前回のお話から2年後、私が中3で弟が中1の頃のお話です。
2年経っても弟との近親相姦セックスは続いていました。
しかし、この頃は家に親がいることが多くヤル場所に困っていました。
そこで私たちは放課後の人気が少ない学校の更衣室でセックスをしていました。
その更衣室は別館の三階にありほとんど使われていないのでヤルには最適な場所でした。
更衣室に入ると弟はすかさず制服越しに私の胸を揉みしだき始めました。
この頃の私の胸はDカップだったのでよく男子の視線が気になっていました。
優しく時には乱暴に揉まれて「んっ・・・っあ」と喘ぎながら感じていました。
お互い興奮して弟の勃起も私の濡れ具合も良くなったのでパンツを脱いでゴムを付けたおちんちんをおま〇こに挿入。
「あぁん!」奥深くに弟のおちんちんが当たり子宮口に刺激があってとても気持ちよく最初から弟のおちんちんをキュウキュウ締め付けていました。
最初は正常位でズボズボおま〇こを突かれて子宮口がトントンノックされて「あっ!あっ!あぁん!」と喘ぎながら感じていました。
しばらくすると体位をバックに変えてパンパンとおま〇こを突いてきました。「やっ!あん!ダメえ!激しっ…あんっ!」
奥深くを力いっぱい激しく突かれて子宮壊れちゃうって思いました。
パンパンと突くすビードか早くなり私は初潮を吹きイってしまいました。
すぐに体位を正常位に戻しておま〇こをガンガン突き始めました。最初からかなり激しく突かれて「あっ!あっ!あぁ~っ!ダメ!激しく突かれてっイクイクイクぅ〜!」また潮を吹きイッてしまいました。
3回もイくともうフラフラでしたが最後は立ちバックでおま〇こを犯されました。いっぱいイッて感度も良くなっててすぐにでもまたイキそう。「もう出る!」「あっ!あぁ!一緒にイキたいぃ!イクイクイグゥ~!」
二人同時にイキ頭真っ白で弟も大量射精。
ゴムに溜まった精液は最後に私がゴックンしておしまいです。
あっという間に下校時刻になり二人ともクタクタになりながら帰宅しました。