SNSで知り合った香世子48歳
子供が3人も居る人妻さんでした。
最初は誘ってもあしらわれていたんですが、何回か誘ってようやく会ってくれた。
小柄でショートカットの美人でちょっとムチっとした体つきで。
車に乗せて見たらかなりの巨乳でした。
スカート姿で上はニットで形がくっきりした巨乳は生唾もの。
良からぬ想像をしながら
レストランで食事をすると
子供は二人が社会人で、したの娘は高校生だとか。
クラブの活動で週末もなかったとか。
「こんな美人なら彼氏とか作れるんじゃ?」
「もう48だから、そうそうないよ」
「俺だったら飛び付いちゃうな(笑)」
「やだー(笑)」
目の前に二つの大きな山を眺めながら、香世子の話を聞いて。
そしてレストランを出てから車に乗って移動し
「何時くらいに帰ればいいですか?」と聞くと
「う~ん6時とかなら」
今は2時前
車でちょっと山を登り景色のいい駐車場で話をしながらさりげなく手をつなぐと
「ウフフ…こんなおばさんでもいいの?」
頷き車を走らせてラブホに
入り口に入っても何も言わず
駐車場に停めて部屋に
ソファに座り手を握りキスをして
「いいの?」
「こちらこそ…それに嫌がられてもやめないよ」と抱き合いながら
体を撫で回すとムッチリで柔らかな肌で腕や腰、背中を触りおっぱいに。
下から持ち上げるように触ると柔らかさも重量感も凄い。
そしてベッドに向かい背後から抱きしめて巨乳を鷲掴みにしながら触ると
「ンッ…アッ…ンッ…」と声をあげる香世子
「おっきい」と耳元で囁き、香世子の巨乳を撫で回し。
ニットを脱がせると黒いブラで撫で回していると突起が浮き出てきて。
指でコネくり回すと「アアッ…ンッ…ンッ…」と反応しカップから巨乳をずらすと乳首が露に
「肥大してるから恥ずかしいよ」と隠されて
俺は背中のホックを外してで隠す香世子
「乳首おっきいし、垂れてるし」
恥ずかしがる香世子の手を払い背後から両方の乳首を指でつまみ
「アアンッ…ダメッ…」寄りかかって来て俺はつまみ撫で回していき香世子の乳首が大きくなり
寝かせて俺は貪りました。
「アッ…ンッ…ああん…」
吸い付き舐め回し体をくねらす香世子
谷間に顔を埋めて味わい、香世子の巨乳を鷲掴みして堪能し、スカートの中に手を入れたら大洪水
「凄い濡れてるよ」
「アンッ…だっておっぱいいっぱい触るから…」#ピ
ンクと。
パンティを脱がしたらもう溢れ出して来て
指を入れたらグチョグチョと音が出て
「ア!ア!アンッ!」
指を出し入れするとさっきとは違う切ない声で喘ぐ香世子。
「アンッ!アンッ!ダメぇ!そんなにしないで」と腰をガクガクさせ。
「本物欲しい?」と聞くと
「欲しい」と言われ
服を脱ぎ裸になり入り口から
「アアア!」体を反らす香世子に沈めると
「凄い硬い!」腰をガクガク震わせ
締め付けは緩いけどびちょびちょで動くとヌチャグチョッと音が出て興奮させられる。
しかも垂れ気味の巨乳がゆさゆさと揺れて堪らない。
「凄い気持ちいい…アッ」
悦ぶ香世子に「俺も気持ちいい」とキスをしたら舌を香世子が絡めて来て
舌を出し入れしながら、香世子に出し入れし
肩を掴み打ち付けると
「ダメッ!いくぅ!」と足をガクガク震わせ
腰を浮かして「アーッ!」と
「香世子さんめちゃくちゃいい」
「あたしもいい!」
段々高まりが来てしまい
「あぁ!香世子さん!出すよ!」
「ダメッ!中はダメ!」
「外に出すよ!」
激しく打ち付けて抱きつく香世子に暴発気味に出てしまったが抜いてヘソや下腹部に
「凄いいっぱい」
横になり髪を撫でこちらを向く香世子と再び舌を絡めてキス。
「アッ…凄い気持ちよかった」
「俺も…やばかった」と話すと
「こんなおばさんにはぁはぁしちゃって」と笑っていた。
エッチをして香世子も更に色々話してきて
旦那さんとは5年以上なくて、EDになったらしく起たないのだとか。
欲求不満になりサイトに登録したが、二人の男性に会ったけどロクな出会いをしなかったとか。
ホテルでエッチして何も言わずに中だし、終わったら着替えだした人や、気に入らずに帰ろうとしたらフェラを強要されたとか。
「だから…会うの怖かったの」と。
「そっか」
ずっと香世子のおっぱいを触り続け
「さっきからずっとと触ってるよ?ウフフ」
「だってこんな凄いの見た事なくて」
「おっぱい好きなんだ?」
「嫌いな人居るかな?」
乳首を触ると「ンッ…もう」と笑われ
「ねぇ~もう一回いい?」
「えー?どうしようかな?」
「今日排卵日で危ないから中だしは絶対しないなら」
「しないよ」
俺は再び香世子とセックスをした。
ギリギリまで入れて外に
そして五時までまったりイチャイチャして帰りました。
あまり話さなかったから気に入らなかったのかと思ったら帰りは凄い話してきてくれて。
待ち合わせ場所の駐車場で香世子の車の隣に止めて
「また会いたいって言ったら嫌かな?」
香世子は少し黙って
「いいよ…あたしも」と。
薄暗い駐車場でキスをして香世子に「約束だよ?」と話すと頷き。
それから二週間後にまた会いました。
旦那がゴルフに出掛けた朝七時から待ち合わせをしてラブホに入りました。
「こんな時間からエッチするの初めて」
「俺だって」
キスをしながら香世子の太ももを触りムチムチの太ももを触り
「太い足を触ってる」
「俺、細すぎる足より肉付きのいい方が好きだから」
スカートの奥に手を伸ばし
「おっぱいがくっきり」胸元のセーターを触り
「こういうの好きでしょ(笑)」
「大好きです」
手で撫で回しながら耳元で
「2週間分堪っちゃったよ」
「ウフフ…他の女の人に出さなかったの?」
「出さないですよ…こんなエッチな奥さんがいるのに」
「奥さんて止めて…香世子って呼んで…直也」
「香世子としたくてウズウズしてたよ」と股間を触らせると
「凄い…」と触り続けて
キスをしながらベッドに寝かせて服を脱がせて行きました。
「凄いおっぱいだよ」
ブラを外して乳首に吸い付き
「アンッ…エッチ…」と押し付けられコロッとした乳首に吸い付きながら。
「アンッ…ンッ…ンッ…直也」
頭を撫で回されながら左右の乳首に吸い付きました。
手に収まりきれない豊満なおっぱいを味わうと
「直也」と起き上がり寝かされて
香世子が上になり服を脱がされトランクスを脱がされ
「こういうの好き?」
香世子は足の間に入りおっぱいにモノを挟みました。
スリスリされ谷間に挟まれパイずり
「堪んない!これしたかったよ」と話すと
「旦那にもあまりしたことないからね」とスリスリ。
そのまま出せるかもしれない位
そして香世子を寝かせ足を開かせてビラビラを舐めて
「アンッ!気持ちいい!直也!ダメ!」
体を仰け反らせていくと
「ねぇ…直也のおちんちんが欲しい」
俺は足を開かせて掴みながら
「生でやっちゃうよ」と話すと一気に侵入
「あぁん!硬い!」
ぬるぬるとした香世子へ入り込み動かして揺れる巨乳を眺めながら
「ア!気持ちいい!ア!」
顔を赤らめて声をあげる。
ヌチャヌチャ音を立てて打ち付けると香世子をバックで。
おっきなヒップを掴みながら
「アーッ!アーッ!」獣みたいに声を上げて。
垂れ下がったおっぱいを掴みながら打ち付けると高まりが
「香世子に出していい?」
「中はダメ」
「もう我慢できない!」
「ダメッ!」
またギリギリで抜いてお尻に掛けて
香世子はそのままベッドにうつ伏せに
「ごめんね」と謝る香世子
「なんで謝るの?」
「中で出したいでしょ?」
「いいよ…生でやらせてもらってるんだから」と話すとギュッと抱きつかれ
「最初から直也と出会ってれば良かった」と。
最初に出会った男はゴムを着けてしてたのにいくとドロリと精子が出てきて咎めたら
「40半ば過ぎたら妊娠しないよ」と
「生で気持ち良かっただろ」と言われたとか。
性欲処理の道具みたいで嫌だったとか。
「直也とエッチすると見も心も気持ちいいの」
そして香世子と二回して帰りました。
旦那がEDで5年近く無いとか
それ以降は毎朝毎晩LINEが来て。
「今日は仕事?」
「何してたの?」とか。
そんなことをしながら数日して
急に来なくなり。
数日して来ると
「どうしたの?」
「え?ちょっとバタバタしてて…ごめんね????????????」
そして香世子から「今度の土曜日に会いたい」と。
土曜日は仕事があり、振替休日が火曜日だと話すと
「火曜日なら大丈夫」と。
そして火曜日に待ち合わせをすると
「久しぶり」と
スカートにくっきり形を浮き出る服装で。
だけどその日は運転しながら、香世子がこちらをジーッと見ていて
「どうしたの」
「なんでもない」と。
ホテルでキスをすると香世子から舌を絡めてきて
股間を触ってきて
「どうしたの?今日は凄いエッチだね?」と
「凄くしたいから」
そして香世子はシャワーを浴びると話していくと、交代でシャワーに。
上がると部屋を薄暗くされてベッドに寝ている香世子
隣に入り込み手を握ると
キスをしながら香世子を裸にしました。
そしてあそこを舐めると香世子が口で
そして香世子に生入れして抱き合いながらしました。
「ンッ…アッ!気持ちいい!」
ゆっさゆっさと揺れる巨乳を鷲掴みにしながらついていくと高まりが来てしまい
いつもなら中はダメというのに言わず。
するとギュッと首に手を回し
「出して…」と
「いいの?」
「直也の精子中に欲しい」と
そのまま抱き合いながら
「出すよ?」
「うん!」
俺は香世子の身体に抱きつき、香世子も背中に抱きつきながら。
「香世子!アッ!」
ぬるぬるとした香世子の奥に発散すると快感が駆け巡り、香世子も「アッ!凄い!気持ちいい~」と身体をびくびくと痙攣させた。
中に送り込みそのまま香世子に抱きつき
しばらくそのままに。
「凄い熱いのがいっぱい来たよ」
「香世子が締め付けたから」
そう話すと少し汗ばみながらキスを繰り返しました。
抜き取ると精子が溢れ出て
「嬉しかった」
「俺も嬉しいよ」と笑顔で
「好き!」と言われ
「俺も」と話し
「もう…抜かないよ」と話すと
頷きました。
目をうるうるさせていて
「どうしたの?」と聞くと
「興奮してるのが伝わって繋がり会った気がするから」と。
それからしばらくして急に
「ゴム着けて」と言い出し
何回か様子がおかしくなり
「どうしたの?」
聞いてもなんでもないと
だけど様子がおかしく、何かを隠してるような感じがした。
「隠し事があるならもう会うのやめようか?」
そういうと目に涙が
「いや!」
泣き出す香世子に聞くと
「怒らない?」と聞かれ頷くと
カバンを取り出し、レコーダーが
「え?」
「ごめんなさい!」
「なんで?」
「直也とエッチしてるのとか、出会い系やってたのがバレたの!」と。でも
いつからかと聞いたらゴム着けてと言った前回からだとか。
「聞かせたらどうだったの?」
「最初怒ってたけど興奮してた」
「お前は他の男にこんな声を出してるのかって」
「聞かせて?」と取り上げて再生
「あぁん!あぁん!あぁん!」
香世子の声と俺の息遣い、ベッドが軋む音が
「ああ!ああ!香世子」
「アンッ!」
セックスのフィニッシュまで録音されていた。
「ごめんなさい!」
謝る姿を見ると怒りも収まり
一緒に聞いて
「ね?」香世子に囁き、びっくりする
「大丈夫かな?」
「演技して」
そう話すと香世子に録音をさせて
枕元にレコーダーを置いて
「香世子…もう一回しよ?」
「うん」
足を開かせて
「ちょっと待って…ゴム着けて」
「え?」
「お願い…待って、アッ!」
慌てる香世子
「ダメ!」
「今日は生で」
「中に出さないでね?」
そう話すとキスをし、音を立てながら吸い付き
動かし
「気持ちいいよ」
「アッ!アッ!アッ!」
生ではめてました。
「上になって」
上にしながら香世子が「アッ!アッ!気持ちいい」と動き
「凄いおっぱいだよ」
「あぁん!」鷲掴みに
「いやらしいおっぱい」と撫で回し
「アッ!アッ!ンッ!」
揺れる巨乳を弄び
バックで激しくすると
「アッ!ンッ!ダメッ!イクッ!」
びくびくと痙攣させて
仰向けにし入れながらキスを繰り返して
高まり
「アッ!香世子のおまんこきもちいい!」
動かし早め
「アッ!凄い!ダメッ!激しくするとイクッ!」
「アッ!香世子!我慢できないよ!中に出していい?」
「ダメ!ダメ!抜いて!」
「ここまで来たらいいじゃん!」
「ダメ!」
「アアア!アァ!」
「アーッ!」
その瞬間俺は香世子の身体に抱きつきたっぷりと
「ヒッ!アァ!」
びくびくと痙攣させまた
「ダメッって言ったのに」
「好きだよ」
キスを繰り返して音を立てて吸い
「シャワー行くね?」と立ち去り
香世子は止めて
「ヤバイよ…中に出されたなんて」
「大丈夫…立たないんだし」
そして翌朝
「????」と
「どうしたの?」
「昨日聞かせた」
「どうだった?」
「最初怒ってたけど…旦那が興奮してきてやられた」
「うそ?」
「聞いてるうちになんか起ってきて…ベッドに押し倒された」
「うそ?」
「いきなり入れられて…あいつとしてる時はあんな声出してたのに!って言われて」
「すぐにイッたけど…」
「会うのやめろって?」
「ううん…むしろ会えって…お前が他の男にどんな姿でされてるかをもっと聞きたいんだって」
「え?」
「年下って話したら凄い興奮して…若い男は気持ちいいのか?中だしまでされても良かったんだろ?」
しつこく聞かれたらしい。
「相手の男はお前の巨乳に釘付けだろ?」
とか。
会う時は告げろと言われ、相手に気付かれずに録音しろと言われたらしい。
そしてそれから会った時に、香世子とホテルに行く前に話をしておき
その日は俺がいやらしいことを要求していやいややらされて挙げ句に中出しという話を決めておき、
二回目は脱力感の中で中出し
シャワーを浴びて戻ると、香世子は録音したと耳打ち
香世子がシャワーから上がりスタート
「香世子…」
背後から抱きつき胸を撫で回し
「巨乳だよね~」
「ンッ…アンッ…」
キスを繰り返してチュッチュッチュッと音を立てて
わざと長くして。
乳首を撫で回し吸い付き寝かせ
「ンッ…アンッ」香世子の喘ぎを聴かせてやり、あそこを舐めて。
「香世子…パイずりしてよ」
「え?やだよ」
「なんで????」
ちょっと気まずい雰囲気を作り
「する」と香世子
「咥えて」
香世子は丁寧に咥えて
「やっぱり人妻って上手いよ」
ジュルジュルと音を立てて
「挟んで」
香世子はおっぱいの谷間にスリスリと挟み込み。
「あぁ!気持ちいい」
スリスリと挟み込まれて堪能し
香世子を寝かせて
「お願い…ゴム着けて」
「生の方が気持ちいいじゃん」
「ダメ…今日は危ない日だからお願い」
そういう香世子に
「出さないからさ」
俺はそのままズブズブと
「アァ!」声をあげる香世子に打ち付けて
「やっぱり生は気持ちいいよ」
「イャッ…アンッ…アンッ…アンッ」
そしてバックで打ち付け、上にしながら
「おっぱい凄い」
「アンッ…アンッ…直也のおちんちんも気持ちいい」
そして
「こんな凄い身体なのに起たないなんてあり得ないよ」
「ダメッ…それは」
「俺が居るから大丈夫だよ」
下から突き上げいくと「アアア!アァ!」
香世子がいくと「アァ!我慢できないよ!」
下から突き上げて
「ヤァン!またイクッ!」
「俺も!ウッ!」
俺はそのまま香世子に
びくびくと痙攣する香世子に耳元で囁き
「私も好き」と。
録音を止めると
「今日絶対怒るよ」
「じゃぁ逆に聴かせてよ」
「いや…それは」
香世子はしぶしぶながら承諾して
そして夜の10時に携帯がなり
音を済まして聞くと
ガチャっと音が
足音が聞こえて
「香世子…今日も抱かれて気持ち良さそうだったな」
「それは…」
シーンとすると
「生でヤられて出されたんだろ?」
「違う」
「噓つけ!」
「キャァ…」
ガサガサと音がして
「やめてよ」と香世子の声が
「夫婦なんだからいいだろうが!」
旦那の声が少し怒りが感じられて
「ンッ…アン」
チュッ…チュルッと音がして
「やめて…」
「はぁ?夫が求めてるんだろ?」
「疲れたから」
「よその男と散々楽しんで来たから疲れた?」
「そうじゃなくて…」
なにかを脱がせて
「イャッ…アンッ」
「まだ濡れてるじゃないか?」
「ンッ…アンッ…ンッ」
「なんで声出さないんだよ?」
ガサガサと音が
「あの男にどんな事したんだ?パイずりしただろ!」
「ンッ…」
「相手の男もこのスケベな体に夢中みたいだな」
「アァ!」
悲鳴に近い声がして
「あぁ…どうだ?俺のも悪くないだろ!」
ギシギシと音がして香世子の喘ぎが聞こえて来て
「気持ちいいだろ?」
ギシギシと音が響きながら
「どっちが気持ちいい?言ってみろ」
何も言わない香世子
「年下の味を覚えて狂ったスケベが」
動きが早くなり
「お前はあいつに遊ばれてるんだよ!」
動きと軋みが激しくなり
「香世子!クッ!」
「ダメッ…」
動きが止まり静まり
フゥーと息が
そして静かになり
切れた。
翌朝に
「聞いた?」と香世子から
「うん…凄い興奮した」
「変態だね」
「でもなんかひどかった」
「なんか直也に異常なライバル心が」
「ライバル?」
「勝てっこないのに(笑)」
「ねぇ~来週の金曜日会えない?」
「いいよ…タイトスカートにウスピタニット(笑)」
「形がくっきりわかる奴?(笑)」
「うん!」
そう話すと待ち合わせ場所にその姿で現れてくれました。
「久しぶりにこんな格好したよ恥ずかしいよ」とスカートの裾を引っ張る香世子。
「めちゃくちゃエロい!堪んないよ」
信号待ちでスカートを捲り太ももを触りました。
「イケない子ね?」
スカートを捲り信号待ちで時折撫で回しながらホテルに。
ソファに座るなり膝の上に跨がり香世子がキスをしてきて。
舌を絡めてきて抱き合ってキスしながら
「今日はどんなエッチ聞かせようか?」
「そうだね…めちゃくちゃラブラブなエッチしたら旦那さんキレるんじゃない?」
「ウフフ…めちゃめちゃキスしたりしながら?」
「うんだめ?」
「いいよ?だけどバレてないって事だからね?」と
「シャワー浴びてくるね?」と言い洗い上がると香世子がシャワーに。
上がると香世子はわざわざ来てきた服を着てきて
ベッドに座り隣に座り
「直也にハマっちゃった」
「俺もだよ」とキス
吸い付き合い舌を絡めて繰り返しながらスカートを捲り太ももをさわり、奥に手を入れるともうしっとり濡れていて。
「キスしただけで濡れてるよ」
「だって直也とキスしたから」
目をうるうるさせて演技じゃない顔を見てると堪らなかった。
ベッドに寝かせてニットの上から巨乳を撫で回し
煽りに煽るつもりでした。
「香世子のおっぱい凄いね?柔らかくておっきくて」
「アンッ…嬉しい…直也の好きにして…」
ニットを脱がせると黒に派手な刺繍のはいったブラに興奮
「新しいブラ似合う?」
「似合うよ!凄いエロい」
背中のホックを外して香世子の巨乳が露になり俺は鷲掴みしながら乳首にしゃぶりついた。
「アンッ…アアッ…」声をあげる香世子の巨乳を舐め回し乳首に吸い付き、周囲もしゃぶりつき
たわわな巨乳にしゃぶりついてスカートを脱がせたらもうダラダラと香世子の汁が溢れていて
「滴るくらい濡れてる」と話すと
「直也…あたしのあそこ舐めて」
脚を開き俺は顔を埋めて濡れた香世子を舐め回して
「アンッ…気持ちいい…凄い気持ちいい!」
体をびくびくさせていて。
舐め回したら更に溢れてシーツが濡れて
「直也の舐めたい」
香世子は起き上がるとすぐに俺のを咥えて来て
ジュルっジュルとわざと音を高くして先端からしゃぶりつき
「香世子…気持ちいいよ」
「嬉しい…直也のおっきいから口一杯に咥えてもはいらないよ」
笑顔で舐め回して
「これ好き?」
香世子は脚を開かせて間に入りおっぱいにハサミスリスリ
「アアッ…凄い気持ちいいよ」
挟んで擦られて
「ねぇ…あたしが上になりたい」と香世子は跨がり
ぬるぬるになった入り口に擦り付けて
「アアンッ!」
香世子が腰を下ろして飲み込み
「凄い気持ちいい…」と
「ナマでいいの?」
「うん」
香世子はおっぱいを揺らしながら上下に動き
「アンッ!おっきい!直也の気持ちいい!」
淫らに
俺は目の前に揺れる巨乳を撫で回し香世子が腰を動かして「アアッ!もういきそう!」と話すと
「アアン!」と腰をガクンとさせて倒れ込み。
そしてキスをしながら抱き起こし向かい合って
「恥ずかしいよ」
「綺麗だよ」と舌を絡めながら抱き合って動かして。
そして香世子を寝かせて打ち付けると高まりが来てしまい
「香世子…もういきそう」と話すと
「出して…」と抱き寄せて
キスをしながら香世子が「中に直也の出して…」
「え!いいの?」
「いいよ…直也の全部欲しいの!」
両足を腰に巻き付けて手を回す香世子
「頂戴…」
そう言われ抱き合って動かしながら
「アアッ直也のおちんちん凄い硬くなってる」
「最高だよ…香世子の中気持ちいい!」
「いいよ!いいよ!直也!」
「出すよ!アアア!アアア!」
「凄い!気持ちいい!」と声をあげて
「香世子!いく!」
香世子の中に快感と同時に精子を放つと
「アアン!出てるぅ!凄い……」とギュッと抱きつかれ
脈打つと香世子が「アアンッ…中に熱いのが沢山出てる!気持ちいい!」と。
抱き合ってそのままで
「まだ出てる…」
「凄い気持ちいい」とキスして抱き合うと
「直也…好きよ」と言われ
「俺も」と抱き合い。
お互い本気の興奮が伝わりました。
「シャワー行こう」と移動すると
香世子はすっとカバンの中にあるレコーダーを停めて。
ベッドに戻ると香世子から抱きつき
「凄い嬉しかったよ」
「俺も」
「好き」とラブラブで。
「旦那さんキレるよ絶対」
「いいの…他人に抱かせて興奮しないと発たない変態なんて」と。
そして香世子が「もう一回あたしに出して」
と言われて2回戦
それを聞かせたら、旦那さんはキレたらしいがもう聞きたくないと言われてそれ以来録音はしてない。
今では旦那に俺と温泉に1泊2日で行くと平気で言ってるらしい。
もう1年以上経ちますがまだ繰り返しています。