担任の先生にいやらしいことをされました④

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ある日曜日、いつもどおり愛子を呼び出し、舌を絡めてから上着とスカートを脱がすといつもの白いパンティではなく、灰色の生理用パンティだった。小学生の生理を目にすることなどなかった俺は興味津々だった。

まずベッドが汚れないようバスタオルを敷き、愛子の生理用パンティを脱がすとそこには経血にまみれたナプキンが貼り付けてあった。今日は量が多い日のようだ。パンティにも少し血が染みている。

担任教師として生徒の生理のことはきちんと知っておかねばならないと思った。毎週セックスしているなら猶更だ。愛子をバスタオルを敷いたベッドに寝かせて初潮や周期のこと等を詳しく聞いた。

セックスし始めてからも順調に来ているようだ。万が一遅れたときにはすぐ俺に話すように注意しておいた。小学生だが体はちゃんと大人の女になっていることがよくわかった。幼さと成熟が入り混じった生理中の6年生をこれから犯すのだと思うとむくむくと勃起してきた。

いつもと同じようにパイズリをしようとすると、愛子はちょっと嫌がったが、「愛子はもう大人だから生理のときにしても大丈夫」と優しくなだめていつもどおり事に及んだ。正常位、バック、向かい合って舌を絡め、そして最後にまた正常位に戻って思い切りゴム射をし、俺は満足した。

終わったあと、コンドームをはめたチンポも陰毛も経血だらけだったが生理中でもちゃんと楽しめることがわかったのは収穫だった。愛子は相変わらずあまり反応せずマグロだったが、対面座位のときには何か得体の知れない感覚に襲われているようだった。

二人でシャワーを浴びた後、ベッドの下に置きっぱなしの生理用パンティに気づき、汚れたナプキンを手に入れたいと思った。優しくナプキンを替えるふりをして、経血まみれのナプキンを捨てずに取っておいた。

翌日、いつものオナニーの時に、昨日のことを思い出しながら、赤茶色に変色したナプキンをチンポに巻き付け、「愛子、俺の子を妊娠するんだ、愛子。」と叫びながら俺は逝った。

出したばかりの白濁と愛子の赤茶の結合からは本当に生命が誕生しそうだった。本当は中出しをしたくてたまらなかったのをいつも我慢していたが、ナプキンオナニーは愛子の子宮に直接出している感覚があって最高だった。

それから生理のときのセックスは、セックスそのものよりも愛子の汚れたナプキンを手に入れるのがすっかり楽しみになってしまった。俺はどうしようもない変態だったと思う。

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