掲示板で知り合った熟女は欲求不満のすけべ

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去年掲示板で知り合った熟女の由紀子

49歳で平日は仕事をしているという。

やりとりしていて2週間位してから「会いたいな」と送ると「ポチャりおばさんだからがっかりするよ」と。

それでも会いたいと話すと「じゃぁ…金曜日の夜飲み会なんだけどその後あう?」と。

約束をして夜に待ち合わせをして車で迎えに行き待つこと10分

「今飲み会終ったよ」と由紀子さんから

「○○に居ますよ〜」と返すと「今行く〜」とそして「着いたよ」と連絡が来て車種を教えると窓を叩く女性が。

「山ちゃん?」と聞かれ頷くと「こんばんわ」と乗り込んできて。

ポチャでショートカットの確かにおばさん

「がっかりしてない?」と言われたが「してないよ?こっちにがっかりしてない?」と聞くと「若いなぁって」と。

「10歳しか違わないしおじさんだよ」と話すと「やっぱり若いよ」と。

ポチャでしたがおっぱいはおっき目

「じゃぁ」と車を走らせて

「今日は旦那もゴルフで泊まりだから羽伸ばしてたの」と友達と飲んで居たらしい。

確かにテンションも高いしノリもいい

「ねぇ、どこいくの?」と聞かれて「ホテル」と話すと「ちょっと〜合ったばっかりで行くの〜」と。

「だって由紀子さん色っぽいから」と話すと「ウフッ…そうやって色んな女を口説いてヤッちゃってるんでしょ?」と。

「綺麗だよ?」と話すと「またまた」

だけど信号待ちで手を握ると

「やだぁ」と言いながらも触らせて

そして少ししてホテルに向かうとなんと満室

「残念でした」と笑う由紀子

そして数件回ったけど

週末だからか空かない

「残念でした〜」と笑う由紀子さんとそのまま郊外の公園に。

周りには駐車場に車はなく手を伸ばして太ももを「やだぁ〜」と言いながら嫌がる素振りもない。

ムチッとした太ももを撫で回していたら由紀子は股間を触ってきて「元気ね…もう硬くなっちゃってる」と触られ。

俺は由紀子のおっぱいを鷲掴みし圧倒的な大きさと柔らかさ

「凄いね?」そう話すと「もう垂れてるよ」と。

ブラウスを脱がしたら派手な下着で

なんだ?やる気マンマンじゃん(笑)

大きなカップからおっぱいを出すと確かに垂れているがでかい乳首がいやらしい。

「我慢出来ないよ〜」俺は由紀子の乳首に吸い付き

「アンッ…アンッ」声を上げて体を震わせ反対側も。

Fという未踏の巨乳を鷲掴みししゃぶりついたらスカートを捲り手を伸ばしたらヌルヌルでした。

「おっぱい舐めただけで」と話すと

「だって…エッチ久しぶりだから」

股間に触れてる手も離さないし握りしめて

「入れていい?」と聞くと

「うん」と首を縦に降る

急いで脱いで助手席に周りに車が居ないか確認しそしてパンティを脱がせて挿入

「あぁ〜!」由紀子が声を上げて車外に漏れてたが侵入

「アア!アア!」と声を上げてヌルトロ生セックス

ヌチュッヌチュッと音が出るくらいに

波打つ柔らかおっぱいにしゃぶりつき

「アア〜気持ちいい〜」と音漏れ間違いなしの由紀子の声

深く打ち付け「ああっ!奥に来る〜」

ピチャピチャ音を出しながらヌルトロ生マンに打ち付け

「凄い気持ちいいよ」

「本当?あたしも気持ちいいわ!」

首筋に吸い付くとギュッと抱きつかれ

顔を上げると由紀子は顔を掴みキスをしてきて。

「気持ちいい〜凄い硬い」と興奮していた。

キスをしていると由紀子が舌を唇に

舌を絡め由紀子もおれも汗だく

エアコンでは熱気は収まらない

そして高まり由紀子に「出していい?」

「うん!出して!」

「いいの?」

「いいよ」

激しく打ち付けこみ上げてくる。

抱きついて打ち付けると由紀子がギュッと抱きついてきて

「アア!気持ちいい〜アァ!気持ちいい〜」

そして高まりが最高潮になり「出すよ」と抱きつき由紀子に発射。

「アァ〜!凄いドクドクしてる!熱い!」と由紀子は体をブルッブルッと震わせていた。

お互い息を切らしながら無言で1、2分抱き合っていた。

「一杯出ちゃったかも」

「うん…出てた…」

「気持ちいいよ」

「うん…あたしも」

そう話すと由紀子とキス

「色っぽくてエロかった」と話すと

「嬉しい」と抱きしめられ

そして抜き取り運転席で休み、由紀子は足を開いたままエアコンで涼んだ。

ティシュでアソコを拭いて寝そべる由紀子

そして寝そべりながら寝ていた。

俺は先に着換えて30分位たち起き上がる由紀子

「大丈夫?」と聞くと「大丈夫じゃないよ(笑)壊されたかも」

「ごめんね」と。

そして由紀子も着換えて送りました。

深夜2時でもう周囲は静かな住宅街におろして「じゃあね」とフラフラ

翌日はメールも来ず、その翌日仕事をしていたら「金曜日はどうも」

だけど会議で返せず昼に

そしたら「忙しいの?」とか「時間出来たら返信下さい」と3通

会議がそういう時に長引き、返したのは昼過ぎ

返信したら

「良かった。金曜日はお疲れ」と。

「仕事なにしてるの?」と聞かれ「外回り」と返すと「営業?そういえば上手いかも」

そして外に出てから数件回り合間にメール

そしたら「電話したい」と来て番号を教えたら電話が

「こんにちわ」ちょっと笑いながら由紀子が

「こんにちわ」と話すと

「良かった」と由紀子

「なんで?」

「だってメールも来ないから…」

会議だと謝ると

「ポイされたのかなって悩んだ」と。

「しないよ」と話すと

「だって…おばさんだったし中出ししたからポイみたいな」

「しないから」と話すと笑いながら「そんな事したらチンチン使えなくする」

笑いながらだけど怖い

だけど「凄い気持ちよかったよ」と言われ

「俺も」と話すと「そうやって女の人食い散らかしてるんじゃないの(笑)」と。

「そんな事ないから」と。

「でも、凄い興奮したよ」と話すと

「あたしも…会ったばかりであんな事したの初めてだったから」

出会い系で会ったりしたでしょ?」と話すと話すと「うん、二人。だけど一人は気持ち悪いし、一人はギトギトなおじさんで、エッチしたがってたけど逃げた(笑)」と。

「やめようかなと思ってたらね?」

そして「あたしも辞めるから山ちゃんもサイト辞めてって言ったら嫌?」

「いいよ」と話すと「じゃあ辞めてね?で良かったら」

由紀子からその週末にと

土曜日に再び繁華街で待ち合わせて

路地にいる由紀子を乗せた

「こんばんわ」

スカートに白いインナーとシャツを着ていた

「この間はどうも」と笑う由紀子

「こちらこそ」と車を走らせて

「凄かったね?」笑いながら由紀子

「普通だよ」

笑いながら車を走らせホテルに

ホテルに入るとベッドに座る

隣に座り「性欲強いでしょ?」笑いながら由紀子

「普通」

「普通じゃなかった」

「そうかなぁ」

すると由紀子から抱きつかれキス

吸い付かれて積極的でこちらも興奮

太ももを撫で回していたら「シャワー浴びたい」と言われて

由紀子がシャワーを浴びてタオルを巻いて現れシャワーを浴びて。

部屋に戻ると灯りは消され枕元のライトだけにされ、由紀子はベッドの中に

ベッドにはいり隣に寝て

手が由紀子の手に触れると手を繋がれる

「こんなおばさんにあんなに興奮してるの嬉しかったよ」

「綺麗だしスタイルもヤバいし興奮しない方がおかしいよ」

「そうかなぁ〜太いしお腹もタルタルおっぱい垂れてるし」

「そんな事ないよ」

そしで近づき布団を上げてゆっくり抱きつきキスをしながら柔らかい胸を撫で回しながら首筋に

「ンッ…」吐息を漏らし抱きつく由紀子の肌を

「跡つけちゃ駄目だからね」と言われ

タオルをずらし豊満な胸を

乳首に吸い付き「アッ!」と体を震わる

柔らかさ抜群で吸い付くと「アッ!アッ!」と体を震わせて。

顔を埋めて吸い付くと由紀子の手が股間に

スリスリと手で撫で回し

「いやらしい」と話すと「だめ?」と笑いながら

「最高だよ」とおっぱいにしゃぶりつき堪能

そして由紀子の足を開いて赤茶色のアソコに

ちょっと舐めただけで「アァっ!」とガクガク腰を動かししゃぶりついたら「イクッ!」

腰を浮かせて

そして起き上がり「凄いね」といきなりしゃぶりつき

「美味しい」と言いながらねっとり

「いやらしい」と話すと「だって山ちゃんのが凄いから」と。

流石は熟女。ゆっくりねっとり笑みを浮かべていた。

そしてだらだらとたっぷり涎をつけると「ねぇ?」とこちらを見て

「ほしいのかな?」と聞くと頷く由紀子

ベッドに寝かせると足を開きまち受ける

「何が欲しいの?」

「やだ?意地悪!」とすねるが「おちんちん欲しい」

「これ?」と由紀子の中に

「アァ!アンッ!」と声を上げて腕を掴む由紀子が引っ張りこむようにひく。

「凄い…これが欲しかったの」と抱きつき由紀子とキスをしながらヌルヌルでトロけた中に沈めた。

グチュッグチュッと卑猥な音と「アァ〜!硬い!アァ!」と顔を歪ませ声をあげる。

正直、締りも良くないしおっぱいも垂れてるけどこの表情と声には興奮させられる。

抱きついてもっともっとと強くしがみつく

快楽を貪るメスのようなイヤらしさは若い女では味わえない。

キスをしながら首筋に吸い付き、おっぱいを撫で回しながら沈めた。

足を抱えながら奥に突くと「アァ〜それ気持ちいい!もっとして!」と。

そして「イクッ!」と力みガクガクさせる由紀子。

初めて見た時の清楚な雰囲気はまったくない。

そして由紀子を抱きかかえて上にすると「気持ちいい〜気持ちいい〜」と体を上下に揺らしおっぱいも揺れてたまらない。

そして「ダメ〜イクイクイクイクゥッ」と声を上げると体を反らしビクビクさせると倒れ込みだらりと涎が首にしたたり

「壊れちゃうよ」と体を休ませる由紀子と一休み

「凄いね…旦那と全然違う」

汗だくで髪を撫でて「俺もたまらない」とキスをして起き上がり対面で

「やぁ…ダメェ…イヤらしい」と声を上げる由紀子に下から突くと高まりが

「由紀子さん…今日も中でいい?」と聞くと「いいよ…全部欲しい」と抱きついてキスをしながら

そして下から突くと由紀子はもう俺にしがみついて「アァ〜!アァ〜」と声をあげ俺は高まりが最高潮に

「出すよ」と話すとギュッと強く抱きつき

「由紀子さん!出る!」と下から強く突き上げ「アアンッ!イャン!」と声をあげる由紀子に発射。

射精ししがみつく由紀子と抱き合って余韻に由紀子は時々ブルブルと小刻みに震えていた

そして由紀子を寝かせると「大丈夫」と聞くと顔を掴み舌を絡めて由紀子がキスをしてきた。

「凄かった…気持ちよかった…アンッ…たまんない」と舌先と舌先を何度も絡めていた。

「出しちゃったよ」

「うん…一杯(笑)」

汗だくでタオルで拭いてあげよこに

それからはもう周囲に気を付けながら密会

コロナでも頻度は減ったけど密会している。

週末は簡単ではないので有給や振替に朝からあって夕方までホテルで

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