憧れの叔母との関係⑧

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週末、綾さんとの約束通り家まで迎えに行くと綾さんが久美子と一緒に出て来ました。まさかと思ったら「浩二君、綾をよろしくね」と笑顔で言われました。「お母さん恥ずかしいから」と綾さんが車に乗り込み出発です。

今日も綾さんは綺麗だな〜短めのスカートに白色のシャツを着ていました、胸元は明らかにパンパンでボタンが飛びそうなくらいです。やっぱり大きいな〜と思いながら何度か見てると「浩二さん、あまりジロジロ見ないで恥ずかしいから」綾さんに言われました。

綾さん綺麗だなと思ってと言うと「ありがとう」と照れながら言います。水族館に向けて車を走らせます。助手席を見るとスカートからスラリとした太腿が目に入ります、脚も綺麗だな〜と綾さんにバレないように見ます。

渋滞も無く目的地に到着、駐車場は混んでて水族館からは少し距離がありました。車を降りて2人で歩きます、すれ違う男性が綾さんの胸を見ているのが分かりました。へへ良いでしょうこんな大きな彼女って勝手に思ってました。

「浩二さん、水族館で良かったですか?」勿論、魚好きですよ見るのも食べるのもと言うと「いやいや、食べないでよ」と笑いながら入場券を購入、周りは家族連れとカップルばかりです。水族館に入るとカップルはみんな手を繋いで歩いてます。ここは焦らずゆっくりとと思っていたら綾さんの手が触れます。

綾さんを見ると照れながら何も言わずにギュッと手を握ります。私もそのままギュッと手を繋いで中を歩きます。綾さんの手は小さくてスベスベしてるなと思いながら魚を見ながら楽しみます。

お昼になり何食べますか?と聞くと「何でも良いですよ、浩二さん決めてください」フードコートがあるのでそこに向い座席を探します。中々混んでて先が空いてません。と家族が片付けをしていたので側に行って、ここ空きますか?と聞くとどうぞと言われて綾さんを呼びます。

「浩二さん、動き早いですね」と少し驚きながら綾さんが言います。休みの日は何をしてるか?趣味は?とか普段の事を話をしていると携帯が鳴り叔母からだったので後で見ようと綾さんがトイレに行ったので確認しました。

「綾とはどうかな?上手く行ってる?」と心配症だな〜と思いながら手を繋いで歩きましたよと返事すると「あら、あら、良い事で、じゃあ楽しんで」そんなやり取りをしてました。

綾さんが戻って来たので、自然と手を繋いで水族館に戻ります。イルカショーを、見たいと綾さんが言うので会場に行き場所を探します。1番前が良いと言うので水がかかるんじゃないの?と思いますがそのまま座ります。

ショーが始まり何度か水が飛んできます、最後の方になると勢いが増して普通にかかります。ビショビショだ〜と綾さんを見るとシャツが濡れてピンク色の下着が透けてます。綾さんが立ちあがろうとするので手を引っ張って座らせます。

「綾さん、透けてます」と言うと確認して慌てて座りました。少しの間2人で座っていましたが、どうしても目がいってしまう自分が「浩二さん、気になりますか?」はい男の子なんでと訳の分からない事言ってました。「素直ですね」と綾さんに笑われました。

その後も館内を色々まわってお土産コーナーに行きました。綾さんがイルカのぬいぐるみを真剣に見ているので、今日の記念に買ってあげますよと言うと喜んでる綾さんが子供のようで可愛かったです。

綾さんは、ぬいぐるみを抱きしめながら歩きます。手を繋いでた手がそのまま腕組みをする様に、綾さんが体を寄せて来ます。私の腕には綾さんの柔らかくて大きな胸の感触を感じます、2人とも無言でゆっくり駐車場まで歩きます。

途中景色を見るために止まり二人で話しながら景色を見ていると綾さんが覗き込むようにこちらを見ます、綾さん近いなと思っているとホッペに軽くキスをしてくれました。

駐車場に戻り車に乗ります「浩二さん、今日はありがとうございました楽しかったです」と笑顔で言われました。こちらこそと家まで送りました。

家の前に着いて挨拶をすると綾さんがそっと側に寄って唇を重ねます、柔らかい感触を感じながらお互い唇を重ねたままゆっくりキスをして2人とも照れながら挨拶をして別れました。

家に帰ると玄関に靴があり、久美子が来ているのは分かりました。何処にいるんだろうと探すとベットに膨らみがあり、ゆっくり布団を捲ると下着姿の久美子が寝ていました。真っ赤な下着でガーターを着けた姿にムラムラして服を脱いで久美子を抱きしめて胸に顔を埋めます。

久美子の匂いを感じながら下着をズラしてそのまま乳首を舐めます。しばらくすると「うぅ〜ん、んっ」と久美子が言いながら目を覚ましました。「浩二君、お帰りなさい」久美子家に居なくて良かったの?「大丈夫買い物行くとメモ残してあるから」そのまま久美子の唇を塞ぎます。

「んっんん」ゆっくり舌を入れてお互い舐め合います。「もう、急にどうしたの?」久美子見てたら我慢出来なくなったと言いながらまた唇重ねお互い舐め合います。「綾どうだった?」手を繋いで腕組みして最後にキスしてもらったと言うと「相変わらず、綾は真面目だな」久美子とは正反対だねと言うと「もう、そんな事言うと何もしてあげないよ」と言いながら私の物を触ります。

久美子お願い咥えてとブリーフを脱ぎます。「もう、そんなの見せられたら…」ゆっくり口を開いて咥えてくれます。舌を絡めながら顔を徐々に早く動かします、そのまま私も腰を動かします「うっ、うっ」と、言いながら喉の奥まで咥えてくれます。

徐々に腰の動きも早くなり久美子の顔を押さえながら我慢の限界が来ます、久美子出すよと言うと頷きます、そのまま喉の奥まで押し込むようにしながら発射します。ドクンドクンと繰り返しながら先端から何度も精子が出ます。

少し苦しそうな表情をしながら久美子はそのまま出たばかりの精子を飲み込んでくれます。しばらくして動きがおさまると舌を絡めバキュームしながら顔を離して綺麗にしてくれます。何とも言えない表情で久美子が私を見ながら「いっぱいだね」と言います。

そんな久美子をゆっくりベットに押し倒して両脚を両手で持ち上げマングリ返しの格好にします。「いやだ恥ずかしいよ」と久美子がこちらを見ながら言います。下着には大きな染みが広がっています、そのまま久美子を見ながら○マンコをゆっくり舐めます、久美子の匂いが広がります。

割れ目に沿って舐めると「あっああ、ああん」久美子がすぐに声を漏らします下着がヌルヌルになります。久美子凄い濡れてるよ「あっ、あん、ああ、言わないで」久美子も興奮してます。顔を押し付けながら激しく舐めます、徐々に声が大きくなり腰がピクピクなります。

「あっ、逝っちゃうよ」そのまま続けると突然腰が激しく痙攣して「逝くうっっ」と久美子が逝きました。私も我慢出来ずそのままの体制のまま下着をズラして先端を割れ目に入れます。「ああぁあん」久美子がすぐに反応します。上からゆっくり腰を落として久美子の中に入ります。

「うっ、ああああん」そのまま根元まで入ります。久美子の両脚を押さえながら腰を激しく動かします「あぁぁ、奥までっ、当たってるっあぁぁ」根元まで入れると奥に当たります、当たる度に久美子が激しく反応して声を上げます。

そんな久美子を見ながら何度も奥を突きます「あっ、あっ、あっ、だめっ、おかしくなっちゃつ、うぅぅ」久美子が顔を左右に動かしながら声を張り上げます、そのまま突き続けると「ああああ、あっあああああ」一段と動きが激しくなり突然腰だけがピクピクと細かく動き久美子が逝きました。

「はぁ、はぁ、はぁ」小さく呼吸だけしています。そしてそのままゆっくり腰を動かすと「あぁ、あっうん、うっうっ、ううう」と声を漏らしながら感じ始めます。徐々に動きを早くすると腰がピクピクなりながら動きに合わせて○マンコから汁が噴き出ます。

この体制だと久美子自身にもかかります。「あん、いやっ、ああんん」と久美子の顔にかかります。最後に向けて腰を激しく出し入れします「あつ、あっ、んん、んっっんあぁ」一段と○マンコが締め付けて来ます、久美子出すよと言いながら奥に押し込み先端を当てたまま発射します。

ドクンドクンと動きに合わせて○マンコ全体がギュッギュッと締め付けてきます。「あん、あん、あんっ、あぁ」久美子の声が小さくなり目を閉じたまま動かなくなります。静けさの中ドクンドクンと律動を繰り返しながら久美子の中で私の物だけが動いています。

やっと動きが治まり久美子大丈夫?と声をかけると「うっん、大丈夫っ」と小さい声で答えます。そのままゆっくり腰を引いて抜きながら手を離すと押さえを無くした腰がベットに崩れます。小さく呼吸をしながら久美子は動きません。

そんな様子を見ながら久美子の顔をなでます、しばらくすると目を開けてこちらを見る久美子の表情がたまらず唇を重ねてお互い舌と舌を絡めながら優しくキスを繰り返します。

久美子が起き上がると私の物を咥えて綺麗にしてくれます、久美子疲れてるから無理にしなくても良いよと言うと「これは私の気持ちだから浩二君はそのままにしてて」と私を見ながら頭を動かして綺麗にしてくれます。

久美子ありがどうと言うと「ううん、私もありがどう」と言いながら抱き合いしばらく動きません。久美子の温もりが心地良くて離れられません、久美子時間大丈夫?「大丈夫だよ、綾も疲れてるからゆっくりしてるんじゃないの?」そのままギュッと抱きしめて唇を重ねて舌を舐め合います。

「まだする?」と久美子が聞いてくるので久美子はしたい?と聞くと「うん、したい」と照れながら私の物を握り扱き始めます。久美子が上で動いてと言うと私を跨いでゆっくりと○マンコの入口に当てるとゆっくり腰を下ろします。

「あっ、あああん」声を漏らしながら腰を根元まで下ろします。先ほどよりも全体で締め付けてくる感じです。久美子がゆっくり腰を動かしながら気持ち良い場所を探します。しばらくすると同じ場所で腰を前後にスライドさせるように動きます。

「あん、あん、あっん、ああ」声を出しながらいやらしく腰が動きます。下から久美子を見ながら乳首を触ります、ビクンと体が反応しますそのまま指先で軽く摘みながら刺激します。

「あああっん、あん、あああ」久美子の反応が変わります、もう少し強く摘むと腰をピクピクしながら「逝っちゃう」と言いながら腰を前後に激しくスライドし「うっ、ああぅ、逝く」と声を出しガクガクしながら逝きました、そのまま私の上に倒れ込みます。

少し休憩をして久美子の身体を支えながらゆっくり起き上がりお互い対面の状態になります。そのまま腰を動かし久美子が仰け反りながら感じ始めます「あっん、ああああん」徐々に腰の動きを早くすると「あん、また、逝っちゃう、ああ」久美子が後ろに倒れます、腰だけを持ち上げそのまま激しく出し入れを続けます。

「あっ、あっ、あっ、あっ」久美子の腰が小刻みに痙攣します「いっ、逝っちゃう、うぁ、あああああ」同時に○マンコから汁が噴き出ます、腰の動きに合わせて何度も汁噴き出しながら久美子が逝きました。

久美子が逝きました、○マンコがギュッと全体で締め付けてきます、そのまま腰を動かすと「うっ、うっ、待って、逝ったばかりだから、ああぁぁ」と○マンコから汁が噴き出します、腰の動きに合わせて何度も噴き出しながら「お願い、止めて、休ませて、もう無理っっ」と逃げようとしますがそのまま覆いかぶさり腰を激しく打ち付けます。

「あん、あん、あっっ、あっん、んんんんんん」手足をバタバタさせなが「止めてっ、止めてっ、おかしくなっちゃうっっ」と声を張り上げます、そろそろ限界です久美子出すよと言いながら最後に1番奥まで入れて同時に発射します。

ドクンドクンと先端から勢いよく精子が出ます「あああああああ、うぅぅぅぅぅぅあぁぁぁ」と大きな声を出して突然動きが止まり全身の力がなくなり静かになります。○マンコは全体でギュッと締め付けながら精子を搾り取るように動いています、その動きがとても気持ち良くて私の物はまだ中で律動を繰り返しながら精子を送り続けます。

しばらく久美子の様子を見ていると「うっうん」小さな声を出してゆっくり目を開けながらこちらを見ます。久美子大丈夫?と聞くと「うん、大丈夫、途中で意識が飛んでた」と両手を頭にまわして唇を重ねます、

すぐに久美子の舌が入って来てお互い優しく舐め合いながら2人で抱き合ったまま動きません「浩二、やっと動きが止まったね」久美子の中が気持ち良すぎるからねと言いながら起き上がり腰をゆっくり引きます。

「ん、んんっ」と久美子が小さい声を出します、○マンコ全体が離さないように包み込んでくるような感覚です。最後まで抜けると久美子が起き上がります、同時にブジュと音を出しながら大量の精子が割れ目からドロッドロッと逆流して出てきます。

そのまま久美子が近づいて私の物をゆっくり咥えます、優しく丁寧に舌で綺麗にしてくれます。最後は軽く吸いながら口を離します。久美子ありがどうと言うと「うんうん、これは私の気持だから気にしないでっ」と照れながら言います。

綾さんから連絡が入ります「お母さんまだ帰って来ないのでお土産渡せてません」久美子に言いますお土産渡したいのに帰って来ないと言ってるけど…「あら、私にお土産あるの?」2人で選んだよ「何?」帰ってから綾さんにもらってと言うと「そろそろ帰るね」と唇を重ね舌と舌をゆっくり舐め合います。

「浩二、大好きだよ」と久美子が照れながら言い帰って行きました。しばらくして綾さんから連絡があり「お土産渡したら笑ってたよ、でも少し怒ってたよ可愛くないって」と連絡がありました。

追って久美子から「何で私はタコのぬいぐるみなのかな?」深い意味は無いよと送るとしばらくして写真が送られて来ました。裸の久美子の○マンコを隠すようにタコが乗っていました。久美子いやらしいなタコで1人エッチしないでねと送りました。

「これじゃ出来ないでしょう?」と返事があったので今度プレゼントするね、必要無いと思うけどね?と言うと「はい、はい、期待しないで待ってますよ」とどこまで本気か分かりませんが変な会話をしました。

「」#ピンク

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