懸賞で当選した温泉旅行に母さんと2人で行くことになり、母さんの本当の性癖を知ることになった。

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ある雑誌の懸賞に応募したところ、なんと2泊の温泉旅行がペアで当選した。

僕は20歳の大学生。

せっかくのペア旅行だしと思って、両親にプレゼントしようと話をしたのだが、父親が仕事が忙しく、2泊分も休みが取れないと言い出した。

母親からは、「彼女と行けば?」

といわれたが、あいにく彼女はいないわけで、、。

結果、父親の提案で、僕と母親との2人で温泉旅行を楽しむことになったのです。

小さいころから、父親は仕事が忙しいといって、何をするにも母親と一緒だった僕。

おまけに、ちょうど僕が中◯生のころに、父親が単身赴任までしていたこともあり、中学時代には、僕が父親の代わりに両親の寝室で母親と一緒に寝ていたし、実はお風呂に一緒に入るのも、ほぼ日課のようにしていました。

そんなこともあり、父親の提案に僕と母親は一瞬ためらったものの、

「大学生になったマサ君と旅行かぁ、、。母さん今から楽しみだなぁ、、、。」

といわれて、

「僕も母さんと一緒ならすごく楽しみだよ!」と、返してしまい、

「何だ、最初からお父さんは候補に入ってないみたいだな、、。」

と、父親に言われてしまう始末でした。

宿泊先は5つの候補から選べることになっていて、入念に調べたところ、そのうちの1つの宿泊先に「混浴露天風呂」があることがわかり、そこへ行くことに決めました。もちろん、母親には内緒で、、。

ちなみに母親は今46歳。

自分で言うのもおかしいですが、世間の同じような年齢の母親に比べれば、ずっと若く見えるし、正直自慢の母親です。

高◯生のときに彼女を家に呼んだときに、母親がきれいでしかも僕と親子以上のような仲良し振りを見せ付けられて、それが原因で分かれてしまったということもありました。

当日の朝。

父親はいつもと同じように仕事に行くため、新聞を読みながら母親が用意した朝食をとっている。

母親は僕との旅行に備え、いつもより早くその用意を済ませると、ばっちりとおめかしをして部屋から出てきた。

薄めのお化粧に、薄ピンクの口紅は清楚な母親の雰囲気。

白のニットシャツはノースリーブで、母親のGカップのバストを強調されている。

スカートは花柄のタイとミニで、素足と見間違えるような透明感あるストッキングをはいていた。

普段のラフな部屋着姿ばかりを見ていたためか、僕はその母親の姿を見るだけで、息子が反応してしまいそうだった。

「お前さぁ、、。息子との旅行なのに、ずいぶんがんばった感があるよな、、。」

「あら?やきもちやいてるの?だってあなたが仕事が忙しいって断ったのよ!」

「それはそうだけど、、。息子との旅行でそこまでの滑降する必要あるのかなって思っただけだよ、、。」

「父さん!外に出かけるんだから、きれいなお母さんのほうがいいじゃないか!僕はすごく似合ってると思うよ!」

「ありがとう!マサ君!お父さんとは大違いね!」

「わかったよ、、。まあ、いつも家事で家の中ばかりだし、楽しんで来いよ!あっ!遅れてしまう!いってくる!」

父は慌てて、玄関先へ。追いかけるように母親もついていく。

「あなた気をつけてね!チュッ!」

すると、父親が

「何だよ、今日に限って、、、。じゃあ、お前も気をつけていって来いよ!チュッ!」

「久しぶりだし、なんだか恥ずかしいわね!」

そんな会話をしながら父親は急いで仕事へと向かっていった。

リビングに戻ってきた母親に僕は

「朝からいいものを見させてもらいました!ご馳走様!」

というと、

「やだぁ!マサ君、見てたの?でも、、。夫婦だからね、、。あっ!言っておくけど。マサ君とは親子だから、そんなことしないよ!したかったら彼女見つけてね!」

と言われ、正直図星だったが、

「そんなこと期待してないよ!」

と、その場では強がって見せた。

朝10時。

僕と母親は2泊の旅行へと向かうべく、家を出て最寄の駅へと向かい、約2時間ほどの小旅行が始まった。

現地の温泉街に着くと、まずは昼食をとり、観光地を散策して、時間をすごしました。

そこはきれいな庭園になっていて、順路にそって2人散策しながら、普段あまり話をしないような大学での話とかをしていたのです。

しばらくすると、順路が分かれていて、少し小高い山のほうへと続く道があったので、そっちのほうに行ってみることにしました。

明らかにそっちのほうへは誰も行っていなかったから。

案の定、人の声はだんだん遠のき、自然の物音だけが聞こえてくるような静かな雰囲気。緩やかな坂道ですが舗装されていないため結構がんばって登らないといけない道でした。

「母さん!大丈夫?手を引っ張ってあげるよ!」

僕は右手で母さんの左手を握ると、ぐっと引っ張り上げるように坂道を進み始めました。

ただ、手を握っただけ、、。

それなのに、母親の顔はなぜか一瞬で紅潮して言ったように見えました。

心なしか、会話も少なくなり、返事も上の空のような返事が多くなって、、。

20分ほどがんばって上ってみると、山の上から見る庭園はまたいい眺めでした。

「きれいな景色なのに、みんなもったいないね!登ってくればいいのに、、。」

「そうね、、。でも、母さん少し疲れちゃった。少し休憩させてね、、。」

頂上のわずかに座れそうか?と言う大きな岩に2人並んで座り、用意していたペットボトルのお茶を母親に飲んでもらった。その後、僕も一口もらったのだが、、。

「やだぁ、、。マサ君と間接キスみたいになってる、、。」と母親。

「お茶飲んでるだけじゃない?大げさだよ!それとも、直接してもいいの?今誰も見てないよ!」と言ってみた僕。

「だから、、。朝、言ったでしょ!マサ君とは無いって、。。」

「そんなの、、。関係ないよ、、。母さん、、。」

僕は、母さんの顔を両手で捉えると、顔を近づけ一気に唇を奪ってみた。

いや、奪ったと言っても、怖くて「唇を当ててみた」と言うのが正解かも、、。

「マサ君、、。マサ君はそんなのでいいの?」

「えっ?そんなのって、、?」

と聞き返す僕。その続きを聞こうとした僕の口を塞ぐように母さんは僕の唇に重ね合わせてきた。

「チュッ!ピチャッ!チュッ!ジュルッ!チュパッ!ジュルッ!」

母さんのキスはすごくやわらかくて、あったかくて、、。しかも、、。舌まで絡めてきて、、。

僕は無抵抗なまでに母さんに預けてみた。

時間にしてわずか1分ほど、、。

「じゃあ、おしまい!下に降りようか!」

もっと続きを期待していた僕でしたが、その一言に現実に戻され、山を下ることにしました。

母親と恋人つなぎみたいに手をつないだまま、、。

目的の旅館に到着。

女性のスタッフさんが、お茶の用意をしながら、館内の説明や、夕食の時間の確認などしてくれました。

すると、、。

「あまり普段こんなこと聞かないんですけど、、。お二人はどういったご関係なんですか?」

母親がそれに答えた。

「実の親子なんですよ!懸賞に応募したら当選したって言うので、彼女と行けばいいのに、いないって言うので、私が代わりに、、。」

「あら、そうだったんですか、、。お母様すごくお若いですし、、。おせっかいかもしれませんが、、。フロントに入ってきたときからずっと、、。今私がご説明しているときも、、。手を繋いでらっしゃるから、、。つい、、。ごめんなさいね、、。」

そういわれて、ハッとした。

そういえば、山を下るときからずっと、、。

さすがに僕も恥ずかしくなって、顔を赤くしてしまった僕。

そしてようやく握っていた手を離した2人。

「では、ごゆっくりとしていってくださいね。」

2人顔を見合わせた。

「ずっと手を繋いだままだったこと忘れてた、、。恥ずかしいね、、。」と僕が言うと、、。

「ねぇ、、。お母様すごくお若く見えるしですって、、。いくつに見えたのかしらネ?マサ君どう思う?」

「母さん、、。そこに反応してたの?」

「あれ?だめだった?」

そういって、2人笑った。

夕食まではまだ時間があるので、温泉につかりに行くことにした。

母と2人、部屋に備え付けの浴衣に着替え準備。

母はさっき説明してくれていた、上の階にある大浴場に行くつもりのようだ。

そんな母の手を引き、僕は旅館にある例の「混浴露天風呂」へと連れて行った。

「えっ?ちょっと、マサ君!そっちにお風呂ってあるって言ってたかしら?」

「大丈夫だよ!母さん!僕がちゃんと調べてきてるんだから!そういえば、さっきの女性の人、わざとなのか教えてくれなかったなぁ、、。」

「教えてくれなかったって?」

戸惑う母さんを尻目にその場所へと向かった。

着替えの場所はもちろんのことながら、男女別に用意してあった。

「母さん、じゃあ、待ってるから!勝手に引き返したりしたらだめだからね!」

「露天風呂かぁ、、。それもいいかもね、、。でもなんで教えてくれなかったのかしらね?」

そういって、2人それぞれに分かれて、更衣室へと入った。

僕は空いているロッカーに服を納めると、部屋から持ってきたタオルで前を隠し中に入った。

まだ時間が早かったのか、誰もいなかった。

母さんも少し遅れて入ってきた。

同じく部屋から持ってきていた大き目のタオルで前を隠し那覇へと入ってきた。

「ちょっと!マサ君ったら!混浴じゃないの!誰かほかの人がいたらどうするのよ!恥ずかしいじゃない!」

「大丈夫だよ!さっきの女性もお墨付きの若く見える母さんなんだし!自慢のGカップのおっぱいでも見てもらったりとか、むっちりとしたお尻を見てもらったりとか、、。」

というと、、。珍しく少し本気で起こるように母さんが返してきた。

「マサ君!母さんに対して、Gカップのおっぱいとか、むっちりとしたお尻とか、、。やめなさい!言っていいこととだめなこともあるでしょ!」

とか、少し大きめの声で言い放った。

すると、タイミングよく、と言うか、、。60歳代と思われる男性3人組みがお風呂の中に入ってきたのだ。

「おいおい!今日は当たりだな!若い女性が一緒だぞ!よかったなぁ!」

「しかも、なかなかのグラマーときた。最高の露天風呂だな!」

とかいって、入ってくると、僕たち2人と真向かいくらいに陣取ってきた。

「こんにちは!いいお湯加減ですよね!」

僕のほうから無難に声をかけてみた。

「お湯加減もそうだけど、混浴だからな!その横の若い女性が一緒と言うのがまた最高じゃないか!どういう関係なんだ?」と聞いてきたので、

「親子ですよ。僕は大学生で、母さんは46歳で、、。」

と言いかけたところで、

「マサ君!やめてよ!そこまで言わなくてもいいでしょ?」と母親。

「お父さんも一緒かい?それとも2人だけなのかい?」と別の男性が聞くと、

「父さんは仕事が忙しいので、母さんと2人ですよ!」と答える僕。

「そんなきれいで若い母さんだったら、僕!今晩楽しみだな!いっぱい、母さんに教えてもらえよ!」と、、。

さらに別の男が、

「46歳でそのおっぱいで、また若い娘と違って少し大きな乳房が垂れかけたところがまた興奮するよな!どうせケツもムチムチだろうよ!俺たちも楽しみたいよ!」とけしかけてきた。

「マサ君、、。もうこれくらいにしてお部屋に戻りましょうよ、、、。」とせがむ母さん。

しかしそれとは逆に、タオルで隠されている母さんの乳首は完全に硬く尖っているのが明らかにわかっていた。

「皆さん、せっかくの旅行ですし、見てもらうだけですが、母さんのストリップ姿を見ていきますか?絶対にお触りはなしですよ!」

すると間髪いれずに母さんから

「マサ君!何言ってるのかわかってる?だめに決まってるでしょ!」

それでも、3人の中の一番下衆なことを言う男が、

「兄ちゃんはよくできた子だな!絶対約束するよ!見るだけだな!それでいいよ!」

と言い出した。

それに呼応するように他の2人も、見たいと言い出した。

僕は、母さんの手を引き、露天風呂の淵に連れて行き、そこに立たせた。

3人の男も、一緒に移動し、思い思いに場所を陣取り母さんをジロジロと見ていた。

僕は母さんが必死になって隠そうとしている大き目のタオル1枚を剥ぎ取ってやった。

「キャッ!マサ君!ダメヨ!タオル返してよ!恥ずかしいでしょ!ダメぇ、、。」

そういって何とか2つの手で隠そうとする母さん。しかし、それは無理な話で、僕の思ったとおり、母さんお乳首は硬く尖っていた。

「お前の母さん。イヤッ!っていってるけど、あの乳首の尖りようは何だよってことだな!下の方もぬれ濡れかも名!俺たち触れないからさぁ、、。兄ちゃんが触って確認してみてくれよ!」と1人の男が言い出す。

「いいですよ!確認してみましょう。母さん、ちょっと両脚閉じてないで、開いて見せてよ!聞いてたでしょ?」

「マサ君!ダメだってばぁ、、。」

「ダメって言ったって、乳首はこんなになってるんだよ!どういうこと?説明できる?」

「そんな事言わないでよ、、。」

と言う母さんの硬く尖った左右の乳首を軽くつまんで捻ってみた。

「アァーーンッ!ダメェーーッ!」

甘くなまめかしい声を出す母さん。

「おいおい、そんな声、聞かされたら、俺たちも困っちゃうよ!それにしても兄ちゃんはほんとに話のわかるやつだな!」

乳首を攻撃したことで、硬く閉じていた両脚への意識がそがれたのか、少し開き気味になったところで、僕の右手は母さんの股間へと向かい、濡れ具合を確認した。

「グチョ、グチョ!ビチャッ、ビチャッ!グチョ、グチョ!ビチャッ、ビチャッ!」

すごくスケベな音と同時に、母さんの股間から愛液がタラリと内腿を伝っていった。

温泉のお湯とは明らかに違う垂れ方。

「スケベな母さんだなぁ!ますますたまんないね!」と1人の男が言うと、

「俺のなんか見てくれよ!ほら!こんなになったの何年ぶりだよ!」と半勃起状態のチンポを見せてきた。

そのまましばらく母さんのストリップショーは続いた。とはいっても、時間にして15分くらいだろうか、、。

3人の男の要望にこたえて、母さんは淵に座って、M字に開脚したり、四つん這いになってお尻を突き出して見せたり、、。

これ以上いると、手を出してくるかも、、。と思い、そろそろ終了にしようかなと思ったころ、今度は母親より少し若そうな30代後半といった感じの主婦3人組が入浴してきてしまったのだ。

私たちの状況に驚きを見せた3人組み。

そんな状況に気づいた男の1人が、3人組みに向かって言い放った。

「このスケベな母さんがさぁ。見てほしいって言うから仕方なく見てやってるんだからな!勘違いするなよ!」

別の男も、

「お互い同意の下だからな!旅館の人にチクルなよ!」

すると、なぜか母さんまでもが、事態をまとめようとしたのか、

「私が見てほしいって言ったんです、、。もう先に出て行きますね、、。ごめんなさいね、、。」

そういい残し、母親は素っ裸のまま、更衣室へと向かっていった。

そんな母さんを僕も後から追いかけ出て行くことにした。

そして、僕たちの部屋へと戻っていった。

「マサ君、、。あんなこと、、、。ダメよ、、。」

「本当は、、あのまま、、。3人の男のチンポがほしかったんじゃないの?特に一番卑猥なこと言ってた男なんか、結構太くて、グロテスクな感じだったよね。」

「やめてよ、、。これ以上はダメ、、。思い出しちゃうでしょ?」

「思い出しちゃうって、、やっぱり本当はほしかったってこと?本当のこと言わないと、このまま母さんのこと、朝まで何もしてあげられないよ!」

「そんなぁ、、。あんなことさせといて、、。ひどいわぁ、、。じゃあ、言うけど、、。3人の中のあの男のモノでいっぱい突かれたら、どうなっちゃうんだろうって思ってたの、、。そしたら、母さん、、。いっぱい濡れてきちゃって、、。」

「それで、、。」

「四つん這いになったときなんか、バックからあのモノを嵌められて、母さんのお尻を叩かれながら、激しく突いてもらってることを妄想しちゃってたの、、。」

「だめな母さんだね、、。それだけ、、。」

「マサ君との約束はいいから、母さんのお尻に欲情して早く来てほしかったの!もう、そこまで口に出していってしまいそうなくらい、、。そしたら、あの女性たちが入ってきて、、。」

「じゃあ、入ってきてなかったら?」

「入ってきてなかったら、、。あの人のモノでいっぱい母さんのこと突いてもらって、他の2人は母さんのお口のサービスで我慢してもらって、、。ダメ?そんな母さんって、マサ君は嫌いになる?」

「嫌いにならないよ!むしろもっと好きになっちゃう。実は父さんから、母さんのそういう性癖があるって事、教えてもらってたし、、。」

「お父さんから、、。聞いてたの、、。」

「父さんに露出プレイの調教を受けたんだろ?僕が受験で必死なときに、父さんと2人で、野外プレイをしてみたら、母さんのほうが嵌って、相手するのが大変だったって言ってたよ。」

「違うわぁ、、。お父さんがいけないのよ、、。」

「でも、さっきの様子だと、お父さんだけのせいじゃないよね?むしろ、母さんがもともと、持っていた性癖だと思うよ、、。」

「じゃあ、母さんの性癖をマサ君にまで知られちゃったって事ね、、。」

「そろそろ、夕食の時間だね、、。部屋の中片付けようよ、、。」

荷物を隅に置きなおし、テーブルの上を片付け、夕食が運ばれてもいいようにきれいにしなおした。

浴衣姿の母さんは下に、キャミソールと、ショーツをはいているようだった。

「ねぇ、母さん?浴衣一枚になってみてよ。他いらないでしょ?」

「浴衣がはだけたら、見えちゃうでしょ?無理よそんなの!」

「裸になれって言ってるわけじゃないんだからさぁ!大丈夫だよ!」

「そうだけどぉ、、。」

「もちろん、言うこと聞いてくれるよね?」

母さんは黙って下に着ている下着を脱ぎ、浴衣一枚になった。

正直、Gカップのおっぱいはもうこぼれ出る寸前になっている。

そうしているうちに、先ほどの女性が食事を運びに来てくれた。

もちろん、1人で運びきることはできないわけで、他のスタッフさんも手伝って並べてくれた。

すごく豪華な夕食で、お酒も進み、程よく酔っていった。僕も20歳になったこともあり、どうやら父親譲りなのか、結構強いのか何杯もビールを飲み干していった。

追加で飲み物を頼むと、今までずっと女性のスタッフさんが運んでくれていたのに、急に若い男の子が部屋に入ってきた。

見た感じ僕と同い年か?と言うような年齢で、白い上着と、帽子をつけて運んできた。

「ここで働いてる方?若いですよね?僕と同じくらいに見えるけど、、。」

「大学生です。短期でバイトに来てます。一応今日が最後の予定ですけど、、。」

「へぇ、、。そうなんだ、、。バイト代結構いい金額もらってるの?」

「いやぁ、、。そうでもないですけど、、。時間の融通を聞いてくれるので、、。」

「ところで、彼女はいるの?」

「急にですか?まぁ、、。いないですね、、。今まで一度もいないっすね、、。」

「そうか、、。君は口は堅いほう?黙ってろって!言ったことは守れる自身はある?」

「それは事によりますけど、、。」

「じゃあ、今日が最後なんだったら、少しいいことしていく?」

「仕事中なんで、、。あんまり時間ないですけど、、。」

「大丈夫だよ!すぐに終わると思うよ!じゃあ、もう一回戻って、ビールの追加持ってきてよ!そしたら、怪しまれないよ!」

彼は一目散に出て行き、数分後かごにビールを乗せて再び部屋に戻ってきた。

そして、戻ってきたときには、母さんの浴衣をはだけさせ、Gカップのおっぱいを浴衣からこぼれだし、両脚を広げさせ、すそから太腿がすらりと伸びた姿で待たせていた。

「いい事ってこのことですか?」という彼に、

「これだけでいいの?」

といって、すぐに下半身を出すように言った。

彼は手を震わせながらジッパーを下ろし、下半身をさらしたのだ。

さっきの男のグロテスクなモノとは違い、まだ誰にも触れていない未開発のかわいいチンポがそこにはあった。

母さんの目の前に立たせると、そのかわいいチンポをペロ◯と咥えこみ、フェラチオを開始し始めた。

「アァーーーッ!すっごくいいですよ!!きもちいいっ!!いきそうですっ!!」

母さんは上下運動と、手の動きを加速させると、ものの1~2分で彼は発射させた。

「ウゥーーッ!イックゥーーーッ!」

母さんは若者の大量のザーメンをおいしそうに飲み干していった。

「すごくよかったです!」

「誰にも言うなよ!」

「もちろんです!」

脱いでいたズボンをはきなおし慌てて出て行った。

「ネェ、、。マサ君、、。母さんもう我慢できないよ、、。いっぱい入れてよ!早くしてぇ!お願いだからぁ!!」

「何がほしいの?」

「もう!意地悪言わないで!マサ君のチンポを母さんの仲にいれてっていってるの!」

「母さんがほしいのはこれのこと?」

僕のいきり立ったチンポを母さんの目の前に差し出すと、貪るように僕の腰を抱え込み、口に含んでいった。

濃厚な舌使いといい、音の出し方と言い、だいぶ父さんに調教されたのだろう、、。最高の感触だった。

「マサ君のってすごく大きいのね。父さんの遺伝かしら?立派なチンポよ!」

「これが大きいってわかるってことは今まで何本見てきたんだろうね?母さんは?」

「そんな女じゃないわ、、。母さんは、、。ただ見た感じ大きいって、、。」

「うそついたらおしまいだからね!このチンポお預けだよ!」

「いやぁ!入れるの!母さんの中に入れるのよ!」

「じゃあ、さっきの質問に答えて!全部で今まで何本のチンポが母さんのこの中に入ったの?」

「父さん以外のチンポは、、。全部で20本位、、、。かな、、。もういいでしょ?」

「じゃあ、、。父さんと結婚してから入れたのはそのうちの何本くらいなの?」

「それも言わなきゃダメなの?マサ君、、。父さんと結婚する前に入れたのは2本だけ、、。あとは全部父さんと結婚してから、、。でも、、父さんがいけないのよ、、。父さんが、、母さんをそんな女にしたんだから、、。」

「じゃあ、入れてやるから、四つん這いになれよ!後ろからが好きなんだろ!お尻もいっぱい叩いてやるからな!」

「うれしい!やっと入れてくれるのね!」

そして僕と母さんはつながった。

僕の質問はまだ続いた。

「父さんの課長昇進のために部長を母さんが身体で接待したって本当なの?」

「そんな事まで、父さんが言ったの?だって、、。そのときは父さんのお給料もすごく増えるからって言うから、、。父さんに頼まれたのよ!」

「でも、父さんも、部長さんも一晩だけって言う約束だったのに、母さんは部長さんと何回エッチしたの?言ってごらんよ!」

そういって、お尻を何度も右から左から手のひらで叩いた。

「ごめんなさい!部長さんのエッチがすごく変態すぎて、、。母さんから誘って5回くらい相手してもらったの、、。父さんに許可をもらって1泊旅行までしたのよ、、。!」

「本当にだめな母さんだね!お仕置きがいるよね!」

「マサ君のお仕置きだったら、母さんなんでも受けるから!いっぱい叩いて!」

「まだあるよ!父さんの会社に入社してくる、新入社員さんの中から、父さんが連れてきた童貞君の最初の相手にもなったんだろ?何人の童貞君を奪ったんだ!」

「それも聞いたの?父さん、、。何でもマサ君に教えてるのね、、。」

「全部今回の旅行の前に聞いたんだよ!で、何人なんだよ!」

「5人よ!5人の童貞君を奪ったわ!営業の佐々木君なんか、私にのめりこみ過ぎて、仕事をサボって母さんを嵌めにくるようになって、転勤になちゃったの、、。」

「ひどい母さんだね!」

「そうよ!母さんは変態母さんよ!マサ君のチンポでいっぱいお仕置き頂戴!」

僕は四つん這いのまま、母さんのお知りが赤くはれ上がるまで叩き続けて最後は中だしをしてやった。

「マサ君の精子すごく濃いのね!マサ君との子供できちゃったらどうしようかしら?でも、母さんまだ足りないわ!もっとしてくれるんでしょ!」

そういって、射精したばかりのチンポにしゃぶりつく母さん。

もちろん僕もそのつもりで2回戦へ突入。

母さんとのエッチは朝方まで続くのでした。

「まだ、もう1拍あるよね。」

旅館の一室で朝食を取っていた僕と母さん。

そこへ昨日の男3人組みもやってきた。

「昨日の夜はさぞかし楽しかったでしょ?兄ちゃん!母さんの中はどうだった?」

「ご想像にお任せしますよ!」

「そうかい!じゃあ、たっぷり妄想させてもらうよ!」

3人の男たちも、朝食をとるために席に着こうと僕たちから離れかけたとき、母さんから意外な言葉が出た。

「もしよろしかったら、私たちもう一晩ここにお世話になるんで、、。」

母さんの言いたいことを察したのか、一番母さんの目的の男が

「息子1人じゃ足りないってか!すごい女だな!楽しみにしてるよ!」

そういって離れていった。

そしてもう1人。

昨日フェラチオしてあげた大学生の男の子も、僕たちに気づいて近づいてきた。

「もう1泊されるんですよね!今朝オーナーにお願いしたら、もう1日働かせてもらえることになりました!」

といってきた。

「じゃあ、もう1回出してもらえるね!」

と僕が返すと、

「今度はもう少し長い時間がんばれるようにしたいです!」

そういって、仕事場に戻っていった。

「母さん!今晩はもっと楽しい夜になりそうだね!」

そんな僕に対して母さんは、

「夜まで待たないとダメなの?」

どうしようもないスケベな母さんだった。

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