僕が中学一年生の時の話です。僕はクラスでも目立たない存在で俗に言うクラスの静かなグループで友達を作っていました。
もちろん女の子に話しかけられることもなく、かといって嫌われているわけでもない普通の中学生だったと思います。
僕のクラスには女子の中でも特に活発で可愛い子が集まるグループがありました。
スポーツ系の部活に入っている女子たちで、いつも騒がしく賑やかでとても目立っていました。
その中で僕が一番可愛いと思っていた友理ちゃんが今日の主人公です。
友理ちゃんはバスケ部に入っているスポーツ少女で、顔は倉木麻衣を子供っぽくした感じで髪型もすごく似てました。
友理ちゃんはクラスで一番スカート丈が短く、そのうえスタイル抜群なので常にクラスの人気者でした。
僕は可愛いなとは思ってたけど、住む世界が違うくらいに考えていたので過度な期待や妄想は特に持ってませんでした。
あの出来事が起こるまでは・・・
ある日の授業中のことです。
その日は図工で普段の教室ではなく図工室で授業を受けていました。
この日の課題は写生会でした。クラスを3つに分けて一人がモデルになります。
モデルの人を真ん中にしてそれ以外の生徒は車座に座ってモデルの人を描きます。
10~15人くらいが丸い円になるように座ってたと思います。
図工室の椅子ってわかりますか?背もたれがない木の椅子です。
この椅子の下部は1面だけが平らな板になっています。
僕たちはこの椅子を普通に座るのではなく、椅子を倒して平らな面に腰を落としてデッサンするのです。
僕が椅子を倒して座ってモデルの男子のデッサンをしようと前を見たところ、自分のちょうど正面に友理ちゃんが座っているのが見えました。
友理ちゃんは隣の女友達と話しながら描いていました。
数分後、話し声が聞こえなくなりみんな集中してデッサンをしていました。
僕もある程度集中して描いていたと思うのですが、ふと目線をモデルから外して前を見ると驚きの光景が広がりました。
友理ちゃんがM字開脚をしてデッサンしていたのです。見ると他の女の子はパンチラ防止のためか足を組んだり開いたりせず、たたんだ状態で描いています。
かたや友理ちゃんはデッサンに集中していたのでしょう。足がM字になってさらに10センチ近く開いていました。
椅子の高さが低いことも幸いし、僕の座っている場所から絶妙な位置でスカートの奥が丸見えになっていたのです。
息を呑んで周りを見たのを覚えています。見るとみんなデッサンに集中していました。
僕は目を見開いて友理ちゃんのスカートの中を凝視しました。
白と黒の縞々パンツでした。
ものすごい興奮したのを覚えています。
すぐ近くにクラスメイトがいる中で僕は友理ちゃんのパンチラを見まくっている。誰も僕の変態行為に気づいていない。
また友理ちゃんが全く僕に気づいていなくて、足を時折大きく開いてくれたりしてさらに縞々パンツが見やすくなったりもしました。
時間にして3分くらいだったと思います。夢のような時間は先生の終了の号令で終わってしまいました。
友理ちゃんが大きい声で「私全然描けなかった。絵下手だからさぁ(笑)」と言ってました。
僕の股間はパンパンに膨らんでいました。興奮冷めやらぬといった感じでした。
そもそも女の子のパンツをあそこまで凝視したことは初めてでした。それもクラスのアイドルの友理ちゃんのパンツを・・・。
あれから10年近く経ちますが、いまだに当時のことを思い出して自分のを扱きます。
スマホや携帯があれば写真に収められたのでしょうが、当時の僕は気弱でバレたことを考えてしまい写真を撮ることはできなかったと思います。
ただ脳裏に今でも焼き付いています。
友理ちゃんの白黒縞々パンツ・・・。僕はいまでも縞々パンツが大好きです。