憧れの叔母との関係⑥

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綾さんから連絡があり、日程を調整して当日は私が迎えに行く事になりました。綾さんと映画も嬉しいですが、叔母との関係が見つからないようにしないとと思っていました。仕事が終わり家に帰ると叔母が来ていました。「お帰り〜映画の日程聞いた?」綾さんから連絡来ました。

「ねえねえ、私も行って良かったの?迷惑じゃない?」そんな事ないですよと抱きしめます。久美子さんも心配でしょう俺と2人きりにさせるのはと言うと「浩二君と一緒なら心配しないし大歓迎だよ、娘も子供じゃないし」何が大歓迎なんですか?叔母の手が私のズボンの上から触って来ます。

「私の勘だけど綾も浩二君の事気になってると思うよ」そうですか?と言いながら唇を重ねてゆっくり舌を入れます。叔母の舌もゆっくりと動きお互い舐め合います。「親子揃って浩二君に…」と小さい声で叔母が言います。

まだ決まってないですよ「浩二君、綾の気持ちは大切にして、私の事は気にしなくて良いから」と叔母の手がズボンを下ろしてブリーフの上からゆっくり触ります。「凄く硬くなってる」とブリーフを下ろして私の物を握りながらゆっくりと口を開けながらパクリと咥えます。

叔母の舌が私の物に絡みつきながら頭を上下に動かします。凄く優しくて気持良いです。しばらく咥えてもらい久美子、お願いがあるんだけど「ほぉねがい?」こちらを見ながら叔母が言います。

あの…オッパイで挟んでもらいたいと言うと、何も言わずにゆっくり口を離し自ら上を脱いで下着を外します。大きなオッパイが目の前に現れます。

「あんまりした事ないから上手に出来るか分からないけど…」と言いながら私の脚の間に入りオッパイの間に私の物を挟むようにしながら押し付けてきます、暖かくて柔らかい感触を感じます。

叔母は両手でオッパイを外側からギュッと寄せ私の物を挟んでくれます。そのままオッパイを上下に動かしなが「浩二君、どうかな?」凄く柔らかくて気持良いですと言うと、叔母が唇から唾液を私の物に垂らします。

私から出ている汁と叔母の唾液が混ざり一段とヌルヌルになり更に気持ち良くなります。○マンコとは別の感覚です。徐々に上下に動かすスピードが速くなり気持ち良さが増します。久美子、そろそろ出そうだよと言うと叔母の唇が先端をゆっくり咥えます。

オッパイと唇の刺激で一気に限界がおとずれ出るよと言うと、こちらを見ながら「だひて」と同時に発射します。ドクン、ドクンと何度もなりながら先端から精子が出ます。少しするとゴクン、ゴクンと喉を鳴らしながら叔母が飲み込んでくれます。しばらく律動を繰り返し動きが止まります。

叔母がそのまま優しく綺麗にしながら唇を離します。「どうだった?」と叔母に聞かれ○マンコとは違う感覚で凄く気持良かったと言うと「本当にオッパイ好きだね」と言いながら「綾も大きいよ」と微妙な笑顔でこちらを見ながら言います。

そうなんですかと軽く返事をしながら、久美子こっち来てと私の顔を跨ぐように言います。「恥ずかしな…」と言いながらゆっくり私の上に来るとスカートを捲りながら腰を下ろします。

水色の下着に大きな染みが広がってます。そのまま腰を引き寄せて唇を重ねて舐めます。「あっ、あん、ああ」叔母の声が漏れ出します。ゆっくりと叔母の匂いを感じながら舌で舐めたり吸ったりするとドンドンヌルヌルになります。

叔母の中からも汁が出ています。そのまま両手を上に上げてオッパイを触ります「あん、ああっ、ああん」叔母の腰が少し動きます。そのまま鷲掴みにして少し強めに触ると体がピクっと反応します。最近思ったのですが叔母は少し強めにする方が一段と感じでいる気がします。

確かめるように乳首を指先で強めに抓ります「ああああっん、気持ち良い、あああっ」叔母の声が大きくなり身体がピクピクなります。そのまま舐めながら刺激を続けると「い、逝っちゃう」と言いながら私に手を突きながら腰をガクガクさせています。

「はぁ、はぁ」呼吸をしている叔母の下着をズラして直接舐めます。「あっ、あっ、だめ、逝ったばかりだから」と言いながら感じはじめます、硬くなった乳首を抓ると「あっ、ああああぁ」と言いながら乱れはじめます。

そのまま続けると自ら○マンコを私に押し付けるようにしながら腰を動かしはじめます。「あああ、駄目出ちゃう」と言いながら後ろに仰反るようにしながら○マンコから汁が噴き出ます。舐めながら刺激を続けると何度も何度も汁が噴き出て顔にかかりビショビショです。

少し落ち着いた叔母が両手で顔を隠し恥ずかしそうに「浩二君、ごめん、いっぱい出ちゃった」と言います。謝ることないよあんなに感じて綺麗な久美子を見れて嬉しいよと言います。「でも顔が私ので…」恥ずかしそうに言います。

そのまま起き上がり叔母と向き合って座ったまま大丈夫ですと言いながら唇を重ねます。すぐに叔母の舌が入って来てお互い激しく舐め合います。「浩二君、今日は私が上でして見て良い?」と聞いて来るで良いですよと言いながら仰向けに寝ます。

叔母がゆっくりと腰の方へ移動して「浩二君、凄く硬くなってるけど…」と手で握りながら○マンコに当てがいます。そしてゆっくり腰を下ろしなが角度を調整して私の物がゆっくりと叔母の中に入ります。「あああぁ、うっう」と声を出しながら腰を落とし根元まで入りました。

そしてゆっくりと腰を前後に動かすようにしながら「あっ、あっん、あんんっ、ああああ」と声を出し動き出します。

「うっん、あっっ、あああん」自ら気持良い所を探しながら腰を動かす叔母の姿が新鮮です。

下からオッパイを鷲掴みにしながら触ります。叔母の腰の動きが早くなります「あっ、あっ、あっ、あっ」動きが一瞬止まり腰をピクピクさせながら叔母が逝きました。そして私の上に倒れ込んで来たのでそのまま唇を重ねます。

ネットリと舌を絡ませながら私が腰を突き上げます。「あっん、まって、ああああっ」叔母の腰を両手で掴みながら下から激しく突き上げます。

私の耳元で「あん、あん、だめ、また逝っちゃう、あんんっ」押さえたまま動かすと私ので上で反りかえるようになりながら「い、逝くっっ」と身体がピクピクなりながら叔母が逝きました。

そのまま突き上げると「だめ、出ちゃうから」と突き上げに合わせて○マンコから汁が噴き出ます。何度も何度も吹きながら叔母がガクガクしています。久美子出すよと言いながら腰を動かして叔母の中に出します。

ドクン、ドクンと繰り返しながら大量の精子が出ています。

一段と大きく身体を反らしながら「あっああああ」バタンと私の上で動きが止まり目を閉じたまま静かになります。

何度か呼びかけますが返事はありません「はぁ、はぁ、はぁ」と小さく呼吸している音だけ聞こえます。しばらく様子を見ていると「あっ、私どうしてた?」叔母が話し出します。

俺の上で動かなくなってたよ、声をかけても返事も無かった。「気持ち良すぎて一瞬分からなくなった…あんなの初めてかも凄かった」あんな久美子は初めて見たよと抱きしめます。

映画当日、叔母の家に迎えに行きます。

家の前まで着いて連絡をすると2人が出て来ました。2人とも色合いは違いますがスカート姿で葬式の時には分かりませんでしたが、綾さんも胸が大きいのが改めて分かりました。久美子より大きいかもなどと思いながら2人を見てました。「浩二君、今日はよろしくね」と叔母が言いながら後ろの席に座りました。

綾さんが助手席に座り「浩二さん、よろしくお願いします」と綾さんから香水の良い匂いがします。シートベルトを着けると胸の谷間にベルトが食い込むようになっていました。映画館まで3人で色々話してましたが、どうしても綾さんの胸元に目がいってしまう自分がいました。

現地に早めに着いたのでお茶でも飲んで時間調整する事になり、叔母は横に綾さんは前に座ります。注文を頼んで待っていると横の席の子供がオモチャを落としてしまい綾さんが拾おうとしゃがんだ時でした、スカートから覗く引き締まった太腿そして胸元が…グレーのニットシャツの中に黒色の下着、中には谷間がクッキリと浮かび上がってました。

(おおやっぱりデカいなと思いながら見てました)

途中トイレに綾さんが行くとすぐに叔母が「浩二君、見過ぎだって視線分かっちゃうよ」と叔母が言います。見てないですよと言いますが「浩二君はオッパイ好きだからね、綾も分かり易い服着てるけどね」笑いながら言います。「私のも大きいと思うけどな」と手を取り胸に当てます、手が勝手にモミモミとしながらハッとなり慌てて手を離します。「もう終わり残念」と叔母が言います。

危ない危ない何時もの流れで普通に触りそうになった、後ろから綾さんが戻って来たところで時間も来たので映画館に向いチケット購入して中に入りました。座席に座ろうとしたら叔母と綾さんに挟まれて真ん中になりました。映画が始まり明かりが消えます。

と叔母の手が私の方へ伸びて来てズボンの上から触ります。オイオイ、映画見る気ないと思いながらしばらくそのままにしますが、徐々に硬くなってきます。ゆっくりと硬くなった物を確かめるように触って来ます。私は荷物で隠すようにしますが、叔母の手がズボンの中に入ってきます。

ブリーフの横から直接触りながらゆっくりと扱かれます。久美子のオッパイ触りたいな〜と考えながら叔母の動きを見守ります。しばらく扱かれましたが隣に綾さんもいるのでそれ以上は出来ません。

叔母の手が戻り、今度は私が叔母の太腿をゆっくり触ります。叔母も待っていたかのようにゆっくりと両脚を開きます。そのままスカートの中に手を入れて下着の上から触ります。すでに濡れていて指先がヌルヌルになります。横から「あっ、ああ」と、小さい声が聞こえます。

指先で割れ目をなぞるように動かしながらクリトリスを刺激すると「あっっあん」必死に声を抑えているようで更に刺激を強めます。しばらく触っていると叔母の手が私の手を押さえ、動きを止めようとしますがそのまま続けます。

「あっ、あっ、あっ」叔母の声が小刻みに聞こえます。両脚に力が入り我慢してるようです、クリトリスを強めに刺激します、叔母の腰がピクピク動き出し私の手を押さえる力が増します、小さく小刻みに動いて叔母が逝きました。とお互いこれ以上は出来ないので不完全燃焼状態のまま映画を見ます。

映画が終わり綾さんはニコニコ、私達2人はモンモンとしてました。今すぐにでも久美子を犯したいなどと思ってました。ショッピング街をウロウロしてるとマッサージがあり綾さんが興味を示してたので、マッサージしてきたらと私が言います。

「良いんですか?時間掛かるし」暇潰してブラブラしてるから大丈夫だよとお金を払います。綾さんがえっ?て顔してます、普段出来ないからゆっくりしてきて下さいとた私が言います。綾さんは笑顔で「浩二さん、ありがとう、お母さんごめんね」と中に入って行きました。

そして久美子と私は目を合わしやる事は決まっているので場所を探します。トイレとも考えましたが出入りが多いので何かないかなと思っていると授乳室が目に止まりました。最近のは個室になっているので出入りさえ気を付ければと2人で周りを見ながらさっと中に入ります。

思ったより広くて鍵も掛かるので安心です。突然叔母が「ああ、我慢できない」と私を立たせたままその場にしゃがみ込んでズボンとブリーフを下ろします。ゆっくり私の物を握りながら扱きます。

久美子が触って来るから悪いんだよと言うと「浩二だって触ってきたでしょう」とそのまま口に入れて激しく頭を動かします。ジュボ、ジュボといやらしい音が響きます。バキュームしながら舌を絡めて激しく頭を動かします、そんなにしたら我慢出来なくなるよ、出ちゃうよと言うと「何回でも出来るでしょう」と笑顔でこちらを見ます。

そろそろ限界で叔母に出ちゃうよと言うと更に喉の奥まで咥えてこちらを見ながら頷きます、久美子出るよと顔を押さえて喉の奥にドクン、ドクンと大量の精子を出します。叔母はゆっくりとゴクン、ゴクンと飲み込みます。

しばらくして動きが治まると優しく舌を絡めながら綺麗にしてくれます。私も我慢出来ないので叔母を立たせ後ろから抱きしめ胸を触りながら耳元でバックから入れたいと言うと「うん、後ろからで良いよ」と自らお尻を突き出すような体制になります。

スカート捲り上げて真っ赤なTバックをズラして割れ目に当てます、ゆっくり上下に動かしながら入口に先端を少し入れると「もう、早く入れて」叔母が振り返りながら言います。叔母の腰を持って一気に根元まで突き上げます。「あっあああん、ああああ」と大きな声が響きます。

久美子声がデカいよと言うと自ら口を抑えるようにしてますが、腰を突き上げる度に「あっ、あん、ああ」声が漏れます。時間の余裕もないので最後に向けてお互い腰を動かします、私は突き上げて、叔母はお尻を押し付けるように動きます。急に○マンコが締め付けて来ます「い、逝っちゃう、浩二も一緒に、あああああ」叔母が先に逝き腰をピクピクさせています。

同時に私も奥深くで発射します、ドクン、ドクンと何度も叔母の中で繰り返し精子を送り込みます。「はぁはぁ」叔母の息遣いが聞こえます、ゆっくり腰を引こうとすると「あっああん」と叔母が声を出します、締め付けが凄くて中々抜けません。入口近くまで引くと一気に押し出されます。

何時もなら中からすぐに出て来るのですが、今日は出て来ないのでそのまま下着を戻して叔母を抱きしめて唇を重ね舌と舌をゆっくり絡めなが余韻に浸ります。時計を見ると30分くらいが過ぎた辺りなので、そろそろ戻ることにしました。

綾さんがいる所に戻ると少しして綾さんが出て来ました「ゴメンなさい、長い時間待たせちゃって」全然大丈夫ですよ(お陰で色々出来たので)どうでしたマッサージの方は?「凄く気持ち良くてスッキリしました」と2人に言うのでそれは良かったです。(こちらもスッキリ気持ち良かったです)と3人で歩き出しました。

「」#ピンク

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