我が家にやってきたJS3⑤

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私40代男と琉花ちゃん(JS3年生)の話です。

お風呂に入ることになった琉花ちゃん。一緒に脱衣所に行くとさっさとパンツまで脱ぎました。こちらは少し躊躇したくらい何ですが、琉花ちゃんは思い切りよく脱ぎました。

が、私が裸になると、琉花ちゃんは少しビックリした表情に。

そうです、私の裸を見たことは当然無かったのです。

恥ずかしながら既に80%以上大きくなったいました。

琉花ちゃんがいきなり「おちんちん、どうしたの?」ってたずねてきました。

「可愛い子を見るとちんちんは大きくなるんだよ」と答えると、少し驚いていましたが、「そういえばこの前お兄ちゃんも少し大きくなってたよ。琉花が可愛いのかな?」と聞いてきたので「そのとおり、琉花ちゃんが可愛いからだよ」と言ってやりました。

本当に琉花ちゃんの体は、染み1つ無いとはこのことを言うんだって改めて思えるくらいでした。

「まず、いつもはどこから洗うの」って聞くと、頭洗って、体を洗うの。その後にお湯につかって、100数えるの。」と言ってきたので、「じゃあ、その順番で王様が洗ってあげるから、家来は後で王様を洗ってね」と言って洗いっこがスタートしました。

娘とも、かれこれ10年近く一緒にお風呂に入ってなかったので、女の子を洗うのはもちろん久しぶり。

まずは、予定通り頭から洗いました。ショートカットの琉花ちゃんはグッと目を閉じてます。聞くと普段はシャンプーハットを使って頭を洗っているみたいです。

しかし、「グッと目をつぶっている」「何も見えない」って事なので、ここでもイタズラ心に火がつきました。

そのまま、流さずに体も洗うことにしたのです。

言うがママ、されるがママの琉花ちゃん。「足を上げて」って言えば足を上げる。「お股をを開いて」言えばお股を開いてくれる。しかも本人はしっかりと目をつぶったまま。

悪い言い方をすれば、やりたい放題です。

素手で全て洗ってあげました。

ピンクの乳首を洗うときに、「何かついてる。できものかな。」と言って乳首を引っぱると、「琉花のおっぱいだよ。引っぱると痛いよ」って言ったので、乳首に軽く口づけだけしておきました。

均衡のとれた琉花ちゃんの体。あまりにも記憶だけじゃもったいない気がしたので、「ちょっと洗面所に石けんをとってくる」と琉花ちゃんに声をかけ、洗面所からスマホをとってきました。そして、琉花ちゃんの全身を余すと来なく無音カメラで撮影しました。

その後、パイパンまんこもお湯で流して、琉花ちゃんを洗うターンは終わりました。

次は琉花ちゃんが洗ってくれる番です。

「王様の体も家来は手に泡をつけて洗うのが普通だよ」と教えたので、琉花ちゃんは素手で洗い始めました。

まずは頭から。

はっきり言って、自分で洗う方が気持ちいいです、

しかし今日は琉花ちゃんが洗ってくれています。

一生懸命洗ってくれているので、小さな体が私の全身に当たりまくり。

それの方が気持ち良かったくらいでした。

次に体です。今度もスポンジで泡を立て、それを琉花ちゃんの小さな手に乗せて頑張って洗ってくれます。もちろん、綺麗には洗えていません。がそんなことは何の問題でもありません。

問題の男性自身を洗う番になりました。

琉花ちゃんは、洗いにくいのか反対の手で男性自身を持ちながら洗っています。

「そこはしっかり洗ってね」と言うと玉袋までしっかりと洗ってくれました。

もちろん射精はしていません。

お尻まで洗わすのはさすがに酷だと思ったので、それはやめておきました。

洗い終わると、一緒に湯船につかります。

同じ方向を向いて、湯船に入りました。

ついでにブローバスを作動させるとビックリしていました。

バブルバスを入れると泡だって、琉花ちゃんが喜ぶのは目に見えていたのですが、琉花ちゃんの裸が見えなくなるので今日はやめておきました。

湯船につかっている途中、「さっきは琉花ちゃんおっぱいを間違えて引っぱってごめんね」と言うと琉花ちゃんは「痛かったんだよ」と返してきました。

「傷がついてないか見せてごらん」というとすんなり見せてきました。

「傷は無いみたいだけど、本当におっぱいだったのかな?」と聞いてみました。

琉花ちゃんはすぐに「琉花のおっぱいです」って返してきたので「おっぱいならミルクが出るかもしれないね」と言ってすぐに私は琉花ちゃんの小さな乳首を口に含んでみました。「王様、赤ちゃんみたい」琉花ちゃんは言ってきました。

しかも舐めて少し吸ってみたりしていると、赤子をあやすように頭をポンポン優しくたたいてきました。

「なんだか琉花ちゃん、お母さんみたいやね」と言うと琉花ちゃんはてれていました。

「今度からたまに琉花ちゃんのおっぱいを吸ってもいい?」

と聞くと「もちろん、王様がしたいならいいよ」と言ってくれました。

「その時は、王様赤ちゃんを琉花お母さんが優しくしてあげるね」とも言ってくれました。乳首を吸われたせいか、それとも長湯になったせいか、琉花ちゃんの顔が赤くなってきたので、お風呂から上がりました。

お互いにタオルで拭きっこをした後、琉花ちゃんの髪を乾かしてあげました。

お風呂から上がると、琉花ちゃんはすぐにおねむタイムに入りました。

私は、イタズラをするべきかと考えましたが、今日は控えておきました。

これが、大正解でその後すぐに娘と嫁さんが相次いで帰宅しました。

その日、琉花ちゃんは嫁さんと一緒に寝ることになり、抱っこして2階の寝室まで運んだのですが、全く起きる気配無し。

そのまま、朝まで寝ていたそうです。

翌朝、朝ご飯を食べ終え学校に行こうとした時、琉花ちゃんのお母さんがやってきました。昨日のお礼と琉花ちゃんの登校を見送るためにでした。

琉花ちゃんは、元気に学校へと登校していきました。

また要望があれば、続きは次回に書きますね。

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