日曜日、郁子は以前から女子会の予定を入れていました。
私はこっそり、エミリにLINEしました。
『日曜日、ママ外出。エミリ予定?』
すぐに既読になり、返事が来ました。
『友だち予定。なんで?』
『パパと家で遊ぼう』
『エッチ?』
『かも』
『ママ、2人エッチはダメって』
『じゃあキスだけ』
『(笑)パパにキスされたらエミリ、イク(笑)』
『日曜日、ママ内緒でパパとキスね』
しばらく間が空いて、エミリから返信が来ました。
『り。(笑)』
ときてすぐにもう一つ返信が。
『了解って意味だよ(笑)』
そして日曜日。
いつもはとうに家を出てるエミリがまだ家にいる状況に、郁子は感づくものがあるようでした。
ベルサーチのスーツを着た郁子は目をみはるほどの美しさでした。
「あなた…。聖志さん…」
『私がいない間、エミリとセックスするのね…』
この一言は、郁子は言いませんでした。でも…。
『行ってきます』のキスとしては史上最高に濃厚なキスを私の唇と舌に絡みつけ、郁子は家を出ました。
私はすぐに、部屋にこもっているエミリにLINEを送りました。
『キス30分後』
一瞬後、返事が来ました。
『り(笑)』
郁子の友人女性のインスタがアップされたのは25分後でした。
5人の女性の写真が上がっていて。
やはり最も美しい郁子が一番目立っていました。
もう大丈夫…。
娘の部屋をノックしました。
「どうぞ」
緊張したエミリの声。ドアを開けると…。
ベッドに腰掛け、ゲームをしているエミリ。
照れたような、嬉しいような、複雑な表情で…。
エミリは上目遣いで私に微笑みかけ。
手に持ったゲームをサイドボードに置きました。
エミリが身にまとっていたのは…。
半年前、あるパーティに家族で出席した際に購入したドレスでした。
シャンパンゴールドのノースリーブに、大きな花柄のスカート。
半年前はひざ上10センチだったのに…。
いま、ベッドに腰掛けているスカートは、
13歳の、肉汁たっぷりの、甘い「ふともも」を…。
ほとんど全部、あらわにしてくれています。
ひざ上まである純白のニーハイソックス、シャンパンゴールドのハイヒール。
その姿は妖精のように美しく、
幼すぎず、大人でもない、
初潮まもない女の子だけが持つ、妖艶な魅力に包まれていました。
私はしばし美しさに、その場に立ち尽くしていました。
「これ。似合うってパパが言ってくれたから」
ドレスのスソをつまんで、エミリが言います。
「覚えてる?パパ、これを着た私を抱きしめて。「抱きたいくらいカワイイ」ってささやいて」
「だから今日…。パパのその願いを、叶えてあげようと思って…」
目は潤み、頬は赤らめ、
エミリはもう、セックスを待つメスの顔になっています。
エミリの唇に、私の唇を重ね…。
5分ほど、唇の性感をもてあそびました。
「唇が…。こんなに感じるの…?」
目をトロンとさせてエミリが言います。
「だってエミリ。今日はキスだけのはずだろ?」
そう言って今度はエミリの口に舌を差し込み、
父と娘の舌を絡ませます。
エミリは夢中になって、自分の唾液を流し込みます。
「キスだけじゃイヤ…キスだけじゃイヤ…」
エミリは貪欲に私の口を貪ります。
「エミリのこと、食べて…」
「美味しいよ?」
「13歳だよ…?」
「パパの、ホントの、娘だよ…?」
ロリータ性愛…。
近親相姦…。
エミリのカラダは、二つの禁断の果実からできていて。
さらに3つ目
「妻にナイショ…。」
という果実まで実りつつありました。
ディープキスのまま、私はエミリを押し倒し…。
胸を、まさぐる…。
エミリがボタンを外し、胸が露出されます。
膨らみかけた乳房を揉みしだき。
イチゴのような乳首を舌で転がします。
特に右の乳首は、甘噛みに強く反応します。
「ハンッ!ハンッ!…パパ、乳首ダメ、乳首ダメ…!イキそうだモン…」
乳首性感に身をよじるエミリ。
私はスカートを脱がしました。
ほぼ全裸になったエミリ。
パンティーは、白とピンクのフリルがたくさんついた、小さな小さなパンティー。
純白のニーハイを履いていて…。
ゴールドのハイヒール。
まるでロリコン男性が夢に見るような、完璧な美のロリータが、そこにありました。
ペニスが反り返るのを感じます。
下半身にもぐり込み、
ゆっくりとパンティーを脱がします。
幼い膣から…。
ネットリ、ネットリ…。
粘度の高い、なまぐさい液体が…。
ネットリ、ネットリ…。
漏れて、垂れ流れてます…。
照明の具合でブルーに見えるほど、濃厚なエミリの愛液。
少女からしか搾乳できないその禁断の蜜を…。
私は膣口から直接、啜り飲みます。
「パパ…。パパ…」
淫部を啜られる羞恥よりも…。
クリトリス口淫への甘い期待感が勝り…。
エミリの腰を、動かします。
私はエミリのクリを吸い。
クリを噛み。
クリを舌で、ねぶりまくり。
エミリのカラダは甘美な電流に感電したみたいに、
ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!
「アハァン!アアンッ!アアンッ!」
イキの痙攣のあと、数秒たってからエミリはイキ声を発しました。
「…!パパ!パパ!イク!イク!キモチいい、キモチ、いい!」
身悶えしながら、エミリは両のふとももで私の顔を強く挟んで離さず。
イッてるクリへのさらなるクンニを要求していました。
イッてる途中のクリを、めくりあげた上唇や前歯で責め。
舌は膣周辺をなぞるように舐め。
エミリは大きなイキの中で、また小さなイキの痙攣に震えています。
「…!イッてるのに!またイク!イク!イク!」
あっという間に、エミリは2度の絶頂を迎えていました。
私もすでに全裸になっています。
男根は、かつてないほどにふくれ上がり。
36歳、175センチ、70キロ。筋肉質で、がっちりした体格。
フル勃起18センチ、父のペニスが、
13歳、152センチで40キロの実子・エミリの…。
「ロリータオマンコを突き刺したい」、とヨダレを垂らしながら、怒張をみなぎらせています。
文字通り、大人と子供の体格差があるのに。
私は今から、子供にペニスを突き刺そうとしています。
「パパ」と呼んでくれる、実の子に。
悪魔のセックスであることはわかっています。
その背徳感こそが、私のペニスを余計にふくれ上げるのです。
「エミリ…」
まだイキ痙攣で震えているエミリの上に、私は覆いかぶさり…。
ゴムをかぶせたペニスを、エミリの膣口へとあてがいました。
もうエミリのオマンコは、濡れに濡れています。
それでも私は、自分の唾液を潤滑油がわりに、ゴムの亀頭部分に付着させ。
少しずつ少しずつ…。
娘の膣の中へ、挿入を試みます。
13歳。日本では、性行為が可能であると判断された年齢。
でも、長さ18センチ・直径40ミリを超える父のペニスの挿入は…。
そう容易ではありません。
エミリに痛い思いをさせるのは不本意です。
ですので私はなるべく慎重に…。
幼いオマンコに挿入します…。
エミリもこの時は、全身に力が入り。
緊張感ある真っ赤な頬に、期待の笑顔で、下から私を見上げます。
「パパ、来て…。エミリの中へ…。」
ニュルッ!
カリ首が侵入しました。エミリの笑顔がちょっと、苦痛に歪みます。
「クラスの女子が、みんな言うの。エミリのパパかっこいい、エミリのパパ紹介して、エミリのパパにバージン捧げたいって。ふふ、娘の特権。エミリは、パパとセックスできる」
半分がエミリの中に入りました。
「パパッ!パパッ!」
性感。そして甘い痛みがエミリの膣の中を駆け巡ります。
エミリの膣は、郁子のそれと比べて…。
とても狭く、そのため膣圧も、とても強い。
郁子の膣壁を構成している柔肉は、常に粘液にまみれて、
私のペニスをとても柔らかく、あたたかく包み込み、
粘液はペニスをスムースに動かしながら、
たったひとつ。
強靭な膣圧で私のペニスをプレスし。
セックス時のピストン運動において、ペニスと膣の摩擦を、めくるめく性感へと変えてくれます。
いっぽう、エミリの膣は…。
発育途上の膣壁の柔肉。
ママより少量の愛液の分泌、
ママより粘度の低い愛液の粘度。
ママのオマンコが完熟トマトだとしたら…。
エミリのオマンコは…。
甘くて酸っぱい、キウイのようです。
「パパ…。もっと入って…。キモチいいです…エミリ、キモチいい…。」
それでも少女のオマンコは、男のペニスを受け入れるには、もうじゅうぶんに発達しているのでした…。
70キロの体重で、40キロのエミリを押しつぶさないよう、自分の身体を両腕で支えながら、
ゆっくりゆっくり、エミリの中へ挿入していた私でしたが…。
もう辛抱がたまらなくなりました!
ずっと、ずっと、射精を求めていた私の精巣は、
たった今にでも、射精したい!
私は残りのペニスをエミリの中に
ズブッ!
と突き刺しました。
亀頭がエミリの子宮に突き刺さり。
エミリはブルブルっとわななきながら…。
私の背中に爪を立て。
小さく、イキました。
真っ赤な頬、きつくつぶった目、半開きの口で、髪を振り乱し、
イキ性感に耐えるエミリ。
その美しいイキ顔を見ると…。
私の最後の理性が吹っ飛びました!
「エミリ!エミリ!」
私はフルスロットルで、ペニスの抜き差しを始めました。
フル勃起のペニスを
抜き、
突き刺す!
「エミリ!愛してる!愛してる!」
13歳の小さすぎるオマンコに、
大きすぎるペニスを…。
狂ったようにブッ挿しながら!!
私はただ、自分の性感のためだけにピストンをしていました。
これは後でエミリから聞いたことですが、彼女は私の豹変に戸惑いながらも…。
エミリは何度も私にキスをせがんだそうです。
いつものように舌を差しこもうとしたエミリでしたが…。
私の瞳孔は開ききって。
エミリの唇を受け入れず、
食いちぎる勢いで、小さな乳房を吸い!
乳首も、甘噛みを通り越し、食いちぎる勢いで噛んで、舐めて!
1秒に1回、18センチペニスがピストン!ピストン!ピストン!
そのたび、エミリのGスポットに、私の亀頭が激突!
乱暴に扱われながらもエミリは…。
何度も何度も、オルガズムに達していました。
「射精したい!射精したい!射精したい!」
開ききった瞳孔で、私はそう叫んでいたそうです。
一つのオルガズムの波が消える前に次のオルガズムに飲み込まれながら…。
エミリはリアルにレイプされている恐怖と、
「パパの肉便器にされてる…」という屈辱の中、同時に…。
底なしのエクスタシーに陶酔しているのでした…。
「出る出る!エミリ!出る出る!」
私はそう叫び…。
精巣内で煮沸された精液を、
大量に、大量に!
エミリの中で射精しました!
思わず声が漏れるほど、この射精の性感は強く!強く!
この世のものとは思えぬ性感に、
「ま…。マジか…?」
と私は思わず声に出してしまいました。
コンドームの中に
びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!
と射出される精液の勢いを、
エミリは膣の奥で感じていたそうです…。
「エミリ…。エミリ…」
嵐が過ぎ去り…。
母の胸で眠る幼子のように、
私はエミリの胸に、しなだれかかりました…。
人生最高の、射精性感は…。
娘の膣の中でした…。
射精を終え、
全身がオルガズムで痺れて、うまく言葉が発せない私を…。
まるで母のように、エミリが
「いい子、いい子」
と頭を撫でてくれました。
なんとか父の威厳を保とうとしましたが…。
私のペニスはまだ不定期に、
びゅるん!
とエミリの膣の中で精液を射出していて。
「今のパパ、ちょっとこわかった…。セックスが、優しくなかった」
私の髪を撫でながらエミリが言いました。
「ごめんねエミリ、やっぱり優しいセックスがいいよね?」
するとエミリはちょっとはにかんだように笑いながら…。
「パパだもん…。パパにならレイプされたい…。何回もイッちゃった…」
と言いました。この言葉に性感を感じた私はまた
びゅるん!
と小さく射精。
いっこうにペニスは小さくならず。
私はそのまま、2回目に突入しようと腰を動かした時…。
エミリが、どうしてもフェラチオがしたい、と言い出しました。
エミリの口や歯、舌によるフェラに我慢ができずに…
いつもは高価なスーツに身を包み、父として最高の威厳を保っている私が、
「我が子の口に、精液を垂れ流す」というだらしない行為に…。
エミリは私を征服したような快感を覚えるのだそうです。
エミリは母に聞いて、私の弱い部分を知っています。
カリ首に軽く歯を当てながら。
尿道口を、舌で責めます。
最初はゆっくり、徐々に強く、
舌は、まるで尿道口を開こうとするような動きで。
郁子のフェラなら私は5分も持ちませんが、
エミリのフェラのテクはまだ発展途上。
私は身をよじって、シックスナインの体制をとり。
エミリのオマンコに口をつけました。
さっきのレイプで、小さなオマンコがところどころ、赤く充血していて。
私は謝罪の意味も込めて、
優しく、
丁寧に、
娘の膣に舌を這わせ。
クリを啜りました。
「…!イッ!…!イッ…」
エミリは慌てて私のペニスから口を離し、
小規模ながら噴火したクリイキに、身を震わせています。
「パパ、ずるい!パパずるい!」
エミリが拗ねたように抗議します。
「パパはクンニが上手すぎ。エミリ、すぐイッちゃう。今はエミリがパパを責めるの、だからクンニしないで」
クリイキの甘美なエクスタシーで頬を緩ませながら、必死に怒った顔を作ろうとするエミリの美貌は…。
それだけで射精しそうなほどセクシーで卑猥でした。
ごめんよ、という私の言葉に、再び反り返った私のペニスを手に取り、
「うんしょ、うんしょ」
と小さな声で言いつつ、
亀頭への歯責め、
尿道口への舌責め、
サオのシェイク、
をリスタートさせるエミリ。
もはや、テクニックうんぬんではなく、
私はまるで、女神か天使にフェラをされてる気になり
あっという間に、射精欲はマックスに。
おりしもエミリが舌をすぼめ、尿道口に差し込むように甘く突きます…。
「エミリ、それはダメだ…!」
「パパ…。エミリの目を見ながら、出して」
カリの歯責め、尿道口への舌責め、
「…!エミリ、イッちゃう!パパ、イッちゃう!」
ガマンできず!
私はエミリの口に射精しました!
性感に震えながら必死に、エミリの目を見ます。
彼女は射精中ペニスへの刺激を強めながら、
じっと私の顔を観察しています!
娘の口に射精している、父の顔を。
なんてはしたない…。
娘の口に、精液を垂れ流すなど…。
エミリは精子の射出を続ける尿道口をふさぐかのように!
舌でレロレロ、尿道口を責め続けます!
そのたびに新しい精液が射出されるみたいで。
エミリの口マンコにピストンを繰り返しながら、
とめどない射精を、娘の口に出し続けました。
いつまでそうしていたでしょう。
エミリはこれ以上、亀頭をチロチロしてももう出ないことがわかると。
まだピクついている私のペニスから口を離し。
妖しい笑顔で、自分の喉を、私の耳元に持ってきて…。
ゴックン。
大量の精液を飲む音を、私に聞かせました。
「ダメなパパ…。娘の口に精液、出すなんて」
「ごめんね、ごめんねエミリ…」
私はエミリを抱きしめました。
「パパ、愛してる」
「パパもだよ」
「でも…。ママも、愛してあげてね?」
「もちろん。わかってるよ」
エミリが愛おしくてたまらず。
私は自分の精液まみれのエミリの口に、舌を差し込みました。