憧れの叔母との関係16

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翌日朝目が覚めると綾はまだ寝てました。

可愛い寝顔を見ながら大きな胸をそっと触ります。「んっんん」綾が目を覚ましそうですが手は止まりません。両手で鷲掴みにしながら優しく触ります。「浩二、おはよう、って何触ってるの」可愛い綾を見てたら我慢出来なくて触っちゃった。

「あっん、触り方が、あっああ」少し硬くなった乳首を触ると綾の声が変わります。「あんんっ、もう、お母さんに会うんじゃないの?」そうだった、綾口でしてよお願いと自分の物を触らせます。

「もう…凄く硬くなってるし…」綾、お願いっと言うと綾の手が私の物を握りながらゆっくりと上下に動きます。

綾を見ると目が合います、そのまま唇を重ねて舌を入れて舐め合います。そのまま綾が私の股間の方へ動いて身体を寄せ、綾の唇が私の物に触れます。

柔らかくて暖かい唇が触れてそのまま口の中にネットリと舌が絡みながらゆっくり上下に動きます。徐々に早く緩急をつけながらバキュームされてとても気持ち良いです。綾、気持ち良すぎるよと言うとこちらを見ながら「ひやく、だひてよ」と言いながら激しく動きます、うっっ、綾、我慢出来なくなるよと言いますが綾の動きは止まりません。

部屋の中には綾がバキュームしているいやらしい音が響きます、うっ、綾、限界だよ出るよと言うと綾が頷きます。綾の顔を少し押さえなが発射します、ドクン、ドクン、何度も何度も綾の中で律動わ繰り返し動きながら精子が出ます、綾は少し苦しそうにしながら飲み込みます。

しばらくして動きが治ります、バキュームしながらゆっくりと口を離し綺麗にしてくれます。「凄い量だね…昨日あんなにしたのに…」と綾に言われて自分でも驚きました。そして二人でシャワーを浴びて綾の家に向かいます。

綾は何も言わなくて良いよ、俺が説明するからと言いながら車の中で話します、自宅に着いて家に入ります。

久美子はリビングで座っていました、綾と二人でソファーに座ります。

「浩二君いらっしゃい、どうしたの改まって?」実は綾の事なんですが、昨日綾から聞いたのですが私の不注意で綾のお腹に赤ちゃんが出来てしまいました、本当にすいませんと誤ります。「やっぱりね、何となく綾を見てて思ったんだけどね」「でそれを聞いて浩二君はどうしたいの?」久美子に言われます。

綾から聞いた時、もう少し自分が気を付けていたらと思いましたが、本当に嬉しかったです。綾の事は大好きです、順番は違いますが綾と結婚させて下さい。綾とお腹の子は俺がしっかり守りますお願いします。

「綾はどうなの?浩二君はこう言ってるけど」綾は下を向きながら「私は浩二が赤ちゃんの事を話した時、喜んでくれて2人を守ってくれると言われて本当に嬉しかった、私も浩二と同じ気持ちだよ」

久美子が言います「二人の気持ちは良く分かったから、私から言う事は何もないよ、浩二君、綾の事よろしくお願いします」久美子に改まって言われ、私もこれからもよろしくお願いしますと言いました。

「綾とお腹の赤ちゃんの事考えたら浩二君一緒に住んで生活した方が良いと思うんだけど綾どう思う?」突然の話に驚きましたが綾は「浩二が良ければ私は全然構わないよ、いつもそばにいてくれる方が安心だしお母さんもすぐ近くにいる方が良いから、浩二が嫌じゃなければ…」

俺は二人が良ければ全然構わないし久美子もそばにいるのは好都合だと思いました、とりあえず自分の親に話さないとと考えていました。自分の親に話すのは別の日になり、今日はそのまま綾の家に泊まる事になりました。

夕飯を食べて疲れていたのか綾は自分の部屋でそのまま寝てしまいました。一人で色々考えていたんだなと思いながら綾の身体に手を置いて、綾ゴメンねと謝り部屋を出ます。

「あれ?綾は?」久美子が言います、そのまま寝ちゃいました。「綾も色々考えてたんだと思うからね、でも浩二からちゃんと聞けて安心したんだと思うよ」

久美子に言われるまで気が付いてなかったよ情けないなと言うと久美子が側に来て顔を覗き込みながら「でも浩二は綾の事考えてしっかり伝えてくれたから良かったよ、ありがとう、これからは二人で力をあわせてね」久美子が真剣な表情で話します。

分かってます綾とお腹の子を守って行きます。

「浩二良かったよ、少し頼りなさそうな時もあるけど、しっかりして男らしかったよ、私達親子は浩二に出会って変わったよ」そのまま久美子が唇を重ねて来ます。

ゆっくりと舌が入って来ます、久美子そんな気分じゃないよと言うと「でも、ここは違うみたいね」私の物を触りながらズボンの中から硬くなった物を取り出します。そのままゆっくり触りながら久美子はしゃがんで私の物を咥えます。ネットリ舌を絡ませながら私を見上げながら徐々に頭を動かします。

久美子の表情がいつにも増してイヤらしくて綺麗です、激しくバキュームしながら頭を動かします、久美子我慢出来ないよと言うと「ひゃまんしないで、だひて」久美子が私を見ながら言います。久美子の頭を押さえながら久美子出すよと久美子の喉の奥で出します、ドクン、ドクン何度も繰り返しながら大量に出ます。

久美子は私を見ながら飲み込んでくれます。しばらくして動きがとまります、ゆっくりバキュームしながら口を離します。「浩二ゴメンね、そんな気分じゃなかったよね、でも私も嬉しくてね、浩二が側にいるんだから」笑顔で久美子が言います。そんな久美子を見て抱き締めながら唇を重ねます、お互いの舌を激しく絡みながら舐め合います。

「浩二、欲しくなっちゃうよ」久美子が言います、そのまま壁に手を付かせて後ろから抱きしめます。久美子はお尻を突き出します、スカートを、捲り上げて下着を横にズラして硬くなった物で割れ目をなぞります。

「あっああん、熱くて硬い」そのまま何度か割れ目をなぞると「浩二、入れて」そのまま一気に入れます、「あっん、んんん」入口を開きながらズッズッと根本まで入ります、久美子が反り返るようにこちらを振り返り唇を重ねます。

ネットリと舌を絡ませながらお互い腰を動かします。「うっん、うっっ、んんっ」徐々に腰の動きが早くなり久美子の中を動かします。「あっん、凄いっ、あああぁ」腰を押さえながら突き上げるように何度も激しく動かします。

「あっん、あん、あっあああん、逝っちゃうよ」そのまま突き上げます「ダメっ逝くっっ、あっああああ」久美子の腰が小刻みに動き同時にガクガクとなり久美子が逝きました。

そのまま腰を動かすと「待って、あっん駄目っ、おかしくなっちゃうから、あっああああ」さらに腰がピクピクと動きます、そのまま激しく突き続けると「あっああああ、んっんんんんん」久美子の身体が痙攣するように小刻みに震えながら割れ目から汁が噴き出ます。

同時に○マンコが激しく締め付けて我慢の限界です、ガクガクと震える腰を抑え引き付けて発射します、ドクン、ドクンと動きなごら久美子の奥深くに大量精子が何度も何度も出ます。「うっっっ、ううう」久美子の声が微かに聞こえ身体の力が抜けて崩れそうになります、そのまま腰を押さえたまま出し続けます。

しばらくして動きが止まります、久美子を支えながらゆっくり腰を引こうとすると、一段とキツく締め付けてくる感じです、ゆっくり腰を動かし途中まで抜くと「あっ、あんっ」久美子の声と同時に押し出されるように抜けます。

そのまま後ろから抱き締めながら耳元で久美子大丈夫?と言いうと「うっん、大丈夫」久美子が振り返り目が合います、少し照れながら「凄かった」と唇を重ねます。

「うっんんっ」抱き締めたままゆっくり舌を絡ませ舐め合います。お互いの舌が口の中で激しく絡み合います「んんんっ、んんんん」何度も舐め合います。久美子と目が合います、少し照れるような表情がたまりません。

ゆっくり唇を離すと「恥ずかしいな、そんなに見ないでよ」綺麗な久美子を見てたいと軽く唇を重ねます。「もう、そんな事言って綾に怒られるわよ」綾も久美子も同じくらい好きなんです。「ありがとう、私も浩二の事が大好きだよ、もう離れられなくなっちゃうわ」久美子の舌が入ってきます、ゆっくり舐め合います。

「私はお風呂に入って来るね、浩二も一緒にと言いたいけど綾もいるから…」そのまま久美子は行ってしまいました。私はソファーに横になって綾と久美子の事を考え親に何て説明するか考えながら寝てしまいました。

綾の声が聞こえて目が覚めると「浩二こんな所で寝てたの?」綾の手が私を引っ張りながら部屋に行きます。

そのままベットに入ります、綾が身体を寄せて腕にしがみ付くようにしてきます。

「浩二、本当にありがとうね、凄く嬉しかったし安心した」もとは俺のせいだし当たり前だよ「綾も悪いよね、危険日って分かってたのにそのまま」知ってたの?「うん、でもあの時は心も身体も浩二のが欲しくて止めれなかった」そうなんだ「でもそれだけで確実に出来ちゃう浩二も凄いね」百発百中だよと冗談を言います。

「浩二浮気は絶対駄目だからね」綾が真剣な目をして私を見ます、分かってる、する訳ないよと綾の目を見ながら言います。「浩二の気持ちは分かった、これからもよろしくお願いします」そのまま2人で寝ました。

「」#ピンク

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