持久走で疲れきった恋人が保健室で裸になってた話

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中学2年生の頃、うちの学校はもともと2学期後半と3学期に持久走をする。俺は持久走が好きだ。なんでかって?それはへとへとになった可愛い女子の顔、体育着越しで無法備なおっぱいとお尻が見れるからだ!そんなことを思いつつ、中2初の持久走になった。

11月なのに暑く、持久走はやりづらかった。先に男子が走り、のちに女子が走る。というルール。

今日の(というか毎日の)ターゲットはHちゃん。女バスのキャプテンで生徒会長。身長153cmのDカップという自分からしては理想の女子。

今日はまず自分が走ってから、暑かったので頭痛いと適当に言って保健室に行きその窓からHを覗いた。

始まってから相変わらずぶっちぎりで飛ばすH。途中保健室側に来た時に、暑さからかいつも以上にアへ顔だった。その次に続いていたのが同じ女バスのAちゃん。Aは顔はタイプではないがスタイルがよくくびれもありこちらも好みではあった。

残り2周になった。あぁもう終わりかー。今日のパラダイスタイム、、、。と思っていたら気づいたらHとAがいなくなっていた。あれ?、と思い探していると、保健室のドアにコンコン、と音がした。

誰だろうと思いつつ保健室の先生がドアを開けると、そこには顔が真っ赤で汗がだくだくなHと、なんとか支えてつれてきたAがいた。Hは男子がいるとは思わないだろう、ハアん、はあっ、と声を漏らしていて興奮した。俺がカーテンからそっと様子をうかがうと俺の隣のベッドに案内していた。

そしてガサガサ、と音がしたのでもう一回覗くと、保健室の先生(女)に仰向けのまま服を脱がされていくHがいた。そして最終的には裸ですっぽんぽんなあのHの体があらわになっていった!

体育着越しで見るより100倍エロかった!乳首は勃起しているようで、ツンと上向きで柔らかそうで、おっぱいは息をするたびに膨らんで強調されていて息子はとうに360°(?)フルマックスだった。下の方は毛はないように見えるがちょこっとだけ生えていた。まるで何戦かヤった後かのような息遣いと動きで妄想が止まらなかった。

そのとき、保健室の先生が様子を見に来た。(危なすぎた)

そのあと、二人とももう少し安静にするようにということと、ほかの先生に報告すると言って、10分ほど席を開けると言った。

奇跡だ。

つまり今この保健室には裸のHと二人きり。

そう思った瞬間、

「あのぉー」

「誰かいますかぁ?」

というHの苦しそうな声。

ここで俺は賢者になる。

もしここで素直に言うと男だとバレる。そうなると後々、、、

そこで、気が狂っていた俺は、女子の声真似をした。

「ハイ、ドウシマシタ?ダイジョウブデスカ?」

間に緊張したが、疑う様子もなく、

「すみません、ちょっとタオル無いですか?」

と言ってくる。汗を拭くタオルが欲しかったのだろう。どこにあるか結構探したが、結局タオルを探した。そして、なんと俺が保健室の先生だと思っているようで、

「ベッドが濡れちゃって、、背中の汗拭いてもらえますか?」

おいおい、、、

「喜んで‼‼」

その後、上手いこと話して(うつ伏せにした方が血行が良くなるみたいなデタラメ)うつ伏せにすること成功した。また、冷たいアイマスク見たなものをさせて、もう準備はばっちり‼

いざカーテンを開けると、、、

まず飛び込んでくるのは本当にちょうどいい大きさの桃みたいなお尻。そして背中のラインもエロい。

「というか今考えたら学校一のアイドルのお尻を凝視してると考えると幸せ者過ぎると改めて思う(笑)」

そして背中の汗を拭くときに漏れる声。見てはいけないものを見てる背徳感が余計に性欲を増大させていった。

背中を拭き終わると、勝手にお尻も拭いてあげた。別に嫌がる様子もなく、むしろ気持ちよさそうだった。タオルに触れるたび弾けるお尻。その後も汗拭きはエスカレートしていき、脇腹、脇、首、そして顔。

今度は太ももから股の方まで拭いた。

調子に乗って体を少し浮かせてタオル越しにおっぱいを揉もうとしたら、Hが急に振り向いた。

「え!?」

現実に戻る時だ。そりゃそうだ。w

「(俺)何してんの?w」

でもHも焦り散らかしてるだろう、焦って笑っている。

「いや、、、これは、、、その、まあw」

「私が裸で横たわってたから興奮したんでしょw」

「逆に我慢しろって言われた方が無理だしw」

(暴論)

「何それ先生にチクるよ?w」

そのとき、さらにヤバいことが、、、

体育科「コンコン、入るぞー」

(まずい!自分がもともといたカーテンを閉め忘れた!他のところにいるのがバレる!)急いでHのベッドわきに隠れたのはいいものの、、、考えが足りなかった、、、

「ガララララ、、、あれ、(俺)どこだ?」

そのとき、

「先生、さっきここにいた(俺)トイレ行くって言ってました、私はもう少し休みます」

「そうか、お大事にな」

・・・

「行ったよ、先生」

「・・・」

「よく考えたら今ちょっと元気になったの(俺)のおかげだし、、、」

「ありがと」

「どういたしまして、、、」

「急に敬語になるの可愛いw」

(まだ体を凝視する俺氏)

「そんなに触りたいなら言ってよねw」

「え?ほんとに?」

「まあでもあんなことしたから無理ー」

「そこをなんとか!」

「そんなに触りたいんかwまあじゃあ今の時計の秒針分だけね」

カーテンを開けてみると1時27分33秒だった。

「えぇー33秒かw」

「過半数w」

「じゃあいいよいつでも」

それから最初の10秒間おっぱいを揉みまくった。柔らかすぎるし乳首もコロンとしてるし最高、、、

「んっ、ん、、」

「気持ちいい?」

「あん、あっ、あっ、う、うん♡」

次は許可はされてないがキスをして、乳首をなめつつ手マンをした。Hは絶対に時計が見えているはずなのに33秒立っても止めない。

なぜなら手マンの快楽に溺れているからだ。

「あん、そこ、あっ、あっ、ああっ、ぅぅ、、♡」

喘ぎ声もかわいい。

雰囲気がなってきたので破裂寸前の息子登場、

「お、、おっきいっ、♡」

嫌がってなさそうなのでそのまま正常位で挿入した。保健室のベッドだからなお新鮮。

「うううぅ、、うっ、うっ、」

「ああっ、あんん♡あああ」

「あん!あんっ!あっ!あっ!イクイク!」

「っ、、、中でいい?」

「ううぅ、、だめえぇぇ、、」

とは言いつつ顔は求めていたので思いっきり中で出した。

今考えたら10分で来るって言った保健室の先生はのちに35分ほどたってから来た。奇跡の連続だった。w

その日は二人とも少し時間ずらして早退して一緒に帰った。その帰り道いろんな話をして盛り上がり仲良くなった。あんまり仲良くなかったが、これがきっかけで学年1のアイドルが今俺の彼女っておかしな話だw

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