憧れの清楚なカヨとのセックス

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俺が22才の時、勤務先の運送会社が親会社と吸収合併する事になり、新しい勤務先に通勤する事になった。

そこで配属された部署がカスタマーサービス課であり、顧客との電話応対等事務関連の仕事だった。

そこに居たのが、学年で1つ上にあたるカヨ22才であった。

黒髪のロングヘアーに目がパチッと大きめで割りと綺麗系なカヨだった。中背でどちらかと言えばやや細め。

性格も清楚で大人しい恥ずかしがりやで家庭的な感じの子でまだ入社半年程らしかった。

俺はしばらくはカヨと殆ど話したりする事も無く、最初はそんなに意識してる所は無かった。

しかし、俺が彼女が居ない事を知ってる先輩達はカヨを進めてきていた。

俺は、徐々にではあるが、カヨを意識し始めた。

意識してくると、だんだんカヨが益々綺麗に見えてきた。

一言二言話す事も出来てきて、口数少ないカヨだったが話す機会も多くなっていき、どんどん好きになって言った。

カヨの趣味は読者や映画鑑賞、学生時代にはテニスもしていたらしく、今は冬になるとスノボ行ったりと活発な部分もあった。

地方から出てきて、現在、独り暮らしで、姉と弟がいるとの事だ。

休日は買い物行ったり、家でまったり過ごしている様だ。

勿論、彼氏の居ないカヨ。と言うかまだ、交際経験も無いとの噂があり、綺麗けど奥手のカヨはまだ、処女だと言われていた。

ガードも固く、長い時間毎日いて、俺の座席から常にカヨの座っている座席が見えるのだが、パンチラやブラチラとか全く無く隙が無かった。

俺は毎日の様にカヨをオカズにオナニーをしていた。

どんなパンティ履いてるのか?

オッパイはどんなのか?

毛はどれくらい生えてるのか?

キスはしたことあるのか?

カヨの処女を奪う妄想等、ネタに困らなかった。

カヨは普段、大体は他の同期の女子社員と一緒にいて、男性社員とは仕事以外で殆ど交わらない感じだった。

22.3才の女のコの雰囲気とはちょっと違い普段着も割りと地味な感じで古風な雰囲気のお嬢様的なカヨだった。

たまに行われる飲み会では、然り気無く、いつもカヨの隣に陣取り、カヨと接する様にしていた。カヨは酒に弱そうで、少し飲むと顔が真っ赤になって若干テンションが上がるが、それ以上は飲んだりせず、わきまえていた様だ。

制服ではパンチラは無いが、この様な飲み会の時は隙があるかと思い、お尻側からGパンとシャツの上の隙間からパンティ見えないか、探って見たが、その都度、手で押さえて見える事は無かった。

一番チャンスがあったのは、社内上げての何故か?運動会があり、その時に共通のジャージが配布されて、履いたんだが、白地に紫の縦ラインが入っていて、よく見ると、白地の所が下着が透け透けになってるのだ。

他の女子社員の透けパンとか見て興奮していた俺は、カヨの姿を探しまわった。

カヨはその日、体調不良で不参加だったのだ。

間違いなく、透けパン拝めると思っただけにガッカリした。

一度、カヨ含む数人で日帰り研修行った時、普段見れない、カヨのスーツ姿を見て、いつもと雰囲気の違うカヨに興奮したし、スカートの中も見えなかった。

そして、ある夏の日にこれも、社内の何人かで海水浴を楽しんだ。カヨも同期の女子社員達も参加して来たので、俺も勿論参加した。

お目当てのカヨの水着姿はどうなのか、注目していると、黄色の繋ぎの水着で身体のラインが分かった。

胸の膨らみは思ったよりあった。お尻も大きめで、なかなか

のスタイルだった。

近くで見た時、股間部分の透け毛やはみ毛を期待したが、流石に無く、脇も綺麗に処理されていて、ツルツルだった。

カヨの水着姿を堪能して、その日は帰宅後、2回オナッた。

カヨと知り合って半年以上が経過した冬の日、俺はこのままではラチが開かないので、今まで断られるのが怖くて、言い出せなかったが、カヨに告白した。

ちなみに、他の男性社員も告白した人がいたのだが、玉砕されたそうだ。

俺は「ずっと好きでした。お付き合いして下さい」

カヨ「うん、私も好きでした」

俺は目が点になった。俺の事好きって言うた。

まさか、あのカヨと付き合う事が出来るとは思いもよらなかった。

早速、週末にデートする事になった。

まだ、二人で全く会ったり、行動したこと無いのに、まさかの交際に発展してデートする事になるとは夢にも思わなかった。

そして、デート当日に待ち合わせ場所に来たカヨは、ロングヘアーを束ねてポニーテールにして来てくれた。可愛い。

その日は、買い物したり食事したりで緊張した1日であった。

そして、次の週末に2回目のデートをした。

勿論、俺の好きなポニーテール姿で現れたカヨ。

その日はカヨの好きな映画を見に行った。

帰り道、真冬の中、寒い~と言いながらどちらかとも無く手を繋いで歩いていた。

この日はカヨの部屋で食事をする事になり、カヨが手料理を作ってくれた。

料理も上手で割りと得意だと言っていた。

夕食を食べ終え、片付けも終わり、お互いに横になって、まったりとテレビを見てると、俺は然り気無く、カヨの隣に移動して、カヨの方に向くと、カヨを引き寄せ、キスをした。とその瞬間、カヨはグッと俺を抱き締めてきて、舌を絡ませてきたのだ。

物凄い濃厚なキスで30分位カヨとのキスが続いた。

それから、俺はカヨの手をとり勃起してきた俺のチンポをズボンの上からまさぐらせた。

するとカヨは俺のチャックを下ろし、パンツの中に手を入れてきて、直にチンポを掴み、上下に動かして手コキをしてきた。

俺は居てもたってもいれなくなり、立ちあがり、服もパンツも全部脱いだ。

俺はカヨの目の前にそそり勃ったチンポを公開してやった。

カヨはチンポを見つめ、手コキをしながら、顔を近付けてきて舌でペロペロすると、口に一気に含んできて、フェラをしてきた。

憧れのカヨが俺のチンポを思い切り咥えている。

そして、俺は一度カヨを寝かせてて今度は俺がカヨの服を脱がす事にした。

くるぶし上迄の白の靴下を脱がせ、白のセーターを脱がせ、中に赤と黒のチェックのシャツを着ていたのでボタンを1つ1つ外していき、ハラリと捲ると薄い水色のブラジャーを着けていた。

そのまま、今度はGパンのホックを外し、Gパンも脱がしていった。上とお揃いの薄い水色のパンティを履いていた。

今まで、見えなかった、カヨの下着は薄い水色だったんだ。

カヨの顔を見ると、半分目を瞑り恍惚とした表情でパンティは既に濡れてきていた。

俺はカヨの首筋から脇にかけて舐めてブラジャー越しにオッパイを揉み、後ろに手を回しブラジャーのホックを外した。

ポロッと現れたカヨのオッパイは綺麗なお椀形で柔らかく乳首は薄茶であった。

俺はオッパイを揉み舐め回し、乳首をコロコロ舌で転がしてカヨの乳首を立たせた。

カヨは乳首が性感の様で凄い感じていて、パンティは更に濡れてきていた。

そして、パンティに手をかけた俺はゆっくり下ろしていった。

下ろしていくと、チョロチョロと毛が1本2本と見えてきた。

そしてスッと下ろすと黒いのが一気に現れた。

縦気味で毛足が長くやや濃いめのマン毛がご開帳された。

カヨは隠しもせず俺の前にマン毛丸出しになった。

当たり前だがしっかり生え揃い濡れて余計に濃く見えた。

俺は69の体勢になりカヨは再度フェラを俺はクンニをした。カヨのマンコは薄ピンクで、お尻は肉付きも良くムチムチしていて、アナルは焦げ茶だった。

お互いに舐め回した後、正常位の体勢になり、いよいよ俺のチンポがゆっくりカヨのマンコに入っていった。

スポッと入り、マンコの締まりも先ず先ず良かった。

パンパンパン、ピストンしていくとカヨも自ら腰を振ってきたりして「うっうっうーん、あはぁー」とか細い声で喘いでいた。カヨのセックス自体は大人しいセックスだった。

あの憧れのカヨは全く処女では無く、むしろセックス好きな感じだった。

俺は腰を振りながらカヨに「初めてじゃなかったんやね、何人と体験したん?」

カヨ「・・・」「・・・」と無言だったが、恍惚とした顔で

「1人、18才の時に同級生と」

と言うことだった。

俺はそのカヨの処女を奪った同級生を想像し、俺より先にカヨの全裸ヘアヌードもしっかり見て、マンコにも突き刺してたんだと思うと、悔しさと興奮が入り交じって、その晩3回、朝起きて2回セックスをした。

ちなみにオール生セックスです。

カヨとの初エッチでした

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