拾ったバッグの中にはJCの生々しいモノが詰まっていた

Hatch コメントはまだありません

数年前、仕事終わりにバイクで近所のスーパーに買い物に行った時の出来事。

数台の自転車と原付が停められている小さな駐輪場には不相応の大型バイクのエンジンをかけ、グローブをはめながら目線を動かした先に、紺色の手提げバッグを見つけた。

地べたに置かれたバッグに違和感を感じ、近づいて持ち上げると、結構ずっしりと重たい。

紺色に白のラインの入ったバッグは、近所の学生がよく使っているものに似ていた。持ち手部分に括り付けられた可愛らしいキーホルダーが、そのバッグが女子のものであることをアピールしていた。

薄暗くて人の少ない中、あたりを警戒しながらバッグを開けた。中には衣類とタオルらしきものが乱雑に丸められていた。かなりパンパンに入っているため、他に何が入っているか見えない。

しかし、中のものに触れた瞬間分かった。間違いなく汗でグッショリ濡れた、脱衣した衣類だ。濡れ方と重さ、暖かさでそれを悟り、下半身がアツくなる。

夜とはいえ蒸し暑い時期、気温のせいだけでなく独特の緊張感と高揚感で流れる汗を気にせず、ヘルメットを被り、そのバッグをタンデムシートに括り付けて走り去った。

家に付き、人目を気にしながらアパートの自室に向かった。汗でベタベタして気持ち悪いTシャツを脱ぎ、エアコンを入れ、軽く体をタオルで拭いてからベッドに座り、バッグに対面した。

人の目を気にしなくてよい空間で、改めてゆっくりとバッグを開けた。

まずはさっきも見た乱雑なかたまり。解いてみると、タオルとTシャツが絡まったものだった。タオルはかなり汗を吸って重く、Tシャツも相当汗をかいた後に着替えたもののようだった。

今日は一日快晴だった。雨で濡れたわけではなく、ほぼ女子の汗確定。下半身は自然とビクビク反応していた。ニオイを嗅いだが、汗臭さなどはあまりなく、少し物足りなかった。

その奥にあったのは靴下。こちらも汗でかなり濡れていて、使い込んでいるのか結構汚れている。好きな人もいるだろうが、あまり趣味では無かったので、ニオイを嗅ぐ気にはならなかった。

その奥にあったのは部活のユニフォーム?らしきものだった。背番号がついた、青とオレンジのカラーリングのノースリーブと、膝上くらいの短パン。バレー部かバスケ部?っぽかった。こちらもなかなか濡れていて、ほんのり女の子のいいニオイがした。

一番奥にあったのは半透明のビニール袋。握った感触は布っぽく、コンビニのゴミなどではなさそうだった。中を確認すると、下半身が真っ先に反応した。

薄水色のブラジャーと、パンツが入っていた。しかも当然汗まみれ。ブラのカップ部分はしっとりと濡れ、パンツはクシャクシャに丸まっていた。

そして何より、ブラでかかった。タグを確認するとDカップ。女の子っぽい可愛いデザインのブラとのギャップに興奮がおさまらない。

カップのニオイを嗅ぎ、堪らず舐めた。ひたすら、この子の先端が当たっているであろう部分を舐めまわし、嗅ぎ、それを繰り返した。

パンツのクロッチ部分は生々しく汚れ、そこはなかなか刺激的な臭いがした。汗と生臭さと女子の匂い。脳に突き刺さってクラクラする。

そこを重点的に舐める。辛いような酸っぱいような刺激的な味に舌が痺れる。やばい、堪らない。

左ででシゴきながら、女子の汗と匂いをベッドに広げて行った。バッグの中身はもう空っぽかなと思って漁ると、内ポケットに手帳のようなものがあった。なんと学生証だった。

顔写真めちゃくちゃ可愛かった。黒髪のショートボブで性格の良さそうな顔。森七菜っぽい、少し童顔で素朴な美少女という印象で、この顔でDカップというギャップがやばい。

そして何より、この学生証は近所の中学のもの。この子の年齢は15歳。女子中◯生だった。さっきよりも何倍も固くなったモノを握る手も速くなる。

そして内ポケットにはスマホも入っていた。なんとロックがかかっておらず、あっさり中身を見ることができてしまった。すぐさま写真フォルダを漁る。几帳面にフォルダにはタイトルが付けられており、友達とのフォルダにはこの子がみんなで撮った写真や動画がたくさん入っていた。TikTokにでも上げていたのか、ダンスしている動画が結構あり、上下に揺れる胸がたまらなく興奮する。

このまま抜くつもりで加速する手の動きを止めた、写真枚数がダントツで多いフォルダがあった。

◯◯くん(ハートマーク)

というフォルダ名。ほぼ確実に彼氏とのフォルダだろう。手を止め、じっくりと確認する。彼氏とのツーショットや顔を近づけた写真、手を繋いだらほっぺたにキスしている写真…

ベッドで抱き合う写真。

舌を絡めてる写真。

おっぱいを揉まれてる写真。

ハメている写真。

そして、動画まであった。

「アンッ!アンッ!◯◯くんっ!アンッ!きもちぃっ!!もっとっ!!」

「おっきい!アンッ!!すきっ!!すきっ!!」

「アンッ!!もっと舐めてっ!!あっ!!そこイイッ!!!いっぱいシてっ!!!!」

一緒おかずに困らないくらいの膨大なデータ。激しいハメ撮りだけでなくねっとりとした愛撫や、学校のトイレでヤッている動画など、生々しくて卑猥な動画が満載だった。顔も胸もマンコも鮮明に映っている。

動画を見ながら汗と下着の臭いを嗅ぎ、大量の精子を吐き出して果てた。

スマホからある程度の動画データを移し、下着以外はバッグに全て戻して、深夜にもとあったスーパーの駐輪場に戻した。それから毎日、JCの下着と卑猥なハメ撮り動画で抜いた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です