憧れの叔母との関係⑩

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温泉旅行の1週間くらい前は自分の仕事が重なり忙しく毎日残業で帰宅が遅くなっていました。流石に久美子もその時間までは私の家に居れないのでしばらく会えませんでした。

前日、残業が終わり家に帰ると久美子から連絡がありました。「浩二君に会えないから寂しいな」と書いてありました。確かに数日に一度は久美子が家に来て身体を重ねていたので私も同じです。

久美子に電話します、旅行の時はいっぱい出来るねと言うと「綾もいるからどうかな?」確かに2人ではないので難しいかも知れませんがやる気満々です。久美子この前のオモチャは持って来てねと言うと「えっ、あれいる?」と言うので何かと使えそうだからねと言いながらじゃあ明日と電話を切ります。

温泉当日、綾さんを迎えに行きます。家の前に着くと二人が出てきます。改めて見ると綺麗な親子だな〜と見惚れてました。「浩二くん、今日はよろしくね!」綾さんが笑顔で言います。そして久美子も「邪魔物がいるけどよろしくね」と車に乗り込みます。

休憩の時に車で待っていると久美子が先に戻って来ました。「綾、食べ物色々見てたからもう少し時間かかりそうだよ」と言われたので、久美子例のオモチャは?と聞くと「持ってきたけど…」じゃあ貸してと久美子に言いながら後部座席に行きます。

鞄の奥から袋を出して渡されます、久美子の中に入れようかなと言います。「ここで入れるの?」と唇重ねて舌を舐め合います。そのまま服の上からオッパイを鷲掴みにして触ります、「あっ、あああっ」感度が良いね。

「ダメ、あっんん、んっあああ」服の中に手を入れてオッパイを直接触ります、久美子乳首硬くなってるよ「久しぶりだから、あんっあああん」久美子の表情が変わります。

スカートを捲るとガーターを着けていたので久美子いやらしいなと言うと「浩二喜んでくれるでしょう」と唇を重ねて来ます。そのまま両脚を少し開きながら下着を触ると既に濡れてます。

久美子濡れてるよ「あっん、言わないで私も我慢してたんだから」と向こうから綾さんが戻って来ているのが見えたので久美子にバイブを渡してトイレで入れてくるように言います、服装を直して久美子が出て行きました。

綾さんが戻って来て「いっぱい買って来ちゃったと」もうお昼ご飯いらないねと言います。「お母さんどうしたの?」飲み物買ってくるってと言いながら綾さんの買って来た物を食べます。

少しして久美子が向こうから戻って来ます、少し歩き方に、違和感がありますが入れて来たようです。「ゴメン、ゴメン、おまたせ」と言いながら車に乗り込みます。

車を走らせます、少ししてリモコンの電源を入れます。久美子の表情が変わります、ミラー越しに目が合いますがいやらしい表情していました。これは面白いと思いながら目的地まで向かいました。目的地に昼過ぎに到着しました、温泉街を3人で歩きます。

綾さんとは自然と手を繋いで歩きます。「あら、仲の良い事で」久美子が言います綾さんは「仲良いもん、ね、浩二くん」と笑顔でこちらを見ます、可愛いなとギュッと手を繋いで歩きます。お店の前に色々とあるのでそれを見るだけでも楽しいです。

3人で歩きながらリモコンのスイッチを入れます。「ひゃっ」小さい声で久美子が声を出します「お母さんどうしたの?」綾さんが聞きます「何でもないよ」と久美子は平然を装って歩きますが少し変ですが誰も気がつきません、どうにか歩けているのでそのままにします。

途中久美子が「電源切って、歩きにくいから」と少し怒りながら言うので一度切ります。途中何度も入れたり、切ったりを繰り返していたので久美子の表情は明らかにいやらしい感じです。

ホテルに早めにチェックインします、館内の案内を色々見ていると綾さんが「浩二くん、私マッサージしてきて良いかな?」と言うので勿論、ゆっくりしてきたら?俺は温泉入って部屋でゆっくりしてるからと言います。「うん、じゃあ行ってくるね、お母さんも行く?」私も部屋でゆっくりしてるから綾だけ行ってきたらと久美子も言います。

その場で解散して部屋に向かいます、部屋に入って少しするとチャイムが鳴ります。鍵を開けると久美子がそのまま部屋に入って来ます。「浩二、歩きにくいし声が出そうだったよ」少し怒りながら言います。

そのまま久美子を抱きしめて唇を重ねて舌と舌を絡めながら舐め合います。「んっんん」激しく舐め合います。そのままスイッチを入れると「あっああああん」と久美子がモジモジします。

服を脱がせます、真っ黒の下着を着けた久美子がいやらしいです、パンティは一部盛り上がりながら微妙に振動しています、久美子いやらしいなと言うと「浩二のせいだからね」と私の物を触りながらその場にしゃがみ込みズボンとブリーフを脱がせます。

「我慢できない」と言いながら久美子が咥えます。最初から強めにバキュームしながら激しく顔を動かします。久美子そんなにしたら出たゃうよと言いますが止めません、部屋の中にグチョ、グチョとバキュームしながら咥えてる音が響きます。

気持ち良すぎて限界がきます、久美子の頭を押さえながら出すよと言うと久美子がこちらを見ながら「だひぇて」と喉の奥まで咥えます。うっ出ると同時に先端から大量の精子が出ます。ドクン、ドクン、ドクン、何度も何度も動きながら喉の奥に勢い良く出ます。

久美子は少し涙目になりながら喉を鳴らしながら飲み込んでいます、久しぶりなので大量に出ます。やっと動きが止まり「どれだけ出すの、凄い量だよ」久しぶりだからね溜まってだからと久美子をベットに押し倒して両脚を大きく開きます。

下着の中心でバイブが細かい振動を続けています、そのまま吸引スイッチを入れるとゴボゴボと音を立てます。「あっああ、あんんっ」バイブを触りながらクリトリスに当たるようにします。「あっああ、だめ当たってるぅぅ」久美子の反応が激しくなり腰をピクピクさせます。

そのまま様子を見ながらバイブの振動を最大にします。「あっああああん、逝っちゃうよ」と同時に腰が前後にピクピク動きます。休む暇なくバイブは動きが続けているので「あっ、待って、一度止めて」と言いながら腰をピクピクさせながら感じています。

少しすると「あっ、あっ、あっ、逝っちゃう」腰を大きく反らすようにしながら「逝くっ、うううん」また逝きました。何度も繰り返しながら目の前で久美子はベットの上で逝きます。

「もう駄目っっ、おかしくなっちゃうっ、ああああああああ」ガクガク体を動かしながら同時に久美子が動かなくなります「うっ、うっ、うっん」かすかに声を漏らしながら腰だけが痙攣しています。

バイブの電源を切ってゆっくり抜きます、凄い締め付けでバイブが中々抜けません。久美子大丈夫と声をかけると少しして「あっ、私よく分からなくなってた」凄かったよ何度も逝ってたよと言いながら○マンコの割れ目を上下になぞります。

「あっああん、浩二の硬いのが当たってる」ヌルヌルの割れ目をゆっくり動かしながら久美子入れて良い?「入れて、浩二のオチンチン、私の中に入れて」お尻に手をまわして自分の方へ引きながら私の物がゆっくりと中に入ります。

「あああっんん、浩二のがあっああ、ああんん」久美子の中が全体で締め付けて来ます、そのまま腰を奥まで押し込み根元まで入ります。久美子の手が背中に周りギュッと抱きしめます、久美子を見ながら唇を重ね舌を入れてお互い舐め合います。

そのまま腰を動かします「うっん、うっん、うううん」凄い締め付けで気持ち良いです、動きを速くさせながら腰を大きく引いたり突いたりを繰り返します「あっ、あっん、あああ、当たってる」久美子が小刻みに動きます「あっ、い、逝くっ」と言いながらしがみ付きながら逝きます、

そのまま腰を動かすと「あっん、駄目止めて、あっんんん、あああん」と叫びますなそのまま腰を動かします。「駄目、駄目、駄目、またおかしくなっちゃうと叫びます」○マンコが更にキツく締め付けてきます、久美子出すよと言いますが返事がありません「うううう、ああああああっ、ああああ逝くっっっ」と同時に久美子の奥深くで出します。

「あああああああっ」と久美子が目を閉じたまま動かなくなります。ドクンドクンと先端から精子が出ています、○マンコはそれを導くように適度に締め付けています。

久美子と顔を触ると「はぁ、はぁ」と息をしながら私を見ます「浩二凄かった…」と言いながらキスを求めるように顔を上げます、そのまま唇を重ねてゆっくりと舌と舌を絡めながら舐め合います。

「んっんんん」そのまま腰を動かします「チョッと待って、あん、そのままするの、ああっんん」腰を動かします「んっんん、あああん、あんん」すぐに久美子が感じはじめます。久美子の両脚を抱えるようにしながら上から下へ深く突きます「あんっ、逝っちゃう、あんんん」腰を激しく動かします。

「もう駄目、ううっあああっ、逝くっううあああ」同時に出します、ドクンドクン奥深くで何度も繰り返します、久美子の体がピクピク細かく動きながら結合部から汁が出ます、ゆっくり抜くと○マンコから激しく汁が噴き出ます。

ビシュビシュと何度か繰り返し当たりに飛び散ります。久美子は動かなくなり割れ目から私が出した物が溢れてドロッドロっと出て来ます。自分でも驚くくらいの量が久美子の中から出てきます。

「うっんん」久美子が目を開けたので大丈夫と言うと「うん、ありがとう」久美子がゆっくり起き上がり私の物を咥えます、優しく舌を絡めながら頭をゆっくり動かしながら綺麗にしてくれます。

そのまま2人で寄り添いながらゆっくりします、久美子を引き寄せて優しくおっぱいを触りますゆ「オッパイ好きだね」触られるの嫌だ?「うんうん、好きにして」そのまま顔を埋めて久美子を抱きしめながら2人とも休憩です。

しばらくして綾が戻って来ちゃうから一度部屋に戻るねと下着戻して服を着ています。後ろから抱きしめて首元に口を重ねます「ああっん」と久美子が振り返るので唇を重ね舌と舌を絡めながら優しく舐め合います。

「じゃあ、また後でね」久美子が部屋から出て行きました。シャワーを浴びてベットで横になってそのまま寝てしまいました。

「浩二くん、浩二くん」声が聞こえて目を開けると目の前に綾さんが覗き込んでいました。「やっと起きた、ずっと寝てたよ」と綾さんの顔を見てると我慢できずにそのまま唇重ねます。「んっんん、こらこら、お母さんも来るからおしまい」照れながら綾さんが離れます。少しして久美子もやって来ました。

「」#ピンク

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