翌日から沙月の職場、マンションにも行かなく成った・・・
それから数週間が経った夜、飲み屋街をブラブラしてると
「お久しぶりです」
振り向くと由紀が居て
「ねぇ!これからホテル行こうよ」
由紀は俺の腕を取りホテル街へ歩き出した、部屋に入ると上着を脱ぎベットに寝転び
「来て」
俺も上着を脱ぎ由紀の横に寝転び軽く覆い被さりキスをしブラウスの上から胸を揉んだ
「ウゥゥ…ァン…ゥ〜ン…」
由紀は股間に手を伸ばし優しく撫でて来た
「アンッ…もう、こんなに大きくして…」
ブラウスのボタンを外し開けさせブラを首元までずらし乳房を鷲掴みに乳首を指の腹で軽く捏ねると
「ァン…ゥ〜ン…ウゥゥ…」
跨り乳房を咥え口の中で乳首を舌で転がした
「ア〜ン…アァァ…そ、そんなにガッツかないで…」
股間に手を伸ばしズボンの上からなぞると
「ウゥゥ…ゥンッ…ウ〜ン…ふ、ふくぬぐ…あなたもぬいで…」
下着1枚の姿に成り俺をベットに寝転せ股間に手をやり乳首を舐めてきた
「ふふ、気持ちいい?」
勃起し始めると手を厭らしく動かし舌で舐めだしたが咥える事は無く竿や金玉、亀頭を触ったり舐めたりするだけだった、フル勃起してもそれは変わらず
「咥えるか挿れるかしろ」
「えっ!も、もう少し…た、楽しませて…」
そう言うと手の動きを少し早めはしたが然程変わらず苛つき出し
「いいや」
由紀を払いのけベットから降り服を着始めた
「えっ、えっ!待って…い、今するから…」
「いいよ」
「お、おしり…に入れて良いから…して…」
「ん?挿れて欲しいのは由紀の方じゃないの?」
「・・・」
「帰るから、早く服着なよ」
「・・・して…お、おしりにいれて…」
「帰るぞ」
「お、お願い…あ、あなたの…おしりに…入れて欲しいの…お、おしりでないと…かんじれなくなっちゃたんだよ…」
「っで?、俺の知った事じゃ無いじゃん」
「あ、あなたが…❝あの時❞むりやりおしりにいれたから…」
「男にして貰えば良いじゃん?」
「・・・い、言える訳ない…」
「じゃ❝あれ❞からお尻でしてるんや…」
「・・・お願い…“さ、沙月と別れて”なんてもう言わないから…私ともして…」
「セフレに成の?❛アナル専用❜の」
由紀はゆっくり頷き
「お、おしりでしてくれるなら…何でも良い…」
そう言うと下着を脱いで四つん這いに成りお尻をこちらに向け自ら開き突き出して来た
「お願い…入れて…ガマン出来ない…このまま放っとかれたらオカシク成る…」
由紀のお尻の穴はすでにヒクツっていて少し開いていた、俺はまた服を脱ぎベットの縁に由紀を誘導し一気に挿れ動かすと
「ァンッ……ウゥゥ…ウンッ…ゥンッ…ウゥゥ…」
「アァァ…はいっでぎだ…ハァ~ハァ~ぎもぢいいよ…うごいで…いっばい、いっばい…ハァッハァッうごがじで」
「ウググ…アグ…いぐ…いじゃう…グッいぐいぐ…」
由紀は腰を小刻みに震わせた
「ハァ〜ハァ〜ぎもぢいい…もど、うごいで…」
「アァァ…ウググ…ウグッウグッ…ゥググ…」
シーツを力一杯握り締めその快楽に耐えていた
「ウゥゥ…こ、こんどは…まえからハァッハァッ…して…」
仰向けに成り膝裏に手を置き腰を持ち上げてきた
「ァンッ…きもちいい…もっとウゥン…うごいていいよア〜ン…」
由紀から苦痛の表情は消えヨガリだした
「ア〜ン…い、いく…またおしりでウンッ…いく…」
体を反らし腰をクネらせた
「ハァハァ…ゆ、ゆきが…うごく…」
俺をベットに寝かせ跨り腰を下ろし前後左右にお尻の中を楽しむ様に動き出した
「アァ〜ン…き、きもちいいゥンッ…いい…ま、またウゥゥ…い、いっていいァンッ…」
「もう…いっちゃう〜…ァンッ…アァァ…」
腰をヒクつかせ
「ハァ〜ハァ〜…あ、あなたも…きもちいい?」
「ハァッハァッゆ、ゆきのハァ~ハァ~…おしり…きもちいい?」
「ゆきで…いっぱいハァハァ…いて…いっぱいハァ~ハァ~だして…」
膝を立て上下に動きだし
「ウゥゥ…ゥンッ…ゆ、ゆきはアンッ…きもちいい…よァン…」
「だ、だからゥンッ…“きもちいい”って言ってアァ〜ン…」
由紀の太腿を掴み奥まで密着し射精した
「アァァ…ハァハァ…き、きもちよかった?…」
そのまま俺の胸に凭れ掛かりキスをし降りると横にうつ伏せに寝そべり微笑んでゆっくり目を瞑り寝息を立てだした、俺も疲れたので寝る事に・・・
目を覚ますとまだ由紀は寝ていて眠気覚ましにシャワーを浴びに行き出てもまた寝ていたので覆い被さりお尻の穴にチンポを宛てがい挿れて行った「う!う〜ぅ?ウゥゥ…ゥンッ…」
入り切りったので動かすと
「な、なに?ア〜ン…ゥンッ…ウ〜ン…」
「ァンッ…ァン…だめぇハァッハァッ…ね、ねおきぃゥンッ…しないでぇ…アァァ…」
「や、やめてハァ~ハァ~…ゥンッ…あさアァ〜ン…はげしいアァァ…」
「い、いくぅ…アンッ…ァン…」
体を引くつかせ腰を小刻みに震わせた、仰向けにして膝裏を持たせまた宛てがい入れかけると
「だ、だめハァハァ…もうハァ~ハァ~…やめて、むりハァ~ハァ~…」
「ゥンッ…ウゥゥ…む、むりだよアァァ…」
「アァァ…ま、またァンッ…い、いく…いくいく…」
由紀は簡単にお尻でイク様に成っていた
「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…も、もうやめて…」
「し、しごとハァ~ハァ~…いかないとハアッハァッ」
「アァァ…ァンッ…もうゥンッ…や、やめてずっとゥンッ…していたくア〜ン…なるよアァァ〜ン…」
「ア〜ン…きもちいいよァン…」
チンポを抜き口元に持って行き射精をした
「うぅ!ハァハァ“出す”なら言ってよハァハァ…じゅんびがウゥゥ……ゥンッ…ハァハァ…」
口の中にチンポを押し込み精子を飲ませた
「ウン…ウゥン…はぁ…“言って”…言ってくれたらするから…無理やりしないで…」
そう言うとゆっくり口を開け舌を出しチンポを舐め起き上がりチンポを握り亀頭を舐め始めもう片方で金玉を揉みだした
「まだ出来る?…して欲しい…」
フル勃起にさせられ四つん這いに成りお尻をこちらに向け自ら開き
「入れて…」
「仕事は?」
「休む!あなたとして居たいから…」
「ねぇ?早く…い·れ·て…」
お尻を振りながらお強請りされ
「ウゥゥ…アァァ…き、きもちいい…ね、ねおきでア〜ン…するのゥ〜ン…いい…」
「ア〜ン…もっと、はげしくしてァンッ…」
「ァンッ…いいよハァハァ…ゥンッい、いく…」
背中を反らし腰をクネらせたお尻を振るわせた
「ハァハァもっと…してハァ~ハァ~…」
「もっと…ゆきのおしり…きもちよくして」
自ら腰を動かしお尻を押し付けてきた、俺は腰に手を回しマンコとクリトリスを触りながら腰を動かした
「アンッ…そ、それだめウ〜ン…き、きもちよすぎてアァ〜ン…ばかになるウゥ〜ン…だ、だめ…だめぇ…アァァン…」
由紀は腰を震わせながら潮を噴いた
「ハァ〜ハァ〜…そ、それは…らめ…ハアッハアッ…それは…やめれ…ハァハァ…」
お構いに腰を動かしマンコとクリトリスを弄った
「アァ〜ン…らめ…らめ…それは…やめれぇぇァンッ…」
腰を上下に動かし体をヒクつかせグッタリとベットに倒れ込んだ
「ハアッハァ〜…ハァ〜ハァ…きもじよすぎハァハァ…」
腰だけ動かしお尻の中に射精し抜くと白く少し泡立った液体が垂れて来た
「ハァハァ…キモチイイ…ハァ~…キモチイイ…キモチイイヨ…」
譫言の様にただ繰り返していた