ある日公園のベンチで一休みしていると、植え込みの影に一冊のノートを見つけた。小学生らしい少し不揃いな字でびっしりと書かれた内容がすごかったので紹介する。
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初めてのセックス6年1組渡司レナ(仮名)
※当時小学6年生の少女のレイプ体験手記
去年の冬、5年生の冬休み中に私は初体験した。相手は知らないおじさんで、あとから聞いたけどこういうのをレイプやごうかんって言うらしい。
人気の無い所に1人で行かないように、とはずっと言われてた。でもどうしてもおしっこが我慢できなくて、でも人に見られたら恥ずかしいし、あまり人がいない近所の公園のトイレに駆け込んだ。
でもそれが間違いだった。
誰にも見られない様に入った女子トイレで、個室に入ったら私が閉めるより早くドアが閉まった。見た事のないおじさんがドアの前に立ちふさがってカギを閉めた。
「え?え?」
早くおしっこしたいけど、目の前に人がいる、どうしたらいいかわからなくて私は泣きそうになった。
「おしっこしたいんだよね?いいんだよ、見ててあげるからおしっこしなよ」
おじさんの言葉にますますどうしたらいいかわからなくなる。
「え、やだ、出てって…恥ずかしいよ…」
「大丈夫大丈夫、ほら、もらしちゃうよ、早くしなよ」
出てってもらおうとしたけどおじさんは出て行かなかった。もう限界、もれそう、だめ…
じゅわっ、ジョロロロロロ…
溢れ出したおしっこがお気に入りのパンツにじわじわ染みて、内ももに流れ落ちた。おじさんは私がおもらしするのをハァハァ言いながらずっと見て、恥ずかしくて泣いちゃった。
「もらしちゃったねえ、汚れたパンツぬがないとねえ」
おじさんが私の前にしゃがみこんで、パンツに手をかけ引きずり下ろそうとする。
「やだっ、やめて、出てって、出てってよお…」
私は必死で訴えたけどおじさんは出て行かない。小学生の私の力ではおじさんにかなわなくて、そのままパンツを脱がされちゃった。おじさんはおしっこでグチョグチョのパンツのにおいをかいで、そのままポケットに入れた。
「おじさんがきれいにしてあげるからねえ」
おしっこまみれのお股におじさんがしゃぶりついて、割れ目にベロベロと舌をはわせる。気持ち悪いし、何されるのかわからない怖さで私はシクシク泣きながら身動きできなかった。
でも…割れ目の奥に舌を入れられると、気持ち悪いはずなのにビクンって気持ち良くなっちゃった。力が入らなくなって、そのまま便座に座らされて…あそこをいっぱいなめられた。
「や、あ、んっ、だめ、あ、あ、あ、あ…」
おしっこの穴をなめられるとすごく気持ち良くなっちゃって、だめだと思っておじさんにそう言ったんだけどやめてもらえなくて…背すじがビクビクンッ!ってなってまたおしっこが出ちゃった。
そしたらおじさんが私のおしっこをジュルジュル音立ててすすって、「おいしいよ、もっと出していいからね」って言って、すごくいけない事をしてる気がしてきた。
「だめ、おしっこ、汚い、飲んじゃ、いや、だめだよぉ」
がんばってお願いしたけどおじさんはやめてくれなくて、その内生理の穴に指でクチュクチュし始めて…なんかアソコがヌルヌルしてきちゃって…気がついたらおじさんズボンを脱いでた。
「お嬢ちゃんまだしたことないよね?おじさんが初めてを教えてあげるからね、ね」
私の両足を持ち上げたおじさんが、おちんちんを私の割れ目にこすりつけた。初めてって言うのが何のことかわからなかったけど、なんかいけないことのような気がして「だめ、だめ、やめて」って言ったんだけど、おじさんはやめてくれなかった。
パパとおふろに入った時に大人のおちんちんは見たことあるけど、おじさんのはぜんぜんちがってた。私の手首ぐらいの太さで、肘から先ぐらいの長さで、ガチガチに固くなって反り返ってた。
そんなのを私の割れ目に押し付けて、おしっこの穴?生理の穴?に入れようとした。
「無理、無理、そんなの、入らない、こわれちゃう、やめてぇっ!あっ…」
お股からすごい、壊れるような、壊されちゃうようなメキッ!ブチブチィッ!メリメリメリメリィッ!ズップゥゥゥッ!!って音が聞こえた気がした。そのしゅん間、目の前が真っ白になった。
「あぁぁぁぁっ!!痛い!痛い!無理、無理、無理ぃぃっ!!抜いてぇぇぇっ!!」
泣き叫んだけどおじさんは私の中に無理やりおちんちんをねじ込んだ。すごく痛くて、お股がさけるかと思ったけどおじさんは腰を何度も打ち付けてきた。何時間そうされてたかわからないけどアソコにおちんちんをズッポズッポ出し入れされて、ずっと痛い痛いって泣いてた。
「おおっ!出る!お嬢ちゃんの中に出すよっ!」
っておじさんが叫んで、その時は精液が出るとかわからなかったからおしっこ出されると思っちゃって、「やだ、やだ、中でおしっこ出さないで、やめて」って泣いてお願いした。
でもビクビクンッってはねたおちんちんからドグドグッって出た熱いのが私の奥に当たって、中にじわじわ広がって、生理の穴からドロドロあふれ出してお尻の谷間を流れてきた。
おじさんはあわてた感じでおちんちんをズルッと引き抜いて、誰にも言っちゃダメだよ、怒られるよ、って言い残してトイレから出てった。
おちんちんを入れられて、中にドロッとした、後でこれが精液だって知ったのを出されるのがセックスってわかったのはずっとずっと後のことだった。この時はお股は痛いしなんだかぼーっとするしでどうしようもなくトイレに座っていたら、また別のおじさんがトイレに入ってきた。
「だいじょうぶだいじょうぶ、1回したんなら2回目からはだいじょうぶだからね」
って言いながら私の足を持ち上げて、ドロドロの血だらけ精液まみれの割れ目に固いおちんちんをねじ入れてきた。
「や、あ、あ、あん、あん、痛い、痛い、や、ん、やだ、やめて…」
なんかそんな感じの声しか出せない中で何とか痛いからやめてとお願いしたけど、2人目のおじさんも私の中に精液をドクドク出して逃げてった。
それからも女子トイレのはずなのにおじさんとかお兄さんとかおじいさんが交代でいっぱい来て、私の中におちんちんを入れてズボズボしていった。何人いたかわからないけど、10人ぐらいに入れられたと思う。
おちんちんを入れられることがすごくいけないことに思えた私は、男の人たちが来なくなってからあそこをきれいにふいて、急いで家に帰った。ママには帰りが遅いってちょっと叱られたけど、多分その時はバレなかったと思う。
先に1人でおふろに入って、あそこをシャワーで洗ったらすごく染みて痛かったし、なんか白いドロドロ、後で精液って知ったのがいっぱい出てきて怖くなって泣いた。でもパパにもママにも知られたらもっと叱られるんじゃないかって怖かったのと、心配もされそうだったから泣くのを我慢しておふろを出て晩ごはんを食べた。
それから半年たった。大きくなったおなかがかくせなくて、パパとママにその時のことを話した。パパは泣きくずれて、ママは気ぜつした。病院に連れて行かれて、けんさを受けたら、私はママになることになった。
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小学生の作文らしくご丁寧に名前まで書かれたノートはありがたく持ち帰らせてもらい、読み返してはおかずにさせていただいている。