由紀が目を覚ました
「うっ、ううう…う〜っ…!!」
「今、何時?」
「9時過ぎ」
「えっ!し、職場に連絡しないと」
由紀は慌ててベットから降りバックから携帯を取り出し電話をしだした、そんな由紀を後ろから抱きしめ胸を揉み乳首を弄った
「ウンッ…ゥン…ち、ちょっとアン…まって…終わったら好きにしていいからア〜ン…でんわ…させてァンッ…」
由紀は必死に抵抗しトイレに入っり出てきた時少し不機嫌で
「普通しないよね?…止めてよね!」
「じゃ、帰るか?させてくれないんならいても仕方ないし」
「・・・そ、それとこれとは話が…」
「いいよ、いいよ…帰ろ、帰ろ」
「だから、待って…」
「わがまま言わないから…して」
由紀は抱きついて来て首に腕を回しキスをして来た、しゃがみ優しく手を動かし亀頭を舐め金玉も揉み勃起を促してきた
「大きく成ったよ…入れて」
ベットに上がり仰向けに成り脚をM字に開き腰を浮かし
「いっぱい突いて…また気持ち良くして」
ゆっくり挿れて行き全部入ると
「ウゥゥ…ァンッ…もう…きもちいいよ…ゥンッうごいて…」
「アァァ…アン…アンッ…ァンッ…いい、すぐにゥン…いきそう…」
「ア〜ン…いいウン…いく、いくいく…」
ベットにお互いに寝転がり、由紀はチンポを撫で俺は胸を揉んでいると
「ね?デートして?何処か出掛けたい?」
「わがまま言ってない?」
「・・・そ、外で…して良いから…だめ?」
ベットから降り
「シャワー浴びてくる…」
由紀が入りに行った少し後に俺も行った
「い、一緒に浴びるの?」
シャワーを浴びている後ろから抱きしめ胸を揉み乳首を撫でると
「ア〜ン…だめゥン…浴びれないよ…」
「ダメッだって…ウゥゥ…」
由紀はこちらを向きキスをして来た
「も〜ぅ…していいよ…」
壁に手を着きお尻を突き出してきた、最初の頃の強気の由紀の面影は無くしおらしく言う事を聞く様に成っていた
「ウゥゥ…ゥン…ア〜ン…ァンッァンッ…きもちいいよ…すきなときにゥンッ…いって…」
由紀のお尻から精子が垂れてた、ホテルを出ると時刻は昼過ぎで
「服着替えたいから家に帰って良い?…来ますか?」
一緒に由紀の家に向かい、由紀の家は沙月のマンションとは反対の場所に有り由紀もマンション暮らしをしていた、由紀のマンションも沙月と同じ位だった
「どんな服が良いですか?」
クローゼットを開け見せてきた
「何でも良いよ…普段着てる服で良いんじゃない?」
「普段着ですか~…」
選んでる所を後ろから抱きしめると
「ふ、服選べないです…」
「部屋に入れったって事はそう言う事じゃないの?」
「・・・良いですよ」
由紀はゆっくり腕を下ろした、ブラウスの上から胸を揉みながらもボタンを外しブラの中に手を入れ乳首摘むと
「ウゥゥ…アァァ…ァンッ…ゥンッ…」
首筋に舌を這わせ舐め上げ耳を舐めると
「アァァ…ウゥ〜ン…アンッ…ァンッ…」
体をビクつかせ
「アンッ…ァン…だ、だめ…そこだめぇ…」
ブラウス脱がせブラを外しこちらに向かせ乳房を咥え乳首を吸った
「ウゥゥ…ァンッ…アァァ…き、きもちいい…」
手をお尻に遣りズボンの上から割れ目をなぞりお尻の穴辺りを指で押し小刻みに動かした
「アァァ…ゥンッ…が、がまんできない…」
由紀はベルトを外しズボンを脱いだ
「ハァハァもっとつよくさわって…ハァ~ハァ~」
下着の縁から指を入れ直にお尻の穴を刺激すると
「ア〜ン…き、きもちいい…もっと、もっとゥンッ…して…」
指を中に入れ直腸を刺激した
「アァァ…ア〜ンァン…い、いく…」
由紀は体を強張らせ直ぐに床にへたり込んだ
「ハァ〜ハァ〜…ハァハァ…あハァなたハァ~ハァ~もきもちハァッハァッよくしてあげるハァ~ハァ~」
ズボンに手を掛け下ろすと下着越しにチンポを触り下着をずらすと躊躇いもなく咥え頭を動かしだした
「きもひひひ…あならのため…らら…がんばれろ…」
手と唇、舌を使い勃起へと誘って来た
「入れて…」
立ち上がり背中を向けお尻を突き出し手で広げてみせた、亀頭を充てがい一気に挿れると
「アァァ…いいウゥッ…ハァ~ハァ~うごいて…きもちいいよ…」
腰を掴み動かすと手を壁に付き
「ウゥゥ…ア〜ン…だめァ〜ン…もう、いっちゃうァンッ…」
「ハァハァ…ベ、ベットハァ~ハァ~…いこ」
俺は挿れたまま腰を抱き歩きだした
「ァンッ…い、入れたゥンッ…いくのウゥッ…あ、あるけウ〜ン…ないよアン…」
それでも歩くと由紀も観念したのか壁に手を付きながら歩き出した
「ァンッ…ゥンッ…ハァ~ハァ~あ、あるくたびにアァ〜ン…しげきがウゥッ…」
膝を震わせながらベットにたどり着くと
「だめぇ…もうハァッハァッいく…」
倒れ込み体をビクつかせた
「ハァ〜ハァ〜…ハァハァ…」
背後から覆い被さり再度挿れた
「ウゥゥ…い、いったァンッ…ばかりだからアァァ…いれないでアァ〜ン…」
「ァンッ…だめゥンッ…また、いっちゃうアァ〜…」
仰向けにさせ腰を持ち上げ膝を胸辺りに持っていき上下に動いた
「ウゥ〜…ハァハァァンッ…アンアン…ゥンッハァ~ハァ~…」
「きもちいい…いく、いくいく…」
「ハァッハァッゆ、ゆきがハァ~ハァ~…うごハァッ…くハァ~ハァ~」
俺に跨ると少し間が有り
「ん?どうしたの?」
「ぅんん…な、何でもない…」
お尻に宛てかい入れていっき腰を動かしいつもの様に気持ち良くなり胸に凭れ掛かった
「ハァ~ハァ~きもちいいよ…す・き…」
横に寝そべり寄り添いながら俺の乳首を指で軽くいじり
「・・・さ、沙月の事、好き?」
「・・・」
「べ、別に、あなたが誰を好きに成るのは構わない…わ、私はあなたが好き…」
「あ、あなたに迷惑かけないから…あなたとの思い出として…・・・」
「こ、子供欲しい」
俺は上半身をお越し由紀を見下ろした、由紀は少し涙目でこちらを見上げていた
「あ、あなたに迷惑かけないから…お願い」
俺は黙ってベット降り寝室を出た、由紀も後から追って来て
「あ、あなたに迷惑かけないから…お願い」
背中に凭れ掛かり少し涙声だった、由紀を無視してリビングに脱ぎ散らかして有る服を着始めると由紀はその場に座り込み泣き出した、着終わり由紀の方を見ると手で顔を覆いただ泣いていた
「おヒック…ねがいヒックヒック…あ、あなたにヒック…めいわくかけないからヒックヒック…」
由紀の部屋を後にし、マンションを出るともう夕暮れで帰宅する人々がチラホラ居た、俺はそのまま沙月のマンションに向かった、チャイムを鳴らしたが返事は無く、しばらく待つ事に……
「あっ!来てたんですね?入りますか?」
久しぶり沙月の部屋に入りローテーブルの前に座った
「久しぶりですね?元気にしてました?」
「何か飲みます?」
沙月はキッチンに行きお湯を沸かし
「これからご飯食べるんですけど、あなたも食べますか?」
食事をしながら雑談をし食べ終えキッチンで洗い物をしている沙月を後ろから抱きしめ
「ぅん?洗い物が出来ないよ…何?」
胸に手をやり軽く揉むと
「ウンッ…ち、ちょっと待って…もう終わるから…」
「ち、ちょっと…だめ…待ってウゥゥ…」
顔をこちらに向けさせキスをした
「ゥンッ…アァァ…ウゥ〜…」
洗い物の手を止め体をこちらに向け胸に腕を回し沙月の方から軽くキスをし
「あれから…1人で…考えたの…私、あなたの事が…好き…だ、だから…ずっとそばに居て…」
更に強く抱き付き舌を絡めて来た
「しよ?…あなたが良ければ…だけど…」
沙月の肩と腰に腕を回し強く抱きしめた
「・・・好き・だよ」
お互い服を脱ぎベットに寝転び、どちらかともなく抱き合いまたキスをし舌を絡めた、優しく胸に触れゆっくり指で乳首をなぞった
「ウゥゥ…アァァ…アッ…ァン…ゥン…」
首筋に舌を這わせ舐め上げて行く
「アァァ…ァン…ァン…ゥ〜ン…」
そして耳を舐めた
「アンッ…アァァ…だめハァハァ…そ、そこゥ〜ン…よわいんァ〜ン…だからハァ~ハァ~」
体を反らした
「わ、わたしのハアッハァッ…じゃくてんァ〜ン…ばっかりゥン…」
沙月は股間に手を伸ばしチンポを触りゆっくり動かして来た
「わ、わたしもゥン…きもちよくァ〜ン…させたいウゥ〜…」
チンポの付け根辺りを握ると妖艶に指を動かし金玉と竿を刺激して来た
「いいよね?」
沙月はゆっくり起き上がり股間の方へと移動し可愛らしく座り握ると唇を近づけ亀頭にキスする様に触れ舌を少し出し軽く舐め
「ふふ、ひさしぶりで…なんか…うれしい…」
手を動かし舌で亀頭全体を舐めだしゆっくり咥え込むとこちらを見て微笑み頭を動かし
「ウゥゥ…ウウン…ウンッ…ゥンッ…」
時々こちら見ては微笑み嬉しそうに舐めたちまちフル勃起すると亀頭を指で触りながら裏筋、金玉を舐めてきて
「い、入れて良い?そ、それとも…飲ませてくれる?」
「ど、どっちが良い?」
「んぅ?…少し声裏返ってるよ?…」
咥え直すと頭を上下に早く動かしだした
「らして…ひらしぶりに…のみはい…」
「ゥンッ…ウゥゥ…ウッン…」
唇を窄ませゆっくり離し喉を鳴らし口を開き舌をだした
「ハァ〜…おいしい…」
竿にも唇を宛て舐め取り尿道の中のも吸い取っり跨り腰を下ろし前後左右に動かし始めた
「ウゥゥ…アァァ…きもちいい…きもちいいよ…」
「アンア〜ン…ゥン…いいウ〜ン…ハァハァ…」
「ウゥゥ…ァンッ…アンアン…ァンッ…」
膝を立て上下に動き出し
「ご、ごめんァンッ…い、いってウン…いってもいいア〜ン…」
「いくいく…いっちゃう〜っ…ゥンッゥンッ…ハァ~ハァ~…ハァ~ハァ~」
後ろに手を付き腰をヒクつかせていた
「ハァ〜ハァ〜…きもちいいハァ〜ハァ〜…」
ゆっくり体をお越し俺の胸に手を付きゆっ〜くり腰をクネらし始めた
「ァンッ…あ、あなたのゥン…をしっかりアァ…かんじるよウゥゥ…」
「あなたもハァハァ…わたしをアァ〜ン…かんじてゥン…」
意図的なのか偶然か時々膣が締め付けて来て亀頭の先に何か当たって来た
「い、いく…」
胸に寄り掛かり腰をヒクつかせた
「ごめんハァハァ…わたしばかりハァ~ハァ~…きもちよくなってハァ~ハァ~…」
「下にハァ~ハァ~…なるからハァハァ…すきにうごいてハァハァ…」
仰向けに寝ると脚を開いたので被さり挿れ乳首を摘みながら腰を動かした
「ア〜ン…ァンッ…そ、そんなんゥンハァハァ…されたらアァ〜ンハァ…すぐ、いっちゃうよウゥゥ…」
「だめ…だめぇ…こんどはァンッ…あなたがハァハァ…きもちよくウゥゥ…なるのハァ~ハァ~…」
「ゥンハァハァ…ウ〜ンハァ~ハァ~…また…わ、わたしがアァ〜ン…いっちゃうンゥッ…」
「いく〜ハァ〜ハァッハァハァ…」
体を反らし腰を小刻みに震わせた
「ハァッハァッあなたもハァ~…いてハァッハァッ…きもちよくなってハァ~ハァ~」
「きもちいいよ、沙月が俺何かので何回もイッテくれて嬉しんだから」
「ほ、ほんとう?ハァ~ハァ~…わ、わたしハァッハァッ…あなたのやくにハァハァ…たててるハァ~ハァ~」
また腰を動かし始めた
「アァ〜ン…う、うれしいゥンッ…じゃぁハァン…い、いっぱいウゥゥ…きもちよくなってァン…」
「イクよ」
沙月の口元に持って行き射精しゆっくり口を開き咥えて尿道の中のも飲んだ
「ハァ、ハァ…ハァ〜ハァ〜…おいしぃ…」
沙月の横に寝転びそのまま眠りに着いた