我が家にやってきたJS3⑪

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私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。

3日目の夜、瑠花ちゃんは朝までしっかりと眠りました。

便秘からの下痢などで相当疲れたのではないでしょうか。

翌朝、またすっかりした顔で起きてきました。今夜には、瑠花ちゃんのお母さんが、一旦お迎えに来るはずです。

「今日は4時間目で終わりだから、給食が終わったら早く帰ってくるね」と言って学校に元気に行きました。

今日は、娘も夕方には帰ってくる予定だし、嫁さんも昼間に役所での会合だけで、夕方には帰ってくるはずです。

瑠花ちゃんと2人きりなのは、瑠花ちゃんの下校から夕方までの数時間だけです。

昼の2時前に、瑠花ちゃんは帰ってきました。

とりあえず宿題を済ませます。

そして私は瑠花ちゃんに「今日はお腹が痛くならなかったの?大丈夫かな?」と尋ねました。

瑠花ちゃんは、「大丈夫だったよ。心配してくれて、ありがとう。」と返してきました。

「昨日、お腹が痛かったのだから、心配だし一応見ておこうね。」と都合のいいことを言って「瑠花ちゃん、スカートとパンツを脱いでくれるかな」と言いました。

瑠花ちゃんは、「えっ、」という顔をしましたが、「ハイ」と脱いでくれました。

瑠花ちゃんから「また、お股やお尻をなめるの?」聞いてきたので、私から「嫌かな」と尋ねました。

瑠花ちゃんは「嫌じゃないよ。恥ずかしいけど、何だかムズムズしてくるけど、嫌じゃないよ。」と答えます。

私は「好きか嫌いだったらどっちかな」とダメ押しで尋ねました。

すると瑠花ちゃんは、「どっちかと言ったら好きかな。でも、瑠花のお尻やお股は汚いから、おじちゃんが瑠花を嫌いにならないか心配なの。」との回答。

私は「瑠花ちゃんに汚いところなんて無いよ。だから大丈夫だよ。瑠花ちゃんを嫌いになんてならないよ。」って伝えると、瑠花ちゃんは嬉しそうに、私に抱きついてきました。

そのあと「瑠花は脱ぐね」と言ってスカートとパンツを脱ぎ出しました。

私は「瑠花ちゃんのかわいい姿を残しておきたいから、写真に撮っていい?」と尋ねました。

瑠花ちゃんは「撮ってもいいけど、絶対に他の人に見せないでね。それと、可愛く撮ってね。」と答えてました。

まずは、瑠花ちゃんのパンツのチェックからです。やはりお股の部分と前の部分は汚れてました。

「オシッコ、ちゃんと吹いてる?」と尋ねると「吹いてるもん!」とぷいっと反対をむいていました。

次に「お股も少し汚れているね。」というと、「何にもしてないもん。」と答えます。

「では、お股付近を見ます。脚を広げてソファーに座って下さい。」と指示しました。

恥ずかしそうに瑠花ちゃんはソファーに座りました。

「踵を上に乗せて、膝を掴んで脚を開いて下さい。」というと、従ってくれましたが瑠花ちゃんの顔は真っ赤です。

全部従ってくれたので、私は瑠花ちゃんのお股に顔を近づけました。

もちろん、オシッコの匂いもしますが、嫌な匂いはありません。

舌を出して「ペロッ」と舐めてみると「あっ」とだけ声を発しました。

「やっぱり、瑠花ちゃんに汚いところなんて無いよ。おじさん、全部大好き」と言うと、

瑠花ちゃんは照れた顔をしていました。

クリちゃんやマンコ・お尻の穴を順に舐めたり、吸ったり、ヒゲてジョリジョリしたり、色んなことをして楽しみました。

瑠花ちゃんもヒゲを含めて気に入ってくれ、また本能的のものでしょうか、お股もほのかに濡れてきました。

私のペニスもしっかり膨張したので、「瑠花ちゃん、おじさんのちんちん、舐めてくれる?」と尋ねると即口にふくんでくれました。もちろん舌遣いはまるっきしですが、状況だけで最高です。

シックスナインの形になって、もらこちらからはお股への攻撃はできません。

手を伸ばしての攻撃もお尻が精一杯です。

ただ、お尻に手が届いたので、お尻の穴を攻撃することを思いつきました。指に自分の唾液をしっかりとつけて濡らし、ベトベトになった指を、瑠花ちゃんのお尻の穴から力が抜けて少し開いた瞬間に差し込みました。

「あぁあ」と瑠花ちゃんが反応した瞬間に私は射精しました。

射精する瞬間に更に奥に差し込んでしまいました。

瑠花ちゃんは咽せながら、お尻を気にしていましたが、私が「お口の中のは飲み込んでね。それと今からお尻の中の検査をするね」と告げました。

お尻の中には硬い固形物は感じられず、わたしの指は、柔らかいウンコだけを感じました。指を肛門のなかで、一周回すとなんとも言えない顔の瑠花ちゃんが見えました。

少し広げてやろうとの、悪心が芽生えた私は、ローションを持ってきて、中指と人差し指にローションをつけ、肛門にもローションをたらしました。

ローションを垂らした瞬間、瑠花ちゃんから「ヒッ」という声が聞こえました。

静かにローションまみれの2本の指を差し込みました。

傷をつけないように、ゆっくりと優しく。

瑠花ちゃんは目を白黒させていましたが、優しく続けました。

「痛い?」と聞くと「ちょっと痛いし気持ち悪い」と言っていました。

「ちょっとだけ、我慢してね」というと、瑠花ちゃんからは「あとちょっとだけだよ」と一応肯定の返事。

2本の指をばたつかせながら、肛門内部の検査活動(絶対違う)をしました。

指を抜いてあげると、瑠花ちゃんはほっとした表情をしていました。

「よし、問題なし。」等いうと瑠花ちゃんはさらに安心の表情をしています。

「では次に、かわいいモデルさんの撮影です」と宣言しました。

「モデルさんは、服も脱いで下さい」と言うと、瑠花ちゃんはさっと脱ぎました。

「モデルさんは色々なポーズを、お願いします」と言うと指示しなくても様々なポーズをしてくれます。ただし、裸のままですが。

「次はエッチなポーズを、お願いします」というと、瑠花ちゃんはエッチな且つ可愛いポーズを、してくれました。

撮影が終わり「服を着ていいよ」というと、瑠花ちゃんはようやく服を着ることができました。

お菓子を食べ、ジュースを飲みながら、瑠花ちゃんに「ここ何日家で、瑠花ちゃんとおじさんの秘密がたくさんできたね。」と瑠花ちゃんにいうと、

瑠花ちゃんから「絶対、2人だけの秘密だからね。他の人に絶対、絶対はなしたらダメだからね。写真も絶対にみせたらダメだよ。」と、絶対を何回言うのってくらいの念押し付き約束が成立しました。

この後、夕方となり、予定通りに娘が、そして嫁さんが相次ぎ帰ってきました。

夜になって、瑠花ちゃんのお母さんがお迎えにやってきました。

お母さんからは、「これから何週間かに渡って、毎回数日間、瑠花をお願いしてもいいどすか?」とお願いがあり、うちの嫁さんも気前よく「任せとき」といつもの軽請け合いをしついました。

瑠花ちゃんのお母さんは、瑠花ちゃんが何をされているのかも知らずに。

また、うちの方さんは嫁さんで、夫がどんなイタズラをしているのかも知らないで。

また、要望があれば続きはまた次回に。

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