僕が高校の時の話です。
僕は学年1頭が悪く、毎年追試試験をうけて
ギリギリで留年回避をしていました。
高校3年になって、僕は卒業後は就職することにした。
就活は無事おわり採用も貰ったので
残るは卒業できるかどうかだった。
しかし授業は聞いてもわからない、僕はゲームして時間を潰してた。
「高橋君!授業中にゲームしない!没収!」
「ちょ!いいとこなのに!」
「今日!先生と面談します!放課後残ること!」
「ダルいってー」
この先生は担任の先生で名前は中川優子
26でまだ若く。いつもタイトスカートに
黒のストッキングを履いていて、色気ある先生だった。
でもちょうめんどくさい。
特に勉強できない僕にはかなりうるさくて
正直だるかった。
「ねぇ卒業できないよ?どうするの?」
「また追試で何とかなるよ」
「卒業すんのに追試ないよ」
「え?まじ?」
「先生も協力するから!頑張ろ!ね?」
「頑張ろって言われてもやる気出ないんだよね」
その時、僕はある事を先生に言った
「先生ヤラしてよ」
「は?」
「先生がセックスしてくれたらやる気でる」
すると先生は口を開けて言ってきた。
「卒業できたらセックスしてあげるう?」
「まじて?いいの?」
「その代わり卒業できなかったら何もなし、もう1年高校生頑張ってください!」
僕は必死に勉強した。
分からないところは聞きまくった。
ゲームもやめて遊ぶのもやめてひたすら勉強した。
僕は無事卒業した。
卒業式終了後…
皆帰って教室には先生と二人。
「卒業おめでとう。」
そう言うと先生は全裸になってくれた。
「約束だから、好きにしていいよ」
僕は先生にキスしておっぱいを揉んだ。
次に教卓に手を付かせて、後ろからマンコを舐めた。
「んっんっ♡」
「先生気持ちい?」
「気持ちいいよ♡」
先生のマンコは濡れていた。
「先生舐めて。」
先生は僕の勃起チンコをフェラしてくれた。
「先生気持ち良くてイきそう」
「まだダメだよ」
そう言うと先生は床に寝転んでM字開脚してきた
「するんでしょ?」
僕は先生のマンコにチンコをいれました。
先生の中は暖かく。僕のチンコをギュッと
握って来ました。
「先生のマンコ締まり最高!」
「あっ気持ちいい♡」
先生はいつもと違い女の顔になっていた。
「先生、可愛いですよ」
「やめて、恥ずかしいわ」
僕は更に腰を早く振りました。
「あっあっダメ、イッちゃう♡」
先生はイッた。
「先生!僕もイきそうです!」
「中でいいよ、卒業祝い♡」
「ありがとうございます!」
先生に中出し許可頂いた。
「あっ先生の中でイク!」
「あっまたイク♡」
僕達は同時にイきました。
抜くと、中から大量の精子が出てきました。
高校3年間で1番の思い出を作って
僕は学校を旅立ちました。