「アァン…またゥン……いくいく…ゥンッ…」
体を反らし腰をヒクつかせ
「ハァッハァッ…ハァハァ…ゥウッハァ〜ハァ〜…ハァハァ…ハァハァ…・・・」
イキ落ちをし俺も二人相手にしたのでくたびれ眠ってしまった
「うぅぅ…う〜ぅ…」
「あっ!起きた?コーヒー飲む?」
ベットの横に置いて有るローテーブルに肘を着いてこちらを見ていたキッチンに行きお湯を沸かし始めた、ベットから起き上がり沙月の所に行き後ろから抱きしめ
「何でもう服着てんの?」
「だ、だって…昨日みたいに成ったら困るから…」
服の上から胸を揉み
「昨日?」
「ァンッ…ウゥゥ…だめゥン…や、やめてアンッァン…き、きのウゥン〜…おなじにぃア〜ン…」
俺を振り払いスボンと下着を膝までずらしお尻をこちらに突き出し
「しよ…こ、このままだと…しごとにならないよ」
腰を掴みゆっくり充てがって一気に挿れた
「ア〜ン…ァ〜ン…きもちいいゥン…いいよアァァ〜…」
「いいよアァァ…ひるまでゥン…がんばれるハァハァ…くらいウ〜ン…い、いっぱいハァッハァッ…き、きもちよくウゥン〜…してハァ〜ハァ〜…」
「ァン…ア〜ン…アンァンッ…ゥン…いく…いっちゃう…い、いくいく…アァァ〜ン…」
膝を震わせお尻を小刻みに振るい
「ハァッハァッ…ハァ〜ハァ〜…き、きもちいいよ…」
フラつきながらもこちらを向いてしゃがみ手と舌で射精を促し
「ウゥン〜…ゥン…ッンウゥゥ〜…ゥン…」
「ハァハァ…おいぃ〜しぃ…へぇへ…」
服を整え腰を擦りながら職場に急いで向かって行った
昼過ぎに職場に行き沙月と一緒にいつもの場所にった
「ゥンゥン…ウゥウゥン…ウ〜ン…ゥ〜ン」
「おいし〜ぃ…ガンバるね!」
微笑み服と髪を整え出て行き少しするとまたドアが開き女性店員❛由紀❜が入って来た、鍵を閉めるとその場に立ち尽くしうつ向いていた
「何?」
由紀は少し近づいて
「き、昨日の事…さ、沙月には…」
「知らんじゃろう」
出口に向かい由紀に近づくとズボンを握り締め少し体を強張らせたが俺は無視して素通りし鍵を開け出てきた
〜夕方〜
いつもの場所で沙月を待っていると同僚と出てきたが由紀の姿は無かっく沙月はいつもと変わらず腕に抱きついて来て
「今日どうしますか?」
「どうしたい?」
「ホテル行きたい…かなぁ?…だめぇ…?」
頷くと嬉しそうに強く抱きしめて来た
ホテルに着き沙月は浴室に行きお湯を張り出しソファーに座ってる俺の横に座ると抱き付いて来て
舌を絡めてきた
「ゥン…ウゥゥ…ゥ〜ン…む、むね…さわって…」
「ンゥッ…アンッ…ァンゥ〜ン…ハァハァ…もっと…つよくてもア〜ンハァ〜ハァ〜…いいよウ〜ンッ…」
「ハァハァ〜…き、きもちいいよアンッ…」
ブラウスの第2、第3ボタンを外し手を中に滑らせ揉むと
「アンッ…ウ〜ンッ…ハァハァ…」
スーツを背中まで脱がせて背もたれにより掛からせ第4ボタンも外しブラウス開けさせ胸を出させ両手で揉みながらも耳を舐めると
「アァァ…ウ〜ンッ…アッ…だ、だめ…アンッ…ハァ〜ハァ〜…や、やめて…アンァン…き、きもちゥン…よすぎるよアァン…」
体をクネらせ腰をヒクつき始め
「ハァ〜ハァ〜…いく…アァァ…い、いちゃうゥンッ…」
「胸と耳、弱いね?」
「ハァ〜ハァ〜…しってるハァッハァッ…くせにハァ〜ハァッハァッ…」
「しない方が良かった?」
「いじわるハァ〜ハァ〜…お、お風呂入ろう?」
「広いのは良いね!」
浴槽に凭れ掛かっている俺に嬉しそうに凭れ掛かってきて顔をこちらに向け舌を絡めチンポを擦ってきた
「おおきくしちゃった!」
少し腰を浮かしマンコに充てがいゆっくり腰を下ろし
「アァン…はいっちゃた…ウゥン…」
腰をクネらす様に動かしだし
「ウゥン…アァン…ァン…ゥンッ…ウゥン…」
「ハァ〜ハァ〜…き、きもちいぃ…」
上下に動きお湯が波立ち
「いく…アァァ…ァン…ァン…ハァハァッ…」
「ァハァハァ…ベ、ベット行こ…ハァ〜ハァ〜」
軽く体を拭いて仰向けに寝かせキスをしながら胸を揉むと
「ウゥン…ァン…アンッ…は、はやくハァ〜ハァ〜…い、いれてウン…アァァ…」
脚をM字に開いてきた、充てがってゆっくり挿れて行くと
「アァァ…ハァ〜ハァ〜…ウゥン…ァンッ…」
挿れきると沙月は腕を俺の首に回し脚を腰に絡めてきて腰をクネらせた
「ハァ〜ハァ〜…き、きもちいいゥンッウゥン」
腰を動かしながら首筋、頬などにキスをし耳を舐めると
「ウゥン…アァァ…アァ〜ン…ァンッ…そ、そこゥンッ…だめア〜ン…」
膣を締め付け
「いく…いくいくいくゥンッ…」
「ハァッハァッ…きもちいいよハァ〜ハァ〜」
グッタリとしている沙月を他所にまた腰を動かし始め
「アァ〜ン…いいよァンッ…もぅと…して」
「アァ〜ン…ァンッ…アァァ…ア〜ン」
「またゥン…いく…いっちゃうァンッ…」
シースを強く握り締め体を反らした
「ハァ〜ハァ〜…こ、こんどハアッハアッ…わ、わたしがハァッハァッ…うごくハァハァ」
ゆっくり起き上がり少しフラつきながらも跨り腰を下ろしクネらせ始め
「ウゥン…ァンッ…ァンッ…アァァ…ハァッハァッ」
膝立ちをして上下に動かし
「ゥ〜ン…ハァッハァッ…い、いく…いくいく…」
胸に倒れ込み
「ハァッハァッ…ンッハァ〜ハァ〜…ハァッハァ〜…」
優しく抱きしめキスをしながら起き上がり下から突くと
「アッァ〜ン…だめ…だめぇハァ〜ハァ〜…ま、またゥ〜ン…い、いちゃうアァァ…」
体を仰け反らし腰をヒクつかせたそのまま仰向けに寝かせ動くと
「アァァ…アァァン…ウゥゥ…ハァハァ…もう…らめ…ゥンッ…ァン〜…ハァ〜ハァ〜…」
「す、すこしハァハァ…やすませてハァ〜ハァ〜」
四つん這いにしマンコに指を挿れ動かすと
「ア〜ン…アンァンッ…おねがいゥンッ…すこしでアンッ…いいからウゥゥ…」
腰をヒクつかせ潮を噴きグッタリとベットにうつ伏せに成ったが覆い被さりまたチンポを挿れ動かすと
「ア〜ン…もうウゥ…らめなのにゥンウゥン…ハァハァ…ぎもぢよずぎでァンッ…なじも…がんがえられない…ハァッハァ〜ハァ〜…」
仰向けにし動くとその動きに合わせる様に体を揺らし喘いでいて口に持って行っても飲みそうにないので胸に出し沙月の手を使い塗りたくった…
翌朝、下半身の違和感で目を覚まし目線をやると沙月がチンポを擦りながら舌先で亀頭舐めていて
「フフ…おはよう〜…やっと起きた!こっちは大分前から起きてたけど…」
ゆっくり咥え込み頭を動かしだし射精するのが分かったのか口を窄めて
「ウゥゥ…ゥンッ…ウ〜ンゥンッ…ゥンツハァッ…」
「おいし〜…昨日は飲んであげれなくてごめんネ」
「お風呂入ってくるネ…一緒に入る?」
「どうしたい?」
「一緒が…いい…」
シャワーを浴びながら抱き合い舌を絡ませ
「今日ゆっくりやね?」
「今日はお休みだから…」
「これからどうする?」
「ごめん…今から実家に行かないと…夕方また会おう?…だめ?」
そうして沙月と別れその足で沙月の職場に向かった開店したばかりで客は然程居なく彷徨いてると
「いらっしゃ…ァッ、ませ」
「さ、沙月休みですよ」
「知ってる」
由紀はその場から離れて行き俺はまた店内を彷徨いていたが用は無いので店舗を出ようとした時後ろから声をかけられ振り向くと少しうつ向いている由紀が居て
「なに?」
「あっ…えっと…」
「何なん?」
由紀は近づいて来て俺の袖を掴みしばらくジッとしていて
「あっ…ごめんなさい…な、何でもないです…」
手を離し店内に戻って行った、沙月の用が終わる頃まで時間を潰し夕暮れ過ぎにマンションに行ったがまだ返っていないみたいで留守だった、仕方なく帰ってくる迄部屋の前で待つ事にした・・・
「起きて!…ご、ごめんなさい…も、もっと…早く帰れる予定だだたんだけど…ごめん」
Tシャツにロングスカート姿の沙月に起こされ目を覚まし玄関に入ると後ろから抱きしめ舌を絡ませた
「ウゥン…ゥンッ…ご、ごめんなさい…いつごろウ〜ン…きてたんですか?」
「ゥ〜ン…ウゥゥ…れんらくウン…こうかんアァァ…しませんかウ〜ン…」
こちらに向かせ強く抱きしめた
「ほ、ほんとうに…ごめんなさい…」
「あなたの…すきにして…」
ベットに寝かせTシャツの上から力強く胸を揉み
「ウンッ…ゥンッ…ウゥゥ…ウゥン…」
何度も力強く揉んでいると
「ウ〜ン…い、いたいよ…あやまるから…い、いつもウゥゥ…み、みたいにウンッ…やさしくして…」
Tシャツとブラを捲くり上げ乳房を鷲掴みにし乳首を軽く噛んだ
「アンッ…い、いたい…いたいよ…どうしたのアンッ…な、なにかアァン…あったの?」
「いたい…いたいよ…いつものウゥゥ…あなたにアンッ…もどってよアァァ…」
スカートの中に手を入れ内腿を触ると
「な、なんかヒクッ…こわヒクッヒクッ…いよヒクッヒック…」
「ね〜ヒック…どうヒックヒクッ…したのヒクッヒックヒック…」
下着越しにマンコを力任せに弄った
「ウンッゥ〜ン…や、やめてヒックヒック…アンッヒクッヒクッ…やめてよヒックヒクッヒックヒック…」
「ほ、ほんとうにアンッヒクッ…いやヒックヒック…やめてってばヒクッヒクッヒック…」
拒否してもマンコは感じ濡れてきていて下着の縁から指を入れ動かすと
「アァァ…アンッ…ぃやヒックヒック…いやだよヒクッヒクッ…ウゥゥ…ゥン〜…もうァンッ…やめてヒックヒックヒック…」
マンコを弄りながら自分でズボンと下着を脱ぎ覆い被さり下着を寄せ挿れて行った
「ゥンッ…アァァ…きょうはハァハァヒックヒクッ…したくヒクッヒクッ…ないよハァッハァッヒックヒック…」
「ハァハァ…ぬいてヒックヒック…ぬいてよヒクッヒクッ」
お構いにただ自分の快楽の為だけに腰を動かしだした
「ヒックヒックゥンッ…ヒクッヒクッァンッ…」
お腹へ射精した
「おわったヒクッヒック…ヒックヒック…」
沙月は少し体を丸めただ泣いていた・・・