あれから叔母と会って身体を何度も重ねて来ました。
叔母の家は娘さんがいる時もあるので自然と私の家が多くなりました。鍵も叔母に渡して何時でも入れるようにしました。
会社から帰ると叔母がいる時もあります。夕飯まで作ってくれて待っている時もあります。叔母がいるだけでも嬉しいのに夕飯まで一緒にご飯を食べて、そのままする感じです。
私の誕生日、母から家に帰ってきたらと連絡がありましたが叔母と一緒に過ごす予定だったので仕事が遅いと言って断りました、残業もしないで急いで帰ります。
家に帰ると叔母がいました、普段と少し違いメイクもバッチリ決めて一段と綺麗でした。黒のワンピース見たいな物を着て普段の叔母も良いですが今の叔母も最高でした。
「チョット、あんまりジロジロ見ないでよ」叔母が照れながら言います。だって久美子さんが何時にも増して凄く綺麗だからと言うと「ありがとう、恥ずかしいね、浩二君の誕生日だからね」2人でご飯を食べケーキでお祝いしてもらいました。叔母は私に寄りかかるようにしながら一緒にテレビを見ます。
無言の時間が少し続き、叔母が私を見ながら唇を重ねてきます、そのまま舌を入れながらお互い舐め合います。舌と舌を絡めながら何度も繰り返します。叔母の香水の良い匂いがします。久美子さん良い匂いがすると言うと「気に入ってくれた?浩二君と会う時は今度からつけてくるからね」私は嬉しくなりギュと抱きしめながら唇を重ねて舐め合います。
そしてゆっくりとワンピースを、脱がすとレースに包まれた真っ白な下着で何とも言えない、いやらしさと綺麗さでした。全部脱がすと下はAVで見たことあるガーターストッキング姿でした。久美子さん本当に綺麗ですと言うと「恥ずかしいな、でも良かった今日のために用意したんだけどどね」そのまま抱きしめます。
そしてブラの上からオッパイを両手で掴みながらゆっくり触ります、下着をズラして既に硬くなっている乳首を指先で摘んでコリコリしたり口で軽く噛んだりしながら刺激します。
「あっ、ああんっ、あああん」叔母の声が漏れます。
そのままオッパイを舐めてると、叔母が私を押し倒して逆向きになります。目の前には叔母の小さな下着があります。叔母は既に私のブリーフをズラして私の物を握りながゆっくりと口に入れてます。
私は目の前にあるグッショリと濡れている下着に口を付けて匂いを嗅ぎながら舐めます、叔母の腰がピクンと動きます。
お互い夢中で互いの物を舐め合います。叔母の下着をズラして直接割れ目を舐めると「あああん、気持ちいい、ああああああ」叔母の声が大きくなります。○マンコを両手で開いてクリトリスに吸い付きます。腰をウネウネ動かしながら感じています。そのまま吸い付いて舐めていると「い、逝っちゃう、ああああああ」と同時にガクガクしながら叔母が逝きました、最近は直ぐに逝く感じです。
しばらくして叔母が私の物に激しく吸い付きながら舌を絡めて頭を上下に動かします。お互い気持ちの良いポイントが分かるようになり、私を逝かせようと動きを早くしながら咥えてくれます、私の物が一段と反応するのを見て叔母が深く咥えます、そしてそのまま出します。
ドクン、ドクンと叔母の口の中に何度も出します。叔母は頭を動かさずに吐き出る物を飲み込んでくれます。「浩二君、相変わらず凄い量だね」少し照れながら叔母が言います。久美子さんが上手だからですと言いながら目の前の○マンコに吸い付いてまた刺激します。
「駄目だって、また逝っちゃうから、あっ、だめ、ああん、あああああああ」と言いながら腰をピクピクさせなが叔母が逝きました、そのまま刺激を続けると「あっ、待って出ちゃう」と割れ目からビュッーと勢いよく汁が飛び出てきました。それからは叔母が逝った後で少し刺激すると吹くようになりました。動かせば動かすほど中から勢いよく噴き出るので凄く不思議ですがいやらしいです。
何度か叔母も逝って少し落ち着いたところで「浩二君、そろそろ私の中に入れて」と叔母がこちらを見ながら両脚をゆっくり開きます。両脚を開くと中心の○マンコも一緒に少し開き湿っています。私も我慢できずに起き上がると叔母が「今日は誕生日だから…そのままで良いよ」と笑顔で言います。
そのまま?一瞬何の事か分からずキョトンとしていたら「もうゴム無しで良いよって言ってるのに、嫌ならゴム着ける?」叔母が少し怒った顔して言います。凄く嬉しくてそのまま叔母をギュッと抱きしめて唇を重ねます、耳元でそのまま入れたい、久美子さんの中に入れたいと言うと「うん、今日は特別だからね」体を起こして叔母の間に入ります。
何時もより興奮して自分の物がいきり勃っているようです。
ゆっくりと○マンコに当てながら先端で上下に動かします。叔母の○マンコがとても熱く感じます。しばらく割れ目に沿って動かしながら感触を感じていると「浩二君、我慢出来ないよ、入れて」叔母が言います。久美子さん入れますと言いながらゆっくり腰を押し込むとヌルヌルの○マンコが私の物に絡みつくようにしながらゆっくりと中に導きます。
温かくて凄く絡まってくる感じです、徐々に私の物が奥に埋まりゆっくりと根元まで入りました。凄い締め付けを感じますが全体で優しく包み込んでくるようです。ゴムをしている時には感じた事ない感覚でした。「あっ、あああんっ、凄く熱くて、何時もより引っ掛かってる浩二君のが」叔母が言います。お互いゴムをしていた時に感じている感覚とは違いしばらく動かずに感触を感じます。
そのまま叔母と唇を重ねてネットリと舌と舌を絡ませながら久美子さん動くよと言うと「うん、良いよ浩二君のしたいようにして」と優しく言ってくれます。ゆっくりと腰を動かすと○マンコの締め付けは変わりませんが、中の襞が私の物に絡まるように包み込んで一緒に動いているような感覚です。
その動きに合わせて叔母が「ああああんっ、あああ」何時もより大きな声で感じてます。私も何時もの何倍も気持ち良くて、我慢をしながら動きますが限界は近く、久美子さん我慢できないかもと言うと「うっうん、我慢しなくて良いから、ああん」スパートに向けて動かします。
と叔母の手が私の顔を引き寄せるようにしながら「浩二君、そのまま中に出して」と言いながら叔母の両脚が私の腰にまわりホールドされます。一段と奥に入るような体制になり限界です。久美子さん出ちゃうよ「ああん、浩二、私の中に頂戴、ああっっん」叔母がギュと抱きしめてきます。
そして叔母の1番深くまで突き入れたと同時に久美子いくよと言いながら発射します。「あああああああん、熱いのが中にうぅあああ」叔母が大きな声を出したと同時に私の物をギュッと優しく締め付けてきます。
ドクン、ドクンと何度も叔母の中で繰り返しなが精子を吐き出します。「あ、あ、あ、ん、ん、んんん」どのくらい時間出ていたのか、やっと動きがおさまり叔母を見ると目が合います。
何も言わないまま見つめ合いゆっくりと唇を重ねて余韻に浸りながら舌と舌を絡めます。「浩二君のが、いっぱい私の中に入って来てる」久美子さんゴメン我慢できなくてすぐに出ちゃったと言うと「そんな事気にしないで、今までで1番浩二君を感じたと思う」ありがとうと言いながらキスをします。
「あっ、浩二君私の事、久美子って言ってたよね」ゴメンなさい出す瞬間自然と呼んでたと思う「いいよ、私も嬉しかったから」照れた顔をしながら叔母が見ます。
「浩二君、まだ硬いままなんだけど…」今日は何回でも出来ますよ「本当になんだか怖いな、でも嬉しい、いっぱいして」明け方まで何回も何回も叔母と体を重ねました。
目が覚めると隣に叔母が寝ています。綺麗な顔をした叔母を見ながら軽くキスをしてオッパイに顔を埋めます。自然と手でオッパイを優しく触ってます。「んんっ」叔母が目を覚まします。「オッパイ好きな子ですね」と冗談で叔母が笑います。2人で起き上がると「あっ」叔母が言います、と同時に割れ目から私の出した物がジワジワとゆっくり出てきました。
ドロドロと叔母の中から大量の物が溢れ出てきます。「本当に凄い量だね」叔母が驚きなが言います。久美子さんあの…中に出しちゃったけど大丈夫かな?「ありがとう、私から言ったんだし、安全日だからね」良かったと安心したところで叔母が「生でしちゃったね」照れながら言う叔母が可愛かったです。
この日を境にお互い名前で呼ぶようになりゴムをしないでする回数も少し増えました。
「」#ピンク