好評だったので続編です。最初にお断りです。この話は実際の話ではなくアダルト小説だということを改めて言っていきます。
俺は32歳になった。相変わらずあの二人(双葉とモネ)の撮影前はHな準備を秘かに行っていたが、俺への奉仕やSEXまでに発展することはなかった。
それどころか今回の撮影ではいつもの準備がなく俺が気分が乗らないまま撮影が始まった。
【二人のスペックの更新】
〈双葉(仮名)中〇3年生〉
・身長:159
・スリーサイズ:79、54、85
〈モネ(仮名)中〇3年生〉
・身長:166
・スリーサイズ:80、57、87
俺にとってはつまらない撮影だったが、二人はポロリやハミマンなどとずいぶん挑発的な作品となった。(俺はここ1年毎回二人の裸を見ていたから興奮しない。)撮影が終わってすぐに二人が俺に話しかけた。
双葉「俺さん、これ前回撮影してもらったDVDです。」
モネ「俺さんはロリコンさんだから好きだよね。あと、この中に入ってる抽選ハガキは必ず応募してくださいね♡」
二人「私たちで、いっぱいヌイてね♡」
俺「わかったよ。応募もするね。」
なんだかいつもとは違う緊張した感じで話していたこと、そしてほとんど裸に近いマイクロビキニでこんな話をされたことでいつもより遅く勃起が始まっていた。
双葉「じゃぁ、また撮影でね。」
モネ「またいっぱい撮ってね。」
俺「またよろしくね。」
そう言い二人は控室で私服に着替えて帰っていった。俺はハウススタジオの片づけをしてから帰った。
(俺の自宅にて)
さっき二人から貰ったDVDを早速開けてみた。そこにはモネが言っていたようにハガキが入っていた。
〈ハガキの内容〉
企画名:1日限定双葉・モネの制服カフェ開催!!
ハガキを送ってくださった方の中から数名を特別ご招待。
当選者にはハガキで開催日と場所をお知らせします。
俺は他の事務所の子も撮影したこともあったし、このような企画はよくやることだともわかっていた。だが、この事務所では初の試みだとも思った。
二人が誘ってきたし、送らないことで撮影前のHな準備をやっていることをバラされるもの嫌だったので、ハズレるの確定で送った。
(数日後)
「えっ、えー」
なんとハガキが返ってきたのだ。
〈ハガキの内容〉
ご当選おめでとうございます。
〇月〇日、〇:○○、○○(場所)でお待ちしています。
簡素なものだったが、事務所の住所もすべて合っていたので、何も疑うことなく行ってみることにした。
(当日)
場所は地方の雑居ビルの一角、スタジオのようになっていた。高〇の文化祭を思わせるような雰囲気の教室のように感じた。
スタッフ「まずは、同意書にサインをお願いします。」
俺「えっ、サイン?」
俺は撮影だけで、こういうイベントは初めてだったので内容も読まずサインしようかとも思ったが、急に心配になり、よく読んだ。そこには、目にも疑う内容が書いてあった。
〈同意書の内容〉
・隠し撮りされ、DVDに活用されることに同意する。(顔にはモザイクあり)
・私は性病を持っていません。
・女の子たちの言うことは必ず従います。
これが、中〇生の制服カフェの同意書とは思えなかった。そして下には、出演者が18歳未満でないことの確認のためのサインがされていた。そこには二人のサインと事務所の社長のサインがあった。
そして、会社名は知る人ぞ知るロリコンA〇制作会社だった。私はロリコンA〇が好きで、この会社の作品も買ったことがあった。
俺は思い切って同意のサインを書いた。ほどなくして二人が教室に入ってきた。
双葉「ご来店ありがとうございます!高〇3年生の水城です!」
モネ「ご来店ありがとうございます!高〇3年生の酒井です!」
どうやら高〇生の設定のようだ。一番衝撃的だったのが、制服だ。なんと上がへそ出しシースルーセーラーで、下が少し歩くだけで白いパンツが見えるスカートだった。もうこれだけで童貞の俺には刺激が強い。
モネ「お客様、私たちは何と読んだらいいですか?」
俺「じゃーぁ、お兄ちゃんで。」
双葉「わかりました。おにーちゃん♡」
モネ「おにーちゃん!何飲む?はい、これ、メニュー」
兄だからタメ口らしい。
メニューは一風変わったものだった。匂いもの、桃ジュース、飴もの…よくわからないが、エロい内容なのは容易に想像できる。
俺「まず、匂いものをお願い。」
二人「はい!わかりました!」
そう言うと二人とも白いパンツを脱ぎ始めた。そして、双葉が
双葉「おにーちゃん♡お兄ちゃんもズボンとおパンツ脱いで♡」
俺は、女の子の指示を聞く、と言う同意をしたので抗えないので、恥ずかしいが、指示に従った。
モネ「おにーちゃん、私が今まで履いていたおパンツの匂い嗅いで♡」
双葉「私のJK(ホントは中〇生)おパンツの匂いも嗅いで♡」
どうやら今までほんとに履いてたらしく、尿の匂いたや愛液の匂いがついていた。
双葉「おにーちゃん♡私たちのJKおパンツでお兄ちゃんのお〇ン〇ン、シコシコしていい?」
俺「お願いします。(やったー!)」
二人はまだ温かいパンツで俺のチ〇コを包んで上下に手を動かし始めた。
モネ「私たちのあったかいおパンツどうですか?」
俺「気持ちいよ」
双葉「お兄ちゃんのお〇ン〇ンどんどんおっきくなってるよ♡まだなんか欲しかったらメニューから選んでね♡」
俺「なんか飲みたいなーぁ。桃ジュースってすぐに出る?」
桃ジュースが何かわからなかったが興味本位で頼んでみた。これが、想像を超えるものだった。
双葉「恥ずかしいけど、おにーちゃんのためだからいいよ。」
モネ「じゃーぁお兄ちゃんそこに寝て。」
俺は床に寝転んだ。
モネ「私たち頑張って桃ジュース出すからおっきなお口で全部受け止めてね♡」
双葉「お兄ちゃんしっかり見ててね♡」
二人は超ミニスカートを脱ぎ、お互いのパイパンマ〇コを擦り始めた。
モネ「あっ、ヤバいかも♡あっ、あっ」
双葉「あっ、おにーちゃん♡あっ、私たちのあっ、おマ〇コあっ、ビチョビチョになってきたよ♡あっ、」
モネ「イッちゃうかもあっ、お兄ちゃん私の受け止めて♡あっ、あーっ(シャーー)あっーっ、あっ、」
双葉「酒井イッちゃったね♡私もイカせて♡」
モネの潮吹きは俺の口にはいた。初めて見た潮吹きが小〇生から撮影をしていた子であることに俺も我慢汁がいつもよりも出ていたと思う。
そして、モネは双葉の言ったことを聞くと今よりも早く双葉のマ〇コを擦り始めた。
双葉「あーっ、おにーちゃん♡あっ、私のもあーっ、受け止めてあーっイッ、クーっ(シャーー)あっ、あーっ」
双葉は感じすぎて内股状態で俺の胸位のところに潮を吹いた。これはこれでエロかった。
モネ「おにーちゃん♡お兄ちゃんのお〇ン〇ンからのカルピス(精子)も飲みたい♡」
双葉「おにーちゃん♡お〇ン〇ン舐めていい?」
俺「いいよ。俺も舐めたいなぁー」
双葉「飴ものだね♡じゃーぁ私のJK(ホントは中〇生)おマ〇コ舐めて♡」
モネ「私はお兄ちゃんのおっきなお〇ン〇ン舐めるよ♡」
俺は初めてマ〇コを舐めたし、初めて女の子(しかも中〇生)にチ〇コを舐められた。俺は寝ていた状態だったのでモネの舐めている様子はうかがえなかったがすごく気持ちよかった。
双葉「お兄ちゃんあっ♡気持ちあっ、よ。あっ、イクっ、ヴぁーっあっ」
モネ「水城ばっかりズルい!お兄ちゃん私のも舐めたいよね♡交代しよっ」
双葉「いいよ!」
そういうと双葉は俺にキスをした、双葉の方から舌を絡めてきた。その間もモネはチ〇コを舐めまわしていた。俺はイキそうだったが、何とか耐えていた。
モネ「こんどは私のおマ〇コ舐めてね♡」
双葉「お兄ちゃんのお〇ン〇ン酒井の唾液と我慢汁でベトベトだよ♡舐めるね」
モネのマ〇コはすごく濡れていた。また、モネと違って双葉はカリの下クリクリと舐めたりして、ヤバかった。
モネ「あっ、イイっ、もっとあっ、クリダメ~っ」
双葉「お兄ちゃんのお〇ン〇ンもうビンビンだよ♡でもまだイッちゃダメだよ♡」
モネ「あっ、イッ、イク~っ、ヴぁっ(シャーー)あっ♡」
モネはまた潮を吹き気持ちよかったのか息が上がって横になっていた。そして双葉が
双葉「おにーちゃん♡お兄ちゃんのおっきなお〇ン〇ン、私のJK(ホントは中〇生)おマ〇コに入れていい?」
俺「いいよ。入れて。」
モネ「水城ズルい!お兄ちゃん終わったらゼッタイに私のおマ〇コにも入れてね♡」
双葉「おにーちゃん♡入れるよ♡あーっ、お兄ちゃんのおっきなお〇ン〇ン私のおマ〇コに入ってるよ♡あっ、全部入った」
モネ「おにーちゃん♡お兄ちゃんは私のおっぱい揉んでね♡」
双葉は彼氏なしだったのでもしかしたら処女だったのかもしれない、ナカはすごく締まっていて気持ちよかった。モネのおっぱいは柔らかく乳首はまだ大人のような感じではなかった。
双葉「あっ、気持ちいいよっ、もうっあ、イッちゃう、あーっ、ヴぁっ」
俺のが気持ち良すぎたのか、すぐイッた。イッたそばからまた動き始めた。
俺「水城ちゃん、おマ〇コ締まって、すごく気持ちいいよ♡」
双葉「あっ、そんなあーっ、ことあっ、言わないであっイクっ♡ヴぁっ」
モネ「水城またお兄ちゃんのお〇ン〇ンでイッちゃったよ♡こんど私♡」
双葉とモネが交代した。
モネ「おにーちゃん♡私の処女奪ってね♡入れるよ♡あーっ、あっ、入ったよ♡」
双葉「お兄ちゃんのおっきなビンビンお〇ン〇ンで二人も処女、奪っちゃったね♡」
モネは彼氏持ちと聞いていたが、まだSEXはしていなかったようだ。それにしても32歳の童貞が小〇生から撮影している中〇生の処女を奪うことになるとは夢にも思わなかった。
モネ「あっ、あっ、お兄ちゃんのあーっ、お〇ン〇ンあっ♡、奥あっ、当たってるよあっ、」
俺「酒井ちゃんのマ〇コっ、締まっててっ、気持ちいっ」
モネ「あーっあっ、イクっ、ヴぁっ、あっ、あーっ、ヴぁっ」
双葉「酒井凄くイッちゃったね♡」
俺「俺もイキそうだよ。」
双葉「おにーちゃん♡私たちのお顔にお兄ちゃんのカルピス(精子)かけて♡」
モネ「お兄ちゃんのおっきなお〇ン〇ンからいっぱいカルピス出そうね♡」
俺は椅子に座り、二人はしゃがんで俺のチ〇コをシゴき始めた。二人の裸はいつもよりエロく見えた。
双葉「おにーちゃん♡イクとき『イク』って言ってね♡」#ピンク
モネ「お兄ちゃん私たちの乳首触って私たちもイカせて♡」
俺「二人とも気持ちいよ♡」
双葉「あーーっ、お兄ちゃんあっ、乳首もあっ、気持ちいよ♡あっ」
モネ「あっ、お〇ン〇ンあっ、もっとおっきくなってるよあーっ、♡」
俺「俺、イキそうだよ。」
二人「あっ、私たちもっあーっ、」
双葉「一緒にっ、ああっ、イこっ、あーっ、♡」
モネ「あーっ、ヤバいっ、あーっ、」
三人「ヴぁーぁーっ、イクっ♡」
俺は二人の顔に精子を出した。今までで一番多い量が出た。そして、二人はまた潮を吹いていた。それが尿だったかもしれないが、3人お揃いで何かを出した。
双葉「おにーちゃん♡今日はいっぱい気持ちイイことありがとう♡」
モネ「おにーちゃん♡気持ちかったよ♡ありがとう」
俺「俺も気持ちよかったよ。俺の童貞も奪ってくれてありがとう」
二人「えっ、」
二人には俺が童貞であることを告げてなかったので驚いていた。これは演技ではなかった。
今日は人生で一番最高な1日だった。
(後日、撮影にて)
いろいろあった日から1ヶ月後、あの二人の撮影があった。二人は何事もなかったかのように挨拶をして控室に入った。少したってから二人のマネージャーから二人が呼んでいると聞き、控室に行った
俺「入るよ」
二人「どうぞ」
双葉「先日はありがとうございました。これ、先日のがDVDになったのでどうぞ。」
俺「えっ、あれ、やっぱり撮影だったの?」#ブル
二人は首を縦に振った。
モネ「実はね、ホントは抽選で選ばれた素人の予定だったんだけど私たち怖くて…」
俺「だから、俺にDVDを?」
双葉「そうだよ。信頼もあったし、事務所の人に頼んだの。でも童貞さんだったとは思わなかったよ。」
モネ「私もそれには驚いたよ。」
二人「今日も撮影頑張るから、いつものHお願いします♡」
俺「いいよ!♡」
二人のA〇は人気作になったが誰も本当の高〇生(ホントは中〇生)とは思わなかった(出演者全員の顔にモザイクがあった)。
それから、撮影のたびのHな準備は続いたし、事務所からの要望で2日間の泊まりでの撮影が増えた。これも、二人の要望だというのは言うまでもなく、1日目の撮影後の夜は3人で愛を育んだ。