憧れの叔母との関係17

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後日、自分の親に説明するため実家に行く事を伝え3人で向かいます。家に着くと母親から何で久美子がいるの?綾ちゃんもと不思議そうに聞いて来たので、改まって綾と付き合ってる事含め今までの事を説明、これからの事を説明しました。

最初は驚いていた母ですが綾との事を含めて良かったと言ってくれました。「綾ちゃん可愛いからもっと素敵な人いると思うんだけど、こんなので良かったの?」おい、自分の息子に何て事言うんだと思っていると綾が「浩二が1番です」と私の腕を掴んでキッパリと言ってくれました、少し照れましたが嬉しかったです。

最後に綾のお腹には赤ちゃんがいる事も話すと更に驚いた母の表情が忘れられません。これからどうするのかと聞かれて久美子が私の家で一緒に生活しようと思うと言いました。綾の側にいる方が良いと思うし2人は若いから金銭面でも家が1番かなと思ってね。

母が「久美子はその辺はしっかりしてるからね、旦那とはうまくいかなかったけど…」久美子が「お姉ちゃん、変な事言わないでよ私から別れたんだから」ゴメンゴメン冗談だよと母が謝りながら久美子にも良い人が出来れば良いのにね〜と言うと「もう、男はいらないかな」と言いながら久美子の手が私の股間を触って来ました驚きながら綾に見えないか確認しました。

そして綾と籍を入れて引越しをしました。その頃になると綾のお腹も大きくなって来ました、病院に行くと決まって可愛いお母さんですねと綾は言われて私を見られます。

ハイハイどうせイケメンじゃ無いですよと毎回思っていました。「浩二、そんなにイライラしないでよ」イライラしてないよ綾は可愛いからねと言うと「浩二の事は全部好きだよ、周りの人が何て言っても関係ないよ」と手を繋ぎながら綾が言います。

家に帰り綾と唇を重ねます、ゆっくり舌を絡めながらお互い舐め合います「んっんん」綾の声が漏れます。「お母さん帰って来ないかな…大丈夫かな?」夫婦なんだから別にいいんじゃないの?と言いながら綾のオッパイをゆっくり触ります「あっああん」綾の手が私の物を触ります。

「もう凄く硬くなってる…」最近回数が減ってるからね、綾とお腹の子の事を考えると今までと同じペースでは出来ないのは分かってるからさと言うと「浩二我慢できる?」綾の手が直接握りながらゆっくり扱きます。

しょうがないよ2人のためだからと言うと「本当かな…こんなになってますけど」少し強めに握り上下に動かしながら私を見ます。そしてゆっくり身体を動かして私の物を咥えます。「んっんんっ、凄く硬い」とこちらを見ながら頭を動かします。綾気持ち良いよと綾の頭を軽く押さえながら腰を少し動かします。

綾の舌が私の物に絡みつきバキュームをしながら徐々に早く頭を動かします。「こうひ、だひて」と私を見ながら言います腰を少し動かしながら綾の頭を抑えて喉の奥で発射します、ドクククンっと激しく先端から出ます、何度も何度も律動を繰り返しながら綾の中に出ます。綾は私を見ながらゆっくりと受け止め飲み込みます。

しばらく動きを繰り返しながら精子が出ます、ドクン、ドクンと小刻みに動きながら少し落ち着きます。「ゆっくりと頭を上げながら凄い量だねと綾が言います」私の物はまだピクピクしながら硬いままです「浩二入れたい?」綾が言います、綾の中に入りたいよと言うと綾が私を跨ぐように上に乗ります。

「ゆっくり入れちゃおうかな」可愛い笑顔で言いながら自ら角度を合わせながら先端がゆっくり○マンコに中に埋まります「あっあああんっ、凄く熱くて硬い」徐々に綾の中に入ります、凄い締め付けです。

綾凄く気持ち良いよ「私も気持ち良い」と言いながら綾が自分のペースで腰を動かします。私は下から少し腰を動かしながら綾を見ます「浩二ゴメンね本当はもっと激しく動かしたいでしょう?」綾が謝る事無いよと綾を抱きしめて唇を重ねます。舌と舌を絡めながらお互いの物を感じながら続けます。「浩二、ゴメン疲れちゃった」綾が言います。

綾俺の事は気にしなくていいからお腹の子と自分の事を1番に考えてよと言いながら動きを止めてゆっくり抜きます。綾の中からギンギンの物が出てきます。「浩二可哀想だな…これからしばらく私も無理だし…」ある意味地獄だな性欲はドンドン増して綾とは出来なくなる。「しょうがないな…綾が小さい声で言います」綾を見ます。

「内緒にしておこうと思ってたんだけど…」内緒?「お母さんの事なんだけど…」久美子の事?綾が何を言ってるのか分かりません。「浩二、素直に話して欲しいんだけど…お母さんとエッチしてたでしょう?」私はビックリして綾を見ます。

「何となく気が付いてたよ、女の感は当たるしね」私は何も言えません「浩二と会って少ししてお母さんの表情もドンドン変わったんだよね、そんなお母さん見てるだけで嬉しかった」綾を見たまま何も言えません。

「多分相手は浩二だと途中で思ったけど嫌じゃなかったし浩二なら良いと思ったんだよね」本当に?小さい声で言います。「親子2人で生活して来て本当に大変な時期もいっぱいあったから浩二の存在がお母さんも私も変えたんだから凄いと思うよ」そんな事ないけど…「だからこれからもお母さんの事もよろしくね」と少し笑みを浮かべながら私の物を握りながら綾が言います。

よろしくねと言われても素直に喜べません。「今のままだと浩二が暴走しそうだから…お母さんとならしょうがないかな…」複雑な気持ちで綾を見ます。

「実はこの事はお母さんも知ってるからね」え?更に驚いて綾を見ます「途中で綾が話したら、お母さんも全部話してくれたよ、お母さんの浩二に対する気持ちも分かったし、でも浩二に話すなら綾からにしてと言われたから私も考えたんだけどね」

「あっ、でもほどほどにね、でも無理かな浩二の凄いから…」綾が耳元で言います、女性は怖いと思った瞬間でした、久美子との関係も知った上で俺と…綾ゴメンと言うと「謝らないでよ、お母さんの事も含めて浩二の事が大好きなんだから」綾がゆっくり唇を重ねてきます。

その日の夜夕飯を食べている時に綾が久美子に話します。「お母さん、浩二に話しちゃった」久美子が驚いて綾を見ます「浩二君に話したの?」「うん、だって浩二も限界そうだし私もしたいと思わなくなってるから…」「綾本当にそれで良いの?浩二君が私と…」

「お母さんの気持ちも聞いたし、お母さんなら良いよ」しばらく黙っていた久美子が「綾ありがとう、綾と同じ人を好きになるなんてね…」「浩二モテモテだね、親子で浩二を好きになっちゃうんだから」私何も言えません。

その日の夜、綾が寝て久美子の部屋に行きます。ベットに寝ている久美子の布団の中に潜り込み久美子を抱きしめます。抱きしめながらオッパイをゆっくり触ります。「んっ、んん」久美子の声が少し漏れます。そのまま触ると久美子が目を開けて「綾は?」寝ちゃったよ「浩二、綾はああ言ってくれたけどやっぱり…」久美子の唇を塞ぎます。

そしてゆっくり舌を絡めなが舐めます。久しぶりの久美子の感覚です、久美子の舌も絡まりながら徐々に激しくお互い舐め合います。「んんんっん、駄目だと分かってるのに…」久美子ゴメンね、俺も我慢出来ないと硬くなった物を久美子の身体に当てながらオッパイを少し強めに触ります。

「あっああん、我慢出来なくなっちゃう」久美子のパジャマの間から手を入れます、下着の上から触ると既に濡れてます。久美子濡れてるよ「あん、言わないで私もずっと我慢してたんだから…」下着の上から久美子の○マンコを割れ目に沿って触ります。「あっんん、駄目っ」でもここはグチョグチョだよと下着の横から指を入れます。

「あっん、あああっん」ゆっくりと割れ目をなぞりながらクリトリスを触ると久美子の身体がビクンっと動きます。そのまま指を割れ目から中に入れます。」あっあん。あんんっ」久美子の声が漏れます。ゆっくりと中を確かめるように指を動かして久美子の弱い場所を刺激します。

「あんん、あっあっ、あああん」久美子の身体がピクピクしながら声が大きくなります。「駄目っ、逝っちゃう、あぁああ」久美子の身体が小刻みに震えながら逝きました。そんな様子を見て我慢出来なくなり、久美子のパジャマと下着を脱がせます。両脚を大きく開くようにすると○マンコもいやらしく濡れ開きます。

そのまま自分の物で割れ目を上下に動かします。グチョグチョの久美子の割れ目をゆっくり動かしながら先端を少し入れます。「あっああん、浩二の硬いのがっ、あああん」ゆっくりと腰を動かします「あっんん、入って来るっああん」久しぶりの久美子の中は激しく締め付けながら私の物を包み込みます。

久美子凄く気持ち良いよと唇を重ねると久美子の手が頭を引きつけるようにして舌が入ってきます。2人で激しく舐め合います。そのまま腰をゆっくり動かすと「んっんんん、あああぁ、あんあん」何とも言えない表情で久美子が私を見ます。

久美子を見ながら徐々に腰の動きを早くします。「あっん、あっん、あっっあああん」私の動きに合わせて久美子の声も漏れます、久美子の中を感じる余裕もありません。

徐々に腰を激しく動かしながら久美子に限界を告げると久美子の両脚が私の腰に巻き付き引き寄せられます。

そのまま腰を動かし我慢の限界まで動かし続けます。久美子出すよと言うと「あっん、中に出して」と久美子がしがみ付きます。最後に奥深くまで突いて久美子中に発射します。ドクン、ドクン、ドクンと何度も何度も律動を繰り返しなが久美子の奥深くに精子が出ます。2人共キツく抱きしめながらお互いの物を感じます。

ドクン、ドクン、しばらく続いていましたが徐々に動きが治ります。「はぁはぁ、浩二のがいっぱいになってる…」久美子がこちらを見ながら言います。久しぶりの久美子の中は今も適度に締め付けて私の物を刺激して来ます。「浩二まだまだ硬いままだけど…」溜まってるからねと言いながら腰をゆっくり動かします「あっああんっ、ちょっと待って…ああああ」すぐに久美子も感じます。

徐々に腰を激しく動かします。「うっん、あっん、あっあっああ」唇を重ねます、すぐに久美子の舌が絡みなが舐めて来ます、お互い舐め合いながら腰を動かします。「うっん、うっんんっ、んんんっっ」久美子の○マンコ更に締め付けてきます、「んっっ、いっ、逝っちゃうっっ」同時に久美子の身体が反り返るようになりガクガクと動きながら久美子が逝きました。

そのまま腰を激しく動かします「あっああっ、おかしくなったゃうっっああああっっ」と同時に久美子の中に発射します、ドクン、ドクンと久美子の中に精子が出ると同時に久美子の動きが止まり目を閉じたまま動きません。

静かな空間で今も久美子の中で何度も律動を繰り返している音だけが聞こえそうです。しばらくして久美子が目を開けます、久美子大丈夫?と聞くと「うん、大丈夫っ、でも飛んでたかも…」だと思うしばらく反応が無かったよと言いながら唇を重ねて舐め合います。

「浩二凄かった…久しぶりにあの感覚だった…」ゆっくり久美子の中から抜きます、割れ目から大量の精子が溢れて出てきます。「こんなに…凄い量だね…」久美子の口が私の物に近付きゆっくり咥え込みます、そしてバキュームしながら優しく頭を動かします。久美子に綺麗にしてもらい部屋に戻ります。

綾の横にそっと入ると「お母さんどうだった?」綾起きてたの?「あんな激しい声が聞こえたらね…2人とも凄かったんだろうね」綾ゴメン「浩二、謝らないでよ私が話したんだから…でも少し焼けちゃうかな?」綾の唇が重なります、そしてゆっくり舌が入って来てお互い舐め合います。そしてそのまま寝ました。

「」#パープル

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