押しに弱い色白OLをドM性奴隷にした17

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それからは夕方に成れば沙月の部屋に戻る様に成りそこで飯を食べSEXをし朝マンションの前で別れる、そんな生活を繰り返していた…数日後、いつもの様に沙月の料理を待ってると

「来週の週末って大丈夫?」

料理をしながら話し

「ん?」

「旅行ですよ!…大分待たせましたけど…」

「沙月が良いなら良いよ」

「…分りました」

料理が出来、一緒に食べ

「本当に料理美味いよね」

「ありがとう♡・・・私ね、3つ下に弟が居て…私が高校生の時、両親…離婚したの…父の浮気…」

「私達姉弟…母に付いて行って…母は私達2人育てる為…朝晩働いて…だから家の事は…私がしようと…だからかな…」

「・・・」

食器を置き、沙月を優しく抱き締めた

「な、何?…どうしたの?…同情?…そんなのは良いよ!…」

「・・・だったら、私から…離れないで…おねがい…」

それから数日が経ち旅行前夜の沙月の部屋のベットの上

「嬉し過ぎて寝れない…」

「じゃぁ、寝かせてあげようか?」

「ん?…」

胸に手を置きパジャマの上から乳首を触ると

「ウンッ…ウゥ〜ン…えっ!?…そっちの意味で…」

「う、嬉しいけど…朝…寝坊したら嫌だからガマンする…」

そう言うと胸から手を退かされ寄り添って来て

「こうしてたら寝れる気がする…」

「り、旅行先で・・・ネ♡」

ゆっくり眠りに着いて行った…

朝、沙月に起こされ

「支度してくださいね」

沙月はTシャツに膝丈位のスカートに淡い青色のジャケット姿に成っていた、普段ほぼズボン姿なのでスカート姿は少し新鮮だった、昼前にマンションを出て電車に乗り目的地まで沙月は嬉しそうにし終始俺の腕にしがみついていた

「着きましたね…宿泊先に行きましょ…」

駅に着いたのは夕暮れ前でタクシーで宿泊先に向かった、外見はホテルだったが内装が和風で小さな和室と家族風呂の露天風呂が有った…

沙月はベット腰を掛け

「食事にします?それともお風呂?」

「もう一言は?」

「ん?…ハッ!・・・ワタシ…」

「ん?…何?」

「バカ♡…知らない…」

その日の夕飯はホテルのレストランで済ませ部屋に戻り

「風呂、どっちに行く?」

「内風呂が良い…」

「あ、後で行くから先に入ってて…」

湯船に浸かってるとタオルを巻いた沙月が来て少し余所余所しく入って来た

「大きいお風呂は良いね…2人入ってもゆったり出来て…」

少し距離を置いていて沙月に近づくと体を強張らせ

「何?…どうした?…今更…」

「・・・」

横に並び肩を抱き寄せキスをし湯の中で胸へと手を伸ばし乳首を触ると

「ウゥ〜ン…ウンゥンッ…」

沙月もゆっくり俺に凭れ舌を絡めて来た

「ウ〜ン…ウゥン…ゥンッゥ~ンン…」

そして胸から股間へ手を持っていったが脚を組んでいてなかなか触らせてくれず

「ん?…どうしたの?…」

「・・・」

少し強引に差し込むと観念したのかゆっくり少しづつ開いて行き何とか触れた時、いつもと違うと気付き沙月を見ると目線を反らし下を向いた

「ん?…えっ!?…マ、マジ?」

「・・・」

沙月はゆっくり俺から離れ股間を両手で隠す様に立ち上がった、俺は沙月の顔と股間を交互に見ると

「…そ、そんなに…ジロジロ見ないで…」

「そ、それって…」

沙月は少し恥ずかしそうに手を退けると完全な脱毛とは言わないけど毛が剃られていた

「どうした?」

俺は沙月のその股間を凝視していた

「そ、そんなに…見ないで…は、はずかしい…」

「・・・」

「ほ、ほんとうは…ちゃんと…お、おみせで…しようとおもったんだけど…」

「さいたんでも…いっかげつ…かかるみたいだったから…」

「い、いつ?」

「ん?…えっ?…」

「いつ剃ったの?」

「あ、あさ、いえで…」

俺はそれにゆっくり手を持って行った

「アンッ…ゥンッ…ウゥ〜ン…」

剃っているだけなので手にチクチク感が有に近づき口を持って行き膣口とその周辺を舐めた

「アァァ…ア〜ン…だ、だめだよハァハァ…」

言葉と裏腹に沙月は俺の頭を押し付ける様に頭を握った

「ウ〜ン…ウゥ〜ン…き、きもちハァ~ハァ~…いいアンッ」

沙月の短く剃られた陰毛がチクチク顔に当たり

「ア〜ンァンッ…い、いく…いっちゃうよハァハァ…」

体をヒクつかせへたり込み湯船に浸かった

「ハァハァハァ〜ハァ〜…」

沙月の後ろから優しく抱き締め

「何でも剃ったの?」

「ハァ~ハァ~あ、あなたへの…気持ち…わ、私は…あなたの“物”だよって…」

「め、迷惑だった?」

沙月の顔をこちらに向かせキスをし抱き締めたまましばらく浸かっていた

「そろそろ…出ません?…少しのぼせちゃった…」

風呂から上がり浴衣に着替え夜風を当たっていると

「飲みませんか?」

沙月はビールの缶を2つ持って俺の横に来た

「夜風にビール!良いですね…」

缶を握ったまま寄り添い頭を方に預けてきた、俺はビールを飲み干し肩に腕を回し軽く抱き寄せた

「楽しい旅行にしましょうね…」

沙月は少し背伸びをし頭を上げゆっくり目を瞑り顔を近づけて来てキスをして来た…

部屋に戻りベットに寝転んだ

「そ、そっち…行っても良い?」

沙月は俺のベットの布団に潜り込み

「一緒に寝よ」

寄り添い頭を胸に当てて来た、そっと浴衣の上から胸に手を添えると浴衣の生地越しに胸の柔らかさと温かみを感じ乳首の位置が直ぐ分かり浴衣の上から乳首を触ると

「ウン〜…ウゥ〜…ァンッ…アァ〜ン…」

乳首は硬く立って来て浴衣の襟元から手を入れ直に触ると

「ア〜ァンッ…アンァン〜ッ…」

俺は布団に潜り込み覆い被さり浴衣の前を開け乳房を咥え口の中で乳首を舌で転がし

「ア〜ンァ~ン…アッ…ウ〜ゥン…」

体をクネらし浴衣が開け腰紐だけ残り、腰紐も解いき下着姿にさせ

「ハァハァち、ちくび…ハァ~ハァ~よわいんだから…」

胸を揉みながらキスをし首筋を舐め上に向かうと

「ア〜ッ…ァンッァンッ…ウッン…そ、それハァ~ハァ~…いじょうはハァハァ…アンッだ、だめだよ…」

そして耳を舐めると

「アンッアン…だ、だめだってハァハァ…い、いっちょう…よハァ~ハァ~…」

「ウッ…ア〜ン…だ、だめぇぇ…だめだ…ょアンッ…」

体を反らしヒクつかせた

「ハァ~ハァ~ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…だ、だめって言ったのに…」

沙月は俺を抱きしめてキスをし舌を絡めて脚を開いて

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…しよ…」

下着を脱がし指を充てがうと既に濡れていてすんなり入っていった

「アンウンッ…」

もう一本入れ中で動かすと愛液が直ぐに出てきて

「ウゥ〜ン…も、もうハァハァ…いれてゥ~ンン…」

一気に挿れると膣がしっかり締め付けて来て

「ウウゥゥ…ァウンッ…ァァァ…アハァ~ン…」

ゆっくり動かし始めた

「アンァンッ…ウン〜…ウゥゥ…アンアン…アンッ…」

動かす度、体をクネらしたり反らしたりしながらも時々こちらを見て微笑んで来た

「アンッ…き、きもちいいよハァハァ…もっとウンッ…いっぱいハァ~ハァ~…うごいてァ~ン…」

更に体をクネらせた腰を引くつかせ始めた

「いいアァァ…いいよウ〜…ハァ~ハァ~も、もっと…うごいて…」

シーツを握りしめ

「い、いく…いくいくぅ…いぃぃくぅぅぅ…」

体を目一杯反らした

「ハァ〜ハァ〜…ハァハァ…き、きもちハァハァ…いいよハァ~ハァ~」

「ハァハッハァハッ…こ、こんどはハァ~ハァ~…わ、わたしがハァ~ハァ~…うごく…ネハァ~ハァ~」

ゆっくり起き上がり俺に跨り腰を下ろし

「アァァ…アンッ…い、いれたハァハァ…だけでウンッ…イ、イキそう…ハァ~ハァ~」

そのせいか沙月はゆっ〜くり腰をクネらし動きは激しくないけど膣がしっかりとチンポを締め付けて来て

「ウゥ〜…ウンッ…ァンアァァ…アンッ…アンアン…」

「ハァ~ハァ~す、すこし…おちついたハァハァ…からウンッ…」おおきくハァ~ハァ~…うごくねアッ…#ピンク

腰を前後に動かし始めたが

「アァァ…だめ…む、むり…かもハァハァ…」

「ゥンッウゥゥ…いく…いくいくアンッ…」

体を少し反らし腰をクネらせそのまま胸に凭れ掛かり

「ハァハァ…い、いつもハァ~ハァ~…わたしはハァハァ…ばっかりハァ~ハァ~ハァ~ハァ~…ごめんハァハァ…」

「・・・き、きもちハァハァ…よすぎハァ~ハァ~」

少し余韻に浸っていたが

「あなたも…気持ち良くしてあげる」

降りると俺の横に寝かせ正座して座ると胸に顔を近づけ乳首を舐め空いてる方を指で触って来た

「これ…気持ち良いんだよね?」

そうすると少し上半身だけ被さりまたして来て空いてる手でチンポを触り

「もっと…気持ち良く成ってる?…」

優しくゆっくり手を動かし指先で亀頭を撫でて来た

「ふふ、好きな時にイッてね…」

段々と体を下半身に持って行き舌で〈竿〉〈裏筋〉〈金玉〉〈亀頭〉を舐め咥えて動かしだした

「い、いく…」

「ひひよ、らして」

口で受け止めいつもの様に飲み込み寄り添って来て

「明日の観光の為、もう寝よ?・・・まだ…する?」

軽く抱き締め眠りに着いた…

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