ押し込んで、口を犯した。

「うぅっ、うぇ、うう、うぇ」とかなり苦しそうにしてたが、お構いなしにした。

あやのまんこ確認するとお漏らししたみたいにシーツが濡れてた。

「めちゃくちゃ濡れてるね」と言うと「キスで濡れちゃうんで恥ずかしいんです」と。

どうもあやは舌が性感帯らしい。

我慢出来なくなった俺は、あやのおまんこに生挿入した。

「え?生ですか?生は…」と言うと同時に激しくピストン。

「あ、あーー、いや、や、や、あ、あ、あっ」とめちゃくちゃ可愛い声で鳴いた。

ベロチューしながらの正常位で攻めると大人しく感じ始めた。

騎乗位は初めてだったようで「なにこれ、やばい、や、ダメ、あ、ああ、いっ、いい、う」

途中から声にならないぐらい感じて

「だめ、だめ、だめ、いっちゃう、あ、あ、ああああ、いくっ、いくっ、いい、いくっーーー」と鳴いたと同時に身体震わせて倒れ込んできた。

「逝ったんだ、気持ち良かったのかな?」と聞くと

「はぁはぁ、うん…」とやっと反応する感じ。

すぐさま下から突き上げて犯しまくると「あーーダメーーーまたいくっ」と果てるのをしつこく繰り返した。

途中から意識飛んだみたいに反応してるのかしてなのかわかんない状態になる始末。

正常位に戻してラストスパート。

何度かそのまま中だししちゃおうかと迷ったが、今後もっと楽しめそうな娘だったんで、我慢して可愛いお顔にぶかっけた。

しっかりお掃除フェラでちんぽ綺麗にさせてその日は終了した。

ちなみにこの日からしばらくしてあやもお店に入店した。

#機会があれば愛海とあやの3P体験も書きます。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です