憧れの熟女は社長の奥さん

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今から10年位前の話になります。当時22才の私は東京の大学を卒業後地元に戻り就職しました。

同族会社ではっきりいって何の為に東京の大学まで行ったんだと言われる位の会社でした。

公務員志望でしたが全てダメでして来年また目指そうと浪人しようかとも考えましたが、結局働く事にして叔母のツテで入った次第。

仕方なく入った会社だったので3年位で転職するつもりでした。

入社日になり挨拶を済ませ一通り事務所を見渡すと社長の趣味なのか女性社員は3人居て皆が綺麗で少し仕事も頑張れる気がしました。

しかし一際目立ってたのは1人だけ制服姿ではない女性でした。その人が社長夫人のルミ子(仮名)さんでした。

春先で少し寒い日だったのでニットのセーターを着ていて隆起した胸がいやでも目立つし色白で匂いたつような色気があり目を奪われました。

ルミ子さんは毎日会社に出社する事はなく(週に2~3日)会社にいる日はラッキーとばかりに視姦してました。

「あんな熟女とやってみたい」

夏場になると薄着になるので色白で胸元も分かる姿のルミ子さんを色目でしか見れなくなってました。

新人ですから仕事上でも何の接点もないので妄想の中だけで何度も犯してました。

しかしお盆休み後に事態は急展開する事に。私は平日休みの日に家電量販店に行くため車を走らせていた時に会社のT先輩の車を発見(すぐに分かる派手な車)したので挨拶しようとわざと隣につけた時に衝撃が走りました。

助手席にルミ子さんが座っていたんです。初めは軽く挨拶するつもりが見てはいけない、バレてはいけない状況に信号が変わるまでドキドキでした。

「なんでT先輩とルミ子さんが」

動揺してるけど何故か尾行する事に。

車間距離を取りながらついていくとラブホテルが何軒か隣接している所に曲がって行く。気づかれるとマズイので尾行はそこまで。

しかし二人は間違いなく男女の関係だと分かりました。

T先輩は32才で高卒で入ってるのでもう中堅で主任。そして唯一私の高校の先輩。何度か飲みにも連れていってくれてるので私は好きでしたが、いわゆるチャラ男で社内では浮いていました。

しかしルミ子さんの事はどうしても聞きたいので私から飲みに誘いました。

そこでT先輩も社長が結婚してルミ子さんが会社に顔を出すようになった時から目をつけていて5年前に落としたと自慢してきました。そしてルミ子さんは38才だとも教えてくれました。いわゆるお嬢様で社長とのSEXが淡白だったそうでT先輩とのSEXで開花したそうです。

「奥さんは若い男には刺激が強いわな」

「はい・・・凄い色気ありますよね?」

「お嬢様なのにな」続けて

「あの人わざとあんな格好して誘惑してるんだよ」

「本当ですか?」

すると「奥さんとやりたいか?」と言われビックリしましたが

「やりたいです。毎日オカズにしてますから」

どうやら奥さんは私の事を可愛いとかタイプだとかT先輩には言っていたらしい。

「でもTさんはいいんですか?」

「全然構わないよ。奥さんが離さないだけだから」何とも羨ましいことを平気で言う。

私は身長は176cmで体質なのか太れず細身。顔はまあまあだと思ってます。学生時代はそこそこはモテました。付き合った女性は3人でしたが大学の時バイト先の年上女性と付き合った時にSEXばかりしてたので少しはそちらも自信はありました。

「お前の携帯奥さんに教えとくから」と言われましたが半信半疑でした。

しかし登録していない番号から電話がくるとルミ子さんからで会おうという誘いの電話でした。

やたら慎重で待ち合わせ場所は隣の県の駅。T先輩とは近場で会ってるのにと矛盾を感じながらも断る理由もないしルミ子さんとやれるなら何処にでも行きます(笑)

当日、ルミ子さんと合流しその土地のお土産を買い(多分家族へのアリバイ工作)土地感は分からずもラブホテルを見つけ入りました。

「憧れの奥さんとこんな所に入っちゃった」と言うと

「憧れなんてこんなおばさんに」

「全然素敵ですよ・・・会社の事務員さんより」

「有り難うお世辞でも嬉しいわ」と言ってキスをしてくれました。

先にシャワーを浴びるよう促され浴室へ。一通り身体を洗い終えた頃ルミ子さんが入ってきました。あまりの綺麗な身体に思わず

「本当に綺麗です」と言ってしまいました。今まで見た事がない色白の身体。オッパイはマシュマロみたいです。固くなってる私の一物を見ると

「凄い元気ね」と言ってしごいてくれすぐさま咥えてきます。さすが熟女のフェラは気持ちがいい。でもこれもT先輩仕込みか!堪らずに

「気持ち良すぎます・・・出ちゃいそうです」

と言うと咥えたまま頷くので

「出ます」と言って逝きました。間違いなく今までで一番の射精感でした。

「先にベッドで待ってて」と言われ一足早く浴室を出ました。

結構な時間が経ち心配したところにルミ子さんが浴室から出てきました。

一度出しているのに既に勃起状態で迎えます。

長いキスをした後は胸にむしゃぶりつきました。

「甘えていいですか?」と聞くと

「そんなに私のオッパイ美味しい?」と聞いてくるので

「本当に真っ白で大きなマシュマロみたいです」と言うと揉むたびにわざとらしく

「あ~ん」とか「う~ん」とか言ってくれるので私は完全に甘えん坊になってしまいました。

徐々に下半身に移行してオマンコもむしゃぶりつくように舐めまわしました。

既に濡れてるのでルミ子さんも感じていると思うと嬉しくなってクリちゃんを刺激すると

「感じる・・・イヤ~ん」何とも可愛い声で悶えてくれました。

また手マンで激しく刺激すると

「ダメ・・・逝く」と言って身体を仰け反りルミ子さんは逝きました。

「もう意地悪」そう言って今度は私の番とばかりに体制を変えて寝てと言われ騎乗位で私の息子を掴み入れてしまいました。

「奥さん生でいいんですか?」

「いいのよ気にしないで」

ルミ子さんのアソコは今までの女性と比べ物にならない位気持ちが良かった。こういうのを名器というんでしょうか。

「奥さんとやってるんですね夢みたいです」

「夢じゃないわよ○○君しっかり入っているよ」

気持ちが良くなる腰使いに我慢する事が出来ずに

「逝く・・・逝きます」と言って完全に逝かされてしまいました。

少し休憩しましたが我が息子が大人しくなる訳もなくすぐにルミ子さんに覆い被さる。

「若いわねぇ」

「違います奥さんだから興奮するんです」と言って正常位でルミ子さんを堪能しました。

さすがに二回出してるので長持ちして

「あ~・・・逝っちゃう」とルミ子さんを何度も逝かせる事が出来ました。

私も「もうそろそろ逝きます」と言ってルミ子さんの中に放出して感動のルミ子さんとのSEXは終了しました。

私は2年後に転職して東京に就職しましたがルミ子さんとやる為だけにちょくちょく帰省する事になりました。

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