推しの生配信は放送事故のチャンスだらけ

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身バレ防止でところどころフェイク入れてます。

今回も、アイドルコンセプトのコンカフェ店員のありさの話です。

生パンライブ時間から数週間は、元気のないありさだったが、少しずつ元の明るさを取り戻しつつあった。

幸いにも動画を買い取って運営に通告した小太り以外は撮影禁止を守っていた模様。

あるいはこっそり撮っていたとしても、流出は確認できていない。

常連オタク達もあえてその話には触れないでくれているようだ。

そんなある日、いつも通りに店に行くと、ありさからこっそりと報告が。

「ライブ配信始めてみようと思うんだ!」

「おぉ!いいね!」

「今日の22時くらいから始めてみるから、見にきてほしいです」

なんでも、他のお客様から勧められたそう。自宅からスマホ一つで始められて、うまく行けばちょっとしたお小遣い稼ぎにもなるようだ。

お店には内緒でやりたいらしいが、知り合いが誰もいないのも不安とのことで、自他共に認めるTOの私にだけアカウントを教えてくれた。

私はその場で配信アプリをインストールし、ありさのアカウントをフォロー。アイドルの活動と分けるため、別な名前になっていた。(ありさも仮名ですが)

私も、適当にあっくんという名前で登録。

「朝倉くんが最初のフォロワーだね」

そりゃぁ、まだ最初の配信もしていないので当然だ。

この日のありさは早番で21時退勤。私はもう少し飲んでから帰ることにしたので、着替えて退勤するありさを見送る形に。

「またねー」

裏から出てきて、軽く手を振って別れるありさ。

久々に私服姿を見たが、やはり私服もとても可愛い。夏らしく白い肩出しのトップスに、デニムのタイトスカート。生脚にサンダルが眩しい。足にも水色のネイルを塗っていて、おしゃれに事欠かない。

何よりデニムスカートが短い。以前の会話から、唯一持っている見せパンは店に置きっぱなしとのことなので、あれから買っていなければ、あのデニム超ミニスカの中は生パンか?

あの格好で電車等で座らないでほしいな…とは思う。

その後、私も退店し、酔い覚ましがてら歩いて帰る途中。スマホからさっき入れたアプリの通知が鳴った。

ありさの配信が始まったお知らせだった。

開いてみると、縦画面いっぱいに、先ほどバイバイしたばかりのありさの姿が。画面越しでも推しは可愛い。

上半身のみしか見えないが、退勤時に見かけたオフショルダーのトップスを着ている。

「初見です」とコメントを打ってみる。、

「あっくんさん…あ!!来てくれたんだありがとう♡」

ありさは私だと気づいて喜んでくれていた。

画面越しに推しが話している姿が見れる。まるで彼女とテレビ電話をしているような感覚だが、他の人とたくさんコメントをしているため、他人との会話を見せられていると思うと不思議な気持ちになる。

アプリのおすすめ欄から、初心者の配信者ほど、知らない人もたくさん来るようだ。

今見ている視聴者数も見れる。常に変動しているが、大体30人前後だ。

「かわいいー!」

「肩出しセクシーですね!」

「何歳ですか?」

ありさへの賞賛コメントや、他愛のない雑談のネタとなるコメントが多数並ぶ。

ありさは酒缶を手にし、飲みながら配信をしている。

この辺りで家に到着した私は、何となく胸騒ぎがしたため、スマホの画面収録を始めた。

「全身姿が見たいです!」

「全身…どうやって見せればいいんだろう…」

そう言いながら、ありさの腕が画面に近づいた。スマホスタンドか何かに置いていたスマホを外したのだろう。

そのまま、自撮りをする要領で全身が写る角度を探しているありさ。画面はブレるが仕方ない。

右手斜め上から見下ろすような形に落ち着いた。

画面に写るのは、ベッドに腰掛けるありさの全身姿。デニムのタイトスカートがずり上がって超ミニ状態になり、綺麗な生脚があらわに。パンツは今にも見えそう。と言うか影になってわからないだけで明るさ変えれば見えるかも。

「ちょっと腕がつらいのですぐ戻します」

「脚めっちゃきれい!」

「スカート気をつけて下さいね」

「中に短パンとか履いてますか?」

わざとかは知らないが、短パンのコメントは読み上げなかった。

私は以前の会話で、見せパンを一つしか持っておらず、それも店に置いてあるので、履いていないことは知っていて、どうでもいい優越感に浸っていた。

もし家にあったとしても、あのタイトなスカートでは中に履けないだろう。

スマホを元の位置に戻して、また居住地の話や今日食べた夕飯の話など、他愛もない雑談に戻る。

ありさの酒もすすみ、少し顔も赤くなっている。

しばらく経って

「脚の裏見たいです」

「脚の裏…?裸足ですよ?どうやったら見えるんだろう…」

「後ろに下がるか、スマホを遠くしてみたら?」

「ベッドで下がらないので、スマホを遠くにしますね!」

そう言って画面の位置を調整するありさ。

スマホスタンドを持った時、前屈みで胸元からブラが見えそうになったが、暗くて判別できなかった。

ベッドに腰掛けるありさが、膝下から頭までしっかり入り込む画角に入った。

出来たーの意味で両手を広げるありさ。ずれ上がったタイトミニの▽ゾーンから白いものが確認できた。

「じゃーん!あっ…」

慌てで両手で隠すも、時すでに遅し。

「見えたあああ」

「白www」

「ねぇーやめてください!」

この時の視聴80人程度。ありさは全世界の見ず知らず80人に生パンツを公開してしまったのだ…

「さぁ足裏!」

「えぇー」

と言いながら、画面に向かってキックを入れるありさ。

反省を生かしてか、パンチラ後は常に手でガードをしているため、見えない。

酒缶を取る時ももう片方の手で全力ガードだ。

今思えば、足裏を見たいのではなくパンチラがみたいのだろう。リスナーも負けじと次の要求を繰り出してくる。

「足にネイルしてますよね?見たいです!」

「足のネイル、頑張ったんですよ〜ほら!」

そう言うとありさは、右足の膝を曲げ、両手で足先を曲げて足の爪を画面に見せた。

脚はあぐらのように開き、手のガードもお留守のため、ネイルの奥で、くしゃっと形を変えたスカートから白パンツが大公開だ。

それも数十秒。ありさは足のネイルを画面に写すことに必死でパンモロに気づいていない。

「うおおお」

「これBANなるよ大丈夫?」

「えっ?あっ、いや…」

気づいたありさは大慌てで体勢を戻し、手でガード。しかし、固いデニム生地が捲れ上がって変えているので、お尻を浮かせて形を整えるまでの数秒、この間ずっと白生パンツを大公開だった。

この時の視聴者数は200人を超えたくらい。全身のデニム超ミニスカート姿を写してから、視聴者数がほぼ減らなくなっていた。

「ちょっと…もう恥ずかしいんで、配信終わりますね!ありがとうございました!」

と言って、ありさは慌ただしく配信を終えてしまった。

ネイル見せてパンチラ公開のくだりは、普段のありさのガードの固さからするとあり得ない話だ。

しかし、あの時のありさはいい感じにお酒が進んでいたこと、初配信で慣れていなかったこともあって、パンチラ公開してしまったのだと思う。

ひとまず私はスマホの画面収録を止め、パンチラシーンに戻ってすぐにヌいた。

以前のライブで小太りから買い取った動画に続いて、幾度となくお世話になっている動画となった。

それ以降のありさは、時々家からライブ配信をしている。

次の日に私がお店に行って、パンチラ以外の部分について、楽しかった、声聴けて嬉しいと慰めていなければ配信辞めていたかもしれないと思うと、エロ目当てリスナーには感謝してほしい。(笑)

お店やライブハウスではこれまでの投稿のような事故がない限りは見せパンなのに対し、配信では見せパンを履かない(そもそも家にない)上に、ミニスカート率が非常に高い。

膝丈やロングスカートのことはあるが、短パンやパンツスタイルでの配信は見たことがない。

配信のガードの仕方やエロ目当てコメントのあしらい方もわかってきたとはいえ、今でもたまにパンチラ事故を起こすので、ありさが配信を始めるたびにパンチラ事故に期待してしまう。

しかもそれが全世界に公開されていると思うと、興奮の度合いもひとしおだ。

パンチラ以外にも、ブラチラやまさかの…も見てしまったことがあるので、配信のチラリ事故の話はまとめて今後投稿したいと思う。

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