2日目、昼間は普通に観光した。
ま、観光の話なんてみんな興味ないだろうから、夜に話を進めよう。
この日は何のためらいもなく、セックスする雰囲気になった。
でもせっかくだから、今日は巨乳を堪能したい。
それに、どうせ帰国すればそれまでの関係。
だったら思いっきりエロいことを頼もうと思った。
酒を飲みながら二人でポルノを見る。
ネット経由で、日本の無修正の中出しものばかりを。
そして、パイパンのポルノばかりを見る。
映像を見ながら、おれは独り言のように呟く。
「そういえば海外ってパイパンにしてる人多いよね。最近日本でも増えてるらしいけど。
「へーそうなんだ、何でだろ」
やっぱり乗ってきた。
都合よく適当に理由をあげる。
「男の人がなめやすいから、クンニされたときに気持ちいいんじゃない?」
「あと女の子も興奮するから、そういうのもあってパイパンだとセックスが気持ちいいんだと思うよ」
「そっかーパイパンってセックス気持ちいいのかもね」
すかさず尋ねる。
「ねぇ、せっかく海外にいるんだし、パイパンにしてみない?今までしたことある?」
「えーないよ、恥ずかしい」
「そんなことないよ、日本なら恥ずかしいかもしれないけど、こっちなら珍しくないよ」
説得しつつ、おれは胸を触り、手マンを始めた。
徐々に濡れてくる。
「怖いし、かゆそうじゃん」
と、もっともなことを言うもえ。
「じゃ、見えるとこだけ剃ればいいよ。そしたらいっぱいクンニしてあげるから」
と訳のわからないゴリ押し。
その後手マンと乳首を攻めつつ説得を続けること数分、なんとか押し切ることができ、もえはシャワーへ。
15分ぐらいで戻ってきた。
服を着ていたが速攻で脱がし、約束通り全力でクンニ。
とにかく感じさせる。
おれも初めてパイパンの女の子をクンニしたけど、剃りたてなら舐めやすいね。
伸びてきたらチクチクしそうだけど。
もえ「あ、こっちの方が気持ちいいかも、やばい、パイパン癖になるかも」
エロいこと言ってくれるねぇ。
でもおれも気持ちよくなりたい。
もえにパイズリを頼む。
「じゃ、ちょっと待ってて」
もえはお風呂からコンディショナーを持ってきた。
それを胸に垂らして、思いっきりしごいてくれた。
しかもリンス付きのおれの息子を、舌を出してカリの先をチロチロと舐めてくれた。
「気持ちいい?これみんな喜ぶんだよねー」
そりゃね、絶景だしすごくうまい。
でもあまりやられると、暴発しそうなので、セックスしたいと伝える。
「うん、入れて」
おれは動かずしばし沈黙を保つ。
「もーナマでいいよ、ナマでしたいんでしょ。もう昨日中出ししたんだから、何回したって変わんないよ」
女ってのは一度リミッターが外れると、とことん突き進むのかもしれない。
男にとっちゃ嬉しい限りだ。
でも、どうせならもっとエロいこと言わせたい。
淫語攻めってやつだ。
浴びせるように質問を続ける。
「え?どんなチンコ入れるの?」
「もーナマだよ」
「ナマってなに?」
「ゴムをつけないってことだよ」
「なんでゴムつけないの?」
「ナマが気持ちいいから」
いい感じに壊れてきたみたいだ、正常位でびしょびしょのマンコに生チ○ポを突っ込む。
そこそこのペースで腰を振りながら、質問を続ける。
「ナマってナマ外出し?」
「もーナマ中出し、エッチだなぁ」
「もう一回言って、何をどうするの?」
「ナマ中出し、悟さんの精子をもえの中に出すの」
「中出し好きなの?」
「好き。大好き」
「なんで?」
「ビクビクしてるのが、いじめてる感じがするから」
淫語攻めはこちらも興奮するので、いつもより早くイキそうになる。
が、今日は決めていたことがある。
騎乗位で中出し。
言葉攻めをしながらイクには、こっちが動き続けるのは辛い。
というわけで、一度チ○コをマ○コから抜く。
「上に乗って?」
と頼むと
「いいよ」
との返事。
座位の姿勢でもえが上に乗る。
すかさず言葉攻め。
「まだ入れちゃダメだよ」
「え?なんで?」
「だって今日はナマだからすぐイっちゃうからね」
「イっていいのに」
「じゃ、一度イっても何回もしていい?」
「いいよ!」
ためらわず生チ○コを、びしょびしょのマ○コに突っ込む。
二人で動きまくり、獣のようにセックスする。
さらに言葉攻め。
「じゃ、今日は何回も中出ししちゃうよ?」
「いいよ、好きなだけ中出しして。安全日だから」
「いくら安全日でも妊娠しちゃうかもよ?」
「もー本当にエッチだなぁ。わかった、妊娠するほど中出ししていいよ、好きなだけ中出しして!もえは中出し大好きで、ナマが大好きで、ゴムが大嫌いなの」
「じゃ、約束して。もう一生ゴムセックスはしないって」
「もう一生ゴムセックスはしません」
「そうじゃないよ、もっとおれを興奮させて、言葉だけでおれがイクように興奮させて」
すると、お互いの吐息がもれつつもしばし沈黙が流れる、不思議が過ぎた。
30秒ぐらい経っただろうか、もえが突然喋り出した。
「・・・もえは二度とコンドームを使いません。もえのパイパンマ○コに入るのは、ナマチ○ポだけです。ナマのセックスが大好きで、中出しセックスが大好きです。安全日も危険日も全部中出しです。悟さんの精子を好きなだけもえに出してください!」
た、たまらん。
夢心地になりつつ、ここでおれが横になり、もえに騎乗位で動いてもらうことにした。
「中出ししてほしかったら、自分で動いてごらん」
と、もえに伝える。
ガニ股になって手を握り合い、もえはおれの上で必死に腰を振る。
ものすごい胸の揺れ方だ。
あの生特有のカリがマ○コに引っかかる感触が、おれを限界に導く。
ダメだ、限界だ。
最後にもう一度もえに尋ねる。
「もえ、いくよ。どこに出すんだっけ?」
「なか!もえのなか!」
「いいね、パイパンマ○コの子宮にぶっかけるよ?」
「パイパンマ○コの子宮にぶっかけて」
もえの腰をつかみ、腰を打ち付け、一番深く刺さった状態で中出し。
ものすごい勢いを感じる。
もえも疲労と興奮で体が震えている。
そのままお互いに2-3分動けなくなる。
抜くと、今日はすぐに白いものが垂れてきた。
もえの愛液と混ざって、かなり水っぽい。
すかさずピロートーク。
「すんごい出たね、気持ち良かった?」
「うん、とっても」
「ものすごくエッチなことたくさん言ったけど覚えてる?」
「覚えてるよー」
「ちゃんと守れる?」
「えーそれは無理だよー妊娠しちゃうから」
「じゃ、おれの滞在してる明日までは守れる?」
「それならいいよ」
「じゃ、明日まで何を守るの?宣誓して!」
「もえはゴムを使いません、かならずナマ中出しセックスします」
このあともセックスしたけど、とりあえずここまで。
続きは改めて書きます。