憧れの女上司の排泄音に興奮する俺

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皆さんこんにちわ。

僕は都内で働く20代のサラリーマンです。

僕の会社には一花さん(仮名)と言う女上司がいます。

一花さんは40代後半の年齢ですが、

街を歩けば女子大生の娘さんと姉妹に間違えられてしまう位、

若く見えるすごく可愛くて優しく気さくな感じでとても話しやすく、男性社員からの人気も高く、有名人になるかは分かりませんが、熟女系A◯女優の三浦恵理子さん似の僕の憧れの女上司です。

僕自身元々、若い子よりは年上の女性が好きと言うのもあるんですが、決して太ッてるわけではないですが、若い子には無い一花さんの、熟女ならではの肉づきのよい艶尻や顔もドスタイクで、知的で上品な感じも大好きな憧れの女性です。

いつも三浦恵理子さんのA◯作品を一花さんに見立てながらオ◯ニーしている自分がいます(笑)

そんなある日の事でした。

2人で取引先に出掛けた時です。

ロングで黒髪のサラサラヘアーにビシッとスーツ姿の一花さんが素敵で、

前屈みになるとフルバックショーツのラインが薄っすらと浮かび上がる、少し大きめのお尻を覆うタイトスカートと、ヒールに一花さんのキリッと引き締まった足首に黒ストッキングがエロく映ります。

タイトスカートに浮かび上がったパンティーラインを見て、今穿いてるパンツは白かな?ピンクかな?ラベンダー色かな?など可愛らしい一花さんが穿いてよ下着の色を妄想しました。

取引先では商談も上手くいき、取引先から帰る際、お昼にコーヒーショップで軽食を取りました。

一花さんと雑談を楽しみながらまったりして、僕は憧れの一花さんとのデートを楽しんでいる気分に浸りながら、店を出ました。

店を出て駅に向かっていると…

「この辺にトイレないかな?お腹痛くなってきちゃった」

と一花さんは言いました。

一花さんは、

「私、コーヒーを飲むとお腹下しちゃうのよね〜」

と言いながらお腹の辺りを押さえました。

僕はその言葉と仕草に興奮しました!

一花さんは何気に言ったかも知れませんが、コーヒーを飲むとお腹下しちゃうのよね〜を言い換えれば、

コーヒーを飲むとうんこがしたくなるのよね〜だと思ったからです。

しかも急にお腹を下したと言うことは下痢便に違いないと思いました。

一花さんの表情が困り顔のような雰囲気になっています。

下痢便と言うことは、憧れの思いました上司一花さんの下品な音が聞けるかも知れないという助平心が芽生え思いがけないチャンスが巡ってきたと思った僕は、

「あ〜だったらすぐ近くにトイレあるんで寄っていきますか?オレもなんだかトイレ行きたくなっちゃって」

と言い、

一花さんに感づかれないように言葉巧みに人通りの少ないトイレを案内しました。

以前にも来た事がある僕が案内したトイレは、とあるオフィスビルのB1にあり南側通路は駅に直結しているため人通りが多いのですが、北側はほとんど人通りがなく滅多に人が来ません。

「手前が女子トイレです。じゃあオレ男子トイレ奥なんでもう行っちゃいますね」と一花さんに伝えると男子トイレ行くふりをして男子トイレに入りました。

カツンカツンと一花さんのヒールの音が女子トイレに響いて、一花さんが女子トイレに入るのを確認すると、

僕はすかさずUターン。

女子トイレの入れ口から聞き耳を立てます。

こちらのトイレを選んだ理由は、先程述べた人通りが少ないと言う理由以外にも、

入口に扉がなく、最大二人まで利用と小ぢんまりとしていて狭いと言う特徴があって以前訪れた時にもおしっこの排泄音が聞こえてきた事があったからです。

話しを戻しますが、女子トイレの中から扉を閉め鍵をかける音が聞こえました。

僕が入口付近で聞き耳を立てしばらくすると、

ジャーというおしっこをしている音が聞こえていました。

しばらく聞いていましたが音が一旦止むとその後は全く音がしなくなりました。

あれ?

うんこじゃなかったか?

そう思い諦めかけた時でした!

「プゥ〜〜‥」と大きな音がしました!

僕はその音が一花さんのオナラだと思いました!!

憧れの女上司一花さんのオナラを聞いたと思った次の瞬間、

「ブシュッ‥ブルュリュリュリュリュ〜」と凄い音の排泄音が聞こえてきました。

お腹が痛くて苦しかったのか「んぅ、はぁー」と言うため息混じりの声も聞こえてきました。

僕は普段見ている一花さんの肉づきの良いお尻を思い出しながら、今トイレでウンコをしているのが一花さんであることに興奮してしまいおち◯ちんがフル勃起になり熱くなっていました。

今すぐにでもシコりたかったのですがなんとか我慢しました。

音は一旦は落ち着き終わりかとおもったのですが、

「ブリっ‥ブブブブッ、ブハッ」と下品な音がして、

「ブゥーーッ‥」

とデッカイのオナラをして、

カランカランカランっと紙を巻く音が聞こえました。

僕はその音を聞いてトイレから離れた場所で憧れの女上司一花さんを待ちました。

トイレから出てきた一花さんはスッキリした表情で「お待たせー」と言って僕の待つ方に歩いてきました。

駅までの道のり、今隣を歩いているのが憧れの女上司で、さっきまでトイレでデッカイ屁をこきながらウンコをしていたのかと思うと僕のおち◯ちんは再び勃起し熱くなりました(笑)

駅で「お疲れ様でした」と声をかけ一花さんを見送りました。

一花さんの後ろ姿、

黒パンスト脚にムチムチヒップを目で追いました。

家につくなりさっきの出来事を思い出し、一花さんの排便中のオナラや排泄音をおかずに、オナニーをする変態の僕でした!

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