目を覚ますと沙月は俺の胸に寄り添い気持ち良さそうに寝ていた、俺は少し体を横にし優しく頭を撫で髪の毛を触っていると
「ううう…うん…ん?…お、おはよう…なに?」
「おはよう…気持ち良さそうに寝てるなって…」
「ふふ…へへぇ…あなたの胸の中に居るから…」
「い、いつも…早いね?…ちゃんと…寝れてます?」
「寝てるよ…」
「なら良いですけど…」
「朝飯、どうする?…行く?」
「……食べようかな」
ベットから降り俺は昨日の下着と服を着ようとしたら
「下着は替えてください」
バックから下着を出し渡してくれ
「ありがとう」
「…さ、先に、行っててください…」
「一緒に行かないの?」
「ちょっと…支度が…」
着替え終わり部屋を出てレストランへ向かい少し待ってると早歩きで駆け寄り
「ごめんなさい…お待ちどう様…」
淡色のブラウスに藍色の昨日より丈が短めのタイトスカートにストッキング姿で来た
「ストッキングって珍しいな」
「そうですね…余り履かないですね」
「変ですか?」
「似合ってると思うよ」
「良かった…さぁ〜…行きましょ」
朝はビュッフェ形式で食事を済ませホテルを出てタクシーに乗り沙月のプラン(?)通りの観光巡りをし昼飯を食べ終えまた少し観光をして別の宿泊先に向かった、今度も前日のホテルと似た感じだったがそこはほぼ洋で整っていて
「昨日とは違った感じな所を選びました」
部屋に入ってから沙月は少しソワソワしていて、荷物を置き何か手渡し恥ずかしそうに下を向いていた、それはピンクの綿毛が付いていて最初何か分からなかったがよく見ると〈拘束具〉で
「どうしたん?」
「…か、買いました…」
まだ下を向いたままモジモジしていて、手用と脚用が有り脚用はバンドタイプで
「何で?」
「…あ、あなたに…貰ったのって…か、可愛く…無かったから…」
ベットに上がり女の子座りをすると
「…ひ、久しぶりに…して…」
両手を前に出して来た、俺はゆっくりベットに上がり沙月の後ろに周り頭の後ろで拘束しゆっくり寝かせ下半身へ移動しストッキングを脱がそうとスカートの中に手を入れたが
「そ、そのままで…して…」
「だと、ストッキングが邪魔に成らない?」
「…や、やぶいて…いいから…」
「ん?」
「お、男の人…そうゆうの…好きなんでしょ?」
「う〜…人に選らない?」
「あなたは?」
「好きか嫌いか…と言われれば…嫌いでは無いかな」
「…じゃぁ、そのまま着けて…」
膝を曲げ片方着け、もう片方を着けてる時に
「もしかして…“これ”されたくて…丈の短いスカート履いた?」
目線をそらし無言だった
「黙るんや!…じゃぁ、止めようかな…」
慌てて目線を合わせ
「ご、ごめんなさい…」
黙ったまま頷いた
「言葉に出してよ…止めるよ…」
「ご、ごめんなさい…して欲しくて…持って来て…履きました」
着け終わり横に寄り添い
「いつから?」
「…えっ?…」
「いつから“これ”考えてたの?」
「・・・」
目が潤み出し涙声で
「ゆ、由紀と…あいだぁしぃたぁこぉろぉ…」
「どうしたらヒック…あなたがヒック…わたしだけヒックヒック…みてくれるヒックヒック…かんがえてヒックヒック…」
「だ、だからヒックヒック…」
俺は頭を撫でしばらく抱き締めて居た、そしてブラウスの上から胸を揉むと
「ウウ〜ン…ごめんねヒック…いいよ…すきにしてくれてヒック…」
「アンッァン…ァンッウ〜ン…ウゥ〜ッ…ウンッ…」
ブラウスの上から胸を揉んでいるがブラでは無い感触が有り、ボタンを外し開けさせるとインナーを着ていたが乳首の突起が見えずインナーの裾から手を入れ直接胸を触った
「ブラじゃないんだ」
「アァァ…ァンッ…アンアン…」
「こ、こっちアン…ほうがウ~ン…らくだからア~ン…」
インナーを捲り上げ胸に顔を近づけて乳房を咥え乳首を舐め
「ウウ〜ン…アンッ…ァァァアン…アンッァンァン…」
手を股間に持っていきストッキング越しに触ると既に濡れていた、でもストッキングと下着越しにしては濡れ感が多いし感触が少し変だったので、触りながら下半身の方へ移り見てみると
「……どうしたの?…“これ”?」
「・・・そ、それも…」
「・・・そ、それを…か、買いに行った…次いでに…これも…買ったの…」
沙月が着けている下着は前がレースでほぼ見えていてマンコの部分が開いていて下着の意味は無くストッキング越しに直接触ってるのと変わらなかった、だからストッキングは愛液で濡れていた
「アンッ…き、きもちいいハァ~ハァ~…い、いつもとウンッ…な、なにかちがうよハァハァ」
少し強めに押し当て中も刺激し充血し大きく成っているクリトリスもストッキング越しに触ると
「アァ〜…だ、だめウンッ…い、いちゃう…いちゃうよアンッ…」
腰をヒクつかせ更に愛液を垂らした、ストッキングを少し破り直に指を挿れると膣が締め付けて来てゆっくり動かした
「ハァハァき、きもちいい…ですウンッ…も、もとウゥ~ン…して…」
動きを止め
「何を?」
「ウ〜ン…へぇ?ハァハァ…・・・」
「言葉に出してよ…」
「ゆ、ゆびをハァハァ…・・・」
「さ、さつきのハァ~ハァ~…マンコのハァハァ…なかを…ゆびでハァ~ハァ~…グチョグチョにハァッハァッ…か、かきまわしてハァハァ」
少し驚き沙月を見ると目線をそらさせ
「い、いやらしくハァハァ…いわせ…たいんだよねハァ~ハァ~」
「…じゃぁ、ご褒美ね」
2本にし中を激しく掻き回した
「アァ〜ン…や、やっぱりウン…だ、だめアンッ…い、いく…ま、またウン…いっちゃうウゥ~ン」
クチャクチャと音を立てて愛液を撒き散らし
「ウゥ〜ン…ウンゥンッ…ハァハァしゅ、しゅごしゅぎるハァ~ハァ~…き、きもひいいのがハァハァ…とまららい…」
腰はヒクつき膣は更に締め付けて来た、ストッキングを更に破り下着を開いているが更に開き顔を近づけてクリトリスを舐め上げ
「ハゥ〜ン…そ、そんらそこアンッ…らめらいでゥンッ…まら、いっらうウゥ〜ン…」
唇を添わせ吸い上げた
「ハァア〜ン…ウッウッゥッ…い、いぐ…いぐいぐ…」
腰をウネらせグッタリとベットにへたり込んだ
「ハァハァもう…いれてハァ~ハァ~」
「あ、あなたのハァハァ…がほしいハァ~ハァ~…チンポハァ~ハァ~…いれてハァハァ…」
十分に充血し大きく成っているクリトリスを指で摘み捏ねながらマンコの中に指を挿れさっきより強く激しく動かし
「アッウゥゥ…ら、らめ…アッハァッハァッ…ら、らにが…ウッぐ、ぐる…アァァ…」
腰を大きく動かし❝潮❞を噴き、小刻みに震わせ
「アアッ…わげハァハァ…わがららぐらるハァ〜ハァ〜…」
上半身も腰もヒクつかせ口を開き舌をだし涎を垂らしていた、覆い被さりマンコに充てがい一気に挿れたが反応は無くただ膣はしっかりと締め付けて来てそのまま動かすと腰の動きに合わせ何やら言葉は出しているが聞き取れず体をヒクつかせるだけだった…
「う〜ん…うっん…・・・えっ!?」
「わ、わたし…ど、どうしてた?」
意識が戻り寄り添っていた俺に話しかけてきた
「イキ過ぎて…半分意識飛んでた」
「・・・ご、ごめん…気持ち良すぎるんだもん」
覆い被さりマンコに挿れ動き出すと
「ア〜ン…ま、まだアンッ…するの?」
「意識無い沙月としても…つまらないし…」
「アァァッ…ウッン…ウゥゥ…また、すぐにハァハァ…いっちゃうウゥ~ン…」
「ハァハァわ、わかったからアンッ…わ、わたしがウゥ~ンハァ~ハァ~…う、うごくアンッ…から…」
「お、おねがいアンッ…か…だめだめウゥ~ン…いく…いくいくウ〜ンッ」
「ハァ~ハァ~だ、だからハァハァ…か、かわろってハァ~ハァ~…いったのにハァ~ハァ~…」
そのまままた動き出し
「アンッ…だめ…だめぇ…ウ〜ンッ…ほ、ほんとうにァアン…こ、これいじょうハァハァ…されたらゥンッ…か、からだハァ~ハァ~…もたないよアァァ〜…」
「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…」
「・・・ほ、ほどいてハァ~ハァ~…う、うごくからハァ~ハァ~」
無視してまた動き出すと
「アンッアァァ〜ァンァンッァンッ…ほ、ほんろうにウッ…お、おがじぐウンッ…なるハァハァ…」
動きを速め中に出した
「ウゥ〜ン…アッン…ハァハァハァ〜ハァ〜…」
グッタリとはしているが腰をヒクつかせマンコからは精子が垂れ流れた足枷だけ外しストッキングを脱がせうつ伏せにさせた腰を持ち上げお尻を突き出させゆっくり挿れると
「ハァ〜ハァ〜も、もうハァハァ…らめ…ゆ、ゆるしてハァ~ハァ~…アッアァ〜ン…」
「ぎもじアァン…よずぎでハァッハァッ…わげわがらアァァ…ぃハァ〜ハァ〜…」
体をウネらせながら腰を小刻みに震わせまた意識を飛ばした…手枷を外し寄り添い横に寝てると2度目の目覚めで
「ごめんなさい…また…わたし…」
「晩飯どうする?」
「えっ!!もう、そんな時間?」
「観光が…」
「沙月が2回も意識無くすから…」
「・・・そ、それは…あ、あなたが…」
「俺?」
「あなたが…元気過ぎるから…」
「沙月は嫌だったの?」
「・・・いじわる…でも、もう少し…」
近づき胸に顔を乗せ何か言ったみたいだか小声で聞き取れず……その内また眠りに着いて行った…