憧れの叔母との関係⑨

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久美子とおもちゃの話をして、何気なくネットで見ていると色々な物が沢山ある事が分かりました。久美子で使えるかな〜と思いながら値段と評価が良い物をポチッとしちゃいました。

綾さんから電話があり「浩二さん、今度温泉に行きませんか?」と突然言われました。温泉良いですねゆっくり浸かりたいので行きましょうと言いました。「浩二さん、お母さんも一緒にって言ったらやっぱり嫌ですか?」構いませんよ3人で楽しく行きましょう。

「本当に大丈夫ですか?」いやいや全然大丈夫ですよ「浩二さん、ありがとう、日程・場所は私が探すので任せておいて下さい、じゃあね」綾さん喜んでたな、お母さんと一緒は普通嫌なのかな?俺は嬉しいけどね(俺だけかな)

綾さんから日程の連絡があって「部屋どうする?」と聞かれたので2人に任せますよと言うと「私は浩二さんと一緒で良いんだけどな〜お母さんもいるから聞いて見るね」マジっすか一緒の部屋で良いの?凄い展開だな、綾さんと一緒の部屋か〜と色々想像してました。綾さんから部屋は2つにしましたと連絡があり少し残念でした。

数日後、家に帰ると久美子が来ていました「お帰り〜温泉の日程、綾から聞いた?」聞きましたよ三連休の土日でしょう混んでそうだね。「私も一緒で良かったの?」3人の方が楽しいでしょう、久美子も1人じゃ寂しいでしょう。「浩二、ありがとうね」綾さんにも言っといてね。

何か荷物届いてたけど?と聞いて来たので久美子のだと思うよと言うと「私の?何か頼んだっけ?」お土産の話の後で変な話になったでしょうと言いますが、覚えて無さそうなので荷物をそのまま渡します。

ゆっくりと包みを破り中から箱を取り出します。真っ白な箱が出て来て蓋を開けます。目に飛び込んで来たのはL字のピンク色をしたバイブでした。久美子は汚い物でも触るように指2本で取り出します。「本当に買ったの!冗談だと思ってたけど…」私は説明書を読みます、久美子はマジマジと見ています。

久美子これ暖かくもなるし吸うらしいよ「吸うって何処を…?」久美子の中に入れると丁度上の部分がクリトリスに当たるんだってそこに穴があるでしょうと言うと指で先端を触ってます。

「こんなの初めて見たよ」じゃあ使って見る?「浩二の方が気持ち良いと思うんだけど」まあまあ、と言いながら抱き締めます。そのまま唇を重ねて舌を舐め合います。ゆっくり舌と舌を絡めながオッパイを触ります「あっ、あん」反応良いねと言うと「最近、感度が良くなってると思うんだよね」そのまま上着を脱がして下着をズラして乳首を触るとすぐに硬くなります。

「あっん、んん、あん」そのまま指先で軽く抓ります、久美子の身体がピクンと反応します。徐々に声のトーンが変わります、そのままスカートの中に手を入れます。下着は湿っています割れ目に沿うように上下に指を動かします「ああん、ああああ」久美子凄く濡れてるよと聞こえるように言うと恥ずかしそうにする仕草が可愛いです。

下着をズラして見ると糸を引きながら濡れてます、これだけ濡れてたら十分だなと思いバイブを手に取ります。先端を○マンコの割れ目に沿ってゆっくり動かすと久美子の汁でベトベトになります。

「あん、冷たいし何か変な感じ」そうだったとスイッチを押すと徐々に暖かくなります。これなら良いでしょうと言いながらゆっくりと上下に動かします「あんっっ」ゆっくり先端を押し込むと思っていたより抵抗なく根元まで入りました。「うっっん、んっっ」久美子どう?全部入ったよと言いながら少し抜き差しを繰り返します。

「あっっん、敏感な所に当たってる、ああん」たまに腰がピクッとなります、バイブのスイッチを入れて見ます。ブーンっと小さい音と振動が伝わります、同時に「あっあっあああん」と声が大きくなります。「浩二、ヤバいかもっ」と言いながら感じています。「あんっ、あああん、だめ逝っちゃう」腰を小刻みに動かしながら「あっっっ、逝くっ」久美子が逝きました。

腰がピクピク動いています、そのままバイブを動かすと「あっんん、チョット待って、んっっあああ」と感じています。最後に吸引のボタンを押すとゴボッゴボッと小さい音がします、根元まで入れながらクリトリスに当てるようにすると「あっああああん、ああああ」声が大きくなります、バイブが吸い付いて離れません。

「ああああっん、これ凄いっ、あああんっ」私は何もしていませんがバイブが振動しながら久美子の中にハマり吸い付いています。「うつっん、んんんんっ、ああああ」久美子は感じたまま身体を小刻みに動かしています。「駄目っ、また逝っちゃう、ああああああ」久美子がまた逝きました。

「あんっ、おかしくなっちゃう浩二止めてっ、あああっんんっあああ」声を出しながら感じています、そのまま様子を見ます。「あっん。あっん。ああああ、逝っちゃう」と言いながらガクガクしながら逝きます。バイブを少し触ると最初と明らかに違い凄い締め付けているのが動きません。

「あっんんんっ、駄目触らないでっ、んんんんっあ、あああああああ」ループ状態で目の前の久美子は腰をピクピクさせながら何度も何度も逝ってる状態です。

しばらく様子を見ますが何度逝ったのか分からない感じで久美子もぐったりしながら腰はピクピクして割れ目から汁がいっぱい溢れています。私は自分の硬くなった物を取り出して久美子の口に持っていきます。

本能なのか久美子がそのまま咥えてくれます、何時もより激しくバキュームしながら頭を動かします。久美子そんなにしてらすぐ出ちゃうよと言いますが、動きは止まりません。ジュルジュル音をたてながらバキュームして頭を激しく前後にします。

喉の奥まで咥えながら動きが続きます、久美子出るよっと同時に喉の奥に出します、ドクンドクンと動きながら精子が出ますが久美子がバキュームしたまま頭を動かします、刺激が強すぎて、うっうっとなり久美子の頭を押さえます静止させます。久美子ストップストップ動きが止まりそのまま出します。

バイブの電源を切ります「はあっ、はあっ、はあっ」小刻みに震えながら息をしています。久美子大丈夫?と聞くと「浩二、頂戴、早く入れて」と私の物を握りながら言います。バイブをゆっくり抜いて久美子が私を跨いで上になります、腰を落としてそのまま入れます、何時もよりさらに締まっている感じがします同時に腰が激しく動き出します。

「あっん、あんん、あああん」久美子こんなにいやらしかったかな?と思う朝くらい腰の動きが激しいです。すぐに「逝っちゃうっっ」と言いながら私の上でガクガクしてます、○マンコもギュッと全体で締め付けて来ます、逝ったばかりなのにまた腰を動かし始めます。

「あんっ、あっ、あっ、んんんあああ」と声を出しながら腰を動かしています。凄いな久美子と思いながら久美子の腰を押さえ体を起こして久美子の上に乗るようにしながら今度は私が腰を動かします。上から下に突っ込むように激しく腰を動かします。「うっん、うっん、んんんん、あっ、あっ」唇を重ねながら腰を激しく動かします舌と舌を絡ませながらお互い舐め合います。

久美子の手が腰に周り引き寄せます。ガンガン腰を動かしながら久美子出すよと言うと「頂戴、浩二の頂戴」と言いながら久美子の両脚が私の腰に絡まり「あっあっ、逝くっ、ああああ」と同時にドクンドクンと動きながら先端から久美子の奥深くに出します。○マンコも全体で締め付けて私の物をギュッと包み込みます。

しばらく動きが止まりません、お互い抱き合って唇を重ねたまま動きません。やっと動きが止まり久美子大丈夫?と聞くと「何が何だか分からなくなってた」確かに凄かったなとゆっくり抜きます。久美子が私の横に来て抱き付きます「この子ヤバいねっ」とバイブを持ちながら言います。

「最後の方は脚を動かすだけでも刺激が増して逝っちゃってた」そうなんだ凄いなこのバイブと言いながら久美子持って行く?と聞くと「う〜ん、どうしようかな」考えています。

「でも私が持っとこうかな」と恥ずかしそうに言う姿が可愛かったです。温泉の日程を確認して久美子は帰って行きました。

「」#グリーン

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