16歳から20歳位まではSEXをしない日はありませんでした、学校から帰るど当時付き合ってたM美と数回、彼女は家が厳しかったのをいい事に、夜になると日替わりで別の女と
そんな生活を彼女は変わっても5年位続けていました。
まずはM美との事について
書きたいと思います。
皆さんも経験あるかもしれませんが
毎日やってると刺激が欲しくなりますよね?
そんなある日
授業中に空き教室で寝てるとM美が来ました
「何処行ったと思ったら
こんな何処で寝てるん?いつも何時迄遊んでるん?」
「はぁ?毎日、お前送ってバイト行っての繰り返しやろ」
「嘘付きな!派手な女単車乗せてウロウロしてるやろ!」
「そんな訳ないやろ、俺が他の女いく訳ないやろ!てか、そんな体力無いわ」
こんな攻防が10分くらい続き
これはヤバいと思った私は
M美を抱き寄せ、首元にキスをしようとすると
「誤魔化しな!何人も見た奴おるねん!
単車見たら誰かて気付くわ!」
これはますますヤバいと思った私は
すかさずキスからの乳揉み
「あっ!また誤魔化す!今回は誤魔化されへんで」
「何を誤魔化してる言うねん、こんなにM美の事、好きやのに」
流れる様にスカートの中に手を入れ、M美の身体を知り尽くしてる私は、愛撫で逃げ切りを測る、ここでふと思い出した事が(昨日の女とヤッタ後、風呂まだや)
いつもは必ずフェラから挿入、そんな事をされたら即バレ確定である
おまんこから手を離しお尻を揉み、そのまま背中の愛撫をする事に最高
「アカンまた誤魔化される、身体が勝手に」
「心も身体も全てM美の物やで、何を心配する事あるん?」
そう話しながらバックから挿入に傾れ込む事に成功
「あっ!なんで?口でしてないのに」
「たまにはいいやろ」
窓のから運動場で体育の授業をしてるのが見えます。
「もしかしたらM美のやらしい顔が見られてるかもしれんぞ!」
興奮を抑えながらスローに腰を振ってるにもかかわらず、M美の太ももには愛液が
「もう無理やわ声我慢するからおもいっきり突いて!いつもみたいに!」
意を決して私は首に巻いていたタオルをM美に噛ませ、スリルと興奮で濡れ濡れのマンコめがけて腰をフルスイング
「ウクッウクッ、ムヒムヒムヒ」
と言い始めて潮を吹いてしまいました」#ピンク
最後はイッタ後でグッタリしてるM美の口へ、大量放出し終了
M美は出された物を飲み込むと
「ホンマ最低やな、ヤッタら誤魔化せると思ってるやろ、ホンマは何人いってんねん!」
私はすかさず
「あれ?気ぃ晴れへん?もう一回しよか?」
「アホちゃうか?もう帰るわ」
と、言いながら私の家に帰るM美でした