投稿雑誌に掲載された新婚当時28歳の妻

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平成8年に結婚しまして、もう26年経ちました。

結婚前、トランジスタグラマーな身体をしてる妻と無性にSEXしたいので、婚前交渉を行った際、バージンロードを処女で歩きたいという女性ならではの願いがあったので、流石に無理は言えないと感じました。

しかし、見返りが無いとこちらのヤル気が治らないという事で、処女のヌードを撮影させてと言うと、最初は抵抗してましたが、最後は許可してくれました。

そして撮影の日、ラブホテルに向かいます。

「本当に撮るの?」

「もちろん」

「恥ずかしいよ」

「大切な記念だから」

「う〜〜っイヤだなぁ」

到着して、すぐにカメラを構えます。

「じゃあ服着てるところから」

「変な感じ」

「(とにかく褒めよう)良いよ、自然だね」

「何か怪しいカメラマンみたい」

何枚か私服を撮影し、下着姿になってもらうと。

「恥ずかしい、恥ずかしい」

「いやいや、白の下着良いよ」

「エッチ」

それでも、妻も褒められて気を良くしてきたのか、笑顔が出てきました。

「良い感じだよ」

「そう?」

良い流れの中、いよいよ裸になります。

「やっぱり裸は恥ずかしい、、、」

「そんな事ない、素敵だよ、見せて」

「うん、、、」

ついに生まれたままの姿になりました。

「どう、、かな?」

「最高だよ、ありがとう」

妻の大きいお尻が好きなので、お尻中心に撮る。

この頃から、妻も恥ずかしがりながらも自分でポーズをする様になってきた。

「ねぇ、こんなポーズどうかな?」

テーブルに座り、後ろ姿で振り返る様に身体を捻る。

テーブルにお尻が写り、横チチもバッチリ!

「良いね!(パシャリ)」

ラブホの大きい鏡の前で、長い髪の毛で胸を隠しお尻を強調する。

お風呂の時も、自分からお尻を上げてくれた。

楽しく撮影は出来た。

そして撮影は終わった。

残念ながら、お○んこは撮影出来なかった。

それだけは、断固として許さなかった。

結婚までは、それがオカズだった。

結婚してやっとSEX出来て、毎日する様になって、ある日妻にお○んこ撮影させてとお願いした。

「ダメダメ」

「お願い、残したい」

「何のために?」

「好きな記念」

「何でアソコなの?」

「だってね、好きだからお○んこ」

「馬鹿じゃないの」

散々言われまくったが、根気よくお願いし続けて、半年後やっとOKが出ました。

今度は自宅で撮影です。

「やっぱりやめようよ」

「何を今更、どれだけ楽しみにしてたか」

「変態がいます」

「あ、あぁそうさ変態さ!」

妻は呆れたように、服を脱ぎ始めそしてベッドに寝転がり、そっと股を開きました。

妻のお○んこを撮影出来る喜びに満ち溢れ、おっ広げを撮影し、四つん這いにして、大きなお尻とお○んこを撮影しました。

撮影した後は、興奮したまま、妻に内緒でビデオを設置しておいた寝室で夫婦の営みを隠し撮りしました。

写真を自分だけで見ていましたが、刺激が欲しくなり投稿雑誌に送りましたら、掲載していただきました。

普段投稿雑誌を見ない方に見てもらえたら、とても嬉しいです。

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