我が家を占拠する黒い生物達との生活

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あれから2週間経過しました!ギャルと生活してます。自分が仕事中どんな生活しているか不明ですが、帰宅すると掃除と洗濯してくれてます。料理は苦手らしく惣菜を買っているようですが、家事全般をこなしてくれますから、非常に助かります。前回買い与えた洋服もありますが、必ず制服姿で迎えられます。

捲る必要ありませんが挨拶変わりに「ペロリ」とすると生尻が露になり「いや~んスケベ」この一声で仕事の疲れも和らぎます。いつものように食事しながら会話していると「週末に友達呼んでも大丈夫かな?」と言われ騒がないならばと返事してしまったんです。

ギャルの友達が来るの楽しみでしたが、あまりに仕事が多忙で忘れていた週末にアパートに帰ると、外まで聞こえる大音量の音楽が聞こえ「もう~疲れてるのにウルセエなぁ!」と思いながら部屋の前まで来ると、ウルサイ音楽の発信元は自宅じゃないですか?

意を決してドアに鍵を入れ回すと扉が開きますが、壮絶な音に自宅じゃないと思い一度閉めて深呼吸して落ち着いて表札を確かめましたが、やっぱり自宅じゃないですか!あれだけ騒ぐなと約束したにも関わらず、守られて無い事に憤りを感じて部屋に入りました!

大音量の音楽に合わせて踊る集団が見えます。とりあえず音楽を止めさせてギャルを捕まえ平手打ちしてしまったんです。「パパ!ごめんね、楽しくて遂々」と言われ回りを見回すと、チューハイ&ビールの空きカンが散乱してました。

怒りで周りが見えてませんでしたが、自分とギャルの他にギャルが5人居ます。しかし酔っぱらいでダンスして盛り上がっていたとは言え、ルーズソックス履いて、ミニスカも超が付く短い丈までは良いとしても、上半身はブラジャーせずにオッパイ丸出しとかヤバイですよね!

酔っぱらいだからなのか?羞恥心が欠如しているのか分からないですが、誰一人としてオッパイ隠してません!すると一人の黒ギャルが「パパさんごめんなさい、マナミと久しぶりに会えて楽しくて騒いじゃって」と言われましたが、腕にオッパイ擦り付けながらですから、自分も遠慮無く揉んでやりましたよ。

オッパイ丸出しの先輩ギャルと会話中に向かいの床に座り込んでるギャルが、行儀悪くミニスカにも関わらず、胡座で座ってるんですが、足の間から「モジャモジャ」のマン毛が覗いてます。まさかと思い床を見渡すと脱ぎ捨てられた洋服とプラジャーそしてパンティーらしき物があるじゃないですか!

6人のギャルはオッパイ丸出しで床に落ちてるパンティーが3枚確認出来ました。と言うことは半分のギャルがノーパンですよね!何とかしてノーパンギャルを見付けたいので、全員をベットに座らせ距離をとり対面の床に座りました!

さっきの「モジャモジャ」ちゃん剛毛で足を広げるも陰毛しか見えません。ノーパン1人発見!床に落ちてるパンティーを見返すと、同棲中のギャルパンティーありませんから、違います。しかし粘るも足開かないので面倒になり全員に「ブラジャーやパンティー脱いで俺を挑発してるのか?」と言ってやりましたよ。

するとマナミか「パパやっぱりスケベだね!」と言われましたが「パンティー脱ぎ捨てられてるから聞いただけ」と言うと先輩ギャルが「えっパンティー脱いじゃってるの誰?」と言うと6人は声揃えて「みんな~!」とミニスカを捲ると本当に全員がノーパンです。

黒ギャル6人がオッパイ丸出しに、ノーパンでミニスカにルーズソックス穿いてダンスしてるなんてDVDしか見た事ありません。ここで我に帰りベット下のコレクションを探ると箱ごと無いじゃないですか!

するとマナミが自分の探している箱を取り出し「パパのお宝発見したから、みんなに頼んでDVD真似して見たの!映像より生が良いでしょ!」と笑われちゃいました。内容の違いと言えば、映像はモザイクありますがシラフですけど、実物ギャルは鮮明です。

思わず嬉しくなりボリューム絞り音楽かけると、生身の黒ギャルはモザイクありませんから、オッパイがプルプルでマンチラしまくりでしたよ!いつの間にか6人に囲まれ「脱げ脱げ」と囃し立てられ自分が全裸なるとアチラコチラからチンコを捕まれ、激しく擦られオッパイ&マンコ丸見えの黒ギャルに身を任せてしまいました。

フル勃起したチンコに群がる黒ギャル達が「ヤバイ、マジデカイんだけど!」「マナミ最高過ぎる!」「あたしも使わせてよね!」と争奪戦が始まってしまったんです。同棲中のギャルは今日セックスしなくても他の日がありますが、5人は最初で最後かもなので狙いを定めました。

見た目は全員が黒ギャルですが、オッパイの大きさ&マンコ特にパイパンが好物ですから5人相手も出来ないので2人決めました。1人は倖田來未似のユカちゃん、もう1人は180度開脚出来る柔軟性の優れたメイちゃんです。

日頃の行いが良いんですね!早速にユカちゃんがトイレから戻って来ないので確認に行くと、半開きのドア向こうに便器に座り居眠り中です。声をかけても返事しません!中に入りカギ閉めてから座り込みパイパンマンコを弄ると寝惚けてますが時折「あっ…あん!」と感じてるようです。

いつやるの?「今でしょう」と1人勝手に納得して脇の下へ手を入れ、強引に立たせ壁に手を着かせて一気にチンコを挿入すると「えっ、あっ!ダメ!」と言いながらもピストンしやすい体制に自分から動いてくれました。声が漏れるのが心配なのか口元までも自ら押さえてくれました。

しかし「中はダメ!」と言うので便器に射精しようとすると、便器に座らされフェラチオして口内射精で受け止めてくれました。スッキリしてトイレからユカを連れて「吐いたみたいだから口濯ぎなよ」とコップを渡すと他から見えない場所で舌に精子を出して見せるエロなギャルでしたよ。

宴も進み、酔いつぶれ6人が寝たのを確認して自分も横に成ると、電気の消えた暗闇から1人が近付いて来ると「パパさん起きてますか?飲み過ぎでフラフラなんですけど、シャワー借りても大丈夫ですか?」と話かけて来たのはメイちゃんでしたよ。

風呂へ案内して部屋へ戻ろうするとメイちゃんに呼び止められ「さっき見ちゃいましたよ!パパさんと戻って来たユカが精子吐き出すの!」と言われ「内緒にしてよ!」と言うと「じゃあ私ともしてくれますか?」天使の囁きです。

一生の全ての運を使い果たしたかもですが、なんと自分が狙っていたメイちゃん側からセックスに誘ってくれましたよ!風呂へ入ると「もう気持ち悪くて」と言ってますが返答はスムーズで酔っぱらってるような素振りも無いので「飲み過ぎて気持ち悪いの?」と聞くと「違いますよ~!」と膨れてます。

自分も分からず「えっ?」と言うと、いきなり手を捕まれパイパンマンコへ導かれ指を入れてみると「ニュルニュル」濡れまくり!顔を赤らめ「こんなじゃ寝れません!」とか言っちゃってますから、やることは1つです。

すると「フェラチオ大好きで、私で果てなかった男いませんから!」と自慢気に言ってましたが、あまりに巨大過ぎるチンコに「凄~い、これは連勝記録終わるかも」と言いながらも手と口を使い攻めて来ます。

同棲中のマナミもテクニシャンですが、流石に無敗だと言うメイちゃんのテクニックに負けましたよ!亀頭、竿、玉へのフェラチオなら大丈夫なんですが、裏筋とかヤバイポイント熟知しているメイちゃんには負けました!

まぁ自分もフェラチオで射精するまでの間に、メイちゃんのパイパンマンコを指2本ピストンしながら、舌を駆使して舐めまくると「あん…あっ、あっ…あん」と声と白濁した汁をメイちゃんは漏らしてましたけどね。

勃起も興奮も最高潮ですから、メイちゃんを風呂桶に手を着かせ「行くぞ!」と一気にチンコをぶち込むと、「あ~ん、凄~い!いい~あっあんあん」自分もビックリする大きな声で悶えてしまうと流石に寝ていたと思われるギャル集団も気付いたらしく、風呂へ流れ込んで来ちゃいました。

当然ですがマナミを先頭に入って来ると、自分が怒られると思いましたが「メイ!ウチ来てパパ奪うとか辞めてよね!」とメイちゃんだけが悪者扱いで可哀想なので、一か八かですが「マナミ俺が襲っちゃった」と言うと「じゃあしょうがないよね。」とメイちゃんに「ゴメン、早とちりして」と笑顔で言ってます。

自分の賭けでしたが、あんなに怒っていたのに自分が襲ったなら良いとか理解不能ですが、仕返しとばかりに「生で入れちゃったの?メイ病気持ちだから明日チンコ痒くなるよ~」と言われ、思わずメイちゃんから抜いてしまうと「冗談に決まってるじゃん」とギャル集団に爆笑されましたよ。

慌てふためく自分にマナミが「冗談だから早く続きしなよ!見ててあげるから」と言うと「マナミ、ナイスだね!」「人のセックス見たかった!」と自分とメイちゃんの回りを囲まれ「早く、早く」と言うのでチンコを再び挿入してピストン開始しました!

するとギャル達が「やべぇ濡れるわ~」接合部を「こんな事されたらヤバイ」と口々にしていたのですが、友達のセックス見て濡らしたらしく、いつの間にかマンコに手が行ってますよ!男だけの習性かと思ってましたが、女子が自らマンコ弄る姿は初めて見ました。

自分に挿入されてるメイちゃんの声が大きいのですが、次第に周りのギャルもマジモードに突入したらしく、恥じらいも無く「あっあん…あん…あん…」と声が聞こえて来ましたよ。周りのギャル達が悶える声を聞くと挿入中のチンコが反応して膨張するの感じました。

しかしチンコの勃起したのメイちゃんも分かったようですが、「キュッ」と締め付けられピストンしていたチンコが抜けなくなってしまったんです。それまで「あん、あん」悶えていたメイちゃんが「痛っ、チンコ抜いて下さい」と言われ抜こうとしますが、どうにもなりません。

自分もメイちゃんも膣痙攣でチンコが抜けないなんて経験ありませんから、2人して「ヤバイ!マジ抜けない」と慌てると「もう、ちょっと待ってよね!」と言われユカちゃんがマナミに「ストローある?」と聞かれ「台所のコンロの下に入ってる」と答えるとストローを持って来ました。

その間も、チンコ抜こうと試行錯誤しましたが、締め付けられたフル勃起チンコはメイちゃんから離れたく無いと言わんばかりに出てきません。ユカちゃん戻って来るとボディーソープを薄めてから「メイ少し我慢して」とマンコへストローを入れてボディーソープを流し込むと、「シュポン」と音が聞こえ無事にチンコ抜けました。

とりあえず体を風呂で温めて掃除して出ると、リビングでギャル達が膣痙攣とかの話で盛り上がってましたよ。自分に気付いたメイちゃんが「パパさんごめんなさい、ワタシしょっちゅう痙攣して彼氏と全裸で病院搬送された事もあるの」と言ってますけど、笑えませんよ!

結局最初に睡魔に襲われ、爆睡してしまい昼近くに目覚めると、自分の周りにギャル達が裸体のままで転がってましたが、手を出す気持ちに成れず、1人着替えしてパチスロ行くと、僅か2時間で諭吉さんが10人成ったのでマナミに連絡取ると、まだギャル達の声が聞こえました。

どうせ、あぶく銭なのでギャル達に旨い物でも食べさせてやろうと思い聞くと「マック、吉野家」と食べる事には興味無いようで安く済みましたよ。買い物済ませてアパートへ帰るとギャル6人とも居ました。

するとマナミが「ねえパパお願いあるんだけど」と言われ「まだ何か食べたかったの?」と聞くと「違う」と返され、じゃあ「パチスロの勝ちをたかるの」と言うと、やはり「違う~」と言われ聞き返すと「ここにみんなで住んでも良い?」と聞かれましたが、今日はパチスロで稼ぎましたが、流石に6人なんて養えません。

マナミが「ねぇ、私がこっち来てから街で知り合った友達なの、みんな私と同じで家出中で帰る場所が無いんだよね。」と言われましても自分含めた7人で生活するに狭すぎます。しかも光熱費くらいなら大丈夫ですが、6人を食べさせる余裕なんてありません。

しばらく悩んでいるとマナミが「じゃあ引っ越しちゃえば!私達も働いて協力するし、セックスやり放題だよ」の言葉に動じてしまうと「やっぱりパパ最高にスケベだよね」と爆笑されましたよ。ただギャル達の稼ぎ方が気になり聞くと、やっぱりですが6人の答えは援助交際だと言うんです。

確かに自分と同じようにギャル好きの男性居ますから需要あると思いますけど、自分のセックスしている相手が金の為にとセックスしちゃうのは関心しませんよね!と思っても大好きな黒ギャルとのセックス生活なんて一生得られないですから、引っ越しちゃいました。

しかし甘い生活とか持続しませんよね!ギャル達は援助交際して稼いで自分に納めてくれてましたが、いつの間にか警察に内偵されていたらしく新居アパートが事務所で、自分が未成年に援助交際させて荒稼ぎしてるボスとして逮捕されましたよ。

あれから20年経過しましたが、今日も見ているのは黒ギャル達のダンスしているエロDVDです。残念ながらモザイクありますが、あの日見たギャルを被せて一人で擦ってます。「あ~やっぱり、あの時に一生の運を使い果たした………」

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