掃除時間に毎日、パンチラをしてくれる後輩がいた

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10年以上前、実際にあった学校での思い出のパンチラ。

当時高◯生だった僕にとっては、それはすごく興奮した刺激的なパンチラでした。

高校三年の二学期、僕は当時、毎日後輩の二年生の女子のパンツを見ることに成功していました。

彼女は、あさみちゃんという名前です。

顔は平均レベルで、体は幼児体型で小柄。

だけど、素朴なかわいさがあり色白で、いつもポニーテールの髪型の女の子。

そして、わりと地味な女の子なのに、スカートが凄く短い。

膝上15~20㎝くらい。

少し動くと中が見えそうなくらいでした。

僕は、毎日掃除時間に見かけた彼女のパンツで、毎日オナニーしていました。

二学期になってすぐ。

二学期からの、掃除時間の掃除担当の場所を決めた結果、学年は違えど僕とあさみちゃんの二人が、資料室という部屋とその部屋の前の廊下を掃除する担当になりました。

一人が廊下と資料室内の床をホウキではき、一人が廊下と資料室内の床を雑巾で拭くことになります。

初めてのとき、僕はあさみちゃんと話し合ったときに、自らあえてホウキ担当を選びました。あさみちゃんに雑巾掛けをさせたら、あさみちゃんのスカートの中を見れそう、と考えたからです。

そのもくろみは、面白いほどにハマりました。

あさみちゃん、とても短いスカートなのに、雑巾がけのときに膝を地面について四つん這いの姿勢で、雑巾がけをしていました。

しかも、僕がホウキ掛けした跡を追って雑巾掛けするので、あさみちゃんはお尻を、掃除時間のあいだずっと僕の方向に向けっぱなしでした。

スカートが短いもんだから、毎日、四つん這いの姿勢のあさみちゃんは、お尻がパンチラしっぱなしです。

雑巾掛けのあいだ、ずっとパンチラしたままです。

毎日、四つん這いの姿勢で僕にお尻を向けて、パンツを見せてくれるあさみちゃん。

スカートがあんな短いからパンチラしてもおかしくないって、自覚してないのかな・・?

しかも、あさみちゃんはハーパンやブルマの類いを、基本穿いていませんでした。

毎日、生パンツだったんです。

だから僕は、家に帰ったら毎日、あさみちゃんのその日のパンツの色や柄をノートに書き留めながら、その日のパンツの光景を思い出してオナニーしてました。

おかげで、あさみちゃんの持っているパンツの種類やパンツの枚数を、完全に把握していましたww

今、久しぶりにノートを大雑把に見返してみました。

純白・薄ピンク・薄青の無地のパンツ。

緑やピンクの横縞の模様が入った白のストライプパンツ。

オレンジや青の模様が入った白パンツ。

白の水玉模様が入った黒パンツに、水色の水玉模様が入った白パンツ。

オレンジとピンクと水色の格子柄のパンツ。

あと、お尻にくまのプーさんがプリントされた白パンツと、キティちゃんのプリントされた白パンツ。

などなど。

ノートを見ながら、思い出してまた興奮してきましたww

二学期のあいだ、毎日ノートを記録していたから、このノート一冊で、当時あさみちゃんが穿いていたパンツを全て把握できますww

ちなみに、毎日あさみちゃんのパンツを見て、パンチラのありがたみも薄れていったなかでも、特に興奮した体験が二つありました。

1つ目。

ノートによると、10月22日だそうです。

この日は、あさみちゃんが廊下を四つん這いで雑巾掛けしてるときに、あさみちゃんのスカートが思いきり風チラしました。

台風が去ったあとの日だったので風が強く、廊下の窓が開いてて、吹き付けた風であさみちゃんのスカートがブワサッとめくり上がり、背中にスカートがペタッとつきました。

四つん這いのまま、パンツをパンモロしたあさみちゃん。

純白の無地のパンツがフルで全開、あさみちゃんの3メートル後ろで、彼女の純白パンツを拝みました。

パンツの横から、柔らかそうな綺麗な尻肉が、プリッとはみ出ていました。

このとき僕は、たまらずあさみちゃんのパンツをガン見し、興奮のあまりついその場で「うほおっ・・・」みたいな小さな声を漏らしました。

するとあさみちゃんは、膝はついたままで、たまらず上半身をガバッと起こしてスカートの後ろを両手で押え、立ち上がって窓を急いで閉めようとしました。

しかし、立ち上がって窓に向かおうとする瞬間にも、風チラしてパンツがガッツリ見えました。

あさみちゃんは、スカートの前、後ろ、横を、あたふたしながら押えようと抵抗してました。

だから僕がその隙に、彼女のすぐ手前の窓を閉め、他の窓もさっさと閉めました。

「ありがとうございます」

と、あさみちゃんが僕に言いましたが、僕はあさみちゃんの全開パンツにド緊張&ド興奮し、目も合わせきらずに曖昧な返事をしました。

いつもは毎日パンツをずーっと眺めながら掃除していても、チンコが勃つのをこらえることができましたが、さすがにそのときはチンコのフル勃起を抑えきれませんでした。

このまま勃起したままあさみちゃんの前で掃除なんて出来ないし、ヌいておかないと興奮のあまりあさみちゃんに「パンツ見えたよ」なんて言い出しかねないテンションだったので、「ちょっとトイレ」と、あさみちゃんに一言だけ伝え、すぐにトイレに直行して、盛大に射精しました。

射精したあともチンコが縮むのに時間かかってトイレから中々出れなかったし、あさみちゃんに一言伝えてトイレに行くときもフル勃起しててチンコを押さえていたので、きっとあさみちゃんに、僕がオナニーしてるのがバレたと思いました。

トイレから帰ってきたときに、あさみちゃんの顔を見たら、僕はなんか気不味い気分になりました。

だけど「大丈夫ですか・・・?」と、あさみちゃんは真面目な様子で健気に心配してくれて、マジ天使だなあ~と思いました。

あさみちゃん、オナニーのオカズにしてゴメンね、と少しだけ思いました。

二つ目は、ノートによると、11月30日。

この日は、あさみちゃんのスカートを、頭から被りましたw

資料室で、僕が床のダンボールの中の参考書などを整理していたときでした。

僕の隣で、あさみちゃんが立ったまま本棚を整理していました。

しゃがんだ僕に対して、立ったまま尻を向けているあさみちゃん。

見上げると、あさみちゃんのスカートの中がモロ見えでした。

今日は、薄ピンクの横縞が何本か入った、白と薄ピンクのストライプ柄のパンツか~。

後ろからあさみちゃんのパンツを覗き込んでいると、あさみちゃんが、「んっ」と声を出して背伸びしました。

背伸びしたから、益々パンツが見えやすくなりました。

もう、真下からじゃなくても、パンツが見えてるだろーなと思いました。

ワカメちゃん状態てす。

ほんと、生パンしか穿かないのにガードが緩い女の子だなあと思い、あさみちゃんに感謝しました。

多分、あさみちゃんのパンツを見たことのある学校の男子は、いっぱいいるだろなと思いました。

また、寮生活のあさみちゃんは、寮から学校に来るときに、学校の前の急な坂道を歩いて登ってくるはずだから、あの時間たくさん登校してる小◯生中◯生の男子も、あさみちゃんのパンツを見て興奮したことがあるのかも、とか思いました。

何人の男子が、あさみちゃんのパンツに興奮して、オナニーのおかずにしてるのだろ。

とか妄想しながらダンボールの中を整理していたときでした。

突然バサッと、黒い柔らかい布が、僕の頭と顔の左半分と左の肩に、被さりました。

あさみちゃんのスカートです。

あさみちゃんが、突然しゃがみこんできました。

同時に僕の左腕に、一瞬だけどあさみちゃんの尻が、パンツが、腕に乗っかって、腕に押し付けられました。

一瞬だけど、あさみちゃんの尻のムニュンとした弾力と肌触り、あと綿と思われる触り心地のパンツの感触が、一瞬密着した左腕にしっかりと伝わりました。

そしてもちろん、顔にくっつくくらいの間近の距離で、一瞬だけどあさみちゃんのパンツを見れました。

いや、左の頭や耳や頬に、あさみちゃんのパンツがかすったような感じもしました。

「キャッ!」

ビックリして立ち上がるあさみちゃん。

立ち上がったときにパンツの後ろ面が全部見えました。

さらに、立ち上がってコッチに振り向いたときにも、短いスカートが少し膨らんで、パンツの正面がほぼ全部見えました。

「あっはははっ!いやあ~っ!」

あさみちゃんが笑いました。

僕は一瞬きょとんとしましたが、すぐに何が起きたか理解し、体がムラムラしてきて熱くなりました。

「先輩ごめんなさい~」

と言いながら、あさみちゃんが僕の前にしゃがんで僕の肩を軽く叩きました。

しゃがんだあさみちゃんの脚を盗み見ると、またまたパンツがほんの少しチラチラ見えました。

興奮してきてまた勃起してきました。

言葉が出ませんでした。

「やば~い。先輩にスカート・・被せちゃった~あははっ・・」

と、照れ隠しのように明るく振る舞うあさみちゃん。

あさみちゃんは、顔を赤くして、両手で顔を扇いでいました。

僕は、「あははは」と愛想笑いするしか出来ませんでした。

あさみちゃんは、「あ~あっ、ヤダ~ッ」と呟きながら、また作業をはじめました。

そして、チンコのフル勃起が収まらない僕は、そのあとしばらくしゃがんだままで、あさみちゃんが少しあっちに言った隙に、トイレにそそくさと行き、またまた大量に射精しました。

なかなか勃起が収まらず、やっとトイレから帰ってくると

「どこ行ってたんですか~?もう終わりましたよ~」

と、あさみちゃんから軽く怒られました。

「トイレ行ってた」

と言うと、少し間が空いて

「も~っ」

と、にやけながら、目をそらしてあさみちゃんが言いました。

絶対わかってるな、あさみちゃん。

「ごめん、もうどうしても我慢できなくて」

と僕が含みのある言い方をすると、

「・・・」

と少し黙ったあと

「ぷっ!」

と、あさみちゃんが吹き出しました。

「ウフフッ」

と、あさみちゃんは笑い、顔をまた両手で扇ぎながら

「や~だ~あ~っ。ん~っ」

と、困った感じに呟きました。

そして、そそくさと「教室に戻りましょ~」と、あさみちゃんが僕に声をかけました。

教室に戻る階段を上るとき、あさみちゃんは何となく僕に先に歩かせるようなオーラを出して、自分から先に階段を上ろうとしませんでした。

階段で、下からパンツを覗かれると思ったのかな?

あのときのあさみちゃんの動揺が、忘れられません。

でも、次の日以降もあさみちゃんは、掃除中普通にパンチラしていました。

あさみちゃんのおかげで、とても楽しい二学期を送れました。

オナニーに夢中になりすぎて、受験勉強はおろそかになりましたけどw

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