二十歳の時に掲示板で知り合った人妻の美香
32歳で一回り年上の人妻でした。
毎日メールを繰り返していてエッチな話題もしていた。
何度か誘いましたが「一回り年上のおばさんなんてがっかりしちゃうよ」とかはぐらかされてた
だけど一ヶ月後
突然夜に「ねぇ…今何してるの?」とメールが
仕事終わりだよと返すと
「ねぇ…今から会わない?」と
勿論断る理由はなく彼女と待ち合わせ
30キロ離れているので中間の町の某スーパーの駐車場で
着くと既にスーパーは閉店していて一台の車が止まっている
「着いた」と連絡したら「◯◯って車だよ」と止まっている軽がその車種
隣に止めると茶髪のショートカットの女性が
車から降りてきた美香は小柄な感じでややポチャの女性でした。
想像とはちょっと違うけど「はじめまして」と笑顔で挨拶されて
最初はなかなか話せなかったけど小一時間話すと笑いながら打ち解けました。
少しポチャですが胸を見ると結構大きそうな膨らみがあり
「面白いね?」と美香はシートを斜めに倒して寝そべりました。
やっぱり巨乳だ
俺は「美香さんて巨乳ですね?」と話すと「どこみてんの?」と。
「おっぱい好きなんだ?」と聞かれて頷くと「触りたいの?」と
「もちろん」と話すと「いいけど順番があるでしょ?」と
起き上がる美香はキスをして来て
「一回り年上のおばさんでいいの?」と
「うん」と頷くと「嬉しい」と強く吸い付いて来て俺も吸い付いていくと
肩からそっと胸に手を伸ばすと柔らかい大きな感触がだけどアレがない
「あれ?」と驚くと
「お風呂上がりだからブラしてないの」と
そして美香の胸を撫で回しながらキスをして「舐めて」と美香は上着を脱いで
少し下向きながら巨乳で俺は飛び付きました。
乳輪も乳首もおっきいけどかえっていやらしい
吸い付きながら「アンッ…アンッ…」と声を上げる美香の胸に吸い付いていくと美香は手を伸ばして股間に
「もう硬くなってる」と美香は笑みを浮かべていて
おっぱいに吸い付いていくうちに美香はベルトとチャックを下げていて
「凄い…おっきいね」といやらしく撫で回して来ました。
スカートを捲り触るとパンティはびっしょり濡れて触ると美香は「来る?」と
頷くと「でもゴム着けなきゃ駄目だからね?」と
慌てて探すとゴムを二つ見つけて装着すると
美香の中に
「アンッ!浩二くんの太い!」と美香は声を上げて中は暖かめで締め付けは強くないけど包み込むように襞が
「アアッ!凄いよ?硬さが全然違う!アアッ!」と美香は声を上げて俺はズンズンと美香につきいれました。
プルンプルンと胸が激しく揺れてたまらないし「アアッ!アアッ!」と声を上げる美香に興奮していきました。
お互い汗ばみながら快感を味わいちょっと早めた高まってしまうと「我慢しなくていいよ」と美香
「いくよ!」と激しく突き上げると「気持ちいい!」と声を上げる美香に興奮し発射
発射すると抱きつかれてそのままぐったり
「凄いね…気持ち良かった」と囁く美香
「俺も」とお互いに満足していました。
どうして拒否してたのに会う事にしたのか聞いたら
「だって一回り年下の若い子にがっかりされたら困るから」と
「だけど二十歳の若い子としてみたかった」と
「また会ってくれる?」と聞かれてもちろんオッケー
それからほぼ毎週同じ場所で待ち合わせしてカーセックスをしていた。
美香の生理の時はフェラをしてくれて絶妙な舌使いで俺をイカせると「濃いね?生でしたら妊娠しちゃうよ」と笑いながらジュースで飲み干されました。
3ヶ月位してから会ったとき
「ねぇ、あたしの家に来ない?」と
美香の車で30分位走ると新興住宅街に着いた
そして一件の自宅前に止めて入ると玄関や居間に段ボールが
「引っ越すの?」と聞くと「今別居中なんだ?」と。
聞いたら旦那の浮気で別居中でお互い実家に帰って離婚前提で家を売るつもりだとか。
上がると二階に行くとダブルベッドが
「寝室だけどまだ片付けて無いから」と美香
ベッドに座ると「ここでしよ」と美香からキスをして来て、そのまま押し倒して
「いいの?」と聞くと「あいつ、あたしの友達としてたんだよ?しかもここで」
仕返すつもりなのか…
だけど俺は美香を脱がすと胸に吸い付いて柔らかい胸を味わいました。
「アンッ…アンッ…」と声を上げる美香
自宅でエッチをする妙な興奮がたまらない
「何興奮してるの?」と笑う美香
スカートを捲り触りだした時に車が止まる音がした。
「えっ?」美香が起き上がると窓の外を
「ヤバい旦那来た」と慌てる美香
焦るとガチャガチャと戸を開ける音が
嘘だろ!どうしようか焦っていたら
「あたしいくから待ってて」と美香が着替えて階段を降りていきました。
じっと様子を伺うと
「何でお前居るなら開けないんだよ?」
「探し物してからでしょ」
少しギスギスした会話が。
「何取りに来たのよ!」と美香
「バイクのヘルメット」と
そしてガサガサと音がしてると
「キャァ!」と美香の声が
「久しぶりに良いだろ?」と
「止めてよ!」と美香の声が
「ちょっと!」とガタガタ音が
「美香」と旦那の声が聞こえて「イヤァ!」と美香の声がして
「何で拒否すんだよ?男でも居るのか?」
「居ないわよ!あんたこそ◯◯ちゃんとしてるんでしょ?」
「もう会ってないよ」と
「やめて!アアッ!」と美香の声がすると静まりガタガタと振動音が
そして「ちょっと止めてよ!」と美香の声がすると振動音が止まった
そしてバタンと玄関の戸が閉まると車が走り去りました。
恐る恐る下に降りるとキッチンの冷蔵庫の前に座り込む美香が
「どうしたの?」と駆け寄ると「旦那に襲われた」と
上着ははだけてスカートも乱れてパンティが足元に
「ごめん、助ければ良かった」と謝ると「いいの…あいつボクシングしてたから浩二くんが出たら大変な事に」
抱き起こすと床にポタポタと白い液体が
二階に行くとベッドに座らせると泣き出す美香
「ごめんね?不愉快にさせて」と言われて「こっちこそ」と話すと
そして美香が寄りかかり「犯されたあたしでも抱ける?」と
「うん」と言うしかないがベッドに寝かせて上着を脱がすと「来て」と美香
スカートを脱ぎ裸になると俺も脱がされて
ゴムを開けると美香が取り上げて捨てて
「生でいいよ」と
ゆっくりと美香に入れるとヌルヌルしていて生の感触は抜群にいい。
「浩二くんの硬い…」と美香が
そしてヌルヌルした中に沈めながら「アアッ!アアッ!」と美香はいつもよりも声を上げていた。
「浩二くんのおっきいよ」と美香は腕にしがみつきながらもっととばかり腰を動かしました。
ヌチュッヌチュッと美香の穴から濡れた音が響き俺も興奮しました。
「アッ!アッ!アッ!」と美香は声を上げてプルンプルンと激しく揺れる胸
「アアッ凄い気持ちいい」と話すと「あたしも…浩二の硬くて暖かい」と
そして興奮が高まってしまうと「浩二くん…我慢しなくていいよ」と
「イクよ」と話すと「そのまま中に出していいよ」と
「いいの?」と俺は興奮して聞くと「いいよ…浩二くんのあたしの中に出して」と
「出すよ!」と激しく突き上げると「出して全部出して!」と美香手を背中に回してしがみつきました。
「中でイクよ!」ヌルヌルしたなかに突き立て高まってしまうとそのまま美香の中に
「アアン!」美香は射精を果たすと足を俺の背中に乗せて
「凄い一杯出てる…」と笑顔でそのままキスをしながら抱き合いました。
「いいの?」と聞くと「いいよ…誰かさんが自分勝手にしたんだからあたしも」と
そしてそのまま美香と二回もして寝てしまい起きたら朝方に
近所の人に気づかれたらまずいと明るくなる前に車で
「今日は凄い興奮した」と美香
「俺も」と
それからは美香の自宅の寝室で生でそのままを繰り返しました。
それから数ヶ月して「赤ちゃん出来たから」と美香からメールが来て、レントゲンらしき写真が
それからもう美香からメールが来ることはなかった