ビクビクしながら会社に通っています。
私は、26歳の独身女子です。
この会社に入る前に二つの会社に勤め、二つ、夜のバイトをしています。
この会社での話になりますから、以前の話は割愛します。
男性経験はあります。オナニーも経験してます。
ですから、何も知らない訳ではありません。
どちらかというと、エッチは好きです。
男性に気持ちよくさせてもらうのが快感でした。
ただ、その男性は特定の決まった男性でなくても良かったのです。
特定の彼氏とか、セフレとかではなく、私が欲しい時に提供してくれる男性なら極端な話、誰でも良かったのです。
だけど、ある程度の怖さ、恐怖があるので全く見知らぬ男性はノーグッドです。
見知っている男性の中で割り切り、後腐れなく、エッチできるなんて、ほぼ無いに等しく、たまに気持ちが昂ったりして、つい関係しちゃうと、勘違いした男性から着きまとわれる事が少なくありません。
一度、身体を合わせてしまうと当たり前のように、数日後「今日、行けるか?」とか「○○で待ってるからな」なんて言われます。
私の場合、まじ単純にヤりたいだけだから、イケメンじゃなくてもメタボでも構わなくて、チンコと舌、指が有って、ある程度、器用に動いてくれたら良いのです。
どれも私を気持ちよくしてくれたら、良いのです。
私の場合、持久力が乏しくて残業は二時間が限界です。
二時間が経つと見えないカラータイマーがピコピコ、点滅して
「男・・・おとこ・・・チンチン・・・チンコ・・・」
みたいに男性器が欲しくなり、まだ何人か残っている中でめぼしい男性に色目を使うのですが、なかなか・・・って言うか、全く気付いてくれません。
ですから、自分の作業が一区切りついたら、オシッコに行く素振りでトイレに行って、自分で冷ましてきます。
オナニーしてるのです。
当然、オシッコして戻るような時間では済まないので、ウンコしてきたとか思われたでしょうし、汗は拭ってきたつもりでも上気した表情で遅れて出てくる汗なんかで、たぶん、オナッたと気付いた人もいたと思います。
ある時、取引先に提出する請求書に締め切り間違いがあって、追加請求する為の請求書を作る作業があり、残業しました。
追加請求しなくてはならない原因を作った男性社員と二人だけでした。
私は、特にすぐに行わなければならない作業もなく、その男性社員が打ち込み、入力したデータを請求書に写すだけの作業ですが、暇だからと言って帰る訳にもいかず、社内に残っていました。
する事もなく、自分と書類を見ながらキーボードをカタカタ鳴らしている男性社員の二人しかいない職場で、案の定、私は催してしまいました。
ヤりたくなったのです。
普段なら、何人か残っているので、わざわざトイレに行ってオナッていたのですが、キーボードにしがみついている男性社員しかいないという、気の緩みとヤりたい願望から男性社員とは机の島、二つ離れているからという油断から、机の下でタイトスカートを腰まで捲り上げ、その代わりにパンストとショーツを足首まで下げて膝を開いた格好で股間を愛していました。
いつもなら、トイレという個室の中で、バレているかも・・・という心配をしながらも、逝き切るまで完徹していたオナニーを、同じ空間にいる男性社員の姿が見える状況で、シてしまいました。
男性の背中が丸まってキーボードを打つ度に小刻みに揺れている姿を見ながらヤっていました。
いつもより、ハイペースだなとは思いましたが、男性社員は振り向きもしなかったし、早く治めないと男性社員が打ち込みを済ませて資料を持ってくると思い、躊躇いはなく、早く逝きたいと指をマンコの中に抜き差ししていたのです。
次第に目に見える視野が狭くなり私は自分の世界に入り切ってしまいました。
そこが職場で、一人とはいえ男性社員がいる事すら失念していました。
私は、私の声で度々、我に返りましたが、もう止められません。
「アグッ・・・アググ・・・アガッ」
という自分の声に驚きながらも動けないのです。
そして、しばらく経ってから視界にピントが合ってきた時、いつしか机に背を持たれて椅子からズリ落ちそうになり、股間をまさぐっている真ん前にスマホを向けた男性社員がひざまづいて私を撮影しているのを確認しました。
あわてて立ち上がろうとしたら足首にしがみついているパンストやらショーツで足が動かず身体にも力が入らなかったので椅子だけが後退りして私は尻餅をついたように床に横たわりました。
男性社員は、ツヨシ君という太り気味のボサボサ頭で、自ら素人童貞を公言する21歳になったか、20歳のままか位の子ですが、同僚の男性に違いありません。
「ね、ね、ね・・・ツヨシ君・・・。誰にも言わないで、ね、お願い・・・」
「言わないで・・・って何をですか?会社で一人エッチして逝き捲った事ですか?」
「・・・そう・・・そう。お願い・・・言わないで・・・」
長い沈黙の後で、ツヨシ君は
「お願い・・・言わないで。の後に続く言葉は何ですか?」
と言いました。
黙っていると
「僕、プロ以外の女子、まだ知らないんですよね・・・」
と言いました。
「百戦錬磨のプロのマンコは腐るほど見ましたけど、まさか職場で同僚のマンコが見れるなんて思わなかったですよ。いや、凄い。テカテカ光ってますょ、汁で」
「見たいの?良いよ、見せたげる」
「いや、先輩のえろ姿を見せられて痛いほど勃起しちゃいましたよ、ボッキ」
「どうすれば良いの?」
「僕、素人の女の子に咥えてもらった事ないんですょ」
「分かった、分かったから。フェラね、フェラしてあげる」
「ん、あげる?」
「あ、ごめん。フェラさせて」
「まぁ、良いか。してよ」
私は、促されるまま、ツヨシ君のベルトを緩め、ファスナーを下げて、ブリーフの上を引き下げ、ビヨーンとバウンドしたツヨシ君のオチンチンを右手で支えながら咥えました。
「空いてる手で、さっきの続き、して良いよ」
逆らう訳にはいかない雰囲気の中で、私はツヨシ君にフェラチオのサービスをしながら、左手でオナニーを始めました。
ツヨシ君のオチンチンは長さは普通でしたが二周りは太く口が一杯以上に開いた状態でないと入りませんでした。
く、苦しいと思った瞬間、ツヨシ君は私の頭に手を置き、引き寄せました。
ほんの少し動きが止まり、ツヨシ君は私の口の中に放出しました。
放出したのに私の頭を押えつけたままだったので、私がえずいた瞬間に鼻からツヨシ君のザーメンが飛び出しました。
不快な若草が生乾きしたような匂いが突き抜け、鼻腔の中に残りました。
まだオチンチンを咥えたまま、ゲェゲェ言っている私を撮影して、やっと解放してくれました。
「僕、素人童貞でしょ。一般の女性がどうなのか知らないんですよ~」
語尾が持ち上がり気味に伸びました。
「セックス・・・するの?」
「いや、僕は素人童貞で一般の女性を知らないって言ってるだけですょ。先輩が僕とヤりたいなら、ヤっても良いですが」
こ、断れない・・・
「しよっ、ね。お願い、シて下さい」
「じゃ、背中を向けて入れ安いようにお尻を突き上げて下さい」
立ちバックで貫かれました。
オナニーのせいで濡れていたので先っぽはアッサリ入りましたが、そこからはツヨシ君の太い竿が入り辛そうでした。
私のマンコも未知の領域に入りました。
乱暴・・・かなり乱暴に突かれました。
私のことを素人と思ってないようでした。
ガシガシ早いピッチで突かれていると、ピッチが遅くなり、突かれるスピードは早いのですが、ドン・・・ドン・・・ドン・・・と一発一発の重みを感じさせるように突いて、突いたまま私の子宮口に先っぽを押し付けるようにして、ツヨシ君が止まりました。
危険を察知したのですが、ツヨシ君に腰の両脇を押えられていて逃げられませんでした。
ツヨシ君の先っぽから熱いほとばしりを感じた時、
「ヤバいよ~、まじヤバいじゃん」
と思い、ツヨシ君に
「中に出したでしょ!」
と強く言うと、ツヨシ君は
「あっ、ダメでした?ダメならダメって言って下さいよ。僕、素人の女は初めてなんすよ」
だと。
終わったね・・・と言うと、ツヨシ君は
「まだ、後、1回あるでしょ」
と言って私の上体を押して机にひれ伏す姿勢にしてから、私のお尻の左右に手を置いてお尻の谷間を割りました。
「えっ?」
と思った瞬間、ツヨシ君の先っぽが肛門に触れました。
「ツヨシ君・・・そこはダメだって・・・無理・・・入らないって・・・」
「大丈夫ですよ・・・入ります。入れてみせます」
ミリミリ、メリメリした嫌な痛みと共にツヨシ君が私の肛門、アナルを犯しています。
犯されているのに逃げられないのです。
下手に逃げても上手く逃げても、お尻の穴を壊されそうな気がしました。
ゆっくりした動きで揺すられ、中に出されました。
私は泣いていました。
涙が出ていました。
「もう、良いよね?」
「最後にフェラで終わるんだよ、知らないの?」
って、知らないよ!けつの穴に入ったオチンチンを舐めろってか・・・と思いながら、ツヨシ君を睨みつけると、ツヨシ君は
「あ、ごめん。素人だったよね」
と言って、私から離れると服装を整えました。
そして、私の机に資料を置くと
「出来るまで待っててあげるからね」
と言って、自分の席に戻り、スマホをPCに繋いでいました。
どこの部分か分かりませんが、撮影または録画されたのは分かりました。
ハメ撮りは男性には当たり前の事ですから。
ただ、それを脅迫に使われたり、投稿サイトや知り合いに流されたのでは堪りません。
「ツヨシ君が望むようにさせてもらったし、ツヨシ君を憎んだり恨んだりしないから、それ、ツヨシ君が見るだけにしてね」
「おっ、男子を理解してますね。さすが先輩」
絶対だよ、絶対だよ・・・
「僕は今夜の事は誰にも言いません。ただ、先輩と二人だけになるとハプニングがあるとだけ、友だちに言います。じゃ、僕がいても御手伝いできないし・・・邪魔だと思いますから、僕、帰りますね」
とツヨシ君は帰っていきました。
翌日の午後から、急に
「今日、残業したい人は三時までに申請するように」
とお触れがでました。
気のせいか、残業を申請する人は私の表情を確かめながら申請しているような気がしました。
まるで、私を蔑むように見ながら
「俺、一人でも残業しちゃうし。アシストがあれば捗るけどな。帰りは遅くなるかも知れないけど」
みたいな言い方をします。
ただ、周りに注意できなくなる位にオナニーに没頭して、我に返った時、他人に見られている事に気付いた瞬間のドキッとした快感は忘れません。
もう私は自分がSとかMとかの括りではなく、変態だと認めています。
ただ、男性社員と二人だけの残業は、今のところ、ありません。
ちゃんと、トイレに行ってオナッてます。